上場済2021年12月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112アジアクエスト4261
評価B
東M小型IPO

アジアクエスト

4261 · 情報・通信· 企業のDXを担うデジタル統合の担い手
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
2,370〜2,430円
想定価格 ¥2,370
想定時価総額 / 吸収金額
34.0億円 / 10.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,400,000株 / 437,000株
オファリングレシオ 31.2%
予想PER / PBR
— / 17.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
いち
いちよし証券開設
あか
あかつき証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 企業のDXを担うデジタル統合の担い手

1. 事業内容

アジアクエストは2012年4月設立で、企業のデジタルトランスフォーメーション支援を主力に据えるデジタルインテグレーション企業です。IoT/AIソリューション、Webシステム・モバイルアプリ開発、クラウド/インフラ基盤の構築・運用を単一セグメントで提供します。受託開発と技術者派遣を顧客ニーズに応じて使い分け、コンサルティングから設計・開発・運用までを一気通貫で担います。鹿島建設のデジタルツインや別府市のRPA導入など、幅広い産業で実績を重ねています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 技術のトータル対応力 IoT・AI・クラウド・RPA等の先端技術にWebやモバイルを組み合わせ、最適解をワンストップで提供できる網羅性を強みとしています。 (2) アジア拠点の活用 インドネシアとマレーシアに子会社を持ち、累計100社超の現地企業を支援。オフショアと現地開拓の双方に対応します。 (3) デジタル人材の確保 採用広報と育成に早くから注力し、不足が続くデジタル人材の獲得・定着で優位を築いています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2016年12月期7.17億円から2019年12月期15.64億円、2020年12月期18.01億円へと拡大基調が続きます。利益面では2019年12月期に営業利益0.19億円・最終損益マイナス0.04億円だったものが、2020年12月期は営業利益0.98億円・純利益0.63億円へと黒字転換し収益性が改善しました。成長要因はDX投資の拡大という追い風に加え、対応技術分野とコンサルティング領域の拡大、海外拠点の拡充が挙げられます。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

DX市場が想定ほど拡大しない場合や競争激化への対応が遅れた場合、業績に影響が及ぶ可能性があります。技術革新の速さやシステム開発プロジェクトの採算管理、IT人材の確保も継続的な課題です。また代表取締役が資産管理会社を含め発行済株式の約79%を保有し依存度が高いほか、大株主スターティアとの関連当事者取引、係争中の訴訟も留意点として挙げられます。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,128〜3,460+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +75,800〜+109,000円
総合評価Cで需給は堅調ながら市場注目度は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収10.62億・小型
吸収金額は約10.62億円と小型で、公開価格2,430円が仮条件の上限で決まったことから需給は引き締まりやすい状況です。主要株主に180日のロックアップが付与されている点も、上場直後の需給面の支えとして働きやすいと評価できます。
地合いDXテーマ・中庸
DXは政府の2025年の崖を背景に注目度の高いテーマですが、市場全体のIPO人気を映す指標は中庸にとどまり、注目度の押し上げは限定的との評価です。テーマ性は一定の追い風となるものの、地合いによる上振れ余地は読みにくい局面といえます。
成長・テーマ黒字転換・増収
売上高は2020年12月期に18.01億円へ伸び、営業利益0.98億円・純利益0.63億円と黒字転換しました。2016年12月期からの複数年にわたる増収基調と直近の収益性改善が、成長性評価をしっかりと支える構図となっています。
割安性PER約54倍・妥当
純利益0.63億円に対し想定時価総額は34.02億円でPERは約54倍ですが、黒字転換直後の成長局面にあることを勘案すれば過度な割高感は乏しく、足元の利益水準と成長期待のバランスから割安性評価は相対的に高めと判断します。
リスク代表依存に留意
継続的な黒字化で基礎的な体力は改善していますが、代表取締役が資産管理会社を含め約79%を保有する持株集中の構図に加え、大株主スターティアとの関連当事者取引、係争中の訴訟が残る点には一定の留意が必要と考えられます。
編集部コメント
公開価格2,430円は仮条件上限で決まり、吸収金額約10.62億円の小型案件として需給は引き締まりやすい状況です。直近2020年12月期は売上高18.01億円・営業利益0.98億円・純利益0.63億円と黒字転換後の成長が続き、割安性の評価も相応に積み上がります。一方でDXは追い風のテーマでも市場全体の注目度を映す指標は中庸にとどまり、総合では中位のC帯に落ち着きました。代表取締役が約79%を保有する持株集中や、大株主スターティアとの関連当事者取引、係争中の訴訟も評価の重しとなります。(一方で市場注目度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-27(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/27
上場日
上場済 · 上場後 1682 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+15.2%
直近YoY +15.2%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 1.0億 / 5.4%
営業利益率の改善
5.4%
2019-12は1.2%
1,801
1,201
600
0
1,564
2019-12
1,801
2020-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-122020-12
売上高(百万円)1,5641,801
営業利益(百万円)1998
純利益(百万円)-463
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
13
8.5
4.3
0
8.2
1.4
2019-12
13
2.0
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 62%
その他流動資産 24%
14%
12.8
負債+純資産
流動負債 37%
固定負債 48%
15%
12.8
現預金7.9億
その他流動資産3.1億
固定資産1.8億
流動負債4.7億
固定負債6.1億
純資産2.0億
自己資本比率
15.6%
低め
現預金
7.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
56.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
13.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+0
-1.0
-1.0
2020-12
+1.9
-0.3
+1.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
+3.5
資金調達
FCF(直近)
+1.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,370
— 承認時
時価総額 34.0億
2仮条件
¥2370〜2430
— 前後決定
時価総額 34.5億
3公開価格
¥2,430
— 決定済
時価総額 34.9億
4初値
¥5,600
2021-12-27 上場日に確定
時価総額 80.4億
2.30x
発行済株式数
1,400,000
公募株式数
230,000
売出株式数
150,000
OA(オーバーアロット)
57,000
吸収金額
10.6億円
実績PER
想定PBR
17.1
想定ROE
31.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事180,600株今すぐ口座開設
いち
いちよし証券
副幹事19,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事3,800株申込終了
副幹事3,800株申込終了
SBI
証券
副幹事3,800株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,800株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事3,800株申込終了
松井証券
副幹事3,800株申込終了
副幹事3,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1桃井 純individual528,30041.73%180日
2JHDアセットマネジメント株式会社company400,00031.6%180日
3スターティアホールディングス株式会社company230,00020.54%180日
4西野 伸一郎individual01.9%
5岩崎 友樹individual01.11%
6西日本電信電話株式会社company11,7000.92%180日
7屋野 祐individual00.32%
8外谷 悠一郎individual00.32%
9小畠 芳紀individual00.32%
10伊藤 晶子individual00.32%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他53.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.0億円
差引手取概算額5.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4261アジアクエスト情報・通信34.0億17.131.7%2.30x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 桃井 純
本社所在地東京都千代田区飯田橋三丁目11番13号
従業員数299名
設立2012年4月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
いち
いちよし証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月27日 上場
IPOスケジュール202112アジアクエスト
評価B
東M小型

アジアクエスト

4261 · 情報・通信
企業のDXを担うデジタル統合の担い手
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
2,370〜2,430円
想定価格 ¥2,370
想定時価総額 / 吸収金額
34.0億円 / 10.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,400,000株 / 437,000株
オファリングレシオ 31.2%
予想PER / PBR
— / 17.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 企業のDXを担うデジタル統合の担い手
1. 事業内容

アジアクエストは2012年4月設立で、企業のデジタルトランスフォーメーション支援を主力に据えるデジタルインテグレーション企業です。IoT/AIソリューション、Webシステム・モバイルアプリ開発、クラウド/インフラ基盤の構築・運用を単一セグメントで提供します。受託開発と技術者派遣を顧客ニーズに応じて使い分け、コンサルティングから設計・開発・運用までを一気通貫で担います。鹿島建設のデジタルツインや別府市のRPA導入など、幅広い産業で実績を重ねています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 技術のトータル対応力 IoT・AI・クラウド・RPA等の先端技術にWebやモバイルを組み合わせ、最適解をワンストップで提供できる網羅性を強みとしています。 (2) アジア拠点の活用 インドネシアとマレーシアに子会社を持ち、累計100社超の現地企業を支援。オフショアと現地開拓の双方に対応します。 (3) デジタル人材の確保 採用広報と育成に早くから注力し、不足が続くデジタル人材の獲得・定着で優位を築いています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2016年12月期7.17億円から2019年12月期15.64億円、2020年12月期18.01億円へと拡大基調が続きます。利益面では2019年12月期に営業利益0.19億円・最終損益マイナス0.04億円だったものが、2020年12月期は営業利益0.98億円・純利益0.63億円へと黒字転換し収益性が改善しました。成長要因はDX投資の拡大という追い風に加え、対応技術分野とコンサルティング領域の拡大、海外拠点の拡充が挙げられます。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

DX市場が想定ほど拡大しない場合や競争激化への対応が遅れた場合、業績に影響が及ぶ可能性があります。技術革新の速さやシステム開発プロジェクトの採算管理、IT人材の確保も継続的な課題です。また代表取締役が資産管理会社を含め発行済株式の約79%を保有し依存度が高いほか、大株主スターティアとの関連当事者取引、係争中の訴訟も留意点として挙げられます。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,128〜3,460+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +75,800〜+109,000円
総合評価Cで需給は堅調ながら市場注目度は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格2,430円は仮条件上限で決まり、吸収金額約10.62億円の小型案件として需給は引き締まりやすい状況です。直近2020年12月期は売上高18.01億円・営業利益0.98億円・純利益0.63億円と黒字転換後の成長が続き、割安性の評価も相応に積み上がります。一方でDXは追い風のテーマでも市場全体の注目度を映す指標は中庸にとどまり、総合では中位のC帯に落ち着きました。代表取締役が約79%を保有する持株集中や、大株主スターティアとの関連当事者取引、係争中の訴訟も評価の重しとなります。(一方で市場注目度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-27(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/27
上場済 · 上場後 1682 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+15.2%
YoY +15.2%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 1.0億 / 5.4%
営業利益率
(改善)
5.4%
2019-12は1.2%
1,801
1,201
600
0
1,564
2019-12
1,801
2020-12
BS
財政状態
総資産
12.8億
純資産
2.0億
自己資本比率
15.6%
現預金
7.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
13
8.5
4.3
0
8.2
1.4
2019-12
13
2.0
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
15%
負債 85%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+1
投資
-101
FCF
-100
2020-12
営業
+190
投資
-29
FCF
+161
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,370
— 承認時時価総額 34.0億
2
仮条件
¥2370〜2430
— 決定時価総額 34.5億
3
公開価格
¥2,430
— 決定済時価総額 34.9億
4
初値
¥5,600
2021-12-27時価総額 80.4億2.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,400,000
公募株式数
230,000
売出株式数
150,000
OA
57,000
実績PER
想定PBR
17.1
想定ROE
31.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
180,600株
口座開設
いち
いちよし証券副幹事
19,000株
あか
あかつき証券副幹事
3,800株
岩井
3,800株
SBI
証券
SBI証券副幹事
3,800株
極東
極東証券副幹事
3,800株
東洋
東洋証券副幹事
3,800株
松井証券
松井証券副幹事
3,800株
monex
証券
3,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他53.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
桃井 純
individual180日
41.73%
2
JHDアセットマネジメント株式会社
company180日
31.6%
3
スターティアホールディングス株式会社
company180日
20.54%
4
西野 伸一郎
individual
1.9%
5
岩崎 友樹
individual
1.11%
6
西日本電信電話株式会社
company180日
0.92%
7
屋野 祐
individual
0.32%
8
外谷 悠一郎
individual
0.32%
9
小畠 芳紀
individual
0.32%
10
伊藤 晶子
individual
0.32%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.0億
差引手取概算額5.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4261
アジアクエスト
時価総額
34.0億
PER
PBR
17.1
ROE
31.7%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 桃井 純
本社所在地東京都千代田区飯田橋三丁目11番13号
従業員数299名
設立2012年4月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設