上場済2021年12月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112セキュア4264
評価B
東M小型IPO

セキュア

4264 · 情報・通信· 「AI×セキュリティ」の物理防犯ソリューション
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
870〜950円
想定価格 ¥870
想定時価総額 / 吸収金額
43.6億円 / 7.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,590,620株 / 769,300株
オファリングレシオ 16.8%
予想PER / PBR
— / 9.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 「AI×セキュリティ」の物理防犯ソリューション

1. 事業内容

2002年に設立されたセキュアは、入退室管理システムと監視カメラシステムを軸に物理セキュリティ事業を展開する。中堅・大企業のオフィスや商業施設、工場を主な顧客とし、入退室管理のSECURE AC、監視カメラのSECURE VS、画像解析のSECURE Analyticsという3サービスを、各社のニーズに応じたデバイスとソフトの組み合わせでワンストップに提供する。AI(画像認識)の実装から施工、保守までを一気通貫で担い、2021年9月末時点で6,398社へ導入している。

2. 事業の特徴・強み

(1) AI実装の一気通貫力 顔認証や行動分析などAI(画像認識)を物理セキュリティに組み込み、構築から導入・保守まで一気通貫で提供できる点を強みとする。 (2) ワンストップ提供と顧客基盤 入退室管理・監視カメラ・画像解析を各社ニーズに合わせて組み合わせ、中小から大企業まで幅広い顧客層へ展開している。 (3) 研究開発体制 国内2拠点のラボと韓国子会社を持ち、SaaS型サービスやAI実装力の強化に向けた研究開発を継続している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の1,473百万円から2019年12月期1,717百万円、2020年12月期は2,790百万円へと前期比約62%増と伸長した。一方で利益は2019年12月期に営業損失50百万円と落ち込んだ後、2020年12月期は営業利益36百万円、純利益33百万円へ回復した(いずれも連結)。成長要因はオフィスのDX需要やAI実装サービスの拡充、SaaS型サービスの強化であり、無人店舗や海外展開も推進する。利益水準は薄く、収益性の安定が今後の課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境では新規参入による競争激化や価格競争、AI・IoT分野の技術革新の速さに伴う製品陳腐化が懸念される。仕入面では監視カメラの主力仕入先IDISへの依存度が2020年12月期で57.1%と高く、契約変更や供給縮小が生じた場合の影響が大きい。加えて半導体不足や為替変動による仕入コスト増、有能な人材の確保、急成長に伴う管理体制の整備、特定販売先への依存なども留意点となる。新型コロナの影響でオフィス移転需要が停滞するリスクもある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,148〜1,270+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +27,800〜+40,000円
総合評価はCで、割高感はあるが需給は底堅い中立圏
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.3億・小型
公開価格950円が仮条件の上限である950円で決定しており需要は強いと判断できる。吸収金額は約7.31億円と小型で、想定時価総額も43.61億円にとどまる。主要株主には180日間のロックアップが付されており、上場時の需給は比較的締まっている。
地合いAIセキュリティ
AI×セキュリティという物理セキュリティのデジタル変革テーマは市場の関心を集めやすいテーマである。ただし東証マザーズの小型銘柄であり、直近IPOの地合いを示す指標が一部欠落するなど、市場人気を測る材料は限定的にとどまる。
成長・テーマ増収・利益薄
売上高は2020年12月期に2,790百万円と前期比約62%増と大きく伸長した。一方で営業利益は36百万円と薄く、前々期にあたる2019年12月期は営業損失を計上するなど収益の振れも大きい。成長期待はあるが利益面の安定性に課題が残る。
×
割安性PER100倍超
想定時価総額43.61億円に対し2020年12月期の連結純利益は33百万円にとどまり、PERは100倍超とかなり高い水準にある。利益規模の小ささに比して値付けは強気であり、バリュエーション面では明確に割高圏にあると判断する。
リスク仕入先集中
監視カメラの主力仕入先であるIDISへの依存度が2020年12月期で57.1%と高く、谷口一族の同族保有比率も高い点が集中リスクとなる。継続疑義の記載は確認されないものの、特定取引先や特定販売先への依存には留意が必要である。
編集部コメント
AI(画像認識)を物理セキュリティに掛け合わせるテーマ性は時流に沿っており、公開価格950円が仮条件の上限で決まるなど需給は底堅い。一方で想定時価総額43.61億円に対し2020年12月期の連結純利益は33百万円とPERは100倍超に達し、収益規模の小ささからバリュエーションの割高感は否めない。売上は前期比62%増と伸びるが利益水準は薄く、仕入先IDISへの57.1%依存や谷口一族の同族保有の高さも重しとなる。総合評価はCとし、需給妙味と割高な値付けが綱引きする中立圏に置く。(一方で利益規模の小ささと割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-27(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/27
上場日
上場済 · 上場後 1682 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(1期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上推移
2期以上の実績待ち
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 0.4億 / 1.3%
営業利益率の改善
1.3%
2020-12は1.3%
2,790
1,860
930
0
2,790
2020-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-12
売上高(百万円)2,790
営業利益(百万円)36
純利益(百万円)33
BS
財政状態(直近期スナップショット)
健全性・現預金水準・IPO後の資金余力
資産
現預金 25%
その他流動資産 56%
固定資産 19%
14.7
負債+純資産
流動負債 47%
固定負債 22%
純資産 31%
14.7
現預金3.7億
その他流動資産8.2億
固定資産2.8億
流動負債6.8億
固定負債3.3億
純資産4.5億
自己資本比率
31.0%
標準的
現預金
3.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
43.7%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
-1.3
-0.8
-2.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.8
成長投資中
財務CF(直近)
+0.9
資金調達
FCF(直近)
-2.1
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥870
— 承認時
時価総額 43.6億
2仮条件
¥870〜950
— 前後決定
時価総額 45.6億
3公開価格
¥950
— 決定済
時価総額 47.6億
4初値
¥2,185
2021-12-27 上場日に確定
時価総額 110億
2.30x
発行済株式数
4,590,620
公募株式数
449,000
売出株式数
220,000
OA(オーバーアロット)
100,300
吸収金額
7.3億円
実績PER
想定PBR
9.6
想定ROE
7.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事389,200株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事33,400株申込終了
SBI
証券
副幹事6,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,600株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事6,600株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事6,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社LYONcompany1,339,50030.44%180日
2谷口 辰成individual495,00011.25%180日
3谷口 喆成individual451,50010.26%180日
4谷口 才成individual450,00010.22%180日
5CBC株式会社company228,0005.18%180日
6グローバル・タイガー・ファンド3号投資事業有限責任組合vc217,6204.94%
7株式会社ブロードバンドタワーcompany150,0003.41%180日
8i-nest1号投資事業有限責任組合vc150,0003.41%90日 / 1.5倍解除
9株式会社東邦銀行company120,0002.73%180日
10株式会社KAWASHIMAcompany120,0002.73%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38%
VC/CVC10.1%
従業員持株会0%
その他52%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.8億円
差引手取概算額(合計上限 4.72億円)3.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4264セキュア情報・通信43.6億9.67.3%2.30x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表者取締役社長 谷口 辰成
本社所在地東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル20F
従業員数99名
設立2002年10月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月27日 上場
IPOスケジュール202112セキュア
評価B
東M小型

セキュア

4264 · 情報・通信
「AI×セキュリティ」の物理防犯ソリューション
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
870〜950円
想定価格 ¥870
想定時価総額 / 吸収金額
43.6億円 / 7.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,590,620株 / 769,300株
オファリングレシオ 16.8%
予想PER / PBR
— / 9.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 「AI×セキュリティ」の物理防犯ソリューション
1. 事業内容

2002年に設立されたセキュアは、入退室管理システムと監視カメラシステムを軸に物理セキュリティ事業を展開する。中堅・大企業のオフィスや商業施設、工場を主な顧客とし、入退室管理のSECURE AC、監視カメラのSECURE VS、画像解析のSECURE Analyticsという3サービスを、各社のニーズに応じたデバイスとソフトの組み合わせでワンストップに提供する。AI(画像認識)の実装から施工、保守までを一気通貫で担い、2021年9月末時点で6,398社へ導入している。

2. 事業の特徴・強み

(1) AI実装の一気通貫力 顔認証や行動分析などAI(画像認識)を物理セキュリティに組み込み、構築から導入・保守まで一気通貫で提供できる点を強みとする。 (2) ワンストップ提供と顧客基盤 入退室管理・監視カメラ・画像解析を各社ニーズに合わせて組み合わせ、中小から大企業まで幅広い顧客層へ展開している。 (3) 研究開発体制 国内2拠点のラボと韓国子会社を持ち、SaaS型サービスやAI実装力の強化に向けた研究開発を継続している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年12月期の1,473百万円から2019年12月期1,717百万円、2020年12月期は2,790百万円へと前期比約62%増と伸長した。一方で利益は2019年12月期に営業損失50百万円と落ち込んだ後、2020年12月期は営業利益36百万円、純利益33百万円へ回復した(いずれも連結)。成長要因はオフィスのDX需要やAI実装サービスの拡充、SaaS型サービスの強化であり、無人店舗や海外展開も推進する。利益水準は薄く、収益性の安定が今後の課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境では新規参入による競争激化や価格競争、AI・IoT分野の技術革新の速さに伴う製品陳腐化が懸念される。仕入面では監視カメラの主力仕入先IDISへの依存度が2020年12月期で57.1%と高く、契約変更や供給縮小が生じた場合の影響が大きい。加えて半導体不足や為替変動による仕入コスト増、有能な人材の確保、急成長に伴う管理体制の整備、特定販売先への依存なども留意点となる。新型コロナの影響でオフィス移転需要が停滞するリスクもある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,148〜1,270+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +27,800〜+40,000円
総合評価はCで、割高感はあるが需給は底堅い中立圏
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
AI(画像認識)を物理セキュリティに掛け合わせるテーマ性は時流に沿っており、公開価格950円が仮条件の上限で決まるなど需給は底堅い。一方で想定時価総額43.61億円に対し2020年12月期の連結純利益は33百万円とPERは100倍超に達し、収益規模の小ささからバリュエーションの割高感は否めない。売上は前期比62%増と伸びるが利益水準は薄く、仕入先IDISへの57.1%依存や谷口一族の同族保有の高さも重しとなる。総合評価はCとし、需給妙味と割高な値付けが綱引きする中立圏に置く。(一方で利益規模の小ささと割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-27(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/27
上場済 · 上場後 1682 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(1期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去0期)
NaN%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 0.4億 / 1.3%
営業利益率
(改善)
1.3%
2020-12は1.3%
2,790
1,860
930
0
2,790
2020-12
BS
財政状態
総資産
14.7億
純資産
4.5億
自己資本比率
31.0%
現預金
3.7億
資産 vs 負債・純資産
純資産 31%
負債 69%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
-132
投資
-83
FCF
-215
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥870
— 承認時時価総額 43.6億
2
仮条件
¥870〜950
— 決定時価総額 45.6億
3
公開価格
¥950
— 決定済時価総額 47.6億
4
初値
¥2,185
2021-12-27時価総額 110億2.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,590,620
公募株式数
449,000
売出株式数
220,000
OA
100,300
実績PER
想定PBR
9.6
想定ROE
7.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
389,200株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
33,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,600株
いち
いちよし証券副幹事
6,600株
東海
東海東京証券副幹事
6,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38%
VC/CVC10.1%
従業員持株会0%
その他52%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社LYON
company180日
30.44%
2
谷口 辰成
individual180日
11.25%
3
谷口 喆成
individual180日
10.26%
4
谷口 才成
individual180日
10.22%
5
CBC株式会社
company180日
5.18%
6
グローバル・タイガー・ファンド3号投資事業有限責任組合
vc
4.94%
7
株式会社ブロードバンドタワー
company180日
3.41%
8
i-nest1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.41%
9
株式会社東邦銀行
company180日
2.73%
10
株式会社KAWASHIMA
company180日
2.73%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.8億
差引手取概算額(合計上限 4.72億円)3.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4264
セキュア
時価総額
43.6億
PER
PBR
9.6
ROE
7.3%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表者取締役社長 谷口 辰成
本社所在地東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル20F
従業員数99名
設立2002年10月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設