上場済2022年2月9日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202202ライトワークス4267
評価E
東M小型IPO

ライトワークス

4267 · 情報・通信· 人材開発HCMクラウド「CAREERSHIP」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/09
上場
仮条件
1,900〜2,100円
想定価格 ¥2,100
想定時価総額 / 吸収金額
51.0億円 / 7.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,428,800株 / 368,000株
オファリングレシオ 15.2%
予想PER / PBR
— / 21.3倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
副幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
エイ
エイチ・エス証券株式会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 人材開発HCMクラウド「CAREERSHIP」

1. 事業内容

2001年設立のライトワークスは、『ミライの「はたらく」を、明るくする』を掲げ、クラウドによる人材開発ソリューションを提供する。eラーニングから発展した主力はHCMクラウド事業で、学習・スキル・キャリア管理を担う大企業向けプラットフォーム「CAREERSHIP」を中核に据える。国内顧客の半数が売上高1,000億円以上の大企業で、複雑な人材管理要件に柔軟対応する点が特徴だ。加えて同基盤を活用し、学習塾経由の小中高生や個人向けにオンライン英会話「OLECO」「クラウティ」を展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大企業基盤と継続率 国内顧客の半数が売上高1,000億円以上の大企業で、データ蓄積により他社へ切り替えにくく高い利用継続率を維持する。 (2) プラットフォーム拡張性 CAREERSHIP上にeラーニングや英会話などのサービスを重ね、追加収益を積み上げられる拡張余地を備える点が強みだ。 (3) 成長市場での先行 クラウド黎明期から人材開発を手がけた実績で、拡大するHCM市場に先行して参入している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年1月期の1,218百万円から2021年1月期は1,758百万円へと前期比約44%増と伸長した。利益面では営業損益が同期間に85百万円の赤字から30百万円の黒字へ転換し、純損益も26百万円の赤字から18百万円の黒字となった。働き方改革やDX進展を背景にHCMクラウドの需要が拡大しており、英会話など周辺コンテンツの拡充が今後の成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

オンライン英会話の法人販売は販売代理店2社への依存度が高く、両社は子会社の元取締役が過半を保有するなど関連当事者性があり、関係維持が困難になれば業績に影響しうる点に留意したい。加えて資金力のある大手の参入による競争激化、フィリピン人講師の確保や為替変動、システム障害といった事業環境のリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥945〜2,058-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -115,500〜-4,200円
総合B、堅調な需給と成長性が割高感を補う構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額7.73億円の小型案件で公開価格が仮条件上限の2,100円に決まった点が需給面では明確な追い風となる。さらに主要株主の多くに180日のロックアップが付与され売り圧力が抑えられる構成であることから、需給環境は良好と判断する。
地合い知名度は限定
HCMクラウドや人材開発SaaSはDXや働き方改革の文脈で一定の注目度があるテーマだが、一般消費者向けの派手さや知名度は限られている。IPO市場での話題性という観点では中程度にとどまり、過度な人気は見込みにくいと見る。
成長・テーマ増収・黒転
連結売上が前期比約44%増と力強く伸び、営業損益も赤字から黒字へ転換するなど成長性は明確に表れている。働き方改革やDXの進展で拡大するHCM市場を追い風に、周辺コンテンツの拡充も加わり今後も伸長が期待できると評価する。
割安性PER割高
想定時価総額約51億円に対し直近の連結純利益は18百万円にとどまり、利益水準対比でPERは極めて高い割高な水準にある。高成長は一定の割高さを正当化しうるものの、現状の利益規模では慎重に見る必要があると判断する。
リスク代理店依存
オンライン英会話の販売代理店2社への依存度が高く関連当事者性もある点はリスクだが、継続企業の前提に関する重要な疑義はなく、主力のHCM事業は黒字化している。基礎的リスクは相応にあるものの中程度の範囲にとどまると判断する。
編集部コメント
大企業向け人材開発プラットフォームCAREERSHIPを軸とするHCMクラウド事業で、連結売上は前期比約44%増・営業損益も黒字転換と成長性は明確に評価できる点を重く見ている。吸収金額7.73億円の小型案件で公開価格が仮条件上限の2,100円に決まった点も需給面では追い風と捉えられ、主要株主の多くに180日のロックアップが付く構成も上場直後の売り圧力を抑える下支えとなることから、総合バンドはBと置いている。一方で想定時価総額約51億円に対し直近の純利益が18百万円とPERが極めて高い割高な水準にあり、この観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-02-09(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
02/09
上場日
上場済 · 上場後 1638 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+44.3%
直近YoY +44.3%
営業利益の状況
2021-01 黒字化
直近 0.3億 / 1.7%
営業利益率の改善
1.7%
改善継続中
1,758
1,172
586
0
1,218
2020-01
1,758
2021-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-012021-01
売上高(百万円)1,2181,758
営業利益(百万円)-8530
純利益(百万円)-2618
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
8.0
5.3
2.7
0
7.0
2.4
2020-01
8.0
2.4
2021-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 40%
その他流動資産 32%
固定資産 29%
8.0
負債+純資産
流動負債 62%
8%
純資産 30%
8.0
現預金3.2億
その他流動資産2.5億
固定資産2.3億
流動負債5.0億
固定負債0.6億
純資産2.4億
自己資本比率
29.9%
低め
現預金
3.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
18.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
6.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-01
+0.3
+0.1
+0.3
2021-01
+1.6
-0.8
+0.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.8
成長投資中
財務CF(直近)
-0.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,100
— 承認時
時価総額 51.0億
2仮条件
¥1900〜2100
— 前後決定
時価総額 48.6億
3公開価格
¥2,100
— 決定済
時価総額 51.0億
4初値
¥3,000
2022-02-09 上場日に確定
時価総額 72.9億
1.43x
発行済株式数
2,428,800
公募株式数
160,000
売出株式数
160,000
OA(オーバーアロット)
48,000
吸収金額
7.7億円
実績PER
想定PBR
21.3
想定ROE
7.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
エイ
エイチ・エス証券株式会社
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事102,400株
SMBC日興
証券
副幹事19,200株申込終了
SBI
証券
副幹事19,200株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事6,400株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事4,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,800株申込終了
副幹事3,200株申込終了
エイ
エイチ・エス証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エプシモーヴェcompany1,207,20053.21%180日
2江口 夏郎individual360,000160,00015.87%180日
3小迫 宏行individual166,4007.33%
4ライトワークス従業員持株会employee104,8004.62%
5松林 洋太individual96,0004.23%180日
6小野寺 浩individual60,8002.68%90日 / 1.5倍解除
7山本 和隆individual48,0002.12%180日
8齊藤 心吾individual48,0002.12%90日 / 1.5倍解除
9武田 淳individual24,0001.06%
10山口 俊夫individual24,0001.06%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42.2%
VC/CVC0%
従業員持株会4.6%
その他53.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.9億円
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4267ライトワークス情報・通信51.0億21.37.5%1.43x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 江口 夏郎
本社所在地東京都千代田区麹町五丁目3番3号
従業員数114名
設立2001年5月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
この銘柄の取扱証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
副幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年2月9日 上場
IPOスケジュール202202ライトワークス
評価E
東M小型

ライトワークス

4267 · 情報・通信
人材開発HCMクラウド「CAREERSHIP」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/09
上場
仮条件
1,900〜2,100円
想定価格 ¥2,100
想定時価総額 / 吸収金額
51.0億円 / 7.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,428,800株 / 368,000株
オファリングレシオ 15.2%
予想PER / PBR
— / 21.3倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
副幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 人材開発HCMクラウド「CAREERSHIP」
1. 事業内容

2001年設立のライトワークスは、『ミライの「はたらく」を、明るくする』を掲げ、クラウドによる人材開発ソリューションを提供する。eラーニングから発展した主力はHCMクラウド事業で、学習・スキル・キャリア管理を担う大企業向けプラットフォーム「CAREERSHIP」を中核に据える。国内顧客の半数が売上高1,000億円以上の大企業で、複雑な人材管理要件に柔軟対応する点が特徴だ。加えて同基盤を活用し、学習塾経由の小中高生や個人向けにオンライン英会話「OLECO」「クラウティ」を展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大企業基盤と継続率 国内顧客の半数が売上高1,000億円以上の大企業で、データ蓄積により他社へ切り替えにくく高い利用継続率を維持する。 (2) プラットフォーム拡張性 CAREERSHIP上にeラーニングや英会話などのサービスを重ね、追加収益を積み上げられる拡張余地を備える点が強みだ。 (3) 成長市場での先行 クラウド黎明期から人材開発を手がけた実績で、拡大するHCM市場に先行して参入している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年1月期の1,218百万円から2021年1月期は1,758百万円へと前期比約44%増と伸長した。利益面では営業損益が同期間に85百万円の赤字から30百万円の黒字へ転換し、純損益も26百万円の赤字から18百万円の黒字となった。働き方改革やDX進展を背景にHCMクラウドの需要が拡大しており、英会話など周辺コンテンツの拡充が今後の成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

オンライン英会話の法人販売は販売代理店2社への依存度が高く、両社は子会社の元取締役が過半を保有するなど関連当事者性があり、関係維持が困難になれば業績に影響しうる点に留意したい。加えて資金力のある大手の参入による競争激化、フィリピン人講師の確保や為替変動、システム障害といった事業環境のリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥945〜2,058-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -115,500〜-4,200円
総合B、堅調な需給と成長性が割高感を補う構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
大企業向け人材開発プラットフォームCAREERSHIPを軸とするHCMクラウド事業で、連結売上は前期比約44%増・営業損益も黒字転換と成長性は明確に評価できる点を重く見ている。吸収金額7.73億円の小型案件で公開価格が仮条件上限の2,100円に決まった点も需給面では追い風と捉えられ、主要株主の多くに180日のロックアップが付く構成も上場直後の売り圧力を抑える下支えとなることから、総合バンドはBと置いている。一方で想定時価総額約51億円に対し直近の純利益が18百万円とPERが極めて高い割高な水準にあり、この観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 02-09(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
02/09
上場済 · 上場後 1638 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+44.3%
YoY +44.3%
営業利益の状況
2021-01黒字化
直近 0.3億 / 1.7%
営業利益率
(改善)
1.7%
改善継続中
1,758
1,172
586
0
1,218
2020-01
1,758
2021-01
BS
財政状態
総資産
8.0億
純資産
2.4億
自己資本比率
29.9%
現預金
3.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
8.0
5.3
2.7
0
7.0
2.4
2020-01
8.0
2.4
2021-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 30%
負債 70%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-01
営業
+29
投資
5
FCF
+34
2021-01
営業
+165
投資
-85
FCF
+80
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,100
— 承認時時価総額 51.0億
2
仮条件
¥1900〜2100
— 決定時価総額 48.6億
3
公開価格
¥2,100
— 決定済時価総額 51.0億
4
初値
¥3,000
2022-02-09時価総額 72.9億1.43x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,428,800
公募株式数
160,000
売出株式数
160,000
OA
48,000
実績PER
想定PBR
21.3
想定ROE
7.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
エイ
エイチ・エス証券株式会社主幹事
102,400株
SMBC日興
証券
19,200株
SBI
証券
SBI証券副幹事
19,200株
岡三
証券
岡三証券副幹事
6,400株
東洋
東洋証券副幹事
4,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,800株
monex
証券
3,200株
エイ
エイチ・エス証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42.2%
VC/CVC0%
従業員持株会4.6%
その他53.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エプシモーヴェ
company180日
53.21%
2
江口 夏郎
individual180日
15.87%
売出 160k
3
小迫 宏行
individual
7.33%
4
ライトワークス従業員持株会
employee
4.62%
5
松林 洋太
individual180日
4.23%
6
小野寺 浩
individual90日 / 1.5倍解除
2.68%
7
山本 和隆
individual180日
2.12%
8
齊藤 心吾
individual90日 / 1.5倍解除
2.12%
9
武田 淳
individual
1.06%
10
山口 俊夫
individual
1.06%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.9億
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)2.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4267
ライトワークス
時価総額
51.0億
PER
PBR
21.3
ROE
7.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 江口 夏郎
本社所在地東京都千代田区麹町五丁目3番3号
従業員数114名
設立2001年5月
決算月1月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設