上場済上場済 · 上場後 1584 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202202エッジテクノロジー4268
エッジ
東M中型IPO
上場済

エッジテクノロジー

4268· 独自AI人材DBで挑むAIアルゴリズム実装
上場日
02-17(木)
吸収金額
10.9億・中型
想定価格
¥690承認時
仮条件
300-350
公開価格
¥350
初値
¥694(1.98x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

独自AI人材DBで挑むAIアルゴリズム実装

1. 事業内容

エッジテクノロジーは2014年5月に設立され、「テクノロジーで世界中の人々を幸せに」を掲げてAIアルゴリズム事業を単一セグメントで展開している。主力はAIソリューションサービスで、顧客の課題に対し概念実証から実装・運用までを一気通貫で担う。独自に構築したフリーランス中心のAI人材データベースを活用し、自社の営業・コンサルタントとチームを編成して提供する形態が特徴だ。ほかにAI教育サービスとAIプロダクト開発も手掛け、3サービス間のシナジー創出に取り組む。2021年4月期はAIソリューションが売上の83.8%を占めた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のAI人材DB BIGDATA NAVI等を通じ実務経験豊富なフリーランスを束ねた人材データベースを保有し、多様な顧客ニーズへ柔軟に対応できる点が競争力の源泉となっている。 (2) リカーリング型の継続性 過去4四半期連続でリカーリング型顧客の売上が大半を占め、平均契約月数が伸長する粘着性の高い取引基盤を築いている。 (3) 幅広い大手取引実績 バンダイナムコやサントリー酒類、AGC、三井不動産など各業界のリーダー企業との取引実績を積み上げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年4月期1,130百万円から2020年4月期1,579百万円へ伸びた後、2021年4月期は1,467百万円とやや減収となった。利益も2020年4月期の営業利益61百万円・純利益48百万円に対し、2021年4月期は営業利益37百万円・純利益24百万円へ減益している。国内AIビジネス市場の拡大やAI人材の需給ギャップ拡大を追い風に、月次稼働人員数の最大化を軸とした成長戦略を描くが、直近期は踊り場局面にあり成長の再加速が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AIビジネス市場の成長ペース鈍化や技術革新への対応遅れ、大手企業の参入による競争激化が業績を左右し得る点には留意が必要だ。代表取締役社長への依存度が高く、同氏が個人資産を管理する関連会社を保有している点も挙げられる。所有比率が代表に集中するなか、優秀なAI人材の継続的な確保や小規模組織ゆえの内部管理体制の整備も課題となる。いずれも会社側は体制強化で対応を進める方針を示している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収11億・小型
吸収金額10.91億円の小型案件で、公開価格350円が仮条件上限350円で決定した点は需給面の追い風となった。主要株主には180日のロックアップが付与されており、上場直後の供給増は限定的とみられる。需給軸は相対的に高めの評価となった。
地合いAI人気・中位
AIアルゴリズム実装という市場注目度の高いテーマを主力に据える点は人気面で評価できる。ただし直近期の減益が買い手の慎重姿勢につながりやすく、過度な過熱は見込みにくい。市場人気軸は中位の評価にとどまった。
成長・テーマ減益・踊り場
売上高は2020年4月期1,579百万円から2021年4月期1,467百万円へ減収し、純利益も48百万円から24百万円へ減益した。国内AI市場の拡大期待は大きいものの直近は踊り場局面にあり、成長の再加速が確認できるまで成長軸は中位の評価となった。
×
割安性PER高・割高
想定時価総額37.15億円に対し直近純利益は0.24億円と小さく、予想PERは100倍を超える水準感となる。利益規模に比して時価総額が大きく、成長の鈍化局面とも重なるため、バリュエーション軸は割高圏の評価に大きく沈んだ。
リスク代表依存に留意
継続企業の前提に関する重要事象の記載はなく、財務は黒字を維持している。一方で代表取締役社長への依存度の高さと所有比率の集中、同氏の関連会社保有が留意点となる。それでも基礎リスク軸は相対的に良好な評価となった。
編集部コメント
総合評価はDバンドに着地した。AIアルゴリズム実装という注目テーマを主力に据え、公開価格350円が仮条件上限350円で決まった点は需給面の追い風で、需給軸は相対的に高めの評価となった。一方で直近期は減収減益となり、成長軸と市場人気軸はいずれも中位の評価にとどまっている。さらに想定時価総額37.15億円に対し直近純利益は0.24億円と小さく、バリュエーション軸は割高圏の評価に沈んだ。吸収金額10.91億円の小型案件で初値妙味は一定程度残るものの、業績の踊り場と割高感が評価全体の重しとなる構図である。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-02-17(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
02/17
上場日
上場済 · 上場後 1584 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+25.1%
直近YoY -7.1%
営業利益の状況
2020-04 黒字化
直近 0.4億 / 2.5%
営業利益率の改善
2.5%
改善継続中
単体
599
2017-04
924
2018-04
1,130
2019-04
1,579
2020-04
1,467
2021-04
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-042018-042019-042020-042021-04
売上高(百万円)5999241,1301,5791,467
営業利益(百万円)6137
純利益(百万円)261-254824
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
249
74
2017-04
497
75
2018-04
587
50
2019-04
533
98
2020-04
427
122
2021-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 44%
その他流動資産 54%
1%
4.3
負債+純資産
流動負債 54%
17%
純資産 29%
4.3
現預金1.9
その他流動資産2.3
固定資産0.1
流動負債2.3
固定負債0.7
純資産1.2
自己資本比率
28.6%
低め
現預金
1.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
25.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
9.5
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-04
-16
+1
-15
2021-04
+13
-4
+9
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-0.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.1
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥690
— 承認時
2仮条件
¥300〜350
— 前後決定
3公開価格
¥350
— 決定済
4初値
¥694
2022-02-17 上場日に確定
1.98x
発行済株式数
10,613,000
公募株式数
544,000
売出株式数
2,166,000
OA(オーバーアロット)
406,500
吸収金額
10.9億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
19.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事544,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事135,500株申込終了
SBI
証券
副幹事48,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事13,500株申込終了
副幹事8,100株申込終了
副幹事5,400株申込終了
松井証券
副幹事5,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1住本 幸士individual9,600,0002,409,60093.56%180日
2島田 雄太individual316,9403.09%180日
3治田 知明individual123,5301.2%180日
4坂西 茂individual00.39%180日
5生澤 剛士individual00.29%180日
6田中 一誠individual00.12%180日
7久永 宏明individual00.09%180日
8大坪 将之individual00.06%180日
9長谷川 悠己individual00.06%180日
10藤井 亮輔individual00.06%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族99.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 住本 幸士
本社所在地東京都千代田区神田須田町一丁目32番地7
従業員数66名
設立2014年5月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1584 日経過
IPOスケジュール202202エッジテクノロジー
エッジ
東M中型

エッジテクノロジー

4268 ·
独自AI人材DBで挑むAIアルゴリズム実装
上場日
02-17
(木)
吸収金額
10.9
億・中型
想定価格
¥690
承認時
仮条件
300-350
公開価格
¥350
初値
¥694
(1.98x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

独自AI人材DBで挑むAIアルゴリズム実装
1. 事業内容

エッジテクノロジーは2014年5月に設立され、「テクノロジーで世界中の人々を幸せに」を掲げてAIアルゴリズム事業を単一セグメントで展開している。主力はAIソリューションサービスで、顧客の課題に対し概念実証から実装・運用までを一気通貫で担う。独自に構築したフリーランス中心のAI人材データベースを活用し、自社の営業・コンサルタントとチームを編成して提供する形態が特徴だ。ほかにAI教育サービスとAIプロダクト開発も手掛け、3サービス間のシナジー創出に取り組む。2021年4月期はAIソリューションが売上の83.8%を占めた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のAI人材DB BIGDATA NAVI等を通じ実務経験豊富なフリーランスを束ねた人材データベースを保有し、多様な顧客ニーズへ柔軟に対応できる点が競争力の源泉となっている。 (2) リカーリング型の継続性 過去4四半期連続でリカーリング型顧客の売上が大半を占め、平均契約月数が伸長する粘着性の高い取引基盤を築いている。 (3) 幅広い大手取引実績 バンダイナムコやサントリー酒類、AGC、三井不動産など各業界のリーダー企業との取引実績を積み上げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年4月期1,130百万円から2020年4月期1,579百万円へ伸びた後、2021年4月期は1,467百万円とやや減収となった。利益も2020年4月期の営業利益61百万円・純利益48百万円に対し、2021年4月期は営業利益37百万円・純利益24百万円へ減益している。国内AIビジネス市場の拡大やAI人材の需給ギャップ拡大を追い風に、月次稼働人員数の最大化を軸とした成長戦略を描くが、直近期は踊り場局面にあり成長の再加速が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AIビジネス市場の成長ペース鈍化や技術革新への対応遅れ、大手企業の参入による競争激化が業績を左右し得る点には留意が必要だ。代表取締役社長への依存度が高く、同氏が個人資産を管理する関連会社を保有している点も挙げられる。所有比率が代表に集中するなか、優秀なAI人材の継続的な確保や小規模組織ゆえの内部管理体制の整備も課題となる。いずれも会社側は体制強化で対応を進める方針を示している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
総合評価はDバンドに着地した。AIアルゴリズム実装という注目テーマを主力に据え、公開価格350円が仮条件上限350円で決まった点は需給面の追い風で、需給軸は相対的に高めの評価となった。一方で直近期は減収減益となり、成長軸と市場人気軸はいずれも中位の評価にとどまっている。さらに想定時価総額37.15億円に対し直近純利益は0.24億円と小さく、バリュエーション軸は割高圏の評価に沈んだ。吸収金額10.91億円の小型案件で初値妙味は一定程度残るものの、業績の踊り場と割高感が評価全体の重しとなる構図である。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 02-17(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
02/17
上場済 · 上場後 1584 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+25.1%
YoY -7.1%
営業利益の状況
2020-04黒字化
直近 0.4 / 2.5%
営業利益率
(改善)
2.5%
改善継続中
599
2017-04
924
2018-04
1,130
2019-04
1,579
2020-04
1,467
2021-04
BS
財政状態
単体
総資産
4.3億
純資産
1.2億
自己資本比率
28.6%
現預金
1.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
249
74
2017-04
497
75
2018-04
587
50
2019-04
533
98
2020-04
427
122
2021-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 29%
負債 71%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-04
営業
-16
投資
1
FCF
-15
2021-04
営業
+13
投資
-4
FCF
+9
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥690
— 承認時
2
仮条件
¥300〜350
— 決定
3
公開価格
¥350
— 決定済
4
初値
¥694
2022-02-171.98x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,613,000
公募株式数
544,000
売出株式数
2,166,000
OA
406,500
実績PER
想定PBR
想定ROE
19.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
544,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
135,500ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
48,700ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
13,500ロット
いち
8,100ロット
極東
極東証券副幹事
5,400ロット
松井証券
松井証券副幹事
5,400ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族99.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
住本 幸士
individual180日
93.56%
売出 2410k
2
島田 雄太
individual180日
3.09%
3
治田 知明
individual180日
1.2%
4
坂西 茂
individual180日
0.39%
5
生澤 剛士
individual180日
0.29%
6
田中 一誠
individual180日
0.12%
7
久永 宏明
individual180日
0.09%
8
大坪 将之
individual180日
0.06%
9
長谷川 悠己
individual180日
0.06%
10
藤井 亮輔
individual180日
0.06%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 住本 幸士
本社所在地東京都千代田区神田須田町一丁目32番地7
従業員数66名
設立2014年5月
決算月4月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設