上場済2025年10月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202510サイバーソリューションズ436A
評価D
東証グロース小型IPO

サイバーソリューションズ

436A · 情報・通信· メールセキュリティ主力のストック型
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/23
上場
仮条件
1,300〜1,380円
想定価格 ¥1,380
想定時価総額 / 吸収金額
218億円 / 42.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
15,782,050株 / 3,077,600株
オファリングレシオ 19.5%
予想PER / PBR
— / 9.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
丸三
丸三証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · メールセキュリティ主力のストック型

1. 事業内容

サイバーソリューションズは1997年設立で、日本企業へ安全なビジネスコミュニケーションを届けることを掲げる。事業はメール無害化や脅威防御を担うセキュリティソリューションと、メールやチャット等のコミュニケーションソリューションの2区分で構成する。製品開発を外部委託するファブレス経営により固定費を抑え、クラウドとパッケージの双方を提供する。サービスは月額利用料を主とするサブスクリプション形式が大半を占め、直販と販売代理店を通じて顧客へ提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ネガティブチャーンのストック収益 サブスク比率は2025年4月期で95%に達し、主力のクラウドサービスは実質解約率0%以下のネガティブチャーンで、安定的な収益基盤を築いている。 (2) ファブレス経営の高採算 製品開発を提携先へ委託し対価を売上連動かつ円建てで支払う構造により原価管理が容易で、税引前利益率39%という高い採算性を実現している。 (3) ニッチ戦略の差別化 No.3論理に基づき大手が手掛けない柔軟なカスタマイズと組み合わせ提供で価格優位を保ち、顧客がスイッチしづらい構造を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年4月期2,748百万円から2025年4月期は3,126百万円へと前期比14%増で着実に伸長した。営業利益は871百万円から1,186百万円、純利益は552百万円から824百万円へと約49%増と利益面の伸びが際立つ。営業利益率は約38%と高水準で、成熟市場のコミュニケーション事業で残存者利益を確保しつつ、成長市場であるメールセキュリティ事業を組み合わせるハイブリッド経営が成長と採算の両立を支えている。クロスセルやM&Aによる市場拡大も成長要因に挙げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大のリスクは特定取引先への依存で、主要サービスは台湾のOpenfind社から独占販売権を得ており、2025年4月期のロイヤリティ費用に占める同社比率は80.2%に上る。契約終了や料率上昇があれば新規契約の提供や採算に影響しうる。また2024年3月にはID盗用を発端とする情報漏洩事案が発生しており、サイバー攻撃やシステム障害、製品不具合といった情報セキュリティ上の事象が信用や業績に影響する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,435〜1,615+4.0%〜+17.0%
100株あたり利益 +5,500〜+23,500円
総合C・ストック収益と割安感が下支えする中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収42億・小型
吸収金額42.47億円の小型案件で需給面の重さは限定的にとどまる。公開価格は仮条件上限1,380円で決定され需要は底堅いが、売出を含む構成や個人主体の株主構成、180日のロックアップ設定などを総合すると、需給スコアは中位水準と評価するのが妥当である。
地合い注目は中位
メールセキュリティはサイバー攻撃の高度化で需要拡大が見込まれる分野だが、テーマとしての新規性や派手さには乏しい。東証グロースの小型ストック銘柄として手堅い注目は集めるものの、過熱感は限定的で市場人気は中位と評価する。
成長・テーマ増収増益継続
2025年4月期は売上3,126百万円・前期比14%増、純利益824百万円と約49%増の増収増益を達成した。ストック売上比率95%とネガティブチャーンを背景に成長の持続性は高く、ハイブリッド経営による安定成長が見込めるため成長性スコアは高めとした。
割安性PER約26倍
想定時価総額217.79億円に対し純利益8.24億円からPERは約26倍となり、営業利益率約38%の高採算と14%の増収を踏まえれば過度な割高感は乏しい。安定したストック収益を勘案すると割安性スコアは相対的に高い水準と評価できる。
リスク取引先依存
黒字基調で財務は安定するが、Openfind社へのロイヤリティ依存が80.2%と高く、契約終了や料率変更が事業に影響しうる。2024年3月の情報漏洩事案も踏まえセキュリティ上の懸念は残るが、致命的な継続疑義はなく基礎リスクは比較的低い。
編集部コメント
公開価格1,380円は仮条件上限1,380円で決定され、サブスク比率95%・実質解約率0%以下のネガティブチャーンという安定したストック収益が評価の土台にある。2025年4月期は売上3,126百万円・前期比14%増、純利益は824百万円と約49%増を達成し、営業利益率は約38%と高採算で、PER約26倍は時価総額217.79億円に対し過度な割高感は乏しい。吸収金額42.47億円の小型案件で需給面の重さは限定的だが、爆発的な成長テーマには乏しく市場人気は中位にとどまる点が総合バンドCに表れている。(一方でOpenfind社へのロイヤリティ依存80.2%の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-10-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/23
上場日
上場済 · 上場後 286 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(3期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去2期)
+3853.5%
直近YoY +13.8%
営業利益の状況
2024-04 黒字化
直近 11.9億 / 37.9%
営業利益率の改善
37.9%
改善継続中
単体
3,126
2,084
1,042
0
2
2023-04
2,748
2024-04
3,126
2025-04
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2023-042024-042025-04
売上高(百万円)22,7483,126
営業利益(百万円)8711,186
純利益(百万円)-59552824
BS
財政状態(3期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
49
33
16
0
48
9.2
2023-04
46
15
2024-04
49
23
2025-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 19%
9%
固定資産 73%
49.5
負債+純資産
流動負債 37%
16%
純資産 46%
49.5
現預金9.2億
その他流動資産4.3億
固定資産35.9億
流動負債18.5億
固定負債8.0億
純資産23.0億
自己資本比率
46.5%
標準的
現預金
9.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
19.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
19.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-04
+11
+2.2
+13
2025-04
+11
-0.7
+10
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+10.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.7
成長投資中
財務CF(直近)
-4.1
返済・株主還元
FCF(直近)
+10.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,380
— 承認時
時価総額 218億
2仮条件
¥1300〜1380
— 前後決定
時価総額 211億
3公開価格
¥1,380
— 決定済
時価総額 218億
4初値
¥1,914
2025-10-23 上場日に確定
時価総額 302億
1.39x
発行済株式数
15,782,050
公募株式数
781,900
売出株式数
1,894,300
OA(オーバーアロット)
401,400
吸収金額
42.5億円
実績PER
想定PBR
9.5
想定ROE
35.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事781,900株今すぐ口座開設
丸三
丸三証券
副幹事26,700株申込終了
SBI
証券
副幹事18,700株申込終了
副幹事13,300株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事8,000株申込終了
副幹事8,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事8,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事5,300株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事5,300株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事5,300株申込終了
松井証券
副幹事5,300株申込終了
広田
広田証券
副幹事2,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1林 界宏individual7,949,99048.43%180日
2林 盈貝individual1,893,00011.53%180日
3林 盈穎individual1,893,00011.53%180日
4ACAセカンダリーズ1号投資事業有限責任組合vc765,1504.66%180日
5東 明浩individual735,0004.47%180日
6Openfind Information Technology,Inc.company714,0004.35%180日
7株式会社TKCcompany450,0052.74%180日
8株式会社日立システムズcompany450,0052.74%180日
9土谷 祐三郎individual150,0001.04%180日
10廖 長健individual00.26%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族79%
VC/CVC4.7%
従業員持株会0%
その他16.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 9.8億円
差引手取概算額9.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
436Aサイバーソリューションズ情報・通信218億9.535.9%1.39x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 林 界宏
本社所在地東京都港区芝浦三丁目4番1号
従業員数67名
設立1997年1月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
丸三
丸三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年10月23日 上場
IPOスケジュール202510サイバーソリューションズ
評価D
東証グロース小型

サイバーソリューションズ

436A · 情報・通信
メールセキュリティ主力のストック型
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/23
上場
仮条件
1,300〜1,380円
想定価格 ¥1,380
想定時価総額 / 吸収金額
218億円 / 42.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
15,782,050株 / 3,077,600株
オファリングレシオ 19.5%
予想PER / PBR
— / 9.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · メールセキュリティ主力のストック型
1. 事業内容

サイバーソリューションズは1997年設立で、日本企業へ安全なビジネスコミュニケーションを届けることを掲げる。事業はメール無害化や脅威防御を担うセキュリティソリューションと、メールやチャット等のコミュニケーションソリューションの2区分で構成する。製品開発を外部委託するファブレス経営により固定費を抑え、クラウドとパッケージの双方を提供する。サービスは月額利用料を主とするサブスクリプション形式が大半を占め、直販と販売代理店を通じて顧客へ提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ネガティブチャーンのストック収益 サブスク比率は2025年4月期で95%に達し、主力のクラウドサービスは実質解約率0%以下のネガティブチャーンで、安定的な収益基盤を築いている。 (2) ファブレス経営の高採算 製品開発を提携先へ委託し対価を売上連動かつ円建てで支払う構造により原価管理が容易で、税引前利益率39%という高い採算性を実現している。 (3) ニッチ戦略の差別化 No.3論理に基づき大手が手掛けない柔軟なカスタマイズと組み合わせ提供で価格優位を保ち、顧客がスイッチしづらい構造を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年4月期2,748百万円から2025年4月期は3,126百万円へと前期比14%増で着実に伸長した。営業利益は871百万円から1,186百万円、純利益は552百万円から824百万円へと約49%増と利益面の伸びが際立つ。営業利益率は約38%と高水準で、成熟市場のコミュニケーション事業で残存者利益を確保しつつ、成長市場であるメールセキュリティ事業を組み合わせるハイブリッド経営が成長と採算の両立を支えている。クロスセルやM&Aによる市場拡大も成長要因に挙げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大のリスクは特定取引先への依存で、主要サービスは台湾のOpenfind社から独占販売権を得ており、2025年4月期のロイヤリティ費用に占める同社比率は80.2%に上る。契約終了や料率上昇があれば新規契約の提供や採算に影響しうる。また2024年3月にはID盗用を発端とする情報漏洩事案が発生しており、サイバー攻撃やシステム障害、製品不具合といった情報セキュリティ上の事象が信用や業績に影響する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,435〜1,615+4.0%〜+17.0%
100株あたり利益 +5,500〜+23,500円
総合C・ストック収益と割安感が下支えする中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格1,380円は仮条件上限1,380円で決定され、サブスク比率95%・実質解約率0%以下のネガティブチャーンという安定したストック収益が評価の土台にある。2025年4月期は売上3,126百万円・前期比14%増、純利益は824百万円と約49%増を達成し、営業利益率は約38%と高採算で、PER約26倍は時価総額217.79億円に対し過度な割高感は乏しい。吸収金額42.47億円の小型案件で需給面の重さは限定的だが、爆発的な成長テーマには乏しく市場人気は中位にとどまる点が総合バンドCに表れている。(一方でOpenfind社へのロイヤリティ依存80.2%の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/23
上場済 · 上場後 286 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(3期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去2期)
+3853.5%
YoY +13.8%
営業利益の状況
2024-04黒字化
直近 11.9億 / 37.9%
営業利益率
(改善)
37.9%
改善継続中
3,126
2,084
1,042
0
2
2023-04
2,748
2024-04
3,126
2025-04
BS
財政状態
単体
総資産
49.5億
純資産
23.0億
自己資本比率
46.5%
現預金
9.2億
総資産・純資産(3期推移)
単位: 億円
49
33
16
0
48
9.2
2023-04
46
15
2024-04
49
23
2025-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 46%
負債 54%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-04
営業
+1112
投資
220
FCF
+1332
2025-04
営業
+1086
投資
-73
FCF
+1013
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,380
— 承認時時価総額 218億
2
仮条件
¥1300〜1380
— 決定時価総額 211億
3
公開価格
¥1,380
— 決定済時価総額 218億
4
初値
¥1,914
2025-10-23時価総額 302億1.39x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
15,782,050
公募株式数
781,900
売出株式数
1,894,300
OA
401,400
実績PER
想定PBR
9.5
想定ROE
35.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
781,900株
口座開設
丸三
丸三証券副幹事
26,700株
SBI
証券
SBI証券副幹事
18,700株
岩井
13,300株
岡三
証券
岡三証券副幹事
8,000株
monex
証券
8,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
8,000株
あか
あかつき証券副幹事
5,300株
SMBC日興
証券
5,300株
東海
東海東京証券副幹事
5,300株
松井証券
松井証券副幹事
5,300株
広田
広田証券副幹事
2,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族79%
VC/CVC4.7%
従業員持株会0%
その他16.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
林 界宏
individual180日
48.43%
2
林 盈貝
individual180日
11.53%
3
林 盈穎
individual180日
11.53%
4
ACAセカンダリーズ1号投資事業有限責任組合
vc180日
4.66%
5
東 明浩
individual180日
4.47%
6
Openfind Information Technology,Inc.
company180日
4.35%
7
株式会社TKC
company180日
2.74%
8
株式会社日立システムズ
company180日
2.74%
9
土谷 祐三郎
individual180日
1.04%
10
廖 長健
individual
0.26%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 9.8億
差引手取概算額9.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
436A
サイバーソリューションズ
時価総額
218億
PER
PBR
9.5
ROE
35.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 林 界宏
本社所在地東京都港区芝浦三丁目4番1号
従業員数67名
設立1997年1月
決算月4月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設