上場済2021年9月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109シンプレクス・ホールディングス4373
評価C
東1大型IPO

シンプレクス・ホールディングス

4373 · 情報・通信· 金融DXを牽引する一気通貫IT
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
1,520〜1,620円
想定価格 ¥1,520
想定時価総額 / 吸収金額
782億円 / 358億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
48,291,800株 / 22,091,000株
オファリングレシオ 45.7%
予想PER / PBR
— / 2.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

情報・通信 · 金融DXを牽引する一気通貫IT

1. 事業内容

シンプレクス・ホールディングスは、1997年創業のシンプレクス株式会社を中核とする企業グループで、幅広い業種の顧客企業へシステムの提案・構築・運用保守に係るITソリューションを提供する。中核は機関投資家向けのSimplexPRISMやFX取引基盤SimplexFXなど金融フロンティア領域の製品群で、近年は生保・損保や暗号資産といったクロスフロンティア領域へ事業を拡大している。最上流のコンサルティングからシステム開発、運用保守までを自社完結で担う一気通貫モデルを軸に、リカーリング収益を積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 金融フロンティアの国内トップブランド 銀行・証券のテクノロジーパートナーとして実績を重ね、参入障壁の高い金融IT領域で確固たる地位を築いている。 (2) 一気通貫・自社完結モデル 多重下請けが一般的な国内IT業界で、プライム受注と自社完結を徹底し業界屈指の利益率を実現している。 (3) ノウハウ標準化による生産性 著作権を留保したSimplex Libraryの再利用で開発効率と安定性を高め、高付加価値サービスにつなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は2020年3月期の255.1億円から2021年3月期は275.3億円へと前期比約7.9%増加し、緩やかな伸びを示した。利益面の改善は鮮明で、営業利益は12.2億円から45.1億円へ、純利益は7.6億円から29.8億円へと大きく拡大し、営業利益率は約16%に達した。リカーリングビジネスの連鎖的拡大とコスト管理の進展が利益成長を支えており、金融に限定しないクロスフロンティア領域への拡大が中期的な成長余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上収益の多くを国内金融機関が占め、2021年3月期は約7割に達するなど特定業種への依存度が高く、金融機関のIT投資動向や法規制の変化が業績に影響する可能性がある。既存顧客のリカーリング収益に依拠するモデルゆえ、契約の解除や更新拒絶が生じれば想定売上を得られない懸念もある。クロスフロンティア領域など新分野への拡大は競合との差別化が前提で、計画どおりに顧客基盤を広げられない場合は想定する収益成長に届かない可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,657〜1,915+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +13,700〜+39,500円
総合評価Eで、大型吸収と需給面の重さが意識される
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収358億・大型
吸収金額357.87億円の大型案件で、筆頭株主の刈田・シンプレクス投資事業有限責任組合が約795万株を売り出すなど需給は重い。公開価格は仮条件上限で決まったものの、規模と売出主体の性格から需給面の評価は低めに置く。
地合い金融DX注目
金融DX・フィンテック領域に特化したIT企業として一定の注目を集めるが、業種自体は成熟したSI寄りでテーマの過熱性は限定的である。東証一部への上場で知名度はあるものの、市場人気の押し上げ効果は中程度にとどまると見る。
成長・テーマ利益急拡大
2021年3月期は売上収益が前期比約7.9%増の275.3億円、営業利益は12.2億円から45.1億円へ急拡大し営業利益率は約16%に達した。リカーリング収益とクロスフロンティア領域への拡大が成長を支え、利益面の伸びを評価できる。
割安性PER約26倍
想定時価総額782.33億円に対し2021年3月期純利益約29.8億円でPERは約26倍となる。高い利益率と収益の安定性、リカーリングによる業績の読みやすさを踏まえると過熱感は限定的で、利益の急拡大という成長性を加味すれば総じて妥当圏の水準と判断できる。
リスク金融依存
売上の約7割を国内金融機関が占める特定業種への依存と、筆頭株主VCの大量売出によるイグジット色が相対的なリスク要因となる。一方で継続企業の前提に関する重大な懸念や深刻な顧客集中は見当たらず、基礎的なリスクは中程度の水準にとどまると評価する。
編集部コメント
シンプレクス・ホールディングスは金融フロンティア領域で国内トップブランドを築いたIT企業で、コンサルティングから運用保守までを自社完結する一気通貫モデルが収益基盤となる。2021年3月期は売上収益275.3億円・営業利益45.1億円と営業利益率は約16%に達し、リカーリング収益による安定性と高い利益率は明確な強みである。想定時価総額782.33億円に対し純利益約29.8億円でPERは約26倍と過熱感は限定的で、公開価格1,620円が仮条件上限で決まった点も需要の確かさを示す。(一方で大型吸収357.87億円と筆頭株主VCの大量売出という需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/22
上場日
上場済 · 上場後 1777 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+7.9%
直近YoY +7.9%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 45.1億 / 16.4%
営業利益率の改善
16.4%
2020-03は4.8%
27.5k
18.4k
9,177
0
25.5k
2020-03
27.5k
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-032021-03
売上高(百万円)25,50827,532
営業利益(百万円)1,2224,510
純利益(百万円)7582,984
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
618
412
206
0
618
293
2020-03
617
315
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
13%
11%
固定資産 76%
617
負債+純資産
14%
固定負債 35%
純資産 51%
617
現預金80.7億
その他流動資産68.5億
固定資産468億
流動負債89.1億
固定負債213億
純資産315億
自己資本比率
51.0%
健全水準
現預金
80.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
38.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+37
-3.3
+34
2021-03
+53
-2.3
+50
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+52.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-2.3
成長投資中
財務CF(直近)
-23.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+50.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,520
— 承認時
時価総額 782億
2仮条件
¥1520〜1620
— 前後決定
時価総額 808億
3公開価格
¥1,620
— 決定済
時価総額 834億
4初値
¥1,660
2021-09-22 上場日に確定
時価総額 854億
1.02x
発行済株式数
48,291,800
公募株式数
売出株式数
6,291,200
OA(オーバーアロット)
1,440,700
吸収金額
358億円
実績PER
想定PBR
2.5
想定ROE
9.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
共同主幹事申込終了
大和証券
副幹事申込終了
野村證券
副幹事申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事申込終了
松井証券
副幹事申込終了
副幹事申込終了
SBI
証券
副幹事申込終了
東海
東海東京証券
副幹事申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1刈田・シンプレクス投資事業有限責任組合vc19,000,00031.01%
2金子 英樹individual9,016,50020.73%360日
3五十嵐 充individual6,438,90011.66%360日
4シンプレクス従業員持株会employee3,404,8005.56%
5福井 康人individual1,938,8004.93%360日
6田中 健一individual2,350,0004.36%360日
7農林中央金庫company2,377,5003.88%360日
8株式会社刈田・アンド・カンパニーcompany1,310,6002.14%360日
9KARITA & Company Micronesia Inc.company917,5001.5%360日
10福山 啓悟individual712,5001.16%360日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.6%
VC/CVC31%
従業員持株会5.6%
その他15.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4373シンプレクス・ホールディングス情報・通信782億2.59.5%1.02x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
NSグループ
471A · 吸収 393億
初値倍率0.95x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/09 上場
オリオンビール
409A · 吸収 270億
初値倍率2.19x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長(CEO) 金子 英樹
本社所在地
従業員数832名
設立2016年12月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年9月22日 上場
IPOスケジュール202109シンプレクス・ホールディングス
評価C
東1大型

シンプレクス・ホールディングス

4373 · 情報・通信
金融DXを牽引する一気通貫IT
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
1,520〜1,620円
想定価格 ¥1,520
想定時価総額 / 吸収金額
782億円 / 358億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
48,291,800株 / 22,091,000株
オファリングレシオ 45.7%
予想PER / PBR
— / 2.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 金融DXを牽引する一気通貫IT
1. 事業内容

シンプレクス・ホールディングスは、1997年創業のシンプレクス株式会社を中核とする企業グループで、幅広い業種の顧客企業へシステムの提案・構築・運用保守に係るITソリューションを提供する。中核は機関投資家向けのSimplexPRISMやFX取引基盤SimplexFXなど金融フロンティア領域の製品群で、近年は生保・損保や暗号資産といったクロスフロンティア領域へ事業を拡大している。最上流のコンサルティングからシステム開発、運用保守までを自社完結で担う一気通貫モデルを軸に、リカーリング収益を積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 金融フロンティアの国内トップブランド 銀行・証券のテクノロジーパートナーとして実績を重ね、参入障壁の高い金融IT領域で確固たる地位を築いている。 (2) 一気通貫・自社完結モデル 多重下請けが一般的な国内IT業界で、プライム受注と自社完結を徹底し業界屈指の利益率を実現している。 (3) ノウハウ標準化による生産性 著作権を留保したSimplex Libraryの再利用で開発効率と安定性を高め、高付加価値サービスにつなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は2020年3月期の255.1億円から2021年3月期は275.3億円へと前期比約7.9%増加し、緩やかな伸びを示した。利益面の改善は鮮明で、営業利益は12.2億円から45.1億円へ、純利益は7.6億円から29.8億円へと大きく拡大し、営業利益率は約16%に達した。リカーリングビジネスの連鎖的拡大とコスト管理の進展が利益成長を支えており、金融に限定しないクロスフロンティア領域への拡大が中期的な成長余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上収益の多くを国内金融機関が占め、2021年3月期は約7割に達するなど特定業種への依存度が高く、金融機関のIT投資動向や法規制の変化が業績に影響する可能性がある。既存顧客のリカーリング収益に依拠するモデルゆえ、契約の解除や更新拒絶が生じれば想定売上を得られない懸念もある。クロスフロンティア領域など新分野への拡大は競合との差別化が前提で、計画どおりに顧客基盤を広げられない場合は想定する収益成長に届かない可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,657〜1,915+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +13,700〜+39,500円
総合評価Eで、大型吸収と需給面の重さが意識される
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
シンプレクス・ホールディングスは金融フロンティア領域で国内トップブランドを築いたIT企業で、コンサルティングから運用保守までを自社完結する一気通貫モデルが収益基盤となる。2021年3月期は売上収益275.3億円・営業利益45.1億円と営業利益率は約16%に達し、リカーリング収益による安定性と高い利益率は明確な強みである。想定時価総額782.33億円に対し純利益約29.8億円でPERは約26倍と過熱感は限定的で、公開価格1,620円が仮条件上限で決まった点も需要の確かさを示す。(一方で大型吸収357.87億円と筆頭株主VCの大量売出という需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/22
上場済 · 上場後 1777 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+7.9%
YoY +7.9%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 45.1億 / 16.4%
営業利益率
(改善)
16.4%
2020-03は4.8%
27.5k
18.4k
9,177
0
25.5k
2020-03
27.5k
2021-03
BS
財政状態
総資産
617億
純資産
315億
自己資本比率
51.0%
現預金
80.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
618
412
206
0
618
293
2020-03
617
315
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 51%
負債 49%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+3740
投資
-333
FCF
+3407
2021-03
営業
+5255
投資
-234
FCF
+5021
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,520
— 承認時時価総額 782億
2
仮条件
¥1520〜1620
— 決定時価総額 808億
3
公開価格
¥1,620
— 決定済時価総額 834億
4
初値
¥1,660
2021-09-22時価総額 854億1.02x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
48,291,800
公募株式数
売出株式数
6,291,200
OA
1,440,700
実績PER
想定PBR
2.5
想定ROE
9.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
大和証券
大和証券副幹事
野村證券
野村證券副幹事
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
松井証券
松井証券副幹事
monex
証券
SBI
証券
SBI証券副幹事
東海
東海東京証券副幹事
岡三
証券
岡三証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.6%
VC/CVC31%
従業員持株会5.6%
その他15.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
刈田・シンプレクス投資事業有限責任組合
vc
31.01%
2
金子 英樹
individual360日
20.73%
3
五十嵐 充
individual360日
11.66%
4
シンプレクス従業員持株会
employee
5.56%
5
福井 康人
individual360日
4.93%
6
田中 健一
individual360日
4.36%
7
農林中央金庫
company360日
3.88%
8
株式会社刈田・アンド・カンパニー
company360日
2.14%
9
KARITA & Company Micronesia Inc.
company360日
1.5%
10
福山 啓悟
individual360日
1.16%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4373
シンプレクス・ホールディングス
時価総額
782億
PER
PBR
2.5
ROE
9.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
NSグループ
471A · 393億
初値倍率0.95x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/09 上場
オリオンビール
409A · 270億
初値倍率2.19x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長(CEO) 金子 英樹
本社所在地
従業員数832名
設立2016年12月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設