上場済2021年11月30日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202111ボードルア4413
評価B
東M小型IPO

ボードルア

4413 · 情報・通信· ITインフラ特化のプロ集団
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/30
上場
仮条件
1,850〜2,000円
想定価格 ¥1,850
想定時価総額 / 吸収金額
156億円 / 32.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,790,000株 / 1,610,200株
オファリングレシオ 20.7%
予想PER / PBR
— / 12.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

情報・通信 · ITインフラ特化のプロ集団

1. 事業内容

ボードルアは2007年4月設立で、ITインフラストラクチャ分野に特化した技術者集団として事業を展開する。サーバーやネットワーク、セキュリティなどの基盤領域で、ITコンサルティング、設計構築、運用保守までを一貫して提供する。請負・準委任・派遣の各契約形態で顧客のIT構築要望に対応し、クラウドやSDN、ワイヤレス接続など先端領域にも注力する。2021年2月期は売上3,085百万円、従業員639名と着実に規模を拡大している。

2. 事業の特徴・強み

(1) インフラ特化の専門性 ITインフラストラクチャ領域に集中特化し、技術ナレッジの蓄積と効率的な人材育成で価格競争力と供給力を高めている点が強みである。 (2) ストック型売上の基盤 運用保守の月額報酬による継続性の高いストック型売上を年々積み上げ、景気変動下でも安定収益の土台を厚くしている。 (3) 先端技術への注力 クラウドやセキュリティ等の先端領域の売上が年率20%前後で伸び、成長市場での受注拡大余地を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年2月期2,648百万円から2021年2月期3,085百万円へ約16%増と着実に伸長している。営業利益も409百万円から509百万円へ拡大し、営業利益率は16.5%へ改善した。純利益は279百万円から416百万円へ前期比約49%増と大きく伸びている。成長の主因はストック型売上の積み上げと、クラウドやセキュリティなど年率20%前後で伸びる先端技術分野への注力にあり、エンタープライズ企業への展開も進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

顧客のIT投資は景気動向の影響を受けやすく、技術革新への対応が遅れた場合は受注が減少する可能性がある。売上上位3社で全体の33.9%を占める特定顧客への依存や、競合のサービス力向上・価格競争の激化も収益性に影響しうる。事業拡大には優秀な人材の確保・育成が不可欠で、計画通り進まない場合は業績に影響する可能性がある。代表者は発行済株式の過半を所有し依存度が相応に高い点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,442〜2,701+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +59,200〜+85,100円
総合評価Cで需給・割安性に堅さがある中型未満の銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収32億・小型
吸収金額は約32.2億円と小型の部類で、公開価格2,000円は仮条件の上限で決定しており、上場時の需給は良好と判断できる。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力は比較的限定的で、需給は締まりやすい構図にあるといえる。
地合い注目度は中位
ITインフラは生活基盤を支える堅実なテーマだが、消費者向けサービスのような派手な話題性には欠ける面がある。クラウドやセキュリティなど先端領域への注力は評価できるものの、市場全体での注目度は中程度の水準にとどまると見込まれる。
成長・テーマ増収増益基調
2021年2月期は売上が前期比約16%増、純利益が約49%増と高い成長を示した。安定収益となるストック型売上の積み上げと、クラウドやセキュリティなど年率20%前後で伸びる先端技術分野が牽引役であり、増収増益の基調は今後も継続が期待できる水準にあるといえる。
割安性PER約37倍
想定時価総額155.8億円に対し純利益約4.16億円で、PERは約37倍となる。前期比約49%増という高い利益成長を踏まえると、成長性に対して割高感は限定的であり、相対的にみて妥当な水準として評価できる範囲にあると考えられる。
リスク顧客集中に留意
継続疑義はなく財務は健全に推移しているが、売上上位3社で33.9%を占める顧客集中と、代表者への高い株式集中が留意点として挙げられる。人材の確保・育成や労働者派遣法など法規制への対応も継続課題であり、これらが顕在化すれば業績に影響しうる。
編集部コメント
ボードルアはITインフラストラクチャ分野に特化し、設計構築から運用保守まで一貫して提供する専門集団である。2021年2月期は売上3,085百万円、営業利益率16.5%、純利益は前期比約49%増の416百万円と高い成長と収益性を両立している。想定時価総額155.8億円に対し純利益約4.16億円でPER約37倍、ストック型売上の積み上げによる安定収益の基盤も厚く、財務面の健全性も確認できる。公開価格2,000円は仮条件の上限で決定し需給は良好で、総合的な評価はCと置くのが妥当である。(一方で先端技術市場の競争激化と特定顧客への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-11-30(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/30
上場日
上場済 · 上場後 1709 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+17.3%
直近YoY +16.5%
営業利益の状況
2020-02 黒字化
直近 5.1億 / 16.5%
営業利益率の改善
16.5%
改善継続中
単体
3,085
2,057
1,028
0
1,627
2017-02
2,087
2018-02
2,262
2019-02
2,648
2020-02
3,085
2021-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-022018-022019-022020-022021-02
売上高(百万円)1,6272,0872,2622,6483,085
営業利益(百万円)409509
純利益(百万円)80136163279416
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
24
16
8.0
0
10
2.9
2017-02
12
4.3
2018-02
14
5.8
2019-02
19
8.6
2020-02
24
13
2021-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 66%
その他流動資産 23%
11%
24.0
負債+純資産
流動負債 34%
12%
純資産 53%
24.0
現預金15.8億
その他流動資産5.6億
固定資産2.6億
流動負債8.2億
固定負債3.0億
純資産12.8億
自己資本比率
53.2%
健全水準
現預金
15.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
21.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
26.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-02
+4.4
-0.4
+4.0
2021-02
+3.5
+0.9
+4.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.9
回収局面
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,850
— 承認時
時価総額 156億
2仮条件
¥1850〜2000
— 前後決定
時価総額 162億
3公開価格
¥2,000
— 決定済
時価総額 168億
4初値
¥2,750
2021-11-30 上場日に確定
時価総額 232億
1.38x
発行済株式数
7,790,000
公募株式数
590,000
売出株式数
810,200
OA(オーバーアロット)
210,000
吸収金額
32.2億円
実績PER
想定PBR
12.2
想定ROE
32.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事450,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事42,000株申込終了
SBI
証券
副幹事28,000株申込終了
野村證券
副幹事28,000株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事14,000株申込終了
松井証券
副幹事14,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事14,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1冨永 重寛individual4,391,59059.17%180日
2藤井 和也individual1,696,75022.86%180日
3程島 義明individual439,1605.92%180日
4小林 剛士individual400,0005.39%180日
5三幣 尚史individual100,0001.35%180日
6森谷 岳史individual80,0001.08%180日
7汐留パートナー ズ ㈱company00.34%180日
8森 元嗣individual20,0000.34%180日
9松澤 一応individual20,0000.27%180日
10藤ヶ崎 剛individual20,0000.27%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族99.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0.6%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 10.8億円
差引手取概算額10.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4413ボードルア情報・通信156億12.232.6%1.38x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 冨永 重寛
本社所在地東京都港区赤坂九丁目7番1号 ミッドタウン・タワー37階
従業員数639名
設立2007年4月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年11月30日 上場
IPOスケジュール202111ボードルア
評価B
東M小型

ボードルア

4413 · 情報・通信
ITインフラ特化のプロ集団
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/30
上場
仮条件
1,850〜2,000円
想定価格 ¥1,850
想定時価総額 / 吸収金額
156億円 / 32.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,790,000株 / 1,610,200株
オファリングレシオ 20.7%
予想PER / PBR
— / 12.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ITインフラ特化のプロ集団
1. 事業内容

ボードルアは2007年4月設立で、ITインフラストラクチャ分野に特化した技術者集団として事業を展開する。サーバーやネットワーク、セキュリティなどの基盤領域で、ITコンサルティング、設計構築、運用保守までを一貫して提供する。請負・準委任・派遣の各契約形態で顧客のIT構築要望に対応し、クラウドやSDN、ワイヤレス接続など先端領域にも注力する。2021年2月期は売上3,085百万円、従業員639名と着実に規模を拡大している。

2. 事業の特徴・強み

(1) インフラ特化の専門性 ITインフラストラクチャ領域に集中特化し、技術ナレッジの蓄積と効率的な人材育成で価格競争力と供給力を高めている点が強みである。 (2) ストック型売上の基盤 運用保守の月額報酬による継続性の高いストック型売上を年々積み上げ、景気変動下でも安定収益の土台を厚くしている。 (3) 先端技術への注力 クラウドやセキュリティ等の先端領域の売上が年率20%前後で伸び、成長市場での受注拡大余地を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年2月期2,648百万円から2021年2月期3,085百万円へ約16%増と着実に伸長している。営業利益も409百万円から509百万円へ拡大し、営業利益率は16.5%へ改善した。純利益は279百万円から416百万円へ前期比約49%増と大きく伸びている。成長の主因はストック型売上の積み上げと、クラウドやセキュリティなど年率20%前後で伸びる先端技術分野への注力にあり、エンタープライズ企業への展開も進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

顧客のIT投資は景気動向の影響を受けやすく、技術革新への対応が遅れた場合は受注が減少する可能性がある。売上上位3社で全体の33.9%を占める特定顧客への依存や、競合のサービス力向上・価格競争の激化も収益性に影響しうる。事業拡大には優秀な人材の確保・育成が不可欠で、計画通り進まない場合は業績に影響する可能性がある。代表者は発行済株式の過半を所有し依存度が相応に高い点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,442〜2,701+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +59,200〜+85,100円
総合評価Cで需給・割安性に堅さがある中型未満の銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
ボードルアはITインフラストラクチャ分野に特化し、設計構築から運用保守まで一貫して提供する専門集団である。2021年2月期は売上3,085百万円、営業利益率16.5%、純利益は前期比約49%増の416百万円と高い成長と収益性を両立している。想定時価総額155.8億円に対し純利益約4.16億円でPER約37倍、ストック型売上の積み上げによる安定収益の基盤も厚く、財務面の健全性も確認できる。公開価格2,000円は仮条件の上限で決定し需給は良好で、総合的な評価はCと置くのが妥当である。(一方で先端技術市場の競争激化と特定顧客への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-30(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/30
上場済 · 上場後 1709 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+17.3%
YoY +16.5%
営業利益の状況
2020-02黒字化
直近 5.1億 / 16.5%
営業利益率
(改善)
16.5%
改善継続中
3,085
2,057
1,028
0
1,627
2017-02
2,087
2018-02
2,262
2019-02
2,648
2020-02
3,085
2021-02
BS
財政状態
単体
総資産
24.0億
純資産
12.8億
自己資本比率
53.2%
現預金
15.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
24
16
8.0
0
10
2.9
2017-02
12
4.3
2018-02
14
5.8
2019-02
19
8.6
2020-02
24
13
2021-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 53%
負債 47%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-02
営業
+438
投資
-40
FCF
+398
2021-02
営業
+353
投資
86
FCF
+439
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,850
— 承認時時価総額 156億
2
仮条件
¥1850〜2000
— 決定時価総額 162億
3
公開価格
¥2,000
— 決定済時価総額 168億
4
初値
¥2,750
2021-11-30時価総額 232億1.38x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,790,000
公募株式数
590,000
売出株式数
810,200
OA
210,000
実績PER
想定PBR
12.2
想定ROE
32.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
450,000株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
42,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
28,000株
野村證券
野村證券副幹事
28,000株
いち
いちよし証券副幹事
14,000株
松井証券
松井証券副幹事
14,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
14,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族99.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0.6%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
冨永 重寛
individual180日
59.17%
2
藤井 和也
individual180日
22.86%
3
程島 義明
individual180日
5.92%
4
小林 剛士
individual180日
5.39%
5
三幣 尚史
individual180日
1.35%
6
森谷 岳史
individual180日
1.08%
7
汐留パートナー ズ ㈱
company180日
0.34%
8
森 元嗣
individual180日
0.34%
9
松澤 一応
individual180日
0.27%
10
藤ヶ崎 剛
individual180日
0.27%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 10.8億
差引手取概算額10.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4413
ボードルア
時価総額
156億
PER
PBR
12.2
ROE
32.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 冨永 重寛
本社所在地東京都港区赤坂九丁目7番1号 ミッドタウン・タワー37階
従業員数639名
設立2007年4月
決算月2月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設