上場済2021年12月10日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112フレクト4414
評価S
東M小型IPO

フレクト

4414 · 情報・通信· クラウドDX支援のマルチクラウド開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/10
上場
仮条件
2,210〜2,550円
想定価格 ¥2,210
想定時価総額 / 吸収金額
72.5億円 / 14.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,841,900株 / 580,700株
オファリングレシオ 20.4%
予想PER / PBR
— / 29.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
野村證券
野村證券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · クラウドDX支援のマルチクラウド開発

1. 事業内容

フレクトは2005年8月設立で、コーポレートビジョン「あるべき未来をクラウドでカタチにする」を掲げるマルチクラウド・インテグレーターである。Salesforceを中心にAWSやHerokuなど複数のパブリッククラウドを適材適所に組み合わせ、企業のDXを支援する。中核はサービス企画からデザイン、マルチクラウド開発、運用までをワンストップで担うクラウドインテグレーションサービスで、大手企業を中心とした顧客基盤を築いてきた。加えてSaaS型で車両業務を見える化するCariotサービスを新規事業として展開し、モビリティ業務の最適化を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) DX市場でのユニークな立ち位置 企画からデザイン、マルチクラウド開発、運用までをワンストップで提供する体制を備え、攻めのDX支援に必要な組織能力を持つ点が競争優位につながっている。 (2) 収益性の高い大手顧客基盤 クラウドインテグレーションの顧客は積極的にDXを進める大手企業が中心で、2021年3月期の大手企業売上構成比は82%と優良で、高い要求に応えるサービス品質を備える。 (3) Salesforce関連での評価実績 国内で複数のSalesforce表彰を受けるなど、先端技術を活用した開発実績が外部からも評価されている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年3月期12.33億円から2019年3月期18.72億円、2020年3月期28.83億円へと拡大したが、2021年3月期は新型コロナの影響で25.60億円へ減収した。利益面では2020年3月期に営業利益1.07億円・純利益0.67億円と黒字化したものの、2021年3月期は営業損失1.84億円・純損失1.95億円へ転落している。成長の源泉はDX/クラウド市場の拡大と大手顧客からの継続受注で、売上総利益率は40%超を維持している点が今後の収益回復の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業は企業向けが中心で、景気後退で顧客のIT投資が減少した場合は受注に影響する可能性がある。中核技術であるSalesforceを提供するセールスフォース・ドットコムは関連当事者であり、同社の経営戦略変更や契約解除があれば業績に影響しうる点に留意したい。加えてエンジニアの採用・育成や外注先の確保が計画通り進まない場合、サービス提供や受注活動が滞る懸念がある。クラウド市場の成長鈍化や競合激化も収益を圧迫する要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥4,332〜9,149+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +212,200〜+693,900円
総合評価はDで割れリスクに留意したい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収14.8億・小型
吸収金額は14.81億円と小型で、公開価格は仮条件上限の2,550円で決定するなど需要面の手応えがある。ただしVCや関連当事者による売出が含まれ、ロックアップ条件も踏まえると需給は相対的に明るいながらも過度な期待は禁物の水準にとどまる。
地合いDX注目も赤字
DX・マルチクラウドという注目テーマに属し市場の関心は得やすい一方、直近期が赤字であることから過度な期待は持ちにくい。テーマ性と業績の弱さが綱引きとなり、市場の地合い次第で評価が振れやすい中位の水準と判断した。
×
成長・テーマ増収も赤字
売上高は2020年3月期に28.83億円まで伸びたものの2021年3月期は25.60億円へ減収し、純損益も赤字へ転落した。売上総利益率40%超は強みだが、利益の継続性が見えにくく、成長性の観点からは控えめな評価とせざるを得ないと判断した。
×
割安性時価72億・割高
想定時価総額は72.47億円に対し直近期は純損失で、利益に基づく値付けの裏付けが乏しい。黒字だった2020年3月期の利益と比べても水準は高く、割安性の観点からは見劣りする評価とした。利益回復が確認されるまでは割高感が残る点に留意したい。
リスクSF依存・赤字
中核技術のSalesforceを提供する会社が関連当事者であり依存度が高い点と、直近期の赤字転落が主な懸念材料である。人材確保や外注先確保の不確実性も残るが、致命的な継続疑義までは見当たらない中位の評価とした。
編集部コメント
テーマ性はDX・マルチクラウドという成長市場に支えられ、公開価格は仮条件上限の2,550円で決定するなど需要面の手応えは残る。一方で直近の2021年3月期に純損失195百万円へ転落しており、利益基盤の薄さと想定時価総額72.47億円との対比で割高感が拭えないことから、総合評価はDの控えめな水準に置いた。需給面は吸収14.81億円の小型で相対的に明るいものの、成長の持続性と割安性の弱さが全体の評価を押し下げる構図となっている。投資判断にあたっては地合いと需給の両面を慎重に見極めたい。(一方で直近期の赤字転落とSalesforceへの依存度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-10(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/10
上場日
上場済 · 上場後 1699 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+15.4%
直近YoY -11.2%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 -1.8億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
2,883
1,922
961
0
1,443
2017-03
1,233
2018-03
1,872
2019-03
2,883
2020-03
2,560
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)1,4431,2331,8722,8832,560
営業利益(百万円)107-184
純利益(百万円)-53-156-13367-195
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
15
10.0
5.0
0
5.4
1.5
2017-03
7.2
3.0
2018-03
8.2
3.7
2019-03
12
4.4
2020-03
15
2.4
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 60%
その他流動資産 31%
9%
15.0
負債+純資産
流動負債 38%
固定負債 46%
16%
15.0
現預金9.0億
その他流動資産4.7億
固定資産1.3億
流動負債5.6億
固定負債6.9億
純資産2.4億
自己資本比率
16.2%
低め
現預金
9.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
50.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
14.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+2.6
-1.4
+1.2
2021-03
-2.5
+0.1
-2.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-2.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
+6.2
資金調達
FCF(直近)
-2.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,210
— 承認時
時価総額 72.5億
2仮条件
¥2210〜2550
— 前後決定
時価総額 78.0億
3公開価格
¥2,550
— 決定済
時価総額 83.6億
4初値
¥5,810
2021-12-10 上場日に確定
時価総額 191億
2.28x
発行済株式数
2,841,900
公募株式数
250,000
売出株式数
255,000
OA(オーバーアロット)
75,700
吸収金額
14.8億円
実績PER
想定PBR
29.8
想定ROE
-80.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事199,800株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事15,100株申込終了
野村證券
副幹事15,100株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事7,500株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事7,500株申込終了
SBI
証券
副幹事5,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社クロcompany1,850,000
2salesforce.com, inc.company341,90090日 / 1.5倍解除
3Draper Nexus Technology Partners 2号投資事業有限責任組合vc239,00090日 / 1.5倍解除
4大橋 正興individual130,000180日
5山本 啓二individual0180日
6大槻 真嗣individual0180日
7品川 晃一郎individual20,000180日
8塚腰 和男individual0180日
9王丸 幸一individual0180日
10竹田 正和individual0180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.8億円
差引手取概算額(合計上限 7.53億円)5.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4414フレクト情報・通信72.5億29.8-80.2%2.28x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 黒川 幸治
本社所在地東京都千代田区内幸町一丁目1番6号
従業員数160名
設立2005年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月10日 上場
IPOスケジュール202112フレクト
評価S
東M小型

フレクト

4414 · 情報・通信
クラウドDX支援のマルチクラウド開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/10
上場
仮条件
2,210〜2,550円
想定価格 ¥2,210
想定時価総額 / 吸収金額
72.5億円 / 14.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,841,900株 / 580,700株
オファリングレシオ 20.4%
予想PER / PBR
— / 29.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · クラウドDX支援のマルチクラウド開発
1. 事業内容

フレクトは2005年8月設立で、コーポレートビジョン「あるべき未来をクラウドでカタチにする」を掲げるマルチクラウド・インテグレーターである。Salesforceを中心にAWSやHerokuなど複数のパブリッククラウドを適材適所に組み合わせ、企業のDXを支援する。中核はサービス企画からデザイン、マルチクラウド開発、運用までをワンストップで担うクラウドインテグレーションサービスで、大手企業を中心とした顧客基盤を築いてきた。加えてSaaS型で車両業務を見える化するCariotサービスを新規事業として展開し、モビリティ業務の最適化を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) DX市場でのユニークな立ち位置 企画からデザイン、マルチクラウド開発、運用までをワンストップで提供する体制を備え、攻めのDX支援に必要な組織能力を持つ点が競争優位につながっている。 (2) 収益性の高い大手顧客基盤 クラウドインテグレーションの顧客は積極的にDXを進める大手企業が中心で、2021年3月期の大手企業売上構成比は82%と優良で、高い要求に応えるサービス品質を備える。 (3) Salesforce関連での評価実績 国内で複数のSalesforce表彰を受けるなど、先端技術を活用した開発実績が外部からも評価されている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年3月期12.33億円から2019年3月期18.72億円、2020年3月期28.83億円へと拡大したが、2021年3月期は新型コロナの影響で25.60億円へ減収した。利益面では2020年3月期に営業利益1.07億円・純利益0.67億円と黒字化したものの、2021年3月期は営業損失1.84億円・純損失1.95億円へ転落している。成長の源泉はDX/クラウド市場の拡大と大手顧客からの継続受注で、売上総利益率は40%超を維持している点が今後の収益回復の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業は企業向けが中心で、景気後退で顧客のIT投資が減少した場合は受注に影響する可能性がある。中核技術であるSalesforceを提供するセールスフォース・ドットコムは関連当事者であり、同社の経営戦略変更や契約解除があれば業績に影響しうる点に留意したい。加えてエンジニアの採用・育成や外注先の確保が計画通り進まない場合、サービス提供や受注活動が滞る懸念がある。クラウド市場の成長鈍化や競合激化も収益を圧迫する要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥4,332〜9,149+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +212,200〜+693,900円
総合評価はDで割れリスクに留意したい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
テーマ性はDX・マルチクラウドという成長市場に支えられ、公開価格は仮条件上限の2,550円で決定するなど需要面の手応えは残る。一方で直近の2021年3月期に純損失195百万円へ転落しており、利益基盤の薄さと想定時価総額72.47億円との対比で割高感が拭えないことから、総合評価はDの控えめな水準に置いた。需給面は吸収14.81億円の小型で相対的に明るいものの、成長の持続性と割安性の弱さが全体の評価を押し下げる構図となっている。投資判断にあたっては地合いと需給の両面を慎重に見極めたい。(一方で直近期の赤字転落とSalesforceへの依存度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-10(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/10
上場済 · 上場後 1699 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+15.4%
YoY -11.2%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 -1.8億
営業利益率
(改善)
改善継続中
2,883
1,922
961
0
1,443
2017-03
1,233
2018-03
1,872
2019-03
2,883
2020-03
2,560
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
15.0億
純資産
2.4億
自己資本比率
16.2%
現預金
9.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
15
10.0
5.0
0
5.4
1.5
2017-03
7.2
3.0
2018-03
8.2
3.7
2019-03
12
4.4
2020-03
15
2.4
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
16%
負債 84%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+263
投資
-143
FCF
+120
2021-03
営業
-254
投資
14
FCF
-240
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,210
— 承認時時価総額 72.5億
2
仮条件
¥2210〜2550
— 決定時価総額 78.0億
3
公開価格
¥2,550
— 決定済時価総額 83.6億
4
初値
¥5,810
2021-12-10時価総額 191億2.28x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,841,900
公募株式数
250,000
売出株式数
255,000
OA
75,700
実績PER
想定PBR
29.8
想定ROE
-80.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
199,800株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
15,100株
野村證券
野村證券副幹事
15,100株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
7,500株
SMBC日興
証券
7,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
5,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社クロ
company
2
salesforce.com, inc.
company90日 / 1.5倍解除
3
Draper Nexus Technology Partners 2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4
大橋 正興
individual180日
5
山本 啓二
individual180日
6
大槻 真嗣
individual180日
7
品川 晃一郎
individual180日
8
塚腰 和男
individual180日
9
王丸 幸一
individual180日
10
竹田 正和
individual180日
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.8億
差引手取概算額(合計上限 7.53億円)5.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4414
フレクト
時価総額
72.5億
PER
PBR
29.8
ROE
-80.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 黒川 幸治
本社所在地東京都千代田区内幸町一丁目1番6号
従業員数160名
設立2005年8月
決算月3月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設