上場済上場済 · 上場後 1647 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112ブロードエンタープライズ4415
ブロー
東M中型IPO
上場済

ブロードエンタープライズ

4415· 賃貸向け全戸一括ネットの「B-CUBIC」
上場日
12-16(木)
吸収金額
23.4億・中型
想定価格
¥2,790承認時
仮条件
2,390-2,790
公開価格
¥2,790
初値
¥3,005(1.08x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

賃貸向け全戸一括ネットの「B-CUBIC」

1. 事業内容

ブロードエンタープライズは2000年12月に大阪で設立されたインターネットサービス事業の単一セグメント企業である。主力は賃貸マンションへ光回線を一括導入する全戸一括型サービス「B-CUBIC」で、入居者は申し込み不要かつ無料で利用できる。導入工事から保守、コールセンター運営まで自社で総合的に提供する。あわせて顔認証付きIoTインターフォン「BRO-LOCK」やセキュリティカメラなど周辺設備も組み合わせ、物件の付加価値向上を支援する。直販に加え取扱店、代理店、OEMの4経路で全国へ展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 継続課金のサブスク型収益 初期導入費用0円プランで契約期間にわたり利用料を継続計上し、提供棟数の積み上げが安定した売上基盤となる再現性の高い構造を持つ。 (2) 一括導入とIoTの複合提案 全戸一括ネットにBRO-LOCKやカメラを束ね、入居率向上を狙うマンションオーナーへ付加価値の高い複合サービスを提案できる点が差別化要素となっている。 (3) 自社完結のサポート体制 導入工事から問い合わせ対応まで自社のコールセンターと保守網で完結させ、迅速なアフターフォローで顧客の解約抑制につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年12月期の11.56億円から2018年12月期12.49億円、2019年12月期14.21億円、2020年12月期15.89億円へと継続的に拡大した。2020年12月期は前期比約12%増で、営業利益は2.50億円、営業利益率は約16%と収益性が安定している。純利益も2019年12月期1.16億円から2020年12月期1.36億円へ増益した。テレワーク普及で賃貸住宅のネット環境需要が高まるなか、提供棟数の積み上げが将来の安定売上の源泉となる成長ドライバーである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大半をインターネットサービス事業に依存しており、不動産市況の悪化や競合激化が業績の重しとなる可能性がある。通信設備投資が収益に先行するため有利子負債への依存度が高く、金利上昇局面では支払利息の増加が懸念される。代表取締役社長が発行済株式の大半を保有し特定人物への依存度も高い。なお代表との関連当事者取引は2021年6月に解消済みである。技術革新の速さや個人情報保護も継続的な留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収23億・小型
吸収金額は23.36億円と小型で需給は軽く、公開価格2,790円が仮条件の上限で決定した点も需要の底堅さを示している。筆頭株主である代表保有株には180日間のロックアップがかかっており、上場直後の需給面の安心感は相応に確保されていると判断される。
地合い注目度は中位
集合住宅向け全戸一括ネットとIoT商材は安定した需要があるものの事業の新規性は限定的で、市場全体からの注目度は中位にとどまると見られる。直近IPOの平均リターンや勝率の指標が欠落しており、上場時の地合い評価には一定の不確実性が残る点にも留意したい。
成長・テーマ二桁増収継続
売上高は2017年12月期の11.56億円から2020年12月期の15.89億円へ継続的に拡大し、2020年12月期は前期比約12%増と二桁成長を維持した。営業利益率は約16%と安定しており、契約期間に渡る継続課金と提供棟数の積み上げが将来の安定売上を支える成長性を備えている。
×
割安性PER約59倍
想定時価総額80.88億円に対し純利益は1.36億円でPERは約59倍となり、現状の利益規模に比して株価評価は割高な水準にある。売上は二桁成長が続くものの、現在の利益水準を前提とすると割安感には乏しく、バリュエーション面は評価を押し下げる要因と判断される。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に重要な疑義はなく基礎的なリスクは限定的である。代表取締役が93.39%を保有する集中的な株主構成や通信設備投資に伴う有利子負債依存は留意点となるが、懸念されていた代表との関連当事者取引は2021年6月に解消済みで懸念材料は和らいでいる。
編集部コメント
想定価格2,790円は仮条件上限で決定し公開価格需要は底堅いものの、想定時価総額80.88億円に対し純利益は1.36億円でPERは約59倍と利益規模に比して割高感が強く、株価評価が総合評価を押し下げる主因となっている。売上は2020年12月期に15.89億円へ伸び営業利益率は約16%と収益性は安定するが、成長率は二桁前半にとどまり需給面の吸収23.36億円は小型で軽いため需給の追い風は限定的である。代表が93.39%を握る集中的な株主構成や有利子負債への依存も評価の重しとなり、総合評価はDに着地した。(一方で割高な株価評価の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/16
上場日
上場済 · 上場後 1647 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+16.7%
直近YoY +11.8%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 2.5億 / 15.7%
営業利益率の改善
15.7%
改善継続中
単体
856
2016-12
1,156
2017-12
1,249
2018-12
1,421
2019-12
1,589
2020-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-122017-122018-122019-122020-12
売上高(百万円)8561,1561,2491,4211,589
営業利益(百万円)198250
純利益(百万円)-6698123116136
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
520
5
2016-12
670
97
2017-12
899
203
2018-12
14億
319
2019-12
21億
454
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 35%
その他流動資産 46%
固定資産 19%
20.5
負債+純資産
流動負債 28%
固定負債 50%
純資産 22%
20.5
現預金7.2
その他流動資産9.4
固定資産3.9
流動負債5.7
固定負債10.2
純資産4.5
自己資本比率
22.1%
低め
現預金
7.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
64.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
23.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+197
-174
+23
2020-12
-129
-260
-389
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-1.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-2.6
成長投資中
財務CF(直近)
+5.5
資金調達
FCF(直近)
-3.9
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,790
— 承認時
2仮条件
¥2390〜2790
— 前後決定
3公開価格
¥2,790
— 決定済
4初値
¥3,005
2021-12-16 上場日に確定
1.08x
発行済株式数
2,899,000
公募株式数
515,000
売出株式数
213,000
OA(オーバーアロット)
109,200
吸収金額
23.4億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
30.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事369,900株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事36,400株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事36,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事14,500株申込終了
松井証券
副幹事14,500株申込終了
副幹事14,500株申込終了
副幹事7,200株申込終了
岡三
証券
副幹事7,200株申込終了
副幹事7,200株申込終了
副幹事7,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1中西 良祐individual2,404,000213,00093.39%180日
2中西 美津代individual00.62%
3上田 大介individual00.49%
4山本 和生individual00.49%
5鈴木 崇史individual00.39%
6株式会社ウォーターウィッシュcompany00.39%
7DOORCOM株式会社company00.39%
8金子 俊二individual00.3%
9山口 哲央individual00.3%
10畑江 一生individual00.3%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族98.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 中西 良祐
本社所在地大阪府大阪市北区太融寺町5番15号
従業員数104名
設立2000年12月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1647 日経過
IPOスケジュール202112ブロードエンタープライズ
ブロー
東M中型

ブロードエンタープライズ

4415 ·
賃貸向け全戸一括ネットの「B-CUBIC」
上場日
12-16
(木)
吸収金額
23.4
億・中型
想定価格
¥2,790
承認時
仮条件
2,390-2,790
公開価格
¥2,790
初値
¥3,005
(1.08x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

賃貸向け全戸一括ネットの「B-CUBIC」
1. 事業内容

ブロードエンタープライズは2000年12月に大阪で設立されたインターネットサービス事業の単一セグメント企業である。主力は賃貸マンションへ光回線を一括導入する全戸一括型サービス「B-CUBIC」で、入居者は申し込み不要かつ無料で利用できる。導入工事から保守、コールセンター運営まで自社で総合的に提供する。あわせて顔認証付きIoTインターフォン「BRO-LOCK」やセキュリティカメラなど周辺設備も組み合わせ、物件の付加価値向上を支援する。直販に加え取扱店、代理店、OEMの4経路で全国へ展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 継続課金のサブスク型収益 初期導入費用0円プランで契約期間にわたり利用料を継続計上し、提供棟数の積み上げが安定した売上基盤となる再現性の高い構造を持つ。 (2) 一括導入とIoTの複合提案 全戸一括ネットにBRO-LOCKやカメラを束ね、入居率向上を狙うマンションオーナーへ付加価値の高い複合サービスを提案できる点が差別化要素となっている。 (3) 自社完結のサポート体制 導入工事から問い合わせ対応まで自社のコールセンターと保守網で完結させ、迅速なアフターフォローで顧客の解約抑制につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年12月期の11.56億円から2018年12月期12.49億円、2019年12月期14.21億円、2020年12月期15.89億円へと継続的に拡大した。2020年12月期は前期比約12%増で、営業利益は2.50億円、営業利益率は約16%と収益性が安定している。純利益も2019年12月期1.16億円から2020年12月期1.36億円へ増益した。テレワーク普及で賃貸住宅のネット環境需要が高まるなか、提供棟数の積み上げが将来の安定売上の源泉となる成長ドライバーである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の大半をインターネットサービス事業に依存しており、不動産市況の悪化や競合激化が業績の重しとなる可能性がある。通信設備投資が収益に先行するため有利子負債への依存度が高く、金利上昇局面では支払利息の増加が懸念される。代表取締役社長が発行済株式の大半を保有し特定人物への依存度も高い。なお代表との関連当事者取引は2021年6月に解消済みである。技術革新の速さや個人情報保護も継続的な留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定価格2,790円は仮条件上限で決定し公開価格需要は底堅いものの、想定時価総額80.88億円に対し純利益は1.36億円でPERは約59倍と利益規模に比して割高感が強く、株価評価が総合評価を押し下げる主因となっている。売上は2020年12月期に15.89億円へ伸び営業利益率は約16%と収益性は安定するが、成長率は二桁前半にとどまり需給面の吸収23.36億円は小型で軽いため需給の追い風は限定的である。代表が93.39%を握る集中的な株主構成や有利子負債への依存も評価の重しとなり、総合評価はDに着地した。(一方で割高な株価評価の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/16
上場済 · 上場後 1647 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+16.7%
YoY +11.8%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 2.5 / 15.7%
営業利益率
(改善)
15.7%
改善継続中
856
2016-12
1,156
2017-12
1,249
2018-12
1,421
2019-12
1,589
2020-12
BS
財政状態
単体
総資産
20.5億
純資産
4.5億
自己資本比率
22.1%
現預金
7.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
520
5
2016-12
670
97
2017-12
899
203
2018-12
14億
319
2019-12
21億
454
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 22%
負債 78%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+197
投資
-174
FCF
+23
2020-12
営業
-129
投資
-260
FCF
-389
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,790
— 承認時
2
仮条件
¥2390〜2790
— 決定
3
公開価格
¥2,790
— 決定済
4
初値
¥3,005
2021-12-161.08x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,899,000
公募株式数
515,000
売出株式数
213,000
OA
109,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
30.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
369,900ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
36,400ロット
SMBC日興
証券
36,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
14,500ロット
松井証券
松井証券副幹事
14,500ロット
monex
証券
14,500ロット
三菱
岡三
証券
岡三証券副幹事
7,200ロット
岩井
7,200ロット
東洋
東洋証券副幹事
7,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族98.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
中西 良祐
individual180日
93.39%
売出 213k
2
中西 美津代
individual
0.62%
3
上田 大介
individual
0.49%
4
山本 和生
individual
0.49%
5
鈴木 崇史
individual
0.39%
6
株式会社ウォーターウィッシュ
company
0.39%
7
DOORCOM株式会社
company
0.39%
8
金子 俊二
individual
0.3%
9
山口 哲央
individual
0.3%
10
畑江 一生
individual
0.3%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 中西 良祐
本社所在地大阪府大阪市北区太融寺町5番15号
従業員数104名
設立2000年12月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設