上場済上場済 · 上場後 1643 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112グローバルセキュリティエキスパート4417
グロー
東M中型IPO
上場済

グローバルセキュリティエキスパート

4417· 中堅向けサイバーセキュリティ専門企業
上場日
12-20(月)
吸収金額
19.3億・中型
想定価格
¥2,770承認時
仮条件
2,680-2,800
公開価格
¥2,800
初値
¥4,020(1.44x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

中堅向けサイバーセキュリティ専門企業

1. 事業内容

当社は1984年設立で、企業の情報通信ネットワークの安全確保とセキュリティ人材育成を目的に、サイバーセキュリティに特化した専門企業として事業を展開する。主な顧客は中堅企業を中心とする民間企業や官公庁で、大手が手薄な中堅・中小領域に最適化したサービスを提供する点が特徴である。「サイバーセキュリティ教育カンパニー」を掲げ、コンサルティングや脆弱性診断に加え、認定資格を含む教育講座、標的型メール訓練、セキュリティソリューションを多面的に提供する。前期となる2021年3月期の売上高は2,949百万円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 中堅特化の独自ポジション 大手が大企業向け高価格帯に集中する中、中堅・中小企業に最適化した内容と価格でサービスを提供し、競合の少ない独自の市場ポジションを築いている点が強みである。 (2) 教育を軸とした多面展開 認定資格や訓練など教育サービスを軸に、コンサルや診断と組み合わせて1社あたり売上を高める「点から面へ」の展開を進め、7万件超のハウスリストを活用できる。 (3) 旺盛なセキュリティ需要 DX進展やテレワーク拡大でサイバー攻撃が増加し、対策が遅れがちな中堅企業の需要が拡大している環境を追い風にできる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の1,617百万円から2021年3月期は2,949百万円へと前期比79%増と大きく伸長した。利益面でも営業利益は75百万円から243百万円へ、純利益は39百万円から168百万円へと急拡大し、営業利益率は約8%まで改善した。成長の背景には、テレワーク普及によるセキュリティ需要の高まりや、集合研修からオンライン講座への切り替えによる受講者増がある。中堅企業への多面的なサービス提供と商圏拡大を軸に、さらなる成長余地が見込まれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中堅企業向けサイバーセキュリティ需要が経済環境の変化で低迷した場合、業績に影響が及ぶ可能性がある。専門人材の確保が業界共通の課題であり、業容拡大に人材供給が追いつかない懸念もある。技術革新への対応の遅れや顧客情報の漏洩リスクも事業特性上避けられない。加えて、親会社が議決権の73.12%を保有する親子上場であり、利益相反や支配的株主の影響を受ける可能性がある点には留意したい。新株予約権による潜在株式は発行済株式の16.2%に相当する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収19億・小型
吸収金額は約19.32億円と小型の部類で、公開価格は仮条件上限の2,800円で決定し投資家需要は強かった。一方で親会社が議決権の73.12%を握る親子上場の支配構造が浮動株を圧迫し、需給面では一定の重しとなる点を割り引いて評価する。
地合い地合い中位
直近IPOの平均リターンや勝率といった参照データが一部欠落しており、地合いそのものの評価は中位にとどまる。もっともサイバーセキュリティというテーマ性自体は社会的注目度が高く、投資家の一定の関心は見込めると考えられる水準にある。
成長・テーマ増収79%増
売上高は2021年3月期に前期比79%増と高い成長を示し、営業利益や純利益も前期から大幅に伸びた。テレワーク普及に伴うセキュリティ需要の拡大やオンライン講座化による受講者増が成長を牽引しており、成長性の評価は5軸の中でも高い。
割安性PER約55倍
想定時価総額93.16億円に対し前期純利益は168百万円でPERは約55倍と一見高めだが、前期比79%増という高成長を踏まえれば相対的には割安と評価でき、バリュエーション面は総合評価を支える要素になり得ると判断する。
リスク親子上場
継続的な黒字計上で財務基盤は安定しており基礎的リスクは限定的だが、親会社が議決権の73.12%を保有する親子上場である点は無視できない。利益相反の懸念や新株予約権による潜在株式16.2%の希薄化余地にも留意が必要と考える。
編集部コメント
サイバーセキュリティ需要を背景に前期売上は前期比79%増、営業利益も大きく伸び、成長性と割安性の評価が高い点が総合Cバンドを支える。教育を軸とした多面的サービスと中堅企業特化の独自ポジションも評価でき、継続的な黒字で財務の基盤は安定している。一方で需給と地合いの評価は中位にとどまり、想定時価総額93.16億円に対する公開規模は小型ながら、親会社が議決権の73.12%を握る親子上場という支配構造が需給面の重しとなる。総合としては突出した過熱要因も大きな破綻要因も乏しい中庸な位置づけと読める。(一方で親会社による支配的保有と利益相反の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/20
上場日
上場済 · 上場後 1643 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+18.6%
直近YoY +82.4%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 2.4億 / 8.2%
営業利益率の改善
8.2%
改善継続中
単体
1,493
2017-03
1,222
2018-03
1,303
2019-03
1,617
2020-03
2,949
2021-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)1,4931,2221,3031,6172,949
営業利益(百万円)75243
純利益(百万円)7-102839168
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12億
361
2017-03
872
351
2018-03
957
379
2019-03
17億
736
2020-03
24億
942
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 27%
その他流動資産 54%
固定資産 18%
23.8
負債+純資産
流動負債 55%
6%
純資産 40%
23.8
現預金6.5
その他流動資産13.0
固定資産4.3
流動負債13.1
固定負債1.3
純資産9.4
自己資本比率
39.5%
標準的
現預金
6.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
20.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
-285
-77
-362
2021-03
+767
-240
+527
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+7.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-2.4
成長投資中
財務CF(直近)
-0.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.3
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,770
— 承認時
2仮条件
¥2680〜2800
— 前後決定
3公開価格
¥2,800
— 決定済
4初値
¥4,020
2021-12-20 上場日に確定
1.44x
発行済株式数
3,327,000
公募株式数
150,000
売出株式数
450,000
OA(オーバーアロット)
90,000
吸収金額
19.3億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
17.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事150,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事30,000株申込終了
みずほ
証券
副幹事6,000株申込終了
大和証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事6,000株申込終了
松井証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ビジネスブレイン太田昭和company2,700,000450,00073.12%180日
2兼松エレクトロニクス株式会社company300,0008.12%180日
3株式会社野村総合研究所company105,0002.84%
4鱸 史郎individual80,4002.18%
5原 伸一individual72,0001.95%
6與儀 大輔individual30,0000.81%
7吉見 主税individual27,6000.75%
8三木 剛individual27,6000.75%
9鈴木 貴志individual00.41%
10伊藤 昇individual00.32%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他84.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 青柳 史郎(戸籍上の氏名 鱸 史郎)
本社所在地東京都港区海岸一丁目15番1号
従業員数112名
設立1984年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1643 日経過
IPOスケジュール202112グローバルセキュリティエキスパート
グロー
東M中型

グローバルセキュリティエキスパート

4417 ·
中堅向けサイバーセキュリティ専門企業
上場日
12-20
(月)
吸収金額
19.3
億・中型
想定価格
¥2,770
承認時
仮条件
2,680-2,800
公開価格
¥2,800
初値
¥4,020
(1.44x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

中堅向けサイバーセキュリティ専門企業
1. 事業内容

当社は1984年設立で、企業の情報通信ネットワークの安全確保とセキュリティ人材育成を目的に、サイバーセキュリティに特化した専門企業として事業を展開する。主な顧客は中堅企業を中心とする民間企業や官公庁で、大手が手薄な中堅・中小領域に最適化したサービスを提供する点が特徴である。「サイバーセキュリティ教育カンパニー」を掲げ、コンサルティングや脆弱性診断に加え、認定資格を含む教育講座、標的型メール訓練、セキュリティソリューションを多面的に提供する。前期となる2021年3月期の売上高は2,949百万円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 中堅特化の独自ポジション 大手が大企業向け高価格帯に集中する中、中堅・中小企業に最適化した内容と価格でサービスを提供し、競合の少ない独自の市場ポジションを築いている点が強みである。 (2) 教育を軸とした多面展開 認定資格や訓練など教育サービスを軸に、コンサルや診断と組み合わせて1社あたり売上を高める「点から面へ」の展開を進め、7万件超のハウスリストを活用できる。 (3) 旺盛なセキュリティ需要 DX進展やテレワーク拡大でサイバー攻撃が増加し、対策が遅れがちな中堅企業の需要が拡大している環境を追い風にできる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の1,617百万円から2021年3月期は2,949百万円へと前期比79%増と大きく伸長した。利益面でも営業利益は75百万円から243百万円へ、純利益は39百万円から168百万円へと急拡大し、営業利益率は約8%まで改善した。成長の背景には、テレワーク普及によるセキュリティ需要の高まりや、集合研修からオンライン講座への切り替えによる受講者増がある。中堅企業への多面的なサービス提供と商圏拡大を軸に、さらなる成長余地が見込まれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中堅企業向けサイバーセキュリティ需要が経済環境の変化で低迷した場合、業績に影響が及ぶ可能性がある。専門人材の確保が業界共通の課題であり、業容拡大に人材供給が追いつかない懸念もある。技術革新への対応の遅れや顧客情報の漏洩リスクも事業特性上避けられない。加えて、親会社が議決権の73.12%を保有する親子上場であり、利益相反や支配的株主の影響を受ける可能性がある点には留意したい。新株予約権による潜在株式は発行済株式の16.2%に相当する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
サイバーセキュリティ需要を背景に前期売上は前期比79%増、営業利益も大きく伸び、成長性と割安性の評価が高い点が総合Cバンドを支える。教育を軸とした多面的サービスと中堅企業特化の独自ポジションも評価でき、継続的な黒字で財務の基盤は安定している。一方で需給と地合いの評価は中位にとどまり、想定時価総額93.16億円に対する公開規模は小型ながら、親会社が議決権の73.12%を握る親子上場という支配構造が需給面の重しとなる。総合としては突出した過熱要因も大きな破綻要因も乏しい中庸な位置づけと読める。(一方で親会社による支配的保有と利益相反の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/20
上場済 · 上場後 1643 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+18.6%
YoY +82.4%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 2.4 / 8.2%
営業利益率
(改善)
8.2%
改善継続中
1,493
2017-03
1,222
2018-03
1,303
2019-03
1,617
2020-03
2,949
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
23.8億
純資産
9.4億
自己資本比率
39.5%
現預金
6.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
12億
361
2017-03
872
351
2018-03
957
379
2019-03
17億
736
2020-03
24億
942
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 40%
負債 60%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
-285
投資
-77
FCF
-362
2021-03
営業
+767
投資
-240
FCF
+527
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,770
— 承認時
2
仮条件
¥2680〜2800
— 決定
3
公開価格
¥2,800
— 決定済
4
初値
¥4,020
2021-12-201.44x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,327,000
公募株式数
150,000
売出株式数
450,000
OA
90,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
17.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
150,000ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
30,000ロット
みずほ
証券
6,000ロット
大和証券
大和証券副幹事
6,000ロット
三菱
松井証券
松井証券副幹事
6,000ロット
岩井
3,000ロット
東洋
東洋証券副幹事
3,000ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他84.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ビジネスブレイン太田昭和
company180日
73.12%
売出 450k
2
兼松エレクトロニクス株式会社
company180日
8.12%
3
株式会社野村総合研究所
company
2.84%
4
鱸 史郎
individual
2.18%
5
原 伸一
individual
1.95%
6
與儀 大輔
individual
0.81%
7
吉見 主税
individual
0.75%
8
三木 剛
individual
0.75%
9
鈴木 貴志
individual
0.41%
10
伊藤 昇
individual
0.32%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 青柳 史郎(戸籍上の氏名 鱸 史郎)
本社所在地東京都港区海岸一丁目15番1号
従業員数112名
設立1984年8月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設