上場済2025年12月12日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512フィットクルー469A
評価B
東証グロース小型IPO

フィットクルー

469A · サービス· 女性向けパーソナルジム「UNDEUX」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/12
上場
仮条件
2,000〜2,200円
想定価格 ¥1,910
想定時価総額 / 吸収金額
23.7億円 / 8.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,075,487株 / 384,500株
オファリングレシオ 35.8%
予想PER / PBR
— / 6.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

サービス · 女性向けパーソナルジム「UNDEUX」運営

1. 事業内容

当社は2015年設立で、「フィットネスで社会を明るくする」を企業理念に、パーソナルトレーニングジムを直営展開している。主力は女性専用の「UNDEUX SUPERBODY」および月額制の「UNDEUX SUPERBODY LIFE」で、駅近の利便性と食事指導を組み合わせる。加えて男女向けの「Dr.plus Fit」、トレーナー養成スクール「プロジム」も運営する。トレーナーを正社員中心に雇用し、研修で品質を保つ単一セグメントの事業形態である。

2. 事業の特徴・強み

(1) ブランドの専門特化 女性専用ジムを軸に、ライフステージ変化に着目した食事指導まで含む独自サービスで差別化を図っている。 (2) 多ブランド展開 集中コースと月額制を組み合わせ、UNDEUX・Dr.plus Fit・プロジムで幅広い顧客層と継続収益を確保している。 (3) 人材育成の内製化 スクール事業と連携し全トレーナーへ研修を施すことで、出店拡大時のサービス品質を維持しやすい体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期667百万円から2024年11月期2,454百万円へ拡大し、直近は前期1,768百万円から約39%増収となった。利益面では2022年11月期の純損失31百万円から黒字転換し、2024年11月期は営業利益113百万円・純利益44百万円を計上した。郊外への新規出店とミドルシニア層の取り込み、会員のロイヤル化によるLTV拡大が成長要因である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

パーソナルジム市場は参入障壁が低く、新規参入や低価格ジムの拡大による競争激化が想定される。事業拡大は新規出店と広告集客に依存し、出店計画や広告効果が想定を下回ると業績に影響しうる。人材の確保・育成の難航、店舗内事故やハラスメント、個人情報漏洩などのリスクもあり、いずれも経営成績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,598〜2,808+36.0%〜+47.0%
100株あたり利益 +68,800〜+89,800円
総合評価C。黒字化後の成長と高めのPERが拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額8.46億円の小型案件で、公開価格2,200円が仮条件上限2,200円で決定した点は需給の良好さを示す。一方で創業者による売出やVCの高い保有比率は、ロックアップ解除後の需給の重しとなる余地もあり、過度な楽観は避けたい。
地合い知名度は限定的
健康志向の高まりでフィットネスは注目テーマではあるが、全国的な知名度や話題性は限定的である。低価格ジムの乱立による差別化の難しさや、景気や流行に需要が左右されやすい点も、市況面の評価を抑える要因となる。
成長・テーマ増収・黒字化
売上高は前期比約39%増の2,454百万円へ拡大し、2022年11月期の純損失から黒字転換を果たした点は評価できる。郊外への新規出店と会員のLTV拡大が成長を支えるが、成長が出店ペースに依存する構造である点は留意が必要である。
割安性PER約53倍
時価総額約23.66億円に対し純利益44百万円でPERは約53倍と、利益水準比では高めの評価となる。もっとも前期比約39%の増収という成長性を加味すれば、現時点で過度に割高とまで断じる水準ではなく、相応のバランスにあると見る。
リスク競争・出店依存
継続疑義はなく直近期は黒字を確保しているが、参入障壁の低い市場での競争激化、新規出店と広告集客への依存、VC保有比率の高さが基礎的なリスクとして残る。人材確保や店舗事故などの運営リスクもあり、慎重な見極めが求められる。
編集部コメント
総合評価はCとした。直近期は売上2,454百万円・前期比約39%増と拡大し、2022年11月期の赤字から黒字転換を果たした成長軌道が評価できる。需給面でも公開価格2,200円が仮条件上限で決定し、吸収金額8.46億円の小型案件として資金回りは良好で、需要の強さがうかがえる。一方で時価総額約23.66億円に対し純利益44百万円とPERは約53倍と利益水準比では高めで、参入障壁が低いパーソナルジム市場での競争激化や、VC保有比率の高さ、新規出店への依存が業績の重しとなる懸念は残る。(一方でバリュエーションの割高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-12(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/12
上場日
上場済 · 上場後 236 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+78.8%
直近YoY +38.8%
営業利益の状況
2023-11 黒字化
直近 1.1億 / 4.6%
営業利益率の改善
4.6%
改善継続中
単体
2,454
1,636
818
0
240
2020-11
667
2021-11
1,178
2022-11
1,768
2023-11
2,454
2024-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-112021-112022-112023-112024-11
売上高(百万円)2406671,1781,7682,454
営業利益(百万円)78113
純利益(百万円)-62-47-313344
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
18
9.1
0
-9.1
-18
3.1
-0.1
2020-11
5.1
0.3
2021-11
7.8
1.0
2022-11
13
3.3
2023-11
18
3.5
2024-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
14%
固定資産 42%
18.2
負債+純資産
流動負債 47%
固定負債 34%
純資産 19%
18.2
現預金8.2億
その他流動資産2.5億
固定資産7.6億
流動負債8.6億
固定負債6.1億
純資産3.5億
自己資本比率
19.2%
低め
現預金
8.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
31.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
10.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-11
+1.7
-1.9
-0.2
2024-11
+3.5
-1.7
+1.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.7
成長投資中
財務CF(直近)
+1.8
資金調達
FCF(直近)
+1.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,910
— 承認時
時価総額 23.7億
2仮条件
¥2000〜2200
— 前後決定
時価総額 26.0億
3公開価格
¥2,200
— 決定済
時価総額 27.3億
4初値
¥3,000
2025-12-12 上場日に確定
時価総額 37.2億
1.36x
発行済株式数
1,075,487
公募株式数
110,000
売出株式数
224,400
OA(オーバーアロット)
50,100
吸収金額
8.5億円
実績PER
想定PBR
6.8
想定ROE
12.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事76,800株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事31,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事1,600株申込終了
松井証券
副幹事300株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1鹿島 紘樹individual592,50058.44%180日
2サファイア第一号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 サファイアキャピタル株式会社vc265,48726.19%
3Social Entrepreneur3投資事業有限責任組合 無限責任組合員 PE&HR株式会社vc75,0007.4%
4株式会社ベルパークcompany12,5001.23%
5大下 雅之individual01.04%180日
6矢野 佑樹individual00.99%180日
7武田 定男individual00.69%180日
8森山 瑛司individual00.3%180日
9その他(氏名非開示)11名other03.76%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.5%
VC/CVC33.6%
従業員持株会0%
その他5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.1億円
差引手取概算額2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
469Aフィットクルーサービス23.7億6.812.6%1.36x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 鹿島 紘樹
本社所在地大阪市西区靱本町一丁目13番9号
従業員数272名
設立2015年1月
決算月11月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年12月12日 上場
IPOスケジュール202512フィットクルー
評価B
東証グロース小型

フィットクルー

469A · サービス
女性向けパーソナルジム「UNDEUX」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/12
上場
仮条件
2,000〜2,200円
想定価格 ¥1,910
想定時価総額 / 吸収金額
23.7億円 / 8.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,075,487株 / 384,500株
オファリングレシオ 35.8%
予想PER / PBR
— / 6.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 女性向けパーソナルジム「UNDEUX」運営
1. 事業内容

当社は2015年設立で、「フィットネスで社会を明るくする」を企業理念に、パーソナルトレーニングジムを直営展開している。主力は女性専用の「UNDEUX SUPERBODY」および月額制の「UNDEUX SUPERBODY LIFE」で、駅近の利便性と食事指導を組み合わせる。加えて男女向けの「Dr.plus Fit」、トレーナー養成スクール「プロジム」も運営する。トレーナーを正社員中心に雇用し、研修で品質を保つ単一セグメントの事業形態である。

2. 事業の特徴・強み

(1) ブランドの専門特化 女性専用ジムを軸に、ライフステージ変化に着目した食事指導まで含む独自サービスで差別化を図っている。 (2) 多ブランド展開 集中コースと月額制を組み合わせ、UNDEUX・Dr.plus Fit・プロジムで幅広い顧客層と継続収益を確保している。 (3) 人材育成の内製化 スクール事業と連携し全トレーナーへ研修を施すことで、出店拡大時のサービス品質を維持しやすい体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期667百万円から2024年11月期2,454百万円へ拡大し、直近は前期1,768百万円から約39%増収となった。利益面では2022年11月期の純損失31百万円から黒字転換し、2024年11月期は営業利益113百万円・純利益44百万円を計上した。郊外への新規出店とミドルシニア層の取り込み、会員のロイヤル化によるLTV拡大が成長要因である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

パーソナルジム市場は参入障壁が低く、新規参入や低価格ジムの拡大による競争激化が想定される。事業拡大は新規出店と広告集客に依存し、出店計画や広告効果が想定を下回ると業績に影響しうる。人材の確保・育成の難航、店舗内事故やハラスメント、個人情報漏洩などのリスクもあり、いずれも経営成績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,598〜2,808+36.0%〜+47.0%
100株あたり利益 +68,800〜+89,800円
総合評価C。黒字化後の成長と高めのPERが拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとした。直近期は売上2,454百万円・前期比約39%増と拡大し、2022年11月期の赤字から黒字転換を果たした成長軌道が評価できる。需給面でも公開価格2,200円が仮条件上限で決定し、吸収金額8.46億円の小型案件として資金回りは良好で、需要の強さがうかがえる。一方で時価総額約23.66億円に対し純利益44百万円とPERは約53倍と利益水準比では高めで、参入障壁が低いパーソナルジム市場での競争激化や、VC保有比率の高さ、新規出店への依存が業績の重しとなる懸念は残る。(一方でバリュエーションの割高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-12(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/12
上場済 · 上場後 236 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+78.8%
YoY +38.8%
営業利益の状況
2023-11黒字化
直近 1.1億 / 4.6%
営業利益率
(改善)
4.6%
改善継続中
2,454
1,636
818
0
240
2020-11
667
2021-11
1,178
2022-11
1,768
2023-11
2,454
2024-11
BS
財政状態
単体
総資産
18.2億
純資産
3.5億
自己資本比率
19.2%
現預金
8.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
18
9.1
0
-9.1
-18
3.1
-0.1
2020-11
5.1
0.3
2021-11
7.8
1.0
2022-11
13
3.3
2023-11
18
3.5
2024-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 19%
負債 81%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-11
営業
+169
投資
-189
FCF
-20
2024-11
営業
+349
投資
-172
FCF
+177
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,910
— 承認時時価総額 23.7億
2
仮条件
¥2000〜2200
— 決定時価総額 26.0億
3
公開価格
¥2,200
— 決定済時価総額 27.3億
4
初値
¥3,000
2025-12-12時価総額 37.2億1.36x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,075,487
公募株式数
110,000
売出株式数
224,400
OA
50,100
実績PER
想定PBR
6.8
想定ROE
12.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
76,800株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
31,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
1,600株
松井証券
松井証券副幹事
300株
岡三
証券
岡三証券副幹事
300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.5%
VC/CVC33.6%
従業員持株会0%
その他5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
鹿島 紘樹
individual180日
58.44%
2
サファイア第一号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 サファイアキャピタル株式会社
vc
26.19%
3
Social Entrepreneur3投資事業有限責任組合 無限責任組合員 PE&HR株式会社
vc
7.4%
4
株式会社ベルパーク
company
1.23%
5
大下 雅之
individual180日
1.04%
6
矢野 佑樹
individual180日
0.99%
7
武田 定男
individual180日
0.69%
8
森山 瑛司
individual180日
0.3%
9
その他(氏名非開示)11名
other
3.76%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.1億
差引手取概算額2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
469A
フィットクルー
時価総額
23.7億
PER
PBR
6.8
ROE
12.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 鹿島 紘樹
本社所在地大阪市西区靱本町一丁目13番9号
従業員数272名
設立2015年1月
決算月11月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設