上場済上場済 · 上場後 178 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512フツパー478A
フツパ
東証グロース中型IPO
上場済

フツパー

478A· 製造業の検査を担うエッジAI「メキキバイト」
上場日
12-24(水)
吸収金額
39.7億・中型
想定価格
¥960承認時
仮条件
960-1,020
公開価格
¥1,020
初値
¥1,344(1.32x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

製造業の検査を担うエッジAI「メキキバイト」

1. 事業内容

フツパーは2020年4月設立で、「最新テクノロジーを確かな労働力に」を掲げ、人手不足が深刻な製造業向けにAI・IoTサービスを展開する。主力は外観検査自動化AI「メキキバイト」で、照明やカメラの光学設計から検査対象に応じたAIモデル構築、不良品の排除機構連携、導入後の運用管理までを一気通貫で提供する。判定は現場のエッジAIで行い、クラウド「Hutzper Insight」で顧客自身が精度向上や品質管理を行える。ハード販売に加えライセンスを月額で提供し、ビッグデータ分析の「カスタムHutzperAI」も手掛ける。2024年12月期の導入実績は72社であった。

2. 事業の特徴・強み

(1) 製造業への豊富な知見 創業時から製造業に特化し、多様な製造ラインや検査対象に応じた高度な光学設計の技術を蓄積している点が強みである。 (2) 一気通貫の実装力 ハード選定・設置からAIモデル構築まで本番環境のデータで一括対応し、低コストかつ迅速な現場実装を実現している。 (3) エッジとクラウドの両立 不良画像のみをクラウドへ送る特許技術で再学習を支援し、解約率0.76%という低さに表れる継続性を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期112百万円、2023年12月期310百万円、2024年12月期603百万円と急拡大し、2024年12月期は前期比約94%増となった。一方で営業利益は2023年12月期113百万円の赤字から2024年12月期69百万円の赤字へと損失は縮小傾向にあるが、なお黒字化には至っていない。成長要因は「メキキバイト」の複数ライン展開や同一顧客への複数サービス導入による顧客単価の最大化であり、製造DX市場の拡大も追い風となる。今後は海外展開や他業界への応用も視野に入れる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AI関連市場は技術革新や競合参入のスピードが速く、優秀な人材の確保・育成が事業展開の前提となる点に留意したい。営業赤字が続いており、新サービスや海外展開に伴う追加投資で利益率が低下する可能性もある。財務面では創業以来無配で、役職員向け新株予約権による潜在株式は発行済株式の12.2%にあたり希薄化要因となる。またVCが組成した投資事業組合の所有割合は38.2%に達し、上場後の売却が短期的な需給バランスに影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
×
需給吸収40億・小型
吸収金額は約39.73億円と小型の部類だが、VCが組成した投資事業組合の所有比率は38.2%に達し、潜在株式12.2%の希薄化要因も重なる。公開価格は仮条件上限の1,020円で決まり需要面の強さはあるものの、売出主体の構成や上場後の売却懸念から需給は慎重に評価する。
地合いAI注目テーマ
製造業のDXとAIという組み合わせは、生成AIの普及や人手不足を背景に市場の注目度が高いテーマである。直近IPOの平均騰落率など地合いを示す指標が一部欠落するため断定は避けるが、テーマ性自体は投資家の関心を引きやすく、市場センチメントは中位の評価とする。
成長・テーマ前期94%増
売上高は2022年12月期112百万円、2023年12月期310百万円、2024年12月期603百万円と拡大し、2024年12月期は前期比約94%増の高成長を続ける。営業赤字は縮小傾向にあり、複数ライン展開や同一顧客への複数サービス導入による顧客単価の最大化が成長を支える。成長性は高く評価できる。
割安性時価102億・割高
想定時価総額は約102億円で、純利益が赤字のため実績利益をもとにした指標では割高感が強く、現時点で予想PERによる評価も難しい。ただし前期比約94%増という高い成長率を踏まえると一定の許容余地もあり、割安とも割高とも断じきれないため評価は中位に置く。
リスク赤字・希薄化
営業赤字の継続や創業以来の無配方針、発行済株式の12.2%にあたる潜在株式の希薄化、VC所有比率38.2%といった懸念が並ぶ。継続企業の前提に関する重要事象の記載はないものの、成長投資に伴う収益の変動には留意が必要であり、基礎的なリスクは中位と評価する。
編集部コメント
総合評価はEとし、慎重な見方を基本に置く。売上は2023年12月期310百万円から2024年12月期603百万円へ約94%増と成長率は高く、製造業DXという注目テーマに乗る点は強みである。一方で営業利益は69百万円の赤字が続き、実績利益が出ないなか想定時価総額は約102億円と高水準で、バリュエーション面の割高感は否めない。VC所有比率38.2%や潜在株式12.2%の希薄化要因も需給の重しとなりうる。公開価格1,020円が仮条件上限で決まった需要の強さは評価できるが、総合では慎重に臨みたい局面である。(一方で赤字継続と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/24
上場日
上場済 · 上場後 178 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+102.3%
直近YoY +94.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
36
2021-03
81
2022-03
112
2022-12
310
2023-12
603
2024-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-032022-032022-122023-122024-12
売上高(百万円)3681112310603
営業利益(百万円)-113-69
純利益(百万円)-18-51-135-23
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
122
116
2021-03
111
98
2022-03
493
471
2022-12
400
337
2023-12
477
314
2024-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 58%
その他流動資産 29%
12%
4.8
負債+純資産
流動負債 20%
14%
純資産 66%
4.8
現預金2.8
その他流動資産1.4
固定資産0.6
流動負債0.9
固定負債0.7
純資産3.1
自己資本比率
65.8%
健全水準
現預金
2.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
12.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
30.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-12
-159
-18
-177
2024-12
-39
-6
-45
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-0.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+0.6
資金調達
FCF(直近)
-0.5
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥960
— 承認時
2仮条件
¥960〜1020
— 前後決定
3公開価格
¥1,020
— 決定済
4初値
¥1,344
2025-12-24 上場日に確定
1.32x
発行済株式数
10,040,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
2,137,000
OA(オーバーアロット)
508,000
吸収金額
39.7億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-7.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,081,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事84,600株申込終了
副幹事16,900株申込終了
Rakuten
証券
副幹事13,500株申込終了
松井証券
副幹事13,500株申込終了
ひろ
ひろぎん証券株式会社
副幹事13,500株申込終了
副幹事13,500株申込終了
副幹事13,500株申込終了
ひろ
ひろぎん証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1大西 洋individual2,605,500150,00026.4%180日
2ANRI4号投資事業有限責任組合vc1,391,000695,50014.1%90日 / 1.5倍解除
3黒瀬 康太individual1,105,500175,00011.2%180日
4弓場 一輝individual855,500150,0008.7%180日
5フツパー従業員持株会employee343,5003.5%180日
6広島大学・広島県内大学発ベンチャー支援投資事業有限責任組合vc274,000130,5002.8%90日 / 1.5倍解除
7GA3号投資組合vc228,000114,0002.3%90日 / 1.5倍解除
8三菱UFJキャピタル8号投資事業有限責任組合vc205,00097,5002.1%90日 / 1.5倍解除
9関西イノベーションネットワーク投資事業有限責任組合vc195,00097,5002%90日 / 1.5倍解除
10創発の莟1号投資事業有限責任組合vc195,00097,5002%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.4%
VC/CVC33.2%
従業員持株会3.5%
その他3.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 大西 洋
本社所在地大阪市淀川区西中島一丁目11番16号新大阪CSPビル北館4階
従業員数67名
設立2020年4月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
中銀
中銀証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 178 日経過
IPOスケジュール202512フツパー
フツパ
東証グロース中型

フツパー

478A ·
製造業の検査を担うエッジAI「メキキバイト」
上場日
12-24
(水)
吸収金額
39.7
億・中型
想定価格
¥960
承認時
仮条件
960-1,020
公開価格
¥1,020
初値
¥1,344
(1.32x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

製造業の検査を担うエッジAI「メキキバイト」
1. 事業内容

フツパーは2020年4月設立で、「最新テクノロジーを確かな労働力に」を掲げ、人手不足が深刻な製造業向けにAI・IoTサービスを展開する。主力は外観検査自動化AI「メキキバイト」で、照明やカメラの光学設計から検査対象に応じたAIモデル構築、不良品の排除機構連携、導入後の運用管理までを一気通貫で提供する。判定は現場のエッジAIで行い、クラウド「Hutzper Insight」で顧客自身が精度向上や品質管理を行える。ハード販売に加えライセンスを月額で提供し、ビッグデータ分析の「カスタムHutzperAI」も手掛ける。2024年12月期の導入実績は72社であった。

2. 事業の特徴・強み

(1) 製造業への豊富な知見 創業時から製造業に特化し、多様な製造ラインや検査対象に応じた高度な光学設計の技術を蓄積している点が強みである。 (2) 一気通貫の実装力 ハード選定・設置からAIモデル構築まで本番環境のデータで一括対応し、低コストかつ迅速な現場実装を実現している。 (3) エッジとクラウドの両立 不良画像のみをクラウドへ送る特許技術で再学習を支援し、解約率0.76%という低さに表れる継続性を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期112百万円、2023年12月期310百万円、2024年12月期603百万円と急拡大し、2024年12月期は前期比約94%増となった。一方で営業利益は2023年12月期113百万円の赤字から2024年12月期69百万円の赤字へと損失は縮小傾向にあるが、なお黒字化には至っていない。成長要因は「メキキバイト」の複数ライン展開や同一顧客への複数サービス導入による顧客単価の最大化であり、製造DX市場の拡大も追い風となる。今後は海外展開や他業界への応用も視野に入れる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AI関連市場は技術革新や競合参入のスピードが速く、優秀な人材の確保・育成が事業展開の前提となる点に留意したい。営業赤字が続いており、新サービスや海外展開に伴う追加投資で利益率が低下する可能性もある。財務面では創業以来無配で、役職員向け新株予約権による潜在株式は発行済株式の12.2%にあたり希薄化要因となる。またVCが組成した投資事業組合の所有割合は38.2%に達し、上場後の売却が短期的な需給バランスに影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
総合評価はEとし、慎重な見方を基本に置く。売上は2023年12月期310百万円から2024年12月期603百万円へ約94%増と成長率は高く、製造業DXという注目テーマに乗る点は強みである。一方で営業利益は69百万円の赤字が続き、実績利益が出ないなか想定時価総額は約102億円と高水準で、バリュエーション面の割高感は否めない。VC所有比率38.2%や潜在株式12.2%の希薄化要因も需給の重しとなりうる。公開価格1,020円が仮条件上限で決まった需要の強さは評価できるが、総合では慎重に臨みたい局面である。(一方で赤字継続と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/24
上場済 · 上場後 178 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+102.3%
YoY +94.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
36
2021-03
81
2022-03
112
2022-12
310
2023-12
603
2024-12
BS
財政状態
単体
総資産
4.8億
純資産
3.1億
自己資本比率
65.8%
現預金
2.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
122
116
2021-03
111
98
2022-03
493
471
2022-12
400
337
2023-12
477
314
2024-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 66%
負債 34%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-12
営業
-159
投資
-18
FCF
-177
2024-12
営業
-39
投資
-6
FCF
-45
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥960
— 承認時
2
仮条件
¥960〜1020
— 決定
3
公開価格
¥1,020
— 決定済
4
初値
¥1,344
2025-12-241.32x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,040,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
2,137,000
OA
508,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
-7.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,081,000ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
84,600ロット
三菱
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
13,500ロット
松井証券
松井証券副幹事
13,500ロット
ひろ
ひろぎん証券株式会社副幹事
13,500ロット
東海
13,500ロット
中銀
中銀証券副幹事
13,500ロット
ひろ
ひろぎん証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.4%
VC/CVC33.2%
従業員持株会3.5%
その他3.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
大西 洋
individual180日
26.4%
売出 150k
2
ANRI4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
14.1%
売出 696k
3
黒瀬 康太
individual180日
11.2%
売出 175k
4
弓場 一輝
individual180日
8.7%
売出 150k
5
フツパー従業員持株会
employee180日
3.5%
6
広島大学・広島県内大学発ベンチャー支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.8%
売出 131k
7
GA3号投資組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.3%
売出 114k
8
三菱UFJキャピタル8号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.1%
売出 98k
9
関西イノベーションネットワーク投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2%
売出 98k
10
創発の莟1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2%
売出 98k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 大西 洋
本社所在地大阪市淀川区西中島一丁目11番16号新大阪CSPビル北館4階
従業員数67名
設立2020年4月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設