上場済2025年12月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512テラテクノロジー483A
評価D
東証スタンダード小型IPO

テラテクノロジー

483A · 情報・通信· 社会基盤を支える受託システム開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
2,010〜2,090円
想定価格 ¥2,090
想定時価総額 / 吸収金額
37.6億円 / 13.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,801,000株 / 655,500株
オファリングレシオ 36.4%
予想PER / PBR
— / 1.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岩井
岩井コスモ証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
むさ
むさし証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 社会基盤を支える受託システム開発

1. 事業内容

テラテクノロジーは1991年に創業し、インターネット黎明期から大手ITベンダーやSIerと連携して顧客のデジタル化を支えてきたシステム開発会社である。連結子会社1社を含む2社体制で、システム開発事業の単一セグメントを展開する。公共・通信・情報サービス・金融・製造その他の5分野を対象に、要件定義から設計・製造・テスト・保守までを一貫して請け負う。社会性の高い公共・通信領域で培った高い技術力を各分野へ応用し、24時間365日の安定稼働を求められる基幹システムの構築実績を積み重ねてきた点が事業の柱となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 社会基盤を支える技術力 官公庁や大手通信会社向けに高い可用性とセキュリティを求められるシステムを多数開発し、難易度の高い案件への対応力を蓄積している。 (2) 安定した顧客基盤 大手ITベンダーやSIer経由の取引が約7割を占め、富士通のコアパートナーやTISの組織戦略パートナーに認定されるなど信頼関係を築いている。 (3) 継続受注の循環 開発から運用保守、次期開発へと案件が循環し、2025年3月期の継続受注率は92.3%と高水準で安定収益につながっている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年3月期の39.13億円から2025年3月期は43.87億円へと前期比約12%増加し、着実な拡大を続けている。連結純利益も329百万円から375百万円へ伸び、営業利益率は約11%と安定した収益性を維持している。成長の原動力は、毎期8%の開発部門正社員増を掲げた人材拡充と、公共のクラウド化や通信のアジャイル内製化支援など5分野での需要取り込みにある。最終顧客との直接契約比率も中間期で31.3%まで上昇し、利益率の高い取引が収益を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

情報サービス産業は顧客のIT投資が景気動向に左右されやすく、国内経済が低迷した場合に受注が減少する可能性がある。技術革新のスピードが速く、想定を超える環境変化への対応が遅れれば競争力に影響しうる点も留意したい。売上の約4割を上位2社(富士通・TIS)が占める顧客集中があり、これら主要顧客の投資方針の変化が業績に響く余地がある。加えて売上原価の多くを人件費・外注費が占めるため、稼働率低下や外注単価の上昇が収益性を圧迫する懸念も挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,174〜2,445+4.0%〜+17.0%
100株あたり利益 +8,400〜+35,500円
総合評価Bで需給と割安性が下支えする堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13.7億・小型
吸収金額13.7億円という小型案件で、公開価格2,090円が仮条件の上限と一致したことから需要は強いと判断する。発行済株式の過半を持つ主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力は限定的で、需給面は良好な状態にあると評価する。
地合い話題性は限定
DXやITサービス市場の成長そのものは追い風であるものの、受託システム開発という業種は新規性に乏しく、市場の話題性という観点では中立的な水準にとどまる。直近IPOの地合い指標の寄与も限定的で、人気化を強く後押しする材料は現時点で見当たらないと評価する。
成長・テーマ売上12%増
連結売上高は2025年3月期に43.87億円と前期比約12%増、連結純利益も375百万円へと拡大した。毎期8%の開発部門人材増と公共・通信・金融など5分野での需要取り込みを背景に、爆発的ではないものの着実で再現性のある成長が見込める水準と評価する。
割安性PER約10倍
想定時価総額37.64億円に対し連結純利益は約3.75億円で、想定PERはおよそ10倍と利益水準に照らして明確な割安感がある。継続受注率の高さに支えられた安定した収益性を踏まえれば、現状の価格設定の妥当性は高いと判断する。
リスク顧客集中に留意
有利子負債はごく僅少で自己資本も厚く、財務基盤は健全である。一方で上位2社(富士通・TIS)で売上の約4割を占める顧客集中が残り、人件費中心の原価構造もあわせて留意したい。ただし継続疑義につながるような重大なリスクは確認されないと評価する。
編集部コメント
公開価格2,090円は仮条件の上限と一致し、吸収金額13.7億円・想定時価総額37.64億円の小型案件で、需給は締まりやすい構図となっている。連結売上高は2025年3月期に43.87億円と前期比およそ12%増、営業利益率は約11%と安定し、想定PERは約10倍と利益水準に対して割安感がある。継続受注率92.3%という安定したビジネスモデルと、富士通やTISといった大手との強固な取引関係が評価を底上げしている。一方で受託システム開発という業種そのものの新規性は乏しく、地合いによる押し上げ効果も限定的なため、総合評価はBに着地している。(一方で業種の話題性に乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-23(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/23
上場日
上場済 · 上場後 224 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+12.1%
直近YoY +12.1%
営業利益の状況
2024-03 黒字化
直近 5.1億 / 11.6%
営業利益率の改善
11.6%
2024-03は11.4%
4,387
2,925
1,462
0
3,913
2024-03
4,387
2025-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2024-032025-03
売上高(百万円)3,9134,387
営業利益(百万円)448507
純利益(百万円)329375
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
34
22
11
0
29
21
2024-03
34
25
2025-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 66%
その他流動資産 24%
11%
33.6
負債+純資産
流動負債 26%
1%
純資産 73%
33.6
現預金22.0億
その他流動資産7.9億
固定資産3.6億
流動負債8.6億
固定負債0.4億
純資産24.5億
自己資本比率
73.1%
健全水準
現預金
22.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-03
+3.9
-0.5
+3.4
2025-03
+4.3
-0.7
+3.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+4.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.7
成長投資中
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,090
— 承認時
時価総額 37.6億
2仮条件
¥2010〜2090
— 前後決定
時価総額 36.9億
3公開価格
¥2,090
— 決定済
時価総額 37.6億
4初値
¥2,904
2025-12-23 上場日に確定
時価総額 52.3億
1.39x
発行済株式数
1,801,000
公募株式数
売出株式数
570,000
OA(オーバーアロット)
85,500
吸収金額
13.7億円
実績PER
想定PBR
1.5
想定ROE
15.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事524,400株今すぐ口座開設
副幹事11,400株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事5,700株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事5,700株申込終了
松井証券
副幹事5,700株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事5,700株申込終了
極東
極東証券
副幹事5,700株申込終了
Jト
Jトラスト グローバル証券
副幹事5,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ネッツcompany940,00052.19%180日
2宮本 一成individual690,00038.31%180日
3佐々木 光宏individual00.73%
4関 吉昭individual00.73%
5平沼 雄介individual00.73%
6岸上 佐知子individual00.73%
7増田 徹individual00.49%
8藤本 毅individual00.37%
9田中 千鶴individual00.22%
10その他(氏名非開示)14名other05.48%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他57.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
483Aテラテクノロジー情報・通信37.6億1.515.3%1.39x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 宮本 一成
本社所在地東京都豊島区東池袋三丁目4番3号 池袋イースト
従業員数366名
設立1991年2月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年12月23日 上場
IPOスケジュール202512テラテクノロジー
評価D
東証スタンダード小型

テラテクノロジー

483A · 情報・通信
社会基盤を支える受託システム開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
2,010〜2,090円
想定価格 ¥2,090
想定時価総額 / 吸収金額
37.6億円 / 13.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,801,000株 / 655,500株
オファリングレシオ 36.4%
予想PER / PBR
— / 1.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 社会基盤を支える受託システム開発
1. 事業内容

テラテクノロジーは1991年に創業し、インターネット黎明期から大手ITベンダーやSIerと連携して顧客のデジタル化を支えてきたシステム開発会社である。連結子会社1社を含む2社体制で、システム開発事業の単一セグメントを展開する。公共・通信・情報サービス・金融・製造その他の5分野を対象に、要件定義から設計・製造・テスト・保守までを一貫して請け負う。社会性の高い公共・通信領域で培った高い技術力を各分野へ応用し、24時間365日の安定稼働を求められる基幹システムの構築実績を積み重ねてきた点が事業の柱となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 社会基盤を支える技術力 官公庁や大手通信会社向けに高い可用性とセキュリティを求められるシステムを多数開発し、難易度の高い案件への対応力を蓄積している。 (2) 安定した顧客基盤 大手ITベンダーやSIer経由の取引が約7割を占め、富士通のコアパートナーやTISの組織戦略パートナーに認定されるなど信頼関係を築いている。 (3) 継続受注の循環 開発から運用保守、次期開発へと案件が循環し、2025年3月期の継続受注率は92.3%と高水準で安定収益につながっている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年3月期の39.13億円から2025年3月期は43.87億円へと前期比約12%増加し、着実な拡大を続けている。連結純利益も329百万円から375百万円へ伸び、営業利益率は約11%と安定した収益性を維持している。成長の原動力は、毎期8%の開発部門正社員増を掲げた人材拡充と、公共のクラウド化や通信のアジャイル内製化支援など5分野での需要取り込みにある。最終顧客との直接契約比率も中間期で31.3%まで上昇し、利益率の高い取引が収益を押し上げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

情報サービス産業は顧客のIT投資が景気動向に左右されやすく、国内経済が低迷した場合に受注が減少する可能性がある。技術革新のスピードが速く、想定を超える環境変化への対応が遅れれば競争力に影響しうる点も留意したい。売上の約4割を上位2社(富士通・TIS)が占める顧客集中があり、これら主要顧客の投資方針の変化が業績に響く余地がある。加えて売上原価の多くを人件費・外注費が占めるため、稼働率低下や外注単価の上昇が収益性を圧迫する懸念も挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,174〜2,445+4.0%〜+17.0%
100株あたり利益 +8,400〜+35,500円
総合評価Bで需給と割安性が下支えする堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格2,090円は仮条件の上限と一致し、吸収金額13.7億円・想定時価総額37.64億円の小型案件で、需給は締まりやすい構図となっている。連結売上高は2025年3月期に43.87億円と前期比およそ12%増、営業利益率は約11%と安定し、想定PERは約10倍と利益水準に対して割安感がある。継続受注率92.3%という安定したビジネスモデルと、富士通やTISといった大手との強固な取引関係が評価を底上げしている。一方で受託システム開発という業種そのものの新規性は乏しく、地合いによる押し上げ効果も限定的なため、総合評価はBに着地している。(一方で業種の話題性に乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-23(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/23
上場済 · 上場後 224 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+12.1%
YoY +12.1%
営業利益の状況
2024-03黒字化
直近 5.1億 / 11.6%
営業利益率
(改善)
11.6%
2024-03は11.4%
4,387
2,925
1,462
0
3,913
2024-03
4,387
2025-03
BS
財政状態
総資産
33.6億
純資産
24.5億
自己資本比率
73.1%
現預金
22.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
34
22
11
0
29
21
2024-03
34
25
2025-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 73%
負債 27%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-03
営業
+394
投資
-52
FCF
+342
2025-03
営業
+431
投資
-68
FCF
+363
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,090
— 承認時時価総額 37.6億
2
仮条件
¥2010〜2090
— 決定時価総額 36.9億
3
公開価格
¥2,090
— 決定済時価総額 37.6億
4
初値
¥2,904
2025-12-23時価総額 52.3億1.39x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,801,000
公募株式数
売出株式数
570,000
OA
85,500
実績PER
想定PBR
1.5
想定ROE
15.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
524,400株
口座開設
岩井
11,400株
岡三
証券
岡三証券副幹事
5,700株
むさ
むさし証券副幹事
5,700株
松井証券
松井証券副幹事
5,700株
丸三
丸三証券副幹事
5,700株
極東
極東証券副幹事
5,700株
Jト
Jトラスト グローバル証券副幹事
5,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他57.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ネッツ
company180日
52.19%
2
宮本 一成
individual180日
38.31%
3
佐々木 光宏
individual
0.73%
4
関 吉昭
individual
0.73%
5
平沼 雄介
individual
0.73%
6
岸上 佐知子
individual
0.73%
7
増田 徹
individual
0.49%
8
藤本 毅
individual
0.37%
9
田中 千鶴
individual
0.22%
10
その他(氏名非開示)14名
other
5.48%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
483A
テラテクノロジー
時価総額
37.6億
PER
PBR
1.5
ROE
15.3%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 宮本 一成
本社所在地東京都豊島区東池袋三丁目4番3号 池袋イースト
従業員数366名
設立1991年2月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設