上場済2022年6月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202206坪田ラボ4890
評価C
東証グロース小型IPO

坪田ラボ

4890 · サービス· 近視治療に挑む慶應発バイオ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/23
上場
仮条件
450〜470円
想定価格 ¥450
想定時価総額 / 吸収金額
118億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
25,132,700株 / 4,416,000株
オファリングレシオ 17.6%
予想PER / PBR
— / 20.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
三田
三田証券株式会社
01

事業概要

サービス · 近視治療に挑む慶應発バイオ

1. 事業内容

坪田ラボは2012年に慶應義塾大学医学部眼科の研究成果を社会実装するため設立された大学発バイオベンチャーである。近視・ドライアイ・老眼という原因療法が未確立のアンメットメディカルニーズ領域に的を絞り、提携大学と先進研究を進める。事業は研究開発の単一セグメントで、パートナー企業との共同研究や実施許諾を通じ、契約一時金・マイルストーン・上市後ロイヤリティで収益化するB2Bモデルを採る。研究開発型ながら数十社との契約で黒字化体質を築いてきた点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大学発の独自パイプライン バイオレットライトによる近視予防など慶應発の独自知財を多数有し、特許群が参入障壁を形成している点が強みである。 (2) 黒字化したライセンス収益 契約一時金やマイルストーンを軸に、研究開発型でありながら早期に黒字化体質を実現し、収益基盤を確保している。 (3) 有力パートナー網 ジンズやロート製薬など複数の有力企業と提携し、上市・販売チャネルを補完する体制を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の4.42億円から2021年3月期は6.88億円へと前期比79%増と高い伸びを示した。営業利益は0.15億円から2.50億円、純利益は0.03億円から2.02億円へ大きく改善し、契約一時金やマイルストーン計上が業績を押し上げた。今後は公募手取を研究開発の強化と研究員拡充に投じ、近視予防デバイス等のパイプライン進展とパートナー導出の積み上げが成長のけん引役となる見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医薬品・医療機器の開発は長期かつ多額の費用を要し、臨床試験で有効性を示せず開発が延期・中止となる可能性が残る。承認取得や保険収載が計画どおり進まない規制リスク、パートナーによる共同研究契約の解除リスクも抱える。収益は契約一時金やマイルストーンの計上時期に左右されやすく、業績が期ごとに変動しやすい点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥536〜626+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +8,600〜+17,600円
総合C・高成長と高PERが拮抗する成長期待型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収21億・小型
吸収金額は20.76億円と小型で、公開価格470円が仮条件の上限で決定するなど需給は総じて底堅い。一方で代表取締役が6割超の株式を保有しており、上場直後の流通株式は限られるため、需給面の総合評価は中位にとどまると判断した。
地合いバイオ・話題性
近視・老眼など世界共通の社会課題に挑む慶應発バイオとして話題性は一定程度あるが、研究開発型ゆえに業績の不確実性も意識されやすく、上場時点での市場の注目度評価は過度な過熱には至らず中位水準にとどまると見ている。
成長・テーマ増収79%
売上高は前期比79%増の6.88億円、純利益は2.02億円と大幅な増収増益を達成し、成長性は高いと評価できる。手取資金を研究開発の強化と研究員拡充に投じ、パイプライン進展とパートナー導出による継続的な成長が期待される局面にある。
割安性PER約58倍
予想時価総額118.12億円に対し純利益は2.02億円で、予想PERは約58倍と水準としては高めである。もっとも前期比79%増という高い成長率を加味すれば、将来の収益拡大を相応に織り込んだバリュエーションと整理でき、過度な割高とまでは言えない。
リスク開発・集中
黒字化済みで自己資本も積み上がり財務基盤は比較的安定しているが、研究開発の成否やパートナーへの導出の不確実性、代表取締役への株式集中といった基本的なリスクが残る点には引き続き留意が必要であると判断した。
編集部コメント
売上高は前期比79%増の6.88億円、純利益2.02億円と、研究開発型でありながら黒字を確保している点が特徴で、近視・ドライアイ・老眼のアンメットメディカルニーズに挑むテーマ性と高い成長性が評価を押し上げる要因となっている。公開価格470円は仮条件の上限で決定し需給は底堅く、吸収金額20.76億円の小型案件として初値妙味も意識されやすい地合いといえる。一方で予想時価総額118.12億円に対し純利益の規模は小さく、PERは約58倍と割高感が残るため、ハイブリッド評価は総合C帯に着地した。(一方で研究開発成果やパートナー導出の不確実性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-06-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/23
上場日
上場済 · 上場後 1504 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+45.1%
直近YoY +55.7%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 2.5億 / 36.3%
営業利益率の改善
36.3%
改善継続中
単体
688
459
229
0
155
2017-03
189
2018-03
91
2019-03
442
2020-03
688
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)15518991442688
営業利益(百万円)15250
純利益(百万円)68-803202
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
7.2
3.6
0
0.5
0.3
2017-03
1.0
0.8
2018-03
4.3
3.0
2019-03
5.3
3.3
2020-03
11
5.9
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 57%
その他流動資産 36%
7%
10.8
負債+純資産
流動負債 24%
固定負債 21%
純資産 55%
10.8
現預金6.1億
その他流動資産3.9億
固定資産0.8億
流動負債2.6億
固定負債2.2億
純資産5.9億
自己資本比率
54.8%
健全水準
現預金
6.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
22.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
16.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+2.6
0
+2.6
2021-03
+0.4
-0.4
-0.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
+2.4
資金調達
FCF(直近)
-0.1
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥450
— 承認時
時価総額 118億
2仮条件
¥450〜470
— 前後決定
時価総額 121億
3公開価格
¥470
— 決定済
時価総額 123億
4初値
¥794
2022-06-23 上場日に確定
時価総額 208億
1.69x
発行済株式数
25,132,700
公募株式数
1,901,800
売出株式数
1,019,300
OA(オーバーアロット)
576,000
吸収金額
20.8億円
実績PER
想定PBR
20.0
想定ROE
34.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事2,175,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事75,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事75,000株申込終了
三田
三田証券株式会社
副幹事50,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事50,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事25,000株申込終了
副幹事25,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事25,000株申込終了
三田
三田証券
副幹事26,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1坪田 一男individual14,520,00061.72%180日
2㈱坪田company3,200,00013.33%
3大高 功individual1,840,0007.66%
4山田 進太郎individual170,0001.87%180日
5近藤 眞一郎individual50,0001.12%180日
6(同)マーズindividual250,0001.04%180日
7原 裕individual220,0000.92%
8㈱ジンズホールディングスcompany220,0000.92%180日
9ロート製薬㈱company220,0000.92%
10渡邉 敏文individual160,0000.87%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族83.4%
VC/CVC1.4%
従業員持株会0%
その他15.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 10.3億円
差引手取概算額10.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4890坪田ラボサービス118億20.034.2%1.69x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 坪田 一男
本社所在地東京都新宿区信濃町34番地トーシン信濃町駅前ビル304
従業員数10名
設立2012年5月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年6月23日 上場
IPOスケジュール202206坪田ラボ
評価C
東証グロース小型

坪田ラボ

4890 · サービス
近視治療に挑む慶應発バイオ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/23
上場
仮条件
450〜470円
想定価格 ¥450
想定時価総額 / 吸収金額
118億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
25,132,700株 / 4,416,000株
オファリングレシオ 17.6%
予想PER / PBR
— / 20.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 近視治療に挑む慶應発バイオ
1. 事業内容

坪田ラボは2012年に慶應義塾大学医学部眼科の研究成果を社会実装するため設立された大学発バイオベンチャーである。近視・ドライアイ・老眼という原因療法が未確立のアンメットメディカルニーズ領域に的を絞り、提携大学と先進研究を進める。事業は研究開発の単一セグメントで、パートナー企業との共同研究や実施許諾を通じ、契約一時金・マイルストーン・上市後ロイヤリティで収益化するB2Bモデルを採る。研究開発型ながら数十社との契約で黒字化体質を築いてきた点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大学発の独自パイプライン バイオレットライトによる近視予防など慶應発の独自知財を多数有し、特許群が参入障壁を形成している点が強みである。 (2) 黒字化したライセンス収益 契約一時金やマイルストーンを軸に、研究開発型でありながら早期に黒字化体質を実現し、収益基盤を確保している。 (3) 有力パートナー網 ジンズやロート製薬など複数の有力企業と提携し、上市・販売チャネルを補完する体制を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の4.42億円から2021年3月期は6.88億円へと前期比79%増と高い伸びを示した。営業利益は0.15億円から2.50億円、純利益は0.03億円から2.02億円へ大きく改善し、契約一時金やマイルストーン計上が業績を押し上げた。今後は公募手取を研究開発の強化と研究員拡充に投じ、近視予防デバイス等のパイプライン進展とパートナー導出の積み上げが成長のけん引役となる見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医薬品・医療機器の開発は長期かつ多額の費用を要し、臨床試験で有効性を示せず開発が延期・中止となる可能性が残る。承認取得や保険収載が計画どおり進まない規制リスク、パートナーによる共同研究契約の解除リスクも抱える。収益は契約一時金やマイルストーンの計上時期に左右されやすく、業績が期ごとに変動しやすい点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥536〜626+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +8,600〜+17,600円
総合C・高成長と高PERが拮抗する成長期待型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は前期比79%増の6.88億円、純利益2.02億円と、研究開発型でありながら黒字を確保している点が特徴で、近視・ドライアイ・老眼のアンメットメディカルニーズに挑むテーマ性と高い成長性が評価を押し上げる要因となっている。公開価格470円は仮条件の上限で決定し需給は底堅く、吸収金額20.76億円の小型案件として初値妙味も意識されやすい地合いといえる。一方で予想時価総額118.12億円に対し純利益の規模は小さく、PERは約58倍と割高感が残るため、ハイブリッド評価は総合C帯に着地した。(一方で研究開発成果やパートナー導出の不確実性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/23
上場済 · 上場後 1504 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+45.1%
YoY +55.7%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 2.5億 / 36.3%
営業利益率
(改善)
36.3%
改善継続中
688
459
229
0
155
2017-03
189
2018-03
91
2019-03
442
2020-03
688
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
10.8億
純資産
5.9億
自己資本比率
54.8%
現預金
6.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
7.2
3.6
0
0.5
0.3
2017-03
1.0
0.8
2018-03
4.3
3.0
2019-03
5.3
3.3
2020-03
11
5.9
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 55%
負債 45%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+263
投資
-4
FCF
+259
2021-03
営業
+37
投資
-44
FCF
-7
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥450
— 承認時時価総額 118億
2
仮条件
¥450〜470
— 決定時価総額 121億
3
公開価格
¥470
— 決定済時価総額 123億
4
初値
¥794
2022-06-23時価総額 208億1.69x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
25,132,700
公募株式数
1,901,800
売出株式数
1,019,300
OA
576,000
実績PER
想定PBR
20.0
想定ROE
34.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
2,175,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
75,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
75,000株
三田
三田証券株式会社副幹事
50,000株
極東
極東証券副幹事
50,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
25,000株
monex
証券
25,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
25,000株
三田
三田証券副幹事
26,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族83.4%
VC/CVC1.4%
従業員持株会0%
その他15.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
坪田 一男
individual180日
61.72%
2
㈱坪田
company
13.33%
3
大高 功
individual
7.66%
4
山田 進太郎
individual180日
1.87%
5
近藤 眞一郎
individual180日
1.12%
6
(同)マーズ
individual180日
1.04%
7
原 裕
individual
0.92%
8
㈱ジンズホールディングス
company180日
0.92%
9
ロート製薬㈱
company
0.92%
10
渡邉 敏文
individual180日
0.87%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 10.3億
差引手取概算額10.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4890
坪田ラボ
時価総額
118億
PER
PBR
20.0
ROE
34.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 坪田 一男
本社所在地東京都新宿区信濃町34番地トーシン信濃町駅前ビル304
従業員数10名
設立2012年5月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設