上場済上場済 · 上場後 1297 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212サイフューズ4892
サイフ
東証グロース中型IPO
上場済

サイフューズ

4892· 「3D細胞製品」を磨く再生医療ベンチャー
上場日
12-01(木)
吸収金額
28.5億・中型
想定価格
¥1,745承認時
仮条件
1,470-1,620
公開価格
¥1,620
初値
¥1,720(1.06x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

「3D細胞製品」を磨く再生医療ベンチャー

1. 事業内容

サイフューズは2010年創業の再生医療ベンチャーで、人工材料を使わず細胞のみで立体的な組織・臓器を作るバイオ3Dプリンティング技術を基盤とする。主力は3D細胞製品で、再生医療領域では承認取得を目指す末梢神経再生などのパイプライン開発と研究用受託、創薬支援領域では細胞製品、デバイス領域ではバイオ3Dプリンタや消耗品を提供する。富士フイルムや積水化学など事業会社との提携で開発・製造・販売体制を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の三次元細胞積層技術 人工の足場材を使わず細胞だけで立体組織を作る独自基盤技術を持ち、安全性や応用可能性が学術的に期待されている。 (2) 模倣困難な参入障壁 独占的実施権を持つ基盤特許と固有の製造ノウハウを併用することで、実質的に他社参入を妨げる障壁を形成している。 (3) 有力企業との連携 富士フイルムや積水化学など事業会社と提携し、開発から製造販売までのサプライチェーンを整えている点も強みである。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年12月期79百万円から2020年12月期137百万円と低位で推移したが、2021年12月期は708百万円へ急増した。利益も同期に営業利益71百万円、純利益143百万円と黒字化を達成している。背景には再生医療市場の拡大期待があり、報告書では国内市場が2020年の250億円から2040年に1.1兆円規模へ拡大する見通しとされる。承認取得済みパイプラインの上市が今後の成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

再生・細胞医療は技術革新が速く、自社技術が陳腐化する可能性や想定外の副作用が生じる可能性がある。臨床試験は症例確保や施設都合で遅延しうるほか、薬機法など法規制の改正により追加投資や承認遅延を招く恐れもある。今後は主要パイプラインの先行投資で一時的に営業損失が膨らむ計画であり、収益安定化までには時間を要する。市場規模が想定より縮小するリスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収28億・小型
公開価格1,620円は仮条件上限と一致し需要自体は強めだが、VCや事業会社など上位株主の存在と一部株主の売出を含む構成のため、吸収金額約28.49億円の小型案件として需給は中立からやや良好の範囲にとどまると評価した。
地合いテーマ性は中位
再生医療やバイオ3Dプリンタは国策の後押しもある注目度の高い先端医療テーマだが、業績の連続性に乏しく承認前パイプラインへの依存度が高いため、市場の地合いや人気を映すこの軸は中位水準にとどまると判断した。
成長・テーマ売上急増
売上高は2020年12月期137百万円から2021年12月期に708百万円へ急増し営業黒字化も達成した。国内再生医療市場が2020年250億円から2040年に1.1兆円規模へ拡大する見通しも追い風で、成長性は相対的に高く評価できると考える。
割安性PER約81倍
想定時価総額約115.74億円に対し前期純利益1.43億円でPERは約81倍と高水準である。売上規模が小さく収益が受託中心で利益の安定性も乏しいことを踏まえると、現在のバリュエーションは割高であり慎重に見る必要があると判断した。
リスク先行投資負担
黒字は2021年12月期の単年に留まり、今後は主要パイプラインへの先行投資で一時的に営業損失が膨らむ計画である。承認前の再生医療等製品への依存や薬機法など法規制の改正リスクも残るため、基礎的なリスクは相応に存在すると見る。
編集部コメント
評価はCバンドに着地した。再生医療というテーマ性と、独占的な基盤特許および固有の製造ノウハウによる参入障壁、そして想定手取概算約19.91億円が主要パイプラインの臨床開発という成長投資へ充当される点は前向きに働く。一方で、想定時価総額約115.74億円に対し純利益1.43億円でPERは約81倍と割高であり、収益が受託中心かつ承認前のパイプラインに依存する事業構造が評価を抑えた。公開価格1,620円は仮条件上限と一致し、需要自体は強めに映る。(一方で高水準のバリュエーションと単年黒字に留まる収益基盤の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-01(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/01
上場日
上場済 · 上場後 1297 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+73.0%
直近YoY +416.8%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 0.7億 / 10.0%
営業利益率の改善
10.0%
改善継続中
単体
79
2017-12
26
2018-12
122
2019-12
137
2020-12
708
2021-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-122018-122019-122020-122021-12
売上高(百万円)7926122137708
営業利益(百万円)-37271
純利益(百万円)-398-386-372-330143
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
20億
15億
2017-12
18億
15億
2018-12
20億
18億
2019-12
22億
15億
2020-12
26億
19億
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 91%
5%
3%
26.5
負債+純資産
15%
14%
純資産 72%
26.5
現預金24.1
その他流動資産1.4
固定資産0.9
流動負債3.9
固定負債3.6
純資産19.0
自己資本比率
71.8%
健全水準
現預金
24.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
21.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
44.1
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
+162
-51
+111
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+1.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.5
成長投資中
財務CF(直近)
+2.3
資金調達
FCF(直近)
+1.1
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,745
— 承認時
2仮条件
¥1470〜1620
— 前後決定
3公開価格
¥1,620
— 決定済
4初値
¥1,720
2022-12-01 上場日に確定
1.06x
発行済株式数
7,144,500
公募株式数
933,500
売出株式数
279,300
OA(オーバーアロット)
229,300
吸収金額
28.5億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
7.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,021,000株今すぐ口座開設
岡三
証券
副幹事168,200株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事15,200株申込終了
副幹事15,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事15,200株申込終了
副幹事3,800株申込終了
副幹事3,800株申込終了
松井証券
副幹事3,800株申込終了
副幹事3,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1SBI Ventures Two株式会社vc490,5007.23%180日
2秋枝 静香individual460,00053,8006.78%180日
3富士フイルム株式会社company433,5006.39%180日
4ニッセイ・キャピタル7号投資事業有限責任組合vc380,0005.6%90日 / 1.5倍解除
5三條 真弘individual345,00053,1005.09%180日
6積水化学工業株式会社company340,0005.01%180日
7CYBERDYNE株式会社company319,50086,2004.71%180日
8中山 功一individual254,0003.75%180日
9三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合vc251,5003.71%90日 / 1.5倍解除
10株式会社新生銀行company223,0003.29%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.2%
VC/CVC41.1%
従業員持株会0.4%
その他32%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.2 億円
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 秋 枝 静 香
本社所在地東京都港区三田三丁目5番27号 住友不動産三田ツインビル西館
従業員数21名
設立2010年8月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1297 日経過
IPOスケジュール202212サイフューズ
サイフ
東証グロース中型

サイフューズ

4892 ·
「3D細胞製品」を磨く再生医療ベンチャー
上場日
12-01
(木)
吸収金額
28.5
億・中型
想定価格
¥1,745
承認時
仮条件
1,470-1,620
公開価格
¥1,620
初値
¥1,720
(1.06x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

「3D細胞製品」を磨く再生医療ベンチャー
1. 事業内容

サイフューズは2010年創業の再生医療ベンチャーで、人工材料を使わず細胞のみで立体的な組織・臓器を作るバイオ3Dプリンティング技術を基盤とする。主力は3D細胞製品で、再生医療領域では承認取得を目指す末梢神経再生などのパイプライン開発と研究用受託、創薬支援領域では細胞製品、デバイス領域ではバイオ3Dプリンタや消耗品を提供する。富士フイルムや積水化学など事業会社との提携で開発・製造・販売体制を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の三次元細胞積層技術 人工の足場材を使わず細胞だけで立体組織を作る独自基盤技術を持ち、安全性や応用可能性が学術的に期待されている。 (2) 模倣困難な参入障壁 独占的実施権を持つ基盤特許と固有の製造ノウハウを併用することで、実質的に他社参入を妨げる障壁を形成している。 (3) 有力企業との連携 富士フイルムや積水化学など事業会社と提携し、開発から製造販売までのサプライチェーンを整えている点も強みである。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年12月期79百万円から2020年12月期137百万円と低位で推移したが、2021年12月期は708百万円へ急増した。利益も同期に営業利益71百万円、純利益143百万円と黒字化を達成している。背景には再生医療市場の拡大期待があり、報告書では国内市場が2020年の250億円から2040年に1.1兆円規模へ拡大する見通しとされる。承認取得済みパイプラインの上市が今後の成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

再生・細胞医療は技術革新が速く、自社技術が陳腐化する可能性や想定外の副作用が生じる可能性がある。臨床試験は症例確保や施設都合で遅延しうるほか、薬機法など法規制の改正により追加投資や承認遅延を招く恐れもある。今後は主要パイプラインの先行投資で一時的に営業損失が膨らむ計画であり、収益安定化までには時間を要する。市場規模が想定より縮小するリスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
評価はCバンドに着地した。再生医療というテーマ性と、独占的な基盤特許および固有の製造ノウハウによる参入障壁、そして想定手取概算約19.91億円が主要パイプラインの臨床開発という成長投資へ充当される点は前向きに働く。一方で、想定時価総額約115.74億円に対し純利益1.43億円でPERは約81倍と割高であり、収益が受託中心かつ承認前のパイプラインに依存する事業構造が評価を抑えた。公開価格1,620円は仮条件上限と一致し、需要自体は強めに映る。(一方で高水準のバリュエーションと単年黒字に留まる収益基盤の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-01(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/01
上場済 · 上場後 1297 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+73.0%
YoY +416.8%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 0.7 / 10.0%
営業利益率
(改善)
10.0%
改善継続中
79
2017-12
26
2018-12
122
2019-12
137
2020-12
708
2021-12
BS
財政状態
単体
総資産
26.5億
純資産
19.0億
自己資本比率
71.8%
現預金
24.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
20億
15億
2017-12
18億
15億
2018-12
20億
18億
2019-12
22億
15億
2020-12
26億
19億
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 72%
負債 28%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
+162
投資
-51
FCF
+111
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,745
— 承認時
2
仮条件
¥1470〜1620
— 決定
3
公開価格
¥1,620
— 決定済
4
初値
¥1,720
2022-12-011.06x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,144,500
公募株式数
933,500
売出株式数
279,300
OA
229,300
実績PER
想定PBR
想定ROE
7.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,021,000ロット
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
168,200ロット
SMBC日興
証券
15,200ロット
三菱
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
15,200ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
3,800ロット
東洋
東洋証券副幹事
3,800ロット
松井証券
松井証券副幹事
3,800ロット
水戸
水戸証券副幹事
3,800ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.2%
VC/CVC41.1%
従業員持株会0.4%
その他32%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
SBI Ventures Two株式会社
vc180日
7.23%
2
秋枝 静香
individual180日
6.78%
売出 54k
3
富士フイルム株式会社
company180日
6.39%
4
ニッセイ・キャピタル7号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.6%
5
三條 真弘
individual180日
5.09%
売出 53k
6
積水化学工業株式会社
company180日
5.01%
7
CYBERDYNE株式会社
company180日
4.71%
売出 86k
8
中山 功一
individual180日
3.75%
9
三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.71%
10
株式会社新生銀行
company180日
3.29%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.2
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 秋 枝 静 香
本社所在地東京都港区三田三丁目5番27号 住友不動産三田ツインビル西館
従業員数21名
設立2010年8月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設