上場済2022年4月4日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202204セカンドサイトアナリティカ5028
評価A
東証グロース小型IPO

セカンドサイトアナリティカ

5028 · 情報・通信· 機械学習でビジネス課題を解くAI分析企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/04
上場
仮条件
1,290〜1,390円
想定価格 ¥1,290
想定時価総額 / 吸収金額
42.5億円 / 8.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,054,322株 / 625,600株
オファリングレシオ 20.5%
予想PER / PBR
— / 12.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 機械学習でビジネス課題を解くAI分析企業

1. 事業内容

セカンドサイトアナリティカは2016年設立の機械学習を軸とするAIアナリティクス企業である。主力はデータ分析を支援するアナリティクスコンサルティングと、REDエンジン等のAIプロダクトの両輪で、フロー売上をストック売上へ転換する構造を持つ。金融業界向けの解析を起点に提供領域を広げ、2021年3月期は売上495百万円・営業利益47百万円と拡大した。SaaS型とSI型を組み合わせ提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) コンサルとプロダクトの両輪 アナリティクスコンサルで培った知見をAIプロダクトへ展開し、フローからストックへ収益を転換する再現性のある事業構造を備える。 (2) 独自技術と外部連携 SXスコアの特許やアカデミアとの共同研究を通じ先端技術を取り込み、金融を中心に高付加価値な分析サービスを提供できる体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の272百万円から2021年3月期の495百万円へと前期比約82%増と大きく伸びた。営業利益も13百万円から47百万円へと拡大し、営業利益率は約9%まで改善している。国内のビジネス・アナリティクス市場の拡大やDX需要の高まりを背景に、ストック売上比率の向上とSaaS型プロダクトの販売拡大が中期の成長を支える見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主なリスクは、取締役6人・従業員34人という小規模組織ゆえの管理体制の制約に加え、パートナー企業との協業による売上比率が高い点が挙げられる。またサービス基盤をAWSに依存しており、障害や価格改定の影響を受ける可能性がある。AI関連は技術革新と顧客ニーズの変化が速く、競合参入も増える傾向にある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,258〜2,825+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +96,800〜+153,500円
総合はBランク。高成長だが割高感が残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8.7億・小型
吸収金額は8.7億円と小型で、東証グロースとしては資金吸収が軽い案件である。公開価格は仮条件上限の1,390円で決まり需要の底堅さがうかがえ、主要株主には180日のロックアップが付されている。短期需給は比較的良好で、初値形成の重しは限定的と見ておきたい。
地合い地合い中位
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標の一部が欠落しているため、市場センチメントの評価は中位にとどまる。グロース市場全体の地合い次第で初値の振れ幅が広がる可能性があり、上場時の相場環境を見極めたうえで過度な楽観は避けたい局面と見る。
成長・テーマ売上82%増
売上高は2021年3月期に前期比約82%増と高成長を示し、営業利益も13百万円から47百万円へ拡大して営業利益率は約9%まで改善した。国内アナリティクス市場の拡大とDX需要を背景に、ストック売上比率の向上とプロダクト販売拡大が中期の成長を支えると見られ、成長性の評価は高い。
割安性割高感
想定時価総額42.46億円に対し直近純利益は31百万円程度で、予想PERが高水準となりバリュエーションには割高感が残る。前期比約82%増の高成長は一定の正当化材料となるが、現状の利益水準対比では株価の織り込みが進んでおり、初値以降は慎重に見ておきたい水準である。
リスク赤信号乏しい
継続企業の前提に関する重要な疑義は見られないものの、取締役6人・従業員34人という小規模組織ゆえの管理体制の制約や、パートナー企業への売上依存、AWSへの基盤依存といった構造的リスクが残る。重大な赤信号は乏しく、相対的にはリスクは抑制的と評価しておきたい。
編集部コメント
本銘柄の総合評価はBランクで、前期比約82%増という高い売上成長と、公開価格が仮条件上限で決まった良好な需給が評価を押し上げている。吸収金額は8.7億円と小型で、東証グロースへの上場としては資金規模が限定的なため初値形成は比較的軽いと考えられる。事業はアナリティクスコンサルティングとAIプロダクトの両輪で、フローからストックへ収益を転換する構造に成長余地が見込まれる。一方で想定時価総額42.46億円に対し純利益は31百万円程度と予想PERが高く、利益水準に対してはバリュエーションの割高感が残る点には留意が必要である。(一方でバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-04-04(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/04
上場日
上場済 · 上場後 1583 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+66.1%
直近YoY +82.0%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 0.5億 / 9.5%
営業利益率の改善
9.5%
改善継続中
単体
495
330
165
0
65
2017-03
133
2018-03
267
2019-03
272
2020-03
495
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)65133267272495
営業利益(百万円)1347
純利益(百万円)9320831
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
5.0
3.3
1.7
0
1.3
1.1
2017-03
1.5
1.3
2018-03
2.2
1.6
2019-03
3.4
2.6
2020-03
5.0
3.5
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 41%
その他流動資産 27%
固定資産 32%
5.0
負債+純資産
流動負債 28%
1%
純資産 71%
5.0
現預金2.0億
その他流動資産1.3億
固定資産1.6億
流動負債1.4億
固定負債0.1億
純資産3.5億
自己資本比率
68.6%
健全水準
現預金
2.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
6.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
2.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
-0.1
-1.4
-1.5
2021-03
+0.9
-0.3
+0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
+0.2
資金調達
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,290
— 承認時
時価総額 42.5億
2仮条件
¥1290〜1390
— 前後決定
時価総額 44.1億
3公開価格
¥1,390
— 決定済
時価総額 45.8億
4初値
¥3,190
2022-04-04 上場日に確定
時価総額 105億
2.29x
発行済株式数
3,054,322
公募株式数
50,000
売出株式数
494,000
OA(オーバーアロット)
81,600
吸収金額
8.7億円
実績PER
想定PBR
12.5
想定ROE
9.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事16,300株申込終了
SBI
証券
副幹事13,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事10,800株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事5,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1深谷 直紀individual322,20012.63%180日
2髙山 博和individual321,60012.27%180日
3加藤 良太郎individual289,20011.57%180日
4エクシオグループ株式会社company340,0009.85%180日
5TIS株式会社company340,0009.85%180日
6株式会社ミロク情報サービスcompany200,0005.8%180日
7TUSIC投資事業有限責任組合vc169,4244.91%90日 / 1.5倍解除
8株式会社セブン銀行company100,0002.9%180日
9TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合vc90,5762.63%90日 / 1.5倍解除
10株式会社グリフィン・ストラテジック・パートナーズvc84,4482.45%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族41.6%
VC/CVC10%
従業員持株会0%
その他30.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.6億円
差引手取概算額(合計上限 1.63億円)0.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5028セカンドサイトアナリティカ情報・通信42.5億12.59.1%2.29x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 髙山 博和
本社所在地東京都中央区日本橋本町三丁目2番11号
従業員数34名
設立2016年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年4月4日 上場
IPOスケジュール202204セカンドサイトアナリティカ
評価A
東証グロース小型

セカンドサイトアナリティカ

5028 · 情報・通信
機械学習でビジネス課題を解くAI分析企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/04
上場
仮条件
1,290〜1,390円
想定価格 ¥1,290
想定時価総額 / 吸収金額
42.5億円 / 8.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,054,322株 / 625,600株
オファリングレシオ 20.5%
予想PER / PBR
— / 12.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 機械学習でビジネス課題を解くAI分析企業
1. 事業内容

セカンドサイトアナリティカは2016年設立の機械学習を軸とするAIアナリティクス企業である。主力はデータ分析を支援するアナリティクスコンサルティングと、REDエンジン等のAIプロダクトの両輪で、フロー売上をストック売上へ転換する構造を持つ。金融業界向けの解析を起点に提供領域を広げ、2021年3月期は売上495百万円・営業利益47百万円と拡大した。SaaS型とSI型を組み合わせ提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) コンサルとプロダクトの両輪 アナリティクスコンサルで培った知見をAIプロダクトへ展開し、フローからストックへ収益を転換する再現性のある事業構造を備える。 (2) 独自技術と外部連携 SXスコアの特許やアカデミアとの共同研究を通じ先端技術を取り込み、金融を中心に高付加価値な分析サービスを提供できる体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の272百万円から2021年3月期の495百万円へと前期比約82%増と大きく伸びた。営業利益も13百万円から47百万円へと拡大し、営業利益率は約9%まで改善している。国内のビジネス・アナリティクス市場の拡大やDX需要の高まりを背景に、ストック売上比率の向上とSaaS型プロダクトの販売拡大が中期の成長を支える見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主なリスクは、取締役6人・従業員34人という小規模組織ゆえの管理体制の制約に加え、パートナー企業との協業による売上比率が高い点が挙げられる。またサービス基盤をAWSに依存しており、障害や価格改定の影響を受ける可能性がある。AI関連は技術革新と顧客ニーズの変化が速く、競合参入も増える傾向にある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,258〜2,825+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +96,800〜+153,500円
総合はBランク。高成長だが割高感が残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本銘柄の総合評価はBランクで、前期比約82%増という高い売上成長と、公開価格が仮条件上限で決まった良好な需給が評価を押し上げている。吸収金額は8.7億円と小型で、東証グロースへの上場としては資金規模が限定的なため初値形成は比較的軽いと考えられる。事業はアナリティクスコンサルティングとAIプロダクトの両輪で、フローからストックへ収益を転換する構造に成長余地が見込まれる。一方で想定時価総額42.46億円に対し純利益は31百万円程度と予想PERが高く、利益水準に対してはバリュエーションの割高感が残る点には留意が必要である。(一方でバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-04(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/04
上場済 · 上場後 1583 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+66.1%
YoY +82.0%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 0.5億 / 9.5%
営業利益率
(改善)
9.5%
改善継続中
495
330
165
0
65
2017-03
133
2018-03
267
2019-03
272
2020-03
495
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
5.0億
純資産
3.5億
自己資本比率
68.6%
現預金
2.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
5.0
3.3
1.7
0
1.3
1.1
2017-03
1.5
1.3
2018-03
2.2
1.6
2019-03
3.4
2.6
2020-03
5.0
3.5
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 71%
負債 29%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
-6
投資
-143
FCF
-149
2021-03
営業
+90
投資
-31
FCF
+59
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,290
— 承認時時価総額 42.5億
2
仮条件
¥1290〜1390
— 決定時価総額 44.1億
3
公開価格
¥1,390
— 決定済時価総額 45.8億
4
初値
¥3,190
2022-04-04時価総額 105億2.29x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,054,322
公募株式数
50,000
売出株式数
494,000
OA
81,600
実績PER
想定PBR
12.5
想定ROE
9.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
50,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
16,300株
SBI
証券
SBI証券副幹事
13,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
10,800株
水戸
水戸証券副幹事
5,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族41.6%
VC/CVC10%
従業員持株会0%
その他30.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
深谷 直紀
individual180日
12.63%
2
髙山 博和
individual180日
12.27%
3
加藤 良太郎
individual180日
11.57%
4
エクシオグループ株式会社
company180日
9.85%
5
TIS株式会社
company180日
9.85%
6
株式会社ミロク情報サービス
company180日
5.8%
7
TUSIC投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.91%
8
株式会社セブン銀行
company180日
2.9%
9
TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.63%
10
株式会社グリフィン・ストラテジック・パートナーズ
vc180日
2.45%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.6億
差引手取概算額(合計上限 1.63億円)0.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5028
セカンドサイトアナリティカ
時価総額
42.5億
PER
PBR
12.5
ROE
9.1%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 髙山 博和
本社所在地東京都中央区日本橋本町三丁目2番11号
従業員数34名
設立2016年6月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設