上場済2022年4月12日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202204サークレイス5029
評価B
東証グロース小型IPO

サークレイス

5029 · 情報・通信· Salesforce特化のクラウド導入支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/12
上場
仮条件
680〜720円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
29.5億円 / 6.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,100,000株 / 862,500株
オファリングレシオ 21.0%
予想PER / PBR
— / 68.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · Salesforce特化のクラウド導入支援

1. 事業内容

サークレイスは2012年11月設立で、東証グロースに上場するクラウド導入支援企業である。主力はSalesforceに特化したコンサルティングで、導入支援から独自アプリ開発、運用代行までを一気通貫で手掛ける。加えてAnaplan導入支援や、自社SaaSのCirclaceやAGAVEの提供、Salesforce研修のエデュケーションも展開する。デジタルプラットフォーム事業の単一セグメントで、リモートと常駐を組み合わせた形態で全国の顧客企業を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) Salesforce特化の専門性 Salesforce認定資格を持つ人材を軸に、導入から運用代行まで一貫支援できる専門性が強みとなっている。 (2) リカーリング収益の基盤 カスタマーサクセスや自社SaaSのCirclaceなど、継続課金型のサービスを併せ持ち収益の安定化を図っている。 (3) 独自の人材育成モデル 非IT人材を最短2カ月で戦力化する育成モデルを構築し、人材不足が続く市場で供給力を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期1,609百万円から2020年3月期1,756百万円、2021年3月期1,813百万円と緩やかに増加してきた。一方で純利益は2019年3月期の150百万円の黒字から、2020年3月期は93百万円、2021年3月期は63百万円の赤字に転落し、2021年3月期の営業利益も39百万円の赤字となった。成長の鍵はSalesforce市場の拡大やSaaS拡販、コンサル単価の向上にあるとされる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約9割をSalesforce関連サービスが占め、セールスフォース社からの紹介依存も大きいため、同市場の縮小や戦略変更が業績に影響しうる。クラウド市場では大手の新規参入による競争激化も見込まれる。加えてパソナグループとTQUILAが合計で発行済株式の8割超を保有し、関連当事者取引も存在する点や、内部管理体制や人材確保の巧拙も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,008〜1,200+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +29,800〜+49,000円
総合評価C・需給は堅いが成長と地合いに課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6億・小型
吸収金額は6.21億円と小型で供給インパクトが軽く、公開価格720円が仮条件上限の720円で決まった申し込み需要の強さも高く評価できる。主要株主は揃って180日のロックアップを付しており、上場直後の需給バランスは良好と判断する。
地合い地合い中立
直近IPOの30日リターンや勝率のデータが欠落しており、地合いの追い風を定量的に確認しづらい状況にある。注目テーマであるクラウドDX関連ではあるものの、相場全体の後押しは現時点では中立的な水準にとどまると見ている。
×
成長・テーマ増収も赤字
売上高は1,609百万円から1,813百万円へ緩やかに増えたものの、直近2期は営業赤字に転落しており成長の質に課題が残る。Salesforce市場の拡大やSaaS拡販が今後の成長要因とされるが、肝心の利益面の回復は現時点では確認できていない。
割安性時価29億・小型
想定時価総額は29.52億円と小型であり、相対的な過熱感は限定的と見られる。ただし直近2期が赤字で利益面の裏づけが弱く、割安と断じるには慎重さが必要ではあるが、規模の小ささから割安性は相応に評価できる水準にあると考える。
×
リスク依存と赤字
売上の約9割がSalesforce関連で顧客や仕入先の集中度が高く、パソナグループとTQUILAが合計8割超を保有し関連当事者取引も存在する。直近2期の営業赤字と合わせ、継続的な収益基盤の観点で基礎的なリスクはやや高めと判断する。
編集部コメント
需給面は吸収金額6.21億円の小型かつ公開価格720円が仮条件上限で決まった強さを評価し、供給インパクトの軽さと申し込み需要の堅さが全体評価を押し上げている。一方で直近2期の営業赤字と、売上のほぼすべてをSalesforce関連が占める収益構造から、成長性と基礎リスクの両軸はいずれも伸び悩み、総合バンドはCの水準にとどまった。割安性については想定時価総額が29.52億円と小型で相対的な過熱感は限定的だが、利益面の裏づけが弱く評価を確定しづらい局面が続いている。(一方で直近2期の営業赤字とSalesforce依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:12%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-04-12(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/12
上場日
上場済 · 上場後 1575 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+16.8%
直近YoY +3.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
1,813
1,209
604
0
974
2017-03
1,300
2018-03
1,609
2019-03
1,756
2020-03
1,813
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)9741,3001,6091,7561,813
営業利益(百万円)-123-39
純利益(百万円)-140152150-93-63
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
5.3
2.7
0
-2.7
-5.3
2.9
-1.5
2017-03
2.2
0
2018-03
3.3
1.5
2019-03
3.6
1.1
2020-03
5.3
0.5
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 44%
11%
5.3
負債+純資産
流動負債 60%
固定負債 32%
8%
5.3
現預金2.4億
その他流動資産2.3億
固定資産0.6億
流動負債3.2億
固定負債1.7億
純資産0.5億
自己資本比率
8.0%
低め
現預金
2.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
41.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
-1.0
-0.7
-1.8
2021-03
+0.2
+0.1
+0.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
+1.8
資金調達
FCF(直近)
+0.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥710
— 承認時
時価総額 29.5億
2仮条件
¥680〜720
— 前後決定
時価総額 29.1億
3公開価格
¥720
— 決定済
時価総額 29.9億
4初値
¥2,320
2022-04-12 上場日に確定
時価総額 96.5億
3.22x
発行済株式数
4,100,000
公募株式数
750,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
112,500
吸収金額
6.2億円
実績PER
想定PBR
68.7
想定ROE
-146.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事678,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事18,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事18,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事18,000株申込終了
SBI
証券
副幹事4,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,500株申込終了
松井証券
副幹事4,500株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事4,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社パソナグループcompany1,440,00039.74%180日
2TQUILA LIMITEDcompany1,390,00038.36%180日
3salesforce.com, inc.company320,0008.83%180日
4佐藤 司individual125,0003.45%180日
5佐藤 潤individual75,0003.45%180日
6工藤 正通individual00.99%180日
7増田 剛individual00.99%
8木部 勝individual00.77%
9ポール 与那嶺individual00.14%
10庄司 哲也individual00.14%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他86.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.9億円
差引手取概算額(合計上限 5.61億円)4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5029サークレイス情報・通信29.5億68.7-146.5%3.22x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 佐藤 潤
本社所在地東京都千代田区大手町二丁目6番2号
従業員数234名
設立2012年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年4月12日 上場
IPOスケジュール202204サークレイス
評価B
東証グロース小型

サークレイス

5029 · 情報・通信
Salesforce特化のクラウド導入支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/12
上場
仮条件
680〜720円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
29.5億円 / 6.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,100,000株 / 862,500株
オファリングレシオ 21.0%
予想PER / PBR
— / 68.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · Salesforce特化のクラウド導入支援
1. 事業内容

サークレイスは2012年11月設立で、東証グロースに上場するクラウド導入支援企業である。主力はSalesforceに特化したコンサルティングで、導入支援から独自アプリ開発、運用代行までを一気通貫で手掛ける。加えてAnaplan導入支援や、自社SaaSのCirclaceやAGAVEの提供、Salesforce研修のエデュケーションも展開する。デジタルプラットフォーム事業の単一セグメントで、リモートと常駐を組み合わせた形態で全国の顧客企業を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) Salesforce特化の専門性 Salesforce認定資格を持つ人材を軸に、導入から運用代行まで一貫支援できる専門性が強みとなっている。 (2) リカーリング収益の基盤 カスタマーサクセスや自社SaaSのCirclaceなど、継続課金型のサービスを併せ持ち収益の安定化を図っている。 (3) 独自の人材育成モデル 非IT人材を最短2カ月で戦力化する育成モデルを構築し、人材不足が続く市場で供給力を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期1,609百万円から2020年3月期1,756百万円、2021年3月期1,813百万円と緩やかに増加してきた。一方で純利益は2019年3月期の150百万円の黒字から、2020年3月期は93百万円、2021年3月期は63百万円の赤字に転落し、2021年3月期の営業利益も39百万円の赤字となった。成長の鍵はSalesforce市場の拡大やSaaS拡販、コンサル単価の向上にあるとされる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の約9割をSalesforce関連サービスが占め、セールスフォース社からの紹介依存も大きいため、同市場の縮小や戦略変更が業績に影響しうる。クラウド市場では大手の新規参入による競争激化も見込まれる。加えてパソナグループとTQUILAが合計で発行済株式の8割超を保有し、関連当事者取引も存在する点や、内部管理体制や人材確保の巧拙も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,008〜1,200+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +29,800〜+49,000円
総合評価C・需給は堅いが成長と地合いに課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
需給面は吸収金額6.21億円の小型かつ公開価格720円が仮条件上限で決まった強さを評価し、供給インパクトの軽さと申し込み需要の堅さが全体評価を押し上げている。一方で直近2期の営業赤字と、売上のほぼすべてをSalesforce関連が占める収益構造から、成長性と基礎リスクの両軸はいずれも伸び悩み、総合バンドはCの水準にとどまった。割安性については想定時価総額が29.52億円と小型で相対的な過熱感は限定的だが、利益面の裏づけが弱く評価を確定しづらい局面が続いている。(一方で直近2期の営業赤字とSalesforce依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:12%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-12(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/12
上場済 · 上場後 1575 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+16.8%
YoY +3.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,813
1,209
604
0
974
2017-03
1,300
2018-03
1,609
2019-03
1,756
2020-03
1,813
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
5.3億
純資産
0.5億
自己資本比率
8.0%
現預金
2.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
5.3
2.7
0
-2.7
-5.3
2.9
-1.5
2017-03
2.2
0
2018-03
3.3
1.5
2019-03
3.6
1.1
2020-03
5.3
0.5
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
8%
負債 92%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
-104
投資
-73
FCF
-177
2021-03
営業
+24
投資
7
FCF
+31
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥710
— 承認時時価総額 29.5億
2
仮条件
¥680〜720
— 決定時価総額 29.1億
3
公開価格
¥720
— 決定済時価総額 29.9億
4
初値
¥2,320
2022-04-12時価総額 96.5億3.22x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,100,000
公募株式数
750,000
売出株式数
OA
112,500
実績PER
想定PBR
68.7
想定ROE
-146.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
678,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
18,000株
SMBC日興
証券
18,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
18,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
4,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,500株
松井証券
松井証券副幹事
4,500株
いち
いちよし証券副幹事
4,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他86.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社パソナグループ
company180日
39.74%
2
TQUILA LIMITED
company180日
38.36%
3
salesforce.com, inc.
company180日
8.83%
4
佐藤 司
individual180日
3.45%
5
佐藤 潤
individual180日
3.45%
6
工藤 正通
individual180日
0.99%
7
増田 剛
individual
0.99%
8
木部 勝
individual
0.77%
9
ポール 与那嶺
individual
0.14%
10
庄司 哲也
individual
0.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.9億
差引手取概算額(合計上限 5.61億円)4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5029
サークレイス
時価総額
29.5億
PER
PBR
68.7
ROE
-146.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 佐藤 潤
本社所在地東京都千代田区大手町二丁目6番2号
従業員数234名
設立2012年11月
決算月3月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設