上場済2022年4月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202204モイ5031
評価C
東証グロース小型IPO

モイ

5031 · 情報・通信· ライブ配信「ツイキャス」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/27
上場
仮条件
430〜470円
想定価格 ¥470
想定時価総額 / 吸収金額
61.9億円 / 12.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
13,167,800株 / 2,716,000株
オファリングレシオ 20.6%
予想PER / PBR
— / 8.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
極東
極東証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
藍澤
藍澤證券開設
01

事業概要

情報・通信 · ライブ配信「ツイキャス」運営

1. 事業内容

モイは2005年に設立され、「人と人をつなげて世界中の人々の生活を豊かに変えます」を掲げる。主力はスマホ・PC・タブレットから映像や音声をリアルタイムに届けるライブ配信プラットフォーム「ツイキャス」で、単一セグメントとして企画・開発・運営を担う。配信者と視聴者がコメントやアイテムで双方向に交流し、視聴者のポイント課金が主収益となる。2010年の開始以来10代・20代を中心に支持を広げ、2021年7月末の累積登録ユーザーは3,360万に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いリアルタイム性とコミュニティ コメントやアイテムを通じ配信者と視聴者が即時に交流し、応援が課金につながる独自の循環を生む点が支持基盤となっている。 (2) SNS連携による拡散力 TwitterやInstagramへの配信告知で新規ユーザーを獲得でき、主要ライブ配信アプリのMAU比較で上位を獲得した実績を持つ。 (3) 周辺サービスの拡張 有料のプレミア配信やメンバーシップ課金など収益源を広げ、幅広い年齢層の取り込みを進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年1月期の12.6億円から2020年1月期は23.6億円(前期比約187%)、2021年1月期は54.8億円(前期比約232%)へと急拡大した。ポイント課金ユーザー数や課金単価の伸びが牽引役で、コロナ禍での在宅時間増加も追い風となった。営業損益は2020年1月期の約2.0億円の赤字から2021年1月期は約1.3億円の赤字へと縮小し、規模拡大に伴う収益性改善の兆しが見られる。今後はメンバーシップや有料配信の拡大で更なる成長を図る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の大半が特定サービス「ツイキャス」のポイント販売に依存し、ユーザーの嗜好や利用トレンドの変化を強く受ける点に留意したい。アプリ提供はApple・Googleの両プラットフォームを介するため、手数料や規約の変更が業績に影響する可能性がある。国内外の競合参入が激しく競争が一段と強まる懸念もある。加えてプラットフォームの健全性維持に継続的なコストと体制強化が求められる点も注視される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥559〜653+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +8,900〜+18,300円
総合C評価・高成長だが赤字継続で評価は分かれる
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13億・小型
吸収金額12.77億円・時価総額61.89億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の470円で決定しており初期需要は強めと見る。一方で売出が含まれVC保有株のロックアップ解除も控えるため、上場後の需給の重しとなり得る点を勘案し中位の評価に置く。
地合い配信テーマ
コロナ禍で拡大した動画・ライブ配信市場という注目テーマに属し、知名度のある「ツイキャス」を擁する点は地合いの追い風となり得る。一方で営業赤字の継続が物色の積極性を抑える材料となるため、市場の関心は中位の水準にとどまると評価する。
成長・テーマ売上2.3倍
売上高は2021年1月期に54.8億円へと前期比約232%に拡大し、ポイント課金ユーザー数と課金単価の伸びが牽引した。営業赤字も前期から縮小傾向にあり、規模拡大に伴う収益性改善の兆しから成長の持続力は高いと判断し4点とする。
割安性小型・割安圏
純利益が赤字でありPERの算定はできないが、売上が前期比約2.3倍の高成長を続ける一方で時価総額は61.89億円と小型にとどまる。将来の成長余地を踏まえれば株価水準は割安圏と判断でき、評価軸としては高めの水準に置く。
リスク赤字・依存
継続疑義の記載はないものの、営業損益の赤字が続いており、収益が特定サービスのポイント課金とApple・Google両プラットフォームに依存する構造的リスクを抱える。競合参入も激しく、総じてリスクは中程度と評価して3点に置く。
編集部コメント
スマホ向けライブ配信「ツイキャス」を運営し、売上は2021年1月期に54.8億円へと前期比約2.3倍に拡大する高成長企業である。視聴者のポイント課金を主収益とし、累積登録ユーザー3,360万・主要ライブ配信アプリでMAU上位という基盤を持つ点は需給・成長面で評価できる。一方で営業損益は赤字が続き、収益の大半が特定サービスとApple・Google両プラットフォームに依存する構造的なリスクも残る。吸収金額12.77億円・時価総額61.89億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の470円で決定し需要は強めと見る。総合では成長性と割安性が下支えする一方、赤字継続でばらつきが大きくC評価に置く。(一方で赤字継続とロックアップ解除の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-04-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/27
上場日
上場済 · 上場後 1560 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+76.6%
直近YoY +132.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
5,479
3,653
1,826
0
563
2017-01
776
2018-01
1,264
2019-01
2,359
2020-01
5,479
2021-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-012018-012019-012020-012021-01
売上高(百万円)5637761,2642,3595,479
営業利益(百万円)-198-134
純利益(百万円)-262-34-194-147
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
21
14
7.0
0
4.4
4.2
2017-01
4.4
4.2
2018-01
7.4
3.9
2019-01
13
8.5
2020-01
21
7.0
2021-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 43%
その他流動資産 51%
6%
20.9
負債+純資産
流動負債 67%
純資産 33%
20.9
現預金9.0億
その他流動資産10.6億
固定資産1.3億
流動負債13.9億
純資産7.0億
自己資本比率
33.4%
標準的
現預金
9.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
13.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-01
-1.1
+0.3
-0.7
2021-01
+1.1
-0.9
+0.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥470
— 承認時
時価総額 61.9億
2仮条件
¥430〜470
— 前後決定
時価総額 59.3億
3公開価格
¥470
— 決定済
時価総額 61.9億
4初値
¥902
2022-04-27 上場日に確定
時価総額 119億
1.92x
発行済株式数
13,167,800
公募株式数
1,041,800
売出株式数
1,320,000
OA(オーバーアロット)
354,200
吸収金額
12.8億円
実績PER
想定PBR
8.8
想定ROE
-21.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事923,400株今すぐ口座開設
極東
極東証券
副幹事14,800株申込終了
副幹事14,800株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事14,800株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事14,800株申込終了
エイ
エイチ・エス証券株式会社
副幹事14,800株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事14,800株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事14,800株申込終了
松井証券
副幹事14,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1赤松 洋介individual7,240,00055.29%180日
2イーストベンチャーズ投資事業有限責任組合vc2,080,00015.88%90日 / 1.5倍解除
3Mandela Capital Limitedindividual560,0004.28%
4グローバル・ブレイン6号投資事業有限責任組合vc502,0003.83%90日 / 1.5倍解除
5SBI AI & Blockchain投資事業有限責任組合vc502,0003.83%90日 / 1.5倍解除
6赤松 真矢子individual380,0002.9%
7伊藤 将雄individual320,0002.44%180日
8大森 正則individual02.39%
9赤松 賢介individual280,0002.14%
10芝岡 寛之individual80,0001.83%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族75.8%
VC/CVC24.2%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.3億円
差引手取概算額(合計上限 5.89億円)4.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5031モイ情報・通信61.9億8.8-21.0%1.92x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 赤松 洋介
本社所在地東京都千代田区神田司町二丁目8番1号
従業員数34名
設立2005年8月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
極東
極東証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年4月27日 上場
IPOスケジュール202204モイ
評価C
東証グロース小型

モイ

5031 · 情報・通信
ライブ配信「ツイキャス」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/27
上場
仮条件
430〜470円
想定価格 ¥470
想定時価総額 / 吸収金額
61.9億円 / 12.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
13,167,800株 / 2,716,000株
オファリングレシオ 20.6%
予想PER / PBR
— / 8.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ライブ配信「ツイキャス」運営
1. 事業内容

モイは2005年に設立され、「人と人をつなげて世界中の人々の生活を豊かに変えます」を掲げる。主力はスマホ・PC・タブレットから映像や音声をリアルタイムに届けるライブ配信プラットフォーム「ツイキャス」で、単一セグメントとして企画・開発・運営を担う。配信者と視聴者がコメントやアイテムで双方向に交流し、視聴者のポイント課金が主収益となる。2010年の開始以来10代・20代を中心に支持を広げ、2021年7月末の累積登録ユーザーは3,360万に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いリアルタイム性とコミュニティ コメントやアイテムを通じ配信者と視聴者が即時に交流し、応援が課金につながる独自の循環を生む点が支持基盤となっている。 (2) SNS連携による拡散力 TwitterやInstagramへの配信告知で新規ユーザーを獲得でき、主要ライブ配信アプリのMAU比較で上位を獲得した実績を持つ。 (3) 周辺サービスの拡張 有料のプレミア配信やメンバーシップ課金など収益源を広げ、幅広い年齢層の取り込みを進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年1月期の12.6億円から2020年1月期は23.6億円(前期比約187%)、2021年1月期は54.8億円(前期比約232%)へと急拡大した。ポイント課金ユーザー数や課金単価の伸びが牽引役で、コロナ禍での在宅時間増加も追い風となった。営業損益は2020年1月期の約2.0億円の赤字から2021年1月期は約1.3億円の赤字へと縮小し、規模拡大に伴う収益性改善の兆しが見られる。今後はメンバーシップや有料配信の拡大で更なる成長を図る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上の大半が特定サービス「ツイキャス」のポイント販売に依存し、ユーザーの嗜好や利用トレンドの変化を強く受ける点に留意したい。アプリ提供はApple・Googleの両プラットフォームを介するため、手数料や規約の変更が業績に影響する可能性がある。国内外の競合参入が激しく競争が一段と強まる懸念もある。加えてプラットフォームの健全性維持に継続的なコストと体制強化が求められる点も注視される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥559〜653+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +8,900〜+18,300円
総合C評価・高成長だが赤字継続で評価は分かれる
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
スマホ向けライブ配信「ツイキャス」を運営し、売上は2021年1月期に54.8億円へと前期比約2.3倍に拡大する高成長企業である。視聴者のポイント課金を主収益とし、累積登録ユーザー3,360万・主要ライブ配信アプリでMAU上位という基盤を持つ点は需給・成長面で評価できる。一方で営業損益は赤字が続き、収益の大半が特定サービスとApple・Google両プラットフォームに依存する構造的なリスクも残る。吸収金額12.77億円・時価総額61.89億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の470円で決定し需要は強めと見る。総合では成長性と割安性が下支えする一方、赤字継続でばらつきが大きくC評価に置く。(一方で赤字継続とロックアップ解除の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:54%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-27(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/27
上場済 · 上場後 1560 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+76.6%
YoY +132.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
5,479
3,653
1,826
0
563
2017-01
776
2018-01
1,264
2019-01
2,359
2020-01
5,479
2021-01
BS
財政状態
単体
総資産
20.9億
純資産
7.0億
自己資本比率
33.4%
現預金
9.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
21
14
7.0
0
4.4
4.2
2017-01
4.4
4.2
2018-01
7.4
3.9
2019-01
13
8.5
2020-01
21
7.0
2021-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 33%
負債 67%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-01
営業
-105
投資
33
FCF
-72
2021-01
営業
+114
投資
-91
FCF
+23
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥470
— 承認時時価総額 61.9億
2
仮条件
¥430〜470
— 決定時価総額 59.3億
3
公開価格
¥470
— 決定済時価総額 61.9億
4
初値
¥902
2022-04-27時価総額 119億1.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
13,167,800
公募株式数
1,041,800
売出株式数
1,320,000
OA
354,200
実績PER
想定PBR
8.8
想定ROE
-21.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
923,400株
口座開設
極東
極東証券副幹事
14,800株
岩井
14,800株
藍澤
藍澤證券副幹事
14,800株
東洋
東洋証券副幹事
14,800株
エイ
エイチ・エス証券株式会社副幹事
14,800株
むさ
むさし証券副幹事
14,800株
水戸
水戸証券副幹事
14,800株
松井証券
松井証券副幹事
14,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族75.8%
VC/CVC24.2%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
赤松 洋介
individual180日
55.29%
2
イーストベンチャーズ投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
15.88%
3
Mandela Capital Limited
individual
4.28%
4
グローバル・ブレイン6号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.83%
5
SBI AI & Blockchain投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.83%
6
赤松 真矢子
individual
2.9%
7
伊藤 将雄
individual180日
2.44%
8
大森 正則
individual
2.39%
9
赤松 賢介
individual
2.14%
10
芝岡 寛之
individual180日
1.83%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.3億
差引手取概算額(合計上限 5.89億円)4.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5031
モイ
時価総額
61.9億
PER
PBR
8.8
ROE
-21.0%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 赤松 洋介
本社所在地東京都千代田区神田司町二丁目8番1号
従業員数34名
設立2005年8月
決算月1月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設