上場済上場済 · 上場後 1418 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202208日本ビジネスシステムズ5036
日本ビ
東証スタンダード中型IPO
上場済

日本ビジネスシステムズ

5036· MS依存型の独立系クラウド「JBS」
上場日
08-02(火)
吸収金額
42.6億・中型
想定価格
¥1,420承認時
仮条件
1,420-1,520
公開価格
¥1,520
初値
¥1,827(1.20x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

MS依存型の独立系クラウド「JBS」

1. 事業内容

日本ビジネスシステムズは1990年に設立された独立系クラウドインテグレーターで、マイクロソフトのクラウド製品を軸に企業のDXを支援する。事業はクラウド基盤の計画策定から構築を担うクラウドインテグレーション、保守運用を請け負うクラウドサービス、ライセンスや関連製品を扱うライセンス&プロダクツの3区分で構成される。後二者は契約更新による継続課金のストック収益型で、2022年4月にはAzure Expert MSP認定を国内で唯一取得した実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内唯一のAzure最上位認定 2022年4月時点でAzure Expert MSP認定を国内で唯一取得し、高度な専門性を裏付ける参入障壁を築いている点が強み。 (2) ストック収益型の安定基盤 保守運用とライセンスの継続課金により、定期的な契約更新を通じた安定的な売上が見込める収益構造を備える。 (3) 採用と育成の人材基盤 資格保有者を多数擁し、毎年170名規模の新卒採用と育成プログラムで専門人材を継続確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の682.47億円から2021年9月期は749.54億円へと約9.8%増加した。営業利益は15.13億円から22.73億円へ約50%増、純利益は8.33億円から15.60億円へ約79%増と利益面の伸びが顕著である。企業のクラウドシフトと働き方改革を背景としたシステム投資需要の拡大、Azure Expert MSP認定を活かしたマネージドサービスの提供強化が成長を支える要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

クラウド売上の約70%を日本マイクロソフト関連の製品・サービスが占めており、同社との取引条件に大きな変化が生じた場合は業績への影響が懸念される。加えて、情報サービス業界での人材獲得・価格競争の激化、プロジェクトの採算管理や長時間労働など労務面の課題、技術革新への対応の遅れも、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収42億・小型
吸収金額は約42.6億円と小型の部類にとどまり、公開価格は想定レンジ上限の1,520円で決定した。主要株主には180日間のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力は限定的とみられ、需給面は相対的に堅調と評価できる。
地合い注目度は中庸
クラウドやDXは構造的な注目テーマであり一定の関心は集めやすいものの、東証スタンダード上場かつ売上規模に対して利益率が低い水準にとどまることから、市場の過熱感は限定的で、物色の強さという観点では注目度は中庸と置く。
成長・テーマ増収・利益伸長
2021年9月期は売上高が約9.8%増の749.54億円、純利益は約79%増の15.60億円と利益の伸びは顕著であり収益性の改善が進む。ただし増収率自体は一桁台にとどまるため、トップラインの拡大ペースを踏まえると成長性は中庸と判断する。
割安性PER約24倍
想定時価総額367.58億円に対し直近純利益15.60億円で想定PERは約24倍となる。純利益が前期比約79%増という利益の伸びを踏まえれば過度な割高感はなく、同業との比較でも割安性は相対的に評価できる水準にあると判断する。
リスクMS依存に留意
継続疑義などの重大な懸念は財務面からは見られないものの、クラウド売上の約70%を日本マイクロソフト関連が占める取引先の集中が基礎的なリスクとして残る。同社との関係に変化が生じた場合の影響度は大きく、その点に留意したい。
編集部コメント
想定価格は1,420円で、公開価格は想定レンジ上限の1,520円で決定しており、吸収金額が約42.6億円にとどまる小型案件として需給面は相対的に堅調と評価できる。さらに想定時価総額367.58億円に対し直近の純利益15.60億円で想定PERは約24倍、純利益が前期比で約79%増という利益の伸びを踏まえれば過度な割高感はなく、割安性も相応に評価できることから総合C評価と置く。一方でクラウド売上の約70%を日本マイクロソフト関連が占める取引先集中という構造的な依存と、東証スタンダード上場ゆえの市場注目度の限界という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-08-02(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
08/02
上場日
上場済 · 上場後 1418 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+20.4%
直近YoY +9.8%
営業利益の状況
2020-09 黒字化
直近 22.7億 / 3.0%
営業利益率の改善
3.0%
改善継続中
単体
35.7k
2017-09
43.8k
2018-09
60.3k
2019-09
68.2k
2020-09
75.0k
2021-09
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-092018-092019-092020-092021-09
売上高(百万円)35,68643,77260,32468,24774,954
営業利益(百万円)1,5132,273
純利益(百万円)6299072,5938331,560
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
154億
51億
2017-09
222億
60億
2018-09
300億
108億
2019-09
302億
119億
2020-09
295億
133億
2021-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
14%
その他流動資産 42%
固定資産 45%
295
負債+純資産
流動負債 37%
18%
純資産 45%
295
現預金40.1
その他流動資産123
固定資産131
流動負債109
固定負債52.3
純資産133
自己資本比率
45.0%
標準的
現預金
40.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
19.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
70.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-09
+32億
-480
+27億
2021-09
+20億
-894
+11億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+19.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-8.9
成長投資中
財務CF(直近)
-10.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+10.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,420
— 承認時
2仮条件
¥1420〜1520
— 前後決定
3公開価格
¥1,520
— 決定済
4初値
¥1,827
2022-08-02 上場日に確定
1.20x
発行済株式数
24,183,200
公募株式数
2,438,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
365,700
吸収金額
42.6億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
11.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,268,300株今すぐ口座開設
みずほ
証券
共同主幹事780,100株申込終了
野村證券
副幹事73,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事73,100株申込終了
副幹事73,100株申込終了
SBI
証券
副幹事73,100株申込終了
岡三
証券
副幹事24,300株申込終了
副幹事24,300株申込終了
副幹事24,300株申込終了
副幹事24,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱ロマネcompany8,600,00040.23%180日
2㈱三菱総合研究所company3,141,00014.69%180日
3牧田 幸弘individual1,850,0008.65%180日
4長井 一浩individual08.19%
5日本ビジネスシステムズ社員持株会employee1,051,0004.92%180日
6三菱総研DCS㈱company982,0004.59%180日
7有限会社セブンレイヤーズcompany340,0001.59%180日
8牧田 和也individual320,0001.5%180日
9森屋 正樹individual150,0000.7%180日
10小澤 正彦individual115,0000.54%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34%
VC/CVC0%
従業員持株会4.9%
その他61.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3 億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 吸収 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 牧田 幸弘
本社所在地東京都港区虎ノ門一丁目23番1号虎ノ門ヒルズ森タワー
従業員数2,328名
設立1990年10月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1418 日経過
IPOスケジュール202208日本ビジネスシステムズ
日本ビ
東証スタンダード中型

日本ビジネスシステムズ

5036 ·
MS依存型の独立系クラウド「JBS」
上場日
08-02
(火)
吸収金額
42.6
億・中型
想定価格
¥1,420
承認時
仮条件
1,420-1,520
公開価格
¥1,520
初値
¥1,827
(1.20x)
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

MS依存型の独立系クラウド「JBS」
1. 事業内容

日本ビジネスシステムズは1990年に設立された独立系クラウドインテグレーターで、マイクロソフトのクラウド製品を軸に企業のDXを支援する。事業はクラウド基盤の計画策定から構築を担うクラウドインテグレーション、保守運用を請け負うクラウドサービス、ライセンスや関連製品を扱うライセンス&プロダクツの3区分で構成される。後二者は契約更新による継続課金のストック収益型で、2022年4月にはAzure Expert MSP認定を国内で唯一取得した実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内唯一のAzure最上位認定 2022年4月時点でAzure Expert MSP認定を国内で唯一取得し、高度な専門性を裏付ける参入障壁を築いている点が強み。 (2) ストック収益型の安定基盤 保守運用とライセンスの継続課金により、定期的な契約更新を通じた安定的な売上が見込める収益構造を備える。 (3) 採用と育成の人材基盤 資格保有者を多数擁し、毎年170名規模の新卒採用と育成プログラムで専門人材を継続確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の682.47億円から2021年9月期は749.54億円へと約9.8%増加した。営業利益は15.13億円から22.73億円へ約50%増、純利益は8.33億円から15.60億円へ約79%増と利益面の伸びが顕著である。企業のクラウドシフトと働き方改革を背景としたシステム投資需要の拡大、Azure Expert MSP認定を活かしたマネージドサービスの提供強化が成長を支える要因となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

クラウド売上の約70%を日本マイクロソフト関連の製品・サービスが占めており、同社との取引条件に大きな変化が生じた場合は業績への影響が懸念される。加えて、情報サービス業界での人材獲得・価格競争の激化、プロジェクトの採算管理や長時間労働など労務面の課題、技術革新への対応の遅れも、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定価格は1,420円で、公開価格は想定レンジ上限の1,520円で決定しており、吸収金額が約42.6億円にとどまる小型案件として需給面は相対的に堅調と評価できる。さらに想定時価総額367.58億円に対し直近の純利益15.60億円で想定PERは約24倍、純利益が前期比で約79%増という利益の伸びを踏まえれば過度な割高感はなく、割安性も相応に評価できることから総合C評価と置く。一方でクラウド売上の約70%を日本マイクロソフト関連が占める取引先集中という構造的な依存と、東証スタンダード上場ゆえの市場注目度の限界という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:11%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 08-02(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
08/02
上場済 · 上場後 1418 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+20.4%
YoY +9.8%
営業利益の状況
2020-09黒字化
直近 22.7 / 3.0%
営業利益率
(改善)
3.0%
改善継続中
35.7k
2017-09
43.8k
2018-09
60.3k
2019-09
68.2k
2020-09
75.0k
2021-09
BS
財政状態
単体
総資産
295億
純資産
133億
自己資本比率
45.0%
現預金
40.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
154億
51億
2017-09
222億
60億
2018-09
300億
108億
2019-09
302億
119億
2020-09
295億
133億
2021-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 45%
負債 55%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-09
営業
+3216
投資
-480
FCF
+2736
2021-09
営業
+1962
投資
-894
FCF
+1068
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,420
— 承認時
2
仮条件
¥1420〜1520
— 決定
3
公開価格
¥1,520
— 決定済
4
初値
¥1,827
2022-08-021.20x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
24,183,200
公募株式数
2,438,000
売出株式数
OA
365,700
実績PER
想定PBR
想定ROE
11.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
780,100ロット
野村證券
野村證券副幹事
73,100ロット
SMBC日興
証券
73,100ロット
東海
73,100ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
73,100ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
24,300ロット
岩井
24,300ロット
東洋
東洋証券副幹事
24,300ロット
むさ
24,300ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34%
VC/CVC0%
従業員持株会4.9%
その他61.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱ロマネ
company180日
40.23%
2
㈱三菱総合研究所
company180日
14.69%
3
牧田 幸弘
individual180日
8.65%
4
長井 一浩
individual
8.19%
5
日本ビジネスシステムズ社員持株会
employee180日
4.92%
6
三菱総研DCS㈱
company180日
4.59%
7
有限会社セブンレイヤーズ
company180日
1.59%
8
牧田 和也
individual180日
1.5%
9
森屋 正樹
individual180日
0.7%
10
小澤 正彦
individual180日
0.54%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 牧田 幸弘
本社所在地東京都港区虎ノ門一丁目23番1号虎ノ門ヒルズ森タワー
従業員数2,328名
設立1990年10月
決算月9月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設