上場済2022年9月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209キットアライブ5039
評価B
札ア小型IPO

キットアライブ

5039 · 情報・通信· Salesforce特化のクラウド導入支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,230〜1,410円
想定価格 ¥1,410
想定時価総額 / 吸収金額
17.7億円 / 4.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,253,000株 / 313,000株
オファリングレシオ 25.0%
予想PER / PBR
— / 4.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで藍澤證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
北洋
北洋証券開設
01

事業概要

情報・通信 · Salesforce特化のクラウド導入支援

1. 事業内容

キットアライブは2010年に札幌で設立され、「北海道から日本のクラウドビジネスを支える」を掲げるSalesforce専業のシステム開発会社である。米Salesforceのクラウド基盤上で、導入支援とSalesforce製品開発支援を中核に、ライセンス販売も手掛ける。ITコンサルから要件定義・開発・運用保守までを自社エンジニアがワンストップで提供し、中小・スタートアップ向けの少人数・短納期案件を得意とする。2020年から2021年の案件は受注額1,000万円未満が96.2%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全工程一貫のワンストップ提供 要件定義から運用保守までを自社ITエンジニアが一気通貫で担い、上流から顧客と直接対話することで業務理解度と提供価値を高めている。 (2) Salesforce特化の専門性 創業来Salesforce上での製品開発とAppExchange公開を手掛け、導入から追加開発まで継続支援できるノウハウを蓄積している。 (3) 札幌起点の人材育成 新卒・第二新卒を採用し社内育成する体制で、平均年齢32.4歳と若く、資格取得支援で生産性向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の約3.8億円から2020年12月期約4.8億円、2021年12月期約5.8億円へ拡大し、直近は前期比約21%増と伸びている。純利益は2020年12月期0.62億円から2021年12月期0.77億円へ約24%増、営業利益も0.91億円から1.13億円へ伸長した。売上総利益率は2020年12月期40.7%から2021年12月期42.5%へ改善している。拡大するクラウド・CRM市場とDX需要、ITエンジニアの採用・育成が成長の源泉となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業の大部分がSalesforceに特化しているため、Salesforce市場の縮小や同社の戦略変更が業績に影響する依存リスクがある。クラウド市場では資本力や技術力に優る競合や類似サービスとの競争激化も想定される。成長の要であるITエンジニアの採用・育成が計画通り進まない場合や、不採算案件・売上計上時期の期ずれが生じた場合にも、財政状態や経営成績に影響が及ぶ可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,002〜2,383+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +59,200〜+97,300円
総合評価はCで、需給は堅調も規模と依存度に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4.4億・小型
吸収金額4.41億円と規模の小さい案件で、公開価格は仮条件の上限である1,410円に決まっており、初値形成に向けた需給面は支えやすい地合いにあると評価できる。一方で売出株が一定程度を占め、筆頭株主への保有集中もみられることから、過度な期待は禁物である。
地合い札証・小型
SalesforceやDX推進という投資家の関心が高いテーマに位置している点は人気面で追い風となるが、上場市場が札証アンビシャスで知名度や流動性が限られ、全国的な話題性は限定的にとどまるため、市場人気は中位の水準と評価する。
成長・テーマ増収増益
売上高は2021年12月期に前期比約21%増の約5.8億円となり、純利益も約24%増と増収増益の基調が続いている。売上総利益率も2020年12月期の40.7%から42.5%へ改善しており、拡大するクラウド・CRM市場とDX需要を背景に成長性は相応に評価できる。
割安性PER約23倍
想定時価総額17.67億円に対し前期の純利益は0.77億円で、PERは約23倍の水準にある。直近で20%台の増収増益が続いていることを踏まえると過熱感は乏しく、成長性に対して相対的に割安感のある価格設定であり、バリュエーション面は評価できる。
リスク依存・集中
黒字基調で自己資本も厚く財務の安定性は相応にある一方、事業がSalesforceに大きく依存し、筆頭株主テラスカイへの取引・資本両面の集中もみられる。成長の要であるエンジニアの確保難も重なり、基礎的なリスクは中位の水準と置く。
編集部コメント
売上高は2021年12月期で約5.8億円・前期比約21%増、純利益は約0.77億円と小型ながら黒字基調を維持しており、想定時価総額17.67億円に対しPERは約23倍と過熱感は限定的である。公開価格は仮条件上限の1,410円で決まり、吸収金額4.41億円の小型案件として需給面は支えやすい地合いにある。Salesforce導入支援とDX推進という注目テーマに位置し、システム開発の全工程を自社エンジニアがワンストップで担う体制や、改善が続く売上総利益率も評価できる点を踏まえ、総合バンドはCと置く。(一方で筆頭株主テラスカイへの取引・資本両面の集中とSalesforceへの事業依存度の高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/28
上場日
上場済 · 上場後 1406 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+29.8%
直近YoY +20.7%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 1.1億 / 19.6%
営業利益率の改善
19.6%
改善継続中
単体
577
385
192
0
203
2017-12
234
2018-12
375
2019-12
478
2020-12
577
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-122018-122019-122020-122021-12
売上高(百万円)203234375478577
営業利益(百万円)91113
純利益(百万円)8-5466277
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
4.9
3.3
1.6
0
2.0
1.8
2017-12
1.9
1.7
2018-12
3.1
2.3
2019-12
3.9
3.0
2020-12
4.9
3.7
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 71%
その他流動資産 20%
9%
4.9
負債+純資産
流動負債 24%
純資産 76%
4.9
現預金3.5億
その他流動資産1.0億
固定資産0.5億
流動負債1.2億
純資産3.7億
自己資本比率
76.1%
健全水準
現預金
3.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
4.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
+0.8
0
+0.8
2021-12
+0.9
0
+0.9
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.9
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,410
— 承認時
時価総額 17.7億
2仮条件
¥1230〜1410
— 前後決定
時価総額 16.5億
3公開価格
¥1,410
— 決定済
時価総額 17.7億
4初値
¥1,666
2022-09-28 上場日に確定
時価総額 20.9億
1.18x
発行済株式数
1,253,000
公募株式数
50,000
売出株式数
263,000
OA(オーバーアロット)
吸収金額
4.4億円
実績PER
想定PBR
4.7
想定ROE
20.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
藍澤
藍澤證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事2,900株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事11,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事11,000株申込終了
北洋
北洋証券
副幹事9,400株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事9,400株申込終了
副幹事6,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社テラスカイcompany700,00048.21%180日
2嘉屋 雄大individual200,00027.55%180日
3Salesforce Ventures LLC.vc170,00011.71%
4株式会社ウイン・コンサルcompany100,0006.89%180日
5北洋SDGs推進投資事業有限責任組合vc33,0002.27%
6関 崇匡individual01.72%
7内田 みさとindividual00.69%
8菅野 大輔individual00.14%
9中島 菜緒子individual00.14%
10藤谷 修平individual00.14%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族30.9%
VC/CVC14%
従業員持株会0%
その他55.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.6億円
差引手取概算額0.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5039キットアライブ情報・通信17.7億4.720.6%1.18x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 嘉屋 雄大
本社所在地札幌市北区北七条西一丁目1番地5
従業員数47名
設立2010年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで藍澤證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
藍澤
藍澤證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
北洋
北洋証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年9月28日 上場
IPOスケジュール202209キットアライブ
評価B
札ア小型

キットアライブ

5039 · 情報・通信
Salesforce特化のクラウド導入支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,230〜1,410円
想定価格 ¥1,410
想定時価総額 / 吸収金額
17.7億円 / 4.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,253,000株 / 313,000株
オファリングレシオ 25.0%
予想PER / PBR
— / 4.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
藍澤
藍澤證券
主幹事
藍澤證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · Salesforce特化のクラウド導入支援
1. 事業内容

キットアライブは2010年に札幌で設立され、「北海道から日本のクラウドビジネスを支える」を掲げるSalesforce専業のシステム開発会社である。米Salesforceのクラウド基盤上で、導入支援とSalesforce製品開発支援を中核に、ライセンス販売も手掛ける。ITコンサルから要件定義・開発・運用保守までを自社エンジニアがワンストップで提供し、中小・スタートアップ向けの少人数・短納期案件を得意とする。2020年から2021年の案件は受注額1,000万円未満が96.2%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全工程一貫のワンストップ提供 要件定義から運用保守までを自社ITエンジニアが一気通貫で担い、上流から顧客と直接対話することで業務理解度と提供価値を高めている。 (2) Salesforce特化の専門性 創業来Salesforce上での製品開発とAppExchange公開を手掛け、導入から追加開発まで継続支援できるノウハウを蓄積している。 (3) 札幌起点の人材育成 新卒・第二新卒を採用し社内育成する体制で、平均年齢32.4歳と若く、資格取得支援で生産性向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の約3.8億円から2020年12月期約4.8億円、2021年12月期約5.8億円へ拡大し、直近は前期比約21%増と伸びている。純利益は2020年12月期0.62億円から2021年12月期0.77億円へ約24%増、営業利益も0.91億円から1.13億円へ伸長した。売上総利益率は2020年12月期40.7%から2021年12月期42.5%へ改善している。拡大するクラウド・CRM市場とDX需要、ITエンジニアの採用・育成が成長の源泉となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業の大部分がSalesforceに特化しているため、Salesforce市場の縮小や同社の戦略変更が業績に影響する依存リスクがある。クラウド市場では資本力や技術力に優る競合や類似サービスとの競争激化も想定される。成長の要であるITエンジニアの採用・育成が計画通り進まない場合や、不採算案件・売上計上時期の期ずれが生じた場合にも、財政状態や経営成績に影響が及ぶ可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,002〜2,383+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +59,200〜+97,300円
総合評価はCで、需給は堅調も規模と依存度に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は2021年12月期で約5.8億円・前期比約21%増、純利益は約0.77億円と小型ながら黒字基調を維持しており、想定時価総額17.67億円に対しPERは約23倍と過熱感は限定的である。公開価格は仮条件上限の1,410円で決まり、吸収金額4.41億円の小型案件として需給面は支えやすい地合いにある。Salesforce導入支援とDX推進という注目テーマに位置し、システム開発の全工程を自社エンジニアがワンストップで担う体制や、改善が続く売上総利益率も評価できる点を踏まえ、総合バンドはCと置く。(一方で筆頭株主テラスカイへの取引・資本両面の集中とSalesforceへの事業依存度の高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:46%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/28
上場済 · 上場後 1406 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+29.8%
YoY +20.7%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 1.1億 / 19.6%
営業利益率
(改善)
19.6%
改善継続中
577
385
192
0
203
2017-12
234
2018-12
375
2019-12
478
2020-12
577
2021-12
BS
財政状態
単体
総資産
4.9億
純資産
3.7億
自己資本比率
76.1%
現預金
3.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
4.9
3.3
1.6
0
2.0
1.8
2017-12
1.9
1.7
2018-12
3.1
2.3
2019-12
3.9
3.0
2020-12
4.9
3.7
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 76%
負債 24%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
+82
投資
-4
FCF
+78
2021-12
営業
+91
投資
-4
FCF
+87
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,410
— 承認時時価総額 17.7億
2
仮条件
¥1230〜1410
— 決定時価総額 16.5億
3
公開価格
¥1,410
— 決定済時価総額 17.7億
4
初値
¥1,666
2022-09-28時価総額 20.9億1.18x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,253,000
公募株式数
50,000
売出株式数
263,000
OA
実績PER
想定PBR
4.7
想定ROE
20.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
藍澤
藍澤證券主幹事
2,900株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
11,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
11,000株
北洋
北洋証券副幹事
9,400株
東洋
東洋証券副幹事
9,400株
monex
証券
6,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族30.9%
VC/CVC14%
従業員持株会0%
その他55.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社テラスカイ
company180日
48.21%
2
嘉屋 雄大
individual180日
27.55%
3
Salesforce Ventures LLC.
vc
11.71%
4
株式会社ウイン・コンサル
company180日
6.89%
5
北洋SDGs推進投資事業有限責任組合
vc
2.27%
6
関 崇匡
individual
1.72%
7
内田 みさと
individual
0.69%
8
菅野 大輔
individual
0.14%
9
中島 菜緒子
individual
0.14%
10
藤谷 修平
individual
0.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.6億
差引手取概算額0.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5039
キットアライブ
時価総額
17.7億
PER
PBR
4.7
ROE
20.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 嘉屋 雄大
本社所在地札幌市北区北七条西一丁目1番地5
従業員数47名
設立2010年5月
決算月12月期
藍澤
次回IPOに備えて
藍澤證券
口座開設