上場済2022年12月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212アップコン5075
評価D
名証ネクスト小型IPO

アップコン

5075 · 建設業· 独自工法で挑むコンクリート床の沈下修正
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/26
上場
仮条件
1,160〜1,280円
想定価格 ¥1,280
想定時価総額 / 吸収金額
17.9億円 / 3.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,399,400株 / 249,000株
オファリングレシオ 17.8%
予想PER / PBR
— / 1.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

建設業 · 独自工法で挑むコンクリート床の沈下修正

1. 事業内容

アップコンは2004年に建設業許可を得て、神奈川県川崎市を拠点に事業を展開する研究開発型企業である。主力は、地盤の不同沈下で生じた工場・倉庫・店舗や住宅のコンクリート床の傾きや段差を、完全ノンフロンのウレタン樹脂と小型機械で修正する独自のアップコン工法による施工事業である。既設コンクリートを壊さず操業を止めずに短工期で直せる点が特長で、提供形態は自社の技術部社員による自社施工を基本とする。さらにFRT工法を用いた農業用水路トンネルの空洞充填など、公共工事分野へも応用技術を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自工法と特許群 床を壊さず操業を止めずに短工期で沈下を修正できる独自工法を確立し、日本特許9件を保有して技術面の優位性を築いている点が強みである。 (2) 自社施工による品質 技術と資格を持つ自社スタッフが施工を担い、ミリ単位で常時レベルを確認する精度の高さで信頼性を確保している点を評価できる。 (3) ストック需要への適合 社会インフラの老朽化に伴う維持・補修需要の高まりが、同社の沈下修正や空洞充填の事業領域と親和する点も追い風となる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年1月期の915百万円から、2020年1月期に620百万円へ落ち込んだ後、2021年1月期は914百万円へ回復し、純利益も181百万円と高水準だった。しかし直近の2022年1月期は売上673百万円と前期比で約26%減少し、営業利益も235百万円から55百万円へ縮小、純利益は38百万円にとどまった。年度ごとの受注規模で業績が大きく振れる構造で、工期が翌期に繰り越されやすい点も変動要因となっている。新規事業や公共工事の拡大が今後の成長の鍵を握る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主原材料は共同開発した特定の仕入先から調達する契約で、取引関係に変化が生じた場合の影響が懸念される。また民間の地盤沈下修正工事への依存度が高く、類似工法の出現や建設・土木市場の縮小は受注動向に影響しうる。農業用水路トンネルは施工が農閑期に限られ工期が翌期へずれやすく、業績変動の一因となっている。誰でも参入できる市場という性質上、有力人材を擁する企業の新規参入リスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,280〜1,510+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+23,000円
総合評価はDで、割高な水準と直近減益が重荷の慎重圏
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収3.19億・超小型
公開価格1,280円が仮条件上限1,280円で決定しており、投資家の需要の強さがうかがえる結果となった。吸収金額3.19億円の超小型案件で市場に出回る株数が限られるため、需給面は相対的に良好と評価でき、初値形成にも追い風になりやすいと見ている。
地合い地味なニッチ
沈下修正というニッチ領域は社会性こそ高いものの、市場全体での注目度は限定的にとどまる。上場先も名証ネクストであり、強いテーマ性による短期的な人気化や物色の広がりは期待しにくい局面だと見ており、評価は中位とした。
成長・テーマ変動大・減益
直近2022年1月期は売上が前期比で約26%減少し、純利益も181百万円から38百万円へ大きく縮小した。年度ごとの受注規模で業績が振れる構造が続いており、安定した右肩上がりの成長性は現状では読み取りにくいと判断した。
×
割安性PER約47倍
想定時価総額17.91億円に対し直近2022年1月期の純利益38百万円でPERは約47倍まで切り上がる計算となる。減益局面での値付けとしては割高感が強く、割安性の観点では見劣りすると判断した点を評価にしっかり反映している。
リスク仕入先依存
主原材料を特定の仕入先に依存し、年度ごとの業績変動も大きい点はリスク要因となる。一方で継続企業の前提に関する疑義や重大な訴訟は見られず、致命的な懸念は限定的で、全体としては中程度の水準にとどまると見ている。
編集部コメント
総合評価はDとした。独自のアップコン工法と日本特許9件、社会インフラの老朽化に伴うストック需要という強みはあるものの、想定時価総額17.91億円に対し直近2022年1月期の純利益が38百万円とPER約47倍まで切り上がり、前期比で売上が約26%減・営業利益も235百万円から55百万円へ大きく落ち込んだ点が評価を抑える主因となった。吸収金額3.19億円の超小型案件で需給面の追い風はあるものの、年度ごとの受注規模で業績の変動が大きく、安定した成長性の評価は限定的にとどまると見ている。(一方で直近期の大幅減益と割高な株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/26
上場日
上場済 · 上場後 1317 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-3.7%
直近YoY -26.4%
営業利益の状況
2021-01 黒字化
直近 0.6億 / 8.2%
営業利益率の改善
8.2%
改善継続中
単体
915
610
305
0
782
2018-01
915
2019-01
620
2020-01
914
2021-01
673
2022-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-012019-012020-012021-012022-01
売上高(百万円)782915620914673
営業利益(百万円)23555
純利益(百万円)1391472318138
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12
7.9
4.0
0
7.5
6.6
2018-01
8.7
8.0
2019-01
8.7
8.1
2020-01
12
9.8
2021-01
10
10
2022-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 50%
その他流動資産 43%
8%
10.5
負債+純資産
4%
0%
純資産 96%
10.5
現預金5.2億
その他流動資産4.5億
固定資産0.8億
流動負債0.4億
固定負債
純資産10.0億
自己資本比率
95.8%
健全水準
現預金
5.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
6.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-01
+3.6
-1.0
+2.6
2022-01
-1.7
-1.5
-3.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.7
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.5
成長投資中
財務CF(直近)
-0.2
返済・株主還元
FCF(直近)
-3.2
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,280
— 承認時
時価総額 17.9億
2仮条件
¥1160〜1280
— 前後決定
時価総額 17.1億
3公開価格
¥1,280
— 決定済
時価総額 17.9億
4初値
¥1,000
2022-12-26 上場日に確定
時価総額 14.0億
0.78x
発行済株式数
1,399,400
公募株式数
100,000
売出株式数
117,000
OA(オーバーアロット)
32,000
吸収金額
3.2億円
実績PER
想定PBR
1.8
想定ROE
3.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
Jト
Jトラスト グローバル証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事60,000株今すぐ口座開設
岡三
証券
岡三証券
副幹事20,000株申込終了
SBI
証券
副幹事8,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事4,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,000株申込終了
副幹事2,000株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,000株申込終了
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.1億円
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5075アップコン建設業17.9億1.83.8%0.78x
業種平均(建設業・グロース)JPX 7社25.42.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 吸収 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 吸収 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

建設業 セクターの直近トレンド
セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 松藤 展和
本社所在地神奈川県川崎市高津区坂戸三丁目2番1号KSP東棟611
従業員数44名
設立
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月26日 上場
IPOスケジュール202212アップコン
評価D
名証ネクスト小型

アップコン

5075 · 建設業
独自工法で挑むコンクリート床の沈下修正
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/26
上場
仮条件
1,160〜1,280円
想定価格 ¥1,280
想定時価総額 / 吸収金額
17.9億円 / 3.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,399,400株 / 249,000株
オファリングレシオ 17.8%
予想PER / PBR
— / 1.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

建設業 · 独自工法で挑むコンクリート床の沈下修正
1. 事業内容

アップコンは2004年に建設業許可を得て、神奈川県川崎市を拠点に事業を展開する研究開発型企業である。主力は、地盤の不同沈下で生じた工場・倉庫・店舗や住宅のコンクリート床の傾きや段差を、完全ノンフロンのウレタン樹脂と小型機械で修正する独自のアップコン工法による施工事業である。既設コンクリートを壊さず操業を止めずに短工期で直せる点が特長で、提供形態は自社の技術部社員による自社施工を基本とする。さらにFRT工法を用いた農業用水路トンネルの空洞充填など、公共工事分野へも応用技術を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自工法と特許群 床を壊さず操業を止めずに短工期で沈下を修正できる独自工法を確立し、日本特許9件を保有して技術面の優位性を築いている点が強みである。 (2) 自社施工による品質 技術と資格を持つ自社スタッフが施工を担い、ミリ単位で常時レベルを確認する精度の高さで信頼性を確保している点を評価できる。 (3) ストック需要への適合 社会インフラの老朽化に伴う維持・補修需要の高まりが、同社の沈下修正や空洞充填の事業領域と親和する点も追い風となる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年1月期の915百万円から、2020年1月期に620百万円へ落ち込んだ後、2021年1月期は914百万円へ回復し、純利益も181百万円と高水準だった。しかし直近の2022年1月期は売上673百万円と前期比で約26%減少し、営業利益も235百万円から55百万円へ縮小、純利益は38百万円にとどまった。年度ごとの受注規模で業績が大きく振れる構造で、工期が翌期に繰り越されやすい点も変動要因となっている。新規事業や公共工事の拡大が今後の成長の鍵を握る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主原材料は共同開発した特定の仕入先から調達する契約で、取引関係に変化が生じた場合の影響が懸念される。また民間の地盤沈下修正工事への依存度が高く、類似工法の出現や建設・土木市場の縮小は受注動向に影響しうる。農業用水路トンネルは施工が農閑期に限られ工期が翌期へずれやすく、業績変動の一因となっている。誰でも参入できる市場という性質上、有力人材を擁する企業の新規参入リスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,280〜1,510+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+23,000円
総合評価はDで、割高な水準と直近減益が重荷の慎重圏
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDとした。独自のアップコン工法と日本特許9件、社会インフラの老朽化に伴うストック需要という強みはあるものの、想定時価総額17.91億円に対し直近2022年1月期の純利益が38百万円とPER約47倍まで切り上がり、前期比で売上が約26%減・営業利益も235百万円から55百万円へ大きく落ち込んだ点が評価を抑える主因となった。吸収金額3.19億円の超小型案件で需給面の追い風はあるものの、年度ごとの受注規模で業績の変動が大きく、安定した成長性の評価は限定的にとどまると見ている。(一方で直近期の大幅減益と割高な株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/26
上場済 · 上場後 1317 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-3.7%
YoY -26.4%
営業利益の状況
2021-01黒字化
直近 0.6億 / 8.2%
営業利益率
(改善)
8.2%
改善継続中
915
610
305
0
782
2018-01
915
2019-01
620
2020-01
914
2021-01
673
2022-01
BS
財政状態
単体
総資産
10.5億
純資産
10.0億
自己資本比率
95.8%
現預金
5.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
12
7.9
4.0
0
7.5
6.6
2018-01
8.7
8.0
2019-01
8.7
8.1
2020-01
12
9.8
2021-01
10
10
2022-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 96%
4%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-01
営業
+360
投資
-102
FCF
+258
2022-01
営業
-171
投資
-150
FCF
-321
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,280
— 承認時時価総額 17.9億
2
仮条件
¥1160〜1280
— 決定時価総額 17.1億
3
公開価格
¥1,280
— 決定済時価総額 17.9億
4
初値
¥1,000
2022-12-26時価総額 14.0億0.78x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,399,400
公募株式数
100,000
売出株式数
117,000
OA
32,000
実績PER
想定PBR
1.8
想定ROE
3.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
60,000株
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
20,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,000株
東海
東海東京証券副幹事
4,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,000株
monex
証券
2,000株
水戸
水戸証券副幹事
2,000株
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.1億
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5075
アップコン
時価総額
17.9億
PER
PBR
1.8
ROE
3.8%
業種平均(建設業・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
25.4
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 松藤 展和
本社所在地神奈川県川崎市高津区坂戸三丁目2番1号KSP東棟611
従業員数44名
設立
決算月1月期
Jト
次回IPOに備えて
Jトラスト グローバル証券
口座開設