上場済2022年3月31日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202203ノバック5079
評価E
東2小型IPO

ノバック

5079 · 建設業· 官公庁軸の土木・建築を担う総合建設会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/31
上場
仮条件
3,000〜3,260円
想定価格 ¥3,260
想定時価総額 / 吸収金額
154億円 / 27.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,130,000株 / 920,000株
オファリングレシオ 17.9%
予想PER / PBR
— / 1.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

建設業 · 官公庁軸の土木・建築を担う総合建設会社

1. 事業内容

ノバックは1965年に設立された兵庫県姫路市を本拠とする総合建設会社で、東京本店と全国8支店を構える。事業は二本柱で、土木工事事業は国土交通省各地方整備局や地方自治体、高速道路会社が発注する道路・河川・ダム・シールドなどの社会インフラ建設を、建築工事事業は民間の共同住宅を主軸に学校や福祉施設、庁舎なども手掛ける。元請として工事を受注する形態が中心で、官公庁工事を軸に景気変動を抑えた事業運営を行っている点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い元請比率 直近5期の元請比率は規定対象工事で100%に達し、大規模案件の獲得と高い利益水準の確保につなげている。 (2) 監理技術者の厚み 従業員に占める監理技術者資格者証の保有率は全国平均を大きく上回り、施工体制と品質確保で優位に立つ。 (3) 官公庁工事の評価 近畿地方整備局の工事成績優秀企業認定を8年連続で受けるなど、技術力への外部評価が受注基盤を支える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年4月期の296.67億円から2021年4月期の305.52億円とおおむね横ばい圏で推移し、2020年4月期は276.14億円へ一時減速したものの翌期に回復した。純利益は2020年4月期の12.20億円から2021年4月期は17.13億円へ増加し、営業利益も26.74億円を確保した。成長要因は災害復旧やインフラ長命化など公共投資の底堅さにあり、首都圏・関西圏での人材投入や新分野開拓を進めている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

建設市場は民間景気の減速で受注環境が悪化する可能性があり、労務単価や資材価格の高騰を請負金額へ反映できない場合は採算が圧迫されうる。取引先の信用リスクや人材確保の難しさ、施工物の瑕疵や建設活動に伴う事故も想定される。マンション施工に関連した外壁タイル剥離のクレームや訴訟、建設業法など各種法規制への対応も継続的な留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,467〜3,195-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -179,300〜-6,500円
総合評価Cで割安だが需給・話題性は控えめな建設株
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収27.6億・小型
吸収金額27.6億円の小型案件で需給妙味はあるものの、公開価格が仮条件下限の3000円で決まり需要の強さは限定的であった。一方で従業員持株会や創業家による180日のロックアップは流通株式を抑え、需給の下支え要因として一定程度寄与すると見ている。
×
地合い建設で話題薄
土木・建築という成熟業種で新規性のあるテーマ性に乏しく、市場の注目度は高まりにくい。全国知名度の高い消費者向けブランドでもなく、人気化の起点となる材料は限られるため、初値人気をあおる地合いには乗りにくいと判断した。
成長・テーマ売上横ばい
売上高は約300億円規模で横ばい圏にとどまり、2021年4月期の純利益は17.13億円へ回復した。公共投資の底堅さや災害復旧需要は支えだが、明確な右肩上がりの勢いは確認しづらく、成長性は中位の評価にとどめるのが妥当と考えた。
割安性PER約9倍で割安
想定時価総額153.9億円に対し純利益17.13億円で予想PERは約9倍と低位にあり、自己資本が厚く有利子負債も僅少な健全な財務を備える。利益水準に対するバリュエーションには明確な割安感があり、5軸の中で最も前向きに評価した。
リスク財務健全
継続企業の前提に関する疑義はなく、有利子負債が極めて少なく自己資本も厚い財務体質である。外壁タイル剥離の訴訟1件や建設市況への依存など常在リスクは残るものの、基礎的な財務の健全性は相対的に高く、致命的な懸念は乏しいと見ている。
編集部コメント
総合評価はCとした。想定時価総額153.9億円に対し純利益17.13億円でPER約9倍と割安感が強く、元請比率100%・監理技術者の厚みに支えられた官公庁主体の安定収益が評価できる点を前向きに見ている。一方で売上は約300億円規模で横ばい圏にとどまり成長の伸びしろは限定的で、吸収27.6億円の小型案件ながら公開価格が仮条件下限で決まるなど需給面の盛り上がりは乏しい。加えて建設市況の悪化や労務単価・資材高騰への依存も残っており、初値での過度な上値追いには慎重さが求められる局面であると整理している。(一方で成長性の乏しさと需給の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-03-31(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/31
上場日
上場済 · 上場後 1587 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+3.1%
直近YoY +10.6%
営業利益の状況
2020-04 黒字化
直近 26.7億 / 8.8%
営業利益率の改善
8.8%
改善継続中
単体
30.6k
20.4k
10.2k
0
27.1k
2017-04
29.7k
2018-04
30.6k
2019-04
27.6k
2020-04
30.6k
2021-04
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-042018-042019-042020-042021-04
売上高(百万円)27,07129,66730,56127,61430,552
営業利益(百万円)1,7962,674
純利益(百万円)1,6842,0471,8151,2201,713
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
231
154
77
0
178
76
2017-04
211
95
2018-04
228
113
2019-04
219
124
2020-04
231
140
2021-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 39%
その他流動資産 55%
6%
231
負債+純資産
流動負債 38%
1%
純資産 61%
231
現預金91.2億
その他流動資産127億
固定資産12.8億
流動負債89.0億
固定負債2.0億
純資産140億
自己資本比率
60.5%
健全水準
現預金
91.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
104
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-04
-92
-1.0
-93
2021-04
+57
-0.9
+56
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+57.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
-0.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+56.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,260
— 承認時
時価総額 154億
2仮条件
¥3000〜3260
— 前後決定
時価総額 148億
3公開価格
¥3,000
— 決定済
時価総額 142億
4初値
¥2,630
2022-03-31 上場日に確定
時価総額 124億
0.88x
発行済株式数
5,130,000
公募株式数
480,000
売出株式数
320,000
OA(オーバーアロット)
120,000
吸収金額
27.6億円
実績PER
想定PBR
1.1
想定ROE
12.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事400,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事24,000株申込終了
SBI
証券
副幹事12,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事12,000株申込終了
副幹事8,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事8,000株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事8,000株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事8,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1ノバック従業員持株会employee1,194,50025.98%180日
2立花 充individual337,00035,0007.33%180日
3石田 久男individual333,100140,0007.24%180日
4大谷 敏博individual231,09720,0005.03%180日
5山本 博和individual195,50020,0004.25%180日
6牧野 久individual185,50025,0004.03%180日
7東山 正人individual175,50020,0003.82%180日
8大谷 敏彦individual140,11710,0003.05%180日
9大谷 博三individual140,11610,0003.05%180日
10齋木純一郎individual115,5002.51%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.7%
VC/CVC0%
従業員持株会26%
その他12.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 13.1億円
差引手取概算額(合計上限 16.41億円)13.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5079ノバック建設業154億1.112.2%0.88x
業種平均(建設業・グロース)JPX 7社25.42.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

建設業 セクターの直近トレンド
セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 立花 充
本社所在地兵庫県姫路市北条一丁目92番地
従業員数289名
設立1965年4月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年3月31日 上場
IPOスケジュール202203ノバック
評価E
東2小型

ノバック

5079 · 建設業
官公庁軸の土木・建築を担う総合建設会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/31
上場
仮条件
3,000〜3,260円
想定価格 ¥3,260
想定時価総額 / 吸収金額
154億円 / 27.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,130,000株 / 920,000株
オファリングレシオ 17.9%
予想PER / PBR
— / 1.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

建設業 · 官公庁軸の土木・建築を担う総合建設会社
1. 事業内容

ノバックは1965年に設立された兵庫県姫路市を本拠とする総合建設会社で、東京本店と全国8支店を構える。事業は二本柱で、土木工事事業は国土交通省各地方整備局や地方自治体、高速道路会社が発注する道路・河川・ダム・シールドなどの社会インフラ建設を、建築工事事業は民間の共同住宅を主軸に学校や福祉施設、庁舎なども手掛ける。元請として工事を受注する形態が中心で、官公庁工事を軸に景気変動を抑えた事業運営を行っている点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い元請比率 直近5期の元請比率は規定対象工事で100%に達し、大規模案件の獲得と高い利益水準の確保につなげている。 (2) 監理技術者の厚み 従業員に占める監理技術者資格者証の保有率は全国平均を大きく上回り、施工体制と品質確保で優位に立つ。 (3) 官公庁工事の評価 近畿地方整備局の工事成績優秀企業認定を8年連続で受けるなど、技術力への外部評価が受注基盤を支える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年4月期の296.67億円から2021年4月期の305.52億円とおおむね横ばい圏で推移し、2020年4月期は276.14億円へ一時減速したものの翌期に回復した。純利益は2020年4月期の12.20億円から2021年4月期は17.13億円へ増加し、営業利益も26.74億円を確保した。成長要因は災害復旧やインフラ長命化など公共投資の底堅さにあり、首都圏・関西圏での人材投入や新分野開拓を進めている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

建設市場は民間景気の減速で受注環境が悪化する可能性があり、労務単価や資材価格の高騰を請負金額へ反映できない場合は採算が圧迫されうる。取引先の信用リスクや人材確保の難しさ、施工物の瑕疵や建設活動に伴う事故も想定される。マンション施工に関連した外壁タイル剥離のクレームや訴訟、建設業法など各種法規制への対応も継続的な留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,467〜3,195-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -179,300〜-6,500円
総合評価Cで割安だが需給・話題性は控えめな建設株
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとした。想定時価総額153.9億円に対し純利益17.13億円でPER約9倍と割安感が強く、元請比率100%・監理技術者の厚みに支えられた官公庁主体の安定収益が評価できる点を前向きに見ている。一方で売上は約300億円規模で横ばい圏にとどまり成長の伸びしろは限定的で、吸収27.6億円の小型案件ながら公開価格が仮条件下限で決まるなど需給面の盛り上がりは乏しい。加えて建設市況の悪化や労務単価・資材高騰への依存も残っており、初値での過度な上値追いには慎重さが求められる局面であると整理している。(一方で成長性の乏しさと需給の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-31(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/31
上場済 · 上場後 1587 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+3.1%
YoY +10.6%
営業利益の状況
2020-04黒字化
直近 26.7億 / 8.8%
営業利益率
(改善)
8.8%
改善継続中
30.6k
20.4k
10.2k
0
27.1k
2017-04
29.7k
2018-04
30.6k
2019-04
27.6k
2020-04
30.6k
2021-04
BS
財政状態
単体
総資産
231億
純資産
140億
自己資本比率
60.5%
現預金
91.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
231
154
77
0
178
76
2017-04
211
95
2018-04
228
113
2019-04
219
124
2020-04
231
140
2021-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 61%
負債 39%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-04
営業
-9160
投資
-104
FCF
-9264
2021-04
営業
+5724
投資
-90
FCF
+5634
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,260
— 承認時時価総額 154億
2
仮条件
¥3000〜3260
— 決定時価総額 148億
3
公開価格
¥3,000
— 決定済時価総額 142億
4
初値
¥2,630
2022-03-31時価総額 124億0.88x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,130,000
公募株式数
480,000
売出株式数
320,000
OA
120,000
実績PER
想定PBR
1.1
想定ROE
12.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
400,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
24,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
12,000株
岩井
8,000株
あか
あかつき証券副幹事
8,000株
東洋
東洋証券副幹事
8,000株
丸三
丸三証券副幹事
8,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.7%
VC/CVC0%
従業員持株会26%
その他12.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
ノバック従業員持株会
employee180日
25.98%
2
立花 充
individual180日
7.33%
売出 35k
3
石田 久男
individual180日
7.24%
売出 140k
4
大谷 敏博
individual180日
5.03%
売出 20k
5
山本 博和
individual180日
4.25%
売出 20k
6
牧野 久
individual180日
4.03%
売出 25k
7
東山 正人
individual180日
3.82%
売出 20k
8
大谷 敏彦
individual180日
3.05%
売出 10k
9
大谷 博三
individual180日
3.05%
売出 10k
10
齋木純一郎
individual180日
2.51%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 13.1億
差引手取概算額(合計上限 16.41億円)13.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5079
ノバック
時価総額
154億
PER
PBR
1.1
ROE
12.2%
業種平均(建設業・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
25.4
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
建設業
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.29x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 立花 充
本社所在地兵庫県姫路市北条一丁目92番地
従業員数289名
設立1965年4月
決算月4月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設