上場済上場済 · 上場後 1361 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209ファインズ5125
ファイ
東証グロース中型IPO
上場済

ファインズ

5125· 動画起点のマーケティングDXを主力
上場日
09-28(水)
吸収金額
21.1億・中型
想定価格
¥1,610承認時
仮条件
1,610-1,800
公開価格
¥1,800
初値
¥2,703(1.50x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

動画起点のマーケティングDXを主力

1. 事業内容

当社は2019年に設立され、東証グロースに上場した動画起点のマーケティングDX企業である。創業以来SMB領域のデジタル化を支援し、2015年から動画事業へ先行投資してきた。主力のVideoクラウド事業では、動画制作から専用プラットフォームでの配信、視聴データの分析・改善、DXコンサルティングまで一気通貫で提供する。加えて店舗向けの予約・顧客管理を担う店舗クラウド事業も展開する。累計取引社数は19,322社に達し、動画を軸としたDX支援で事業基盤を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の提供体制 動画の制作にとどまらず、配信プラットフォーム上での分析・改善やデータ活用、DXコンサルまでを一社で担い、付加価値の向上と業務効率化の両面を支援できる。 (2) 豊富な取引実績 累計取引社数は19,322社に達し、動画制作サービスでも7,735社の取引基盤を持つ。直販体制により案件を安定的に獲得できる体制を構築している。 (3) XR領域への拡張機能 インタラクティブ動画やVR動画など最新手法に対応し、双方向の顧客体験と視聴データの可視化を強みとする。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年6月期の1,938百万円から2021年6月期は2,200百万円へと前期比約13%増となった。営業利益は205百万円から374百万円へ約82%増、純利益は130百万円から257百万円へ約98%増と利益が大きく伸びた。成長要因は主力Videoクラウド事業の伸長で、同事業の売上構成比は2021年6月期に83.5%、2022年6月期第3四半期累計で90.4%へ高まった。動画制作単価の向上、セールスコンサルタントの強化、内製化の促進を成長戦略の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は主力のVideoクラウド事業が2022年6月期第3四半期累計で90.4%を占め、事業集中の度合いが大きい点に留意が必要である。各分野で競合の新規参入や部分的な模倣が生じる可能性があり、競争優位が低下する余地もある。また代表取締役社長への属人的な依存や、動画制作・保守運用を担う特定パートナー企業への依存も指摘されている。技術革新への対応の遅れや人材確保の難航が業績に影響を及ぼす可能性もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収21億・小型
吸収金額は21.11億円で小型の部類に入り、公開価格1,800円が仮条件上限1,800円で決定するなど需要面は底堅い。主要株主には90日から180日のロックアップが付されており、上場直後の需給は比較的締まっていると評価できる。
地合い動画DX注目
動画を起点としたSMB向けマーケティングDXは需要拡大が見込まれるテーマで一定の注目を集めると考えられる。ただし近時IPOの平均リターンや勝率といった市場センチメントを測るデータが欠落しており、評価は中立的な水準にとどまると判断する。
成長・テーマ増収増益
売上高は前期比約13%増、営業利益は約82%増、純利益は約98%増と利益面の成長が大きい。主力のVideoクラウド事業の伸長が業績を牽引しており、動画制作単価の向上や内製化の促進、セールスコンサルタントの強化を成長戦略の柱に据えている点も評価できる。
割安性PER約31倍
想定時価総額80.82億円に対し純利益2.57億円でPER約31倍となる。一見やや高めの水準だが、純利益が前期比約98%増という高い成長を踏まえると割高感は限定的であり、成長性を考慮すれば相対的に妥当な水準にあると見ることができる。
リスク事業集中
売上の90.4%をVideoクラウド事業に依存する事業集中や、代表者および特定パートナー企業への依存がリスク要因として挙げられる。一方で継続企業の前提に関する重大な疑義など深刻な財務上の懸念は確認されず、基礎的なリスクは中程度にとどまると判断する。
編集部コメント
公開価格1,800円が仮条件上限1,800円で決定し需要面は底堅く、想定時価総額80.82億円に対し純利益2.57億円でPER約31倍ながら、純利益が前期比約98%増と高成長で割安・成長の両面に一定の評価余地がある。吸収金額21.11億円規模の小型案件で動画DXテーマへの注目も一定あり、需給と成長を踏まえれば中立的な位置づけと見るが、市場センチメント面の評価が限られることもあり総合ではDバンドにとどまると判断する。投資判断にあたっては利益成長の持続性と需給の締まり具合を見極めたい。(一方で売上の90.4%をVideoクラウド事業に依存する事業集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
09/28
上場日
上場済 · 上場後 1361 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(3期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去2期)
%
直近YoY +13.5%
営業利益の状況
2020-06 黒字化
直近 3.7億 / 17.0%
営業利益率の改善
17.0%
改善継続中
単体
2019-06
1,938
2020-06
2,200
2021-06
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-062020-062021-06
売上高(百万円)1,9382,200
営業利益(百万円)205374
純利益(百万円)-7130257
BS
財政状態(3期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
10億
3
2019-06
11億
133
2020-06
14億
390
2021-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 62%
18%
固定資産 20%
14.0
負債+純資産
流動負債 44%
固定負債 28%
純資産 28%
14.0
現預金8.7
その他流動資産2.5
固定資産2.8
流動負債6.1
固定負債4.0
純資産3.9
自己資本比率
27.9%
低め
現預金
8.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
34.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
23.4
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-06
+238
+28
+266
2021-06
+431
-34
+397
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+4.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
-1.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.0
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,610
— 承認時
2仮条件
¥1610〜1800
— 前後決定
3公開価格
¥1,800
— 決定済
4初値
¥2,703
2022-09-28 上場日に確定
1.50x
発行済株式数
4,490,000
公募株式数
250,000
売出株式数
770,000
OA(オーバーアロット)
153,000
吸収金額
21.1億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
65.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事250,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
副幹事30,600株申込終了
SBI
証券
副幹事20,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事10,200株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事10,200株申込終了
副幹事5,100株申込終了
岡三
証券
副幹事5,100株申込終了
松井証券
副幹事5,100株申込終了
副幹事5,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1三輪 幸将individual2,280,00050.59%90日
2武吉 広大individual800,000576,00017.75%90日
3株式会社 EPARKcompany760,000182,00016.86%90日
4白木 政宏individual200,0004.44%90日
5ファインズ従業員持株会employee115,7002.57%180日
6中䑓 昭二individual47,0001.04%90日
7赤池 直樹individual39,7000.88%90日
8塩田 広大individual39,0000.87%90日
9佐藤 翔太individual25,0000.55%90日
10森田 創individual23,8000.53%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族80.6%
VC/CVC0%
従業員持株会2.6%
その他16.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 三輪 幸将
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番15号日本薬学会長井記念館6階
従業員数263名
設立2019年3月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1361 日経過
IPOスケジュール202209ファインズ
ファイ
東証グロース中型

ファインズ

5125 ·
動画起点のマーケティングDXを主力
上場日
09-28
(水)
吸収金額
21.1
億・中型
想定価格
¥1,610
承認時
仮条件
1,610-1,800
公開価格
¥1,800
初値
¥2,703
(1.50x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

動画起点のマーケティングDXを主力
1. 事業内容

当社は2019年に設立され、東証グロースに上場した動画起点のマーケティングDX企業である。創業以来SMB領域のデジタル化を支援し、2015年から動画事業へ先行投資してきた。主力のVideoクラウド事業では、動画制作から専用プラットフォームでの配信、視聴データの分析・改善、DXコンサルティングまで一気通貫で提供する。加えて店舗向けの予約・顧客管理を担う店舗クラウド事業も展開する。累計取引社数は19,322社に達し、動画を軸としたDX支援で事業基盤を広げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の提供体制 動画の制作にとどまらず、配信プラットフォーム上での分析・改善やデータ活用、DXコンサルまでを一社で担い、付加価値の向上と業務効率化の両面を支援できる。 (2) 豊富な取引実績 累計取引社数は19,322社に達し、動画制作サービスでも7,735社の取引基盤を持つ。直販体制により案件を安定的に獲得できる体制を構築している。 (3) XR領域への拡張機能 インタラクティブ動画やVR動画など最新手法に対応し、双方向の顧客体験と視聴データの可視化を強みとする。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年6月期の1,938百万円から2021年6月期は2,200百万円へと前期比約13%増となった。営業利益は205百万円から374百万円へ約82%増、純利益は130百万円から257百万円へ約98%増と利益が大きく伸びた。成長要因は主力Videoクラウド事業の伸長で、同事業の売上構成比は2021年6月期に83.5%、2022年6月期第3四半期累計で90.4%へ高まった。動画制作単価の向上、セールスコンサルタントの強化、内製化の促進を成長戦略の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は主力のVideoクラウド事業が2022年6月期第3四半期累計で90.4%を占め、事業集中の度合いが大きい点に留意が必要である。各分野で競合の新規参入や部分的な模倣が生じる可能性があり、競争優位が低下する余地もある。また代表取締役社長への属人的な依存や、動画制作・保守運用を担う特定パートナー企業への依存も指摘されている。技術革新への対応の遅れや人材確保の難航が業績に影響を及ぼす可能性もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
公開価格1,800円が仮条件上限1,800円で決定し需要面は底堅く、想定時価総額80.82億円に対し純利益2.57億円でPER約31倍ながら、純利益が前期比約98%増と高成長で割安・成長の両面に一定の評価余地がある。吸収金額21.11億円規模の小型案件で動画DXテーマへの注目も一定あり、需給と成長を踏まえれば中立的な位置づけと見るが、市場センチメント面の評価が限られることもあり総合ではDバンドにとどまると判断する。投資判断にあたっては利益成長の持続性と需給の締まり具合を見極めたい。(一方で売上の90.4%をVideoクラウド事業に依存する事業集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
09/28
上場済 · 上場後 1361 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(3期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去2期)
%
YoY +13.5%
営業利益の状況
2020-06黒字化
直近 3.7 / 17.0%
営業利益率
(改善)
17.0%
改善継続中
2019-06
1,938
2020-06
2,200
2021-06
BS
財政状態
単体
総資産
14.0億
純資産
3.9億
自己資本比率
27.9%
現預金
8.7億
総資産・純資産(3期推移)
単位: 億円
10億
3
2019-06
11億
133
2020-06
14億
390
2021-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-06
営業
+238
投資
28
FCF
+266
2021-06
営業
+431
投資
-34
FCF
+397
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,610
— 承認時
2
仮条件
¥1610〜1800
— 決定
3
公開価格
¥1,800
— 決定済
4
初値
¥2,703
2022-09-281.50x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,490,000
公募株式数
250,000
売出株式数
770,000
OA
153,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
65.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
250,000ロット
口座開設
みずほ
証券
30,600ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
20,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
10,200ロット
SMBC日興
証券
10,200ロット
東洋
東洋証券副幹事
5,100ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
5,100ロット
松井証券
松井証券副幹事
5,100ロット
monex
証券
5,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族80.6%
VC/CVC0%
従業員持株会2.6%
その他16.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
三輪 幸将
individual90日
50.59%
2
武吉 広大
individual90日
17.75%
売出 576k
3
株式会社 EPARK
company90日
16.86%
売出 182k
4
白木 政宏
individual90日
4.44%
5
ファインズ従業員持株会
employee180日
2.57%
6
中䑓 昭二
individual90日
1.04%
7
赤池 直樹
individual90日
0.88%
8
塩田 広大
individual90日
0.87%
9
佐藤 翔太
individual90日
0.55%
10
森田 創
individual
0.53%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 三輪 幸将
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番15号日本薬学会長井記念館6階
従業員数263名
設立2019年3月
決算月6月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設