上場済2022年10月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202210リンカーズ5131
評価B
東証グロース小型IPO

リンカーズ

5131 · 情報・通信· ものづくり技術マッチングの先駆
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/26
上場
仮条件
290〜300円
想定価格 ¥295
想定時価総額 / 吸収金額
39.7億円 / 8.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
13,236,000株 / 2,795,600株
オファリングレシオ 21.1%
予想PER / PBR
— / 2.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

情報・通信 · ものづくり技術マッチングの先駆

1. 事業内容

リンカーズは2011年9月設立で、「マッチングで世界を変える」を掲げ、ものづくり企業のニーズとシーズを結ぶビジネスマッチングを単一事業として手掛ける。主力の「Linkers Sourcing」は発注企業と全国の中堅・中小企業を結ぶ技術探索サービスで、産業コーディネーターの推薦とAIマッチングを組み合わせる。用途開拓の「Linkers Marketing」、調査の「Linkers Research」、調達支援の「Linkers Trading」も提供する。提供形態は基本利用料と成果報酬の組み合わせが中心で、2021年7月期の売上高は14.19億円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 産業コーディネーター網 全国の自治体や地域金融機関に属するコーディネーターの推薦を通じ、ものづくり中小企業を網羅的に探索できる独自の調達基盤を築いている。 (2) 蓄積データとAI活用 過去の探索で蓄積した法人データベースとAIマッチングを掛け合わせ、自薦に頼らず候補企業を抽出できる仕組みを整えている点が再現性を支える。 (3) ワンストップ提供 研究から量産まで4サービスで一気通貫に支援し、企業の各段階の課題を取り込める構成が顧客接点の拡張に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年7月期の11.53億円から2021年7月期は14.19億円へと約23%増収し、継続的な拡大基調にある。営業利益は2.47億円、経常利益は2.53億円、純利益は1.83億円を確保し、2019年7月期までの赤字から黒字へ転じた局面にある。ただし純利益は前期の2.92億円から減益となり、増収減益の構図には留意が要る。成長の柱はオープンイノからの需要拡大とSaaS型「LFB」の導入機関数拡大であり、産業横断での水平展開を成長要因に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

自社開示でもビジネスマッチングは参入障壁が比較的低いと示され、新規参入や競争激化が収益に影響する可能性がある。2021年7月期は「Linkers Trading」の医療用ガウン入札案件による特需依存度が高く、収益の振れ要因となりやすい。顧客の決算期の関係で売上が3月に偏重する傾向や、創業者である代表への依存も指摘される。システム障害や海外取引のカントリーリスクも想定され、計画どおりに施策が進まない場合の影響に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥419〜499+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +12,400〜+20,400円
総合C・小型で需給は安定だが上値は限定的との見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額は8.39億円と小型で、公開価格は仮条件上限の300円で決まり需給の手応えは相応にあると見る。一方でジャフコ等VCの売出や90日・180日のロックアップ解除が重しとなりやすく、上値追いは限定的にとどまる公算が大きいと評価する。
地合いテーマ中庸
ものづくり技術マッチングやオープンイノベーションは一定の注目を集めるテーマだが、新規性や話題性は中程度にとどまる。小型グロース案件として地合いへの依存も大きく、市場の関心は平均的な水準にあると評価しておきたい。
成長・テーマ増収23%
売上高は2020年7月期11.53億円から2021年7月期14.19億円へ約23%増収し、赤字から黒字へ転換した成長局面にある。SaaS型LFBの導入拡大が成長要因だが、純利益は前期比で減益となっており、伸びの安定感や利益成長の持続性には課題が残ると見る。
割安性PER約22倍
想定時価総額39.71億円に対し2021年7月期純利益1.83億円でPERは約22倍と、小型グロースとしては過度に割高でも割安でもないFair圏にあると見る。増収減益という収益の振れを織り込めば、相対的には妥当な値付けの範囲と評価する。
リスク特需依存
参入障壁が比較的低い点や「Linkers Trading」特需への依存、売上の3月偏重、創業者である代表への依存などのリスクが点在する。継続疑義の明示はないものの、収益の振れと事業環境の変化に対する耐性は中程度にとどまると見ておきたい。
編集部コメント
リンカーズは「Linkers Sourcing」を主力にものづくり領域の技術マッチングを展開し、2021年7月期は売上高14.19億円・営業利益2.47億円と黒字基調にある。吸収金額8.39億円・想定時価総額39.71億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の300円に決まり需給面の手応えは相応にある。一方でVCの売出やロックアップ解除を含む需給の重さ、増収ながら減益という収益の振れが評価を抑え、総合バンドはCに着地した。割安・割高いずれにも振れにくいFair圏のバリュエーションが下支えとなる。(一方でVC売出とロックアップ解除という需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:66%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-10-26(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/26
上場日
上場済 · 上場後 1378 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+45.6%
直近YoY +23.1%
営業利益の状況
2020-07 黒字化
直近 2.5億 / 17.4%
営業利益率の改善
17.4%
改善継続中
単体
1,419
946
473
0
316
2017-07
674
2018-07
589
2019-07
1,153
2020-07
1,419
2021-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-072018-072019-072020-072021-07
売上高(百万円)3166745891,1531,419
営業利益(百万円)236247
純利益(百万円)-151-160-281292183
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
18
12
6.0
0
4.4
2.8
2017-07
6.8
5.2
2018-07
4.8
2.4
2019-07
16
12
2020-07
18
14
2021-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 79%
7%
15%
17.9
負債+純資産
16%
5%
純資産 79%
17.9
現預金14.1億
その他流動資産1.2億
固定資産2.6億
流動負債2.9億
固定負債0.8億
純資産14.2億
自己資本比率
79.0%
健全水準
現預金
14.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
16.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-07
+0.3
-1.0
-0.7
2021-07
+6.3
-0.9
+5.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥295
— 承認時
時価総額 39.7億
2仮条件
¥290〜300
— 前後決定
時価総額 39.7億
3公開価格
¥300
— 決定済
時価総額 40.4億
4初値
¥503
2022-10-26 上場日に確定
時価総額 67.7億
1.68x
発行済株式数
13,236,000
公募株式数
966,000
売出株式数
1,465,000
OA(オーバーアロット)
364,600
吸収金額
8.4億円
実績PER
想定PBR
2.8
想定ROE
12.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事747,500株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事72,900株申込終了
副幹事36,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事36,400株申込終了
松井証券
副幹事36,400株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事36,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1前田 佳宏individual3,000,00022.74%180日
2ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc2,930,00022.21%90日 / 1.5倍解除
3合同会社SAKUNANAcompany2,500,00018.95%180日
4SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合vc1,270,0009.63%90日 / 1.5倍解除
5加福 秀亙individual445,0006.9%180日
6DBJキャピタル投資事業有限責任組合vc857,0006.5%90日 / 1.5倍解除
7京侑株式会社company600,0004.55%
8BIG1号投資事業有限責任組合vc156,0001.18%90日 / 1.5倍解除
9株式会社日経ビーピーcompany148,0001.12%180日
10ソウルドアウト株式会社company144,0001.09%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族33.9%
VC/CVC39.5%
従業員持株会0.2%
その他26.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.6億円
差引手取概算額2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5131リンカーズ情報・通信39.7億2.812.9%1.68x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 前田 佳宏
本社所在地東京都文京区後楽二丁目3番21号
従業員数81名
設立2011年9月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年10月26日 上場
IPOスケジュール202210リンカーズ
評価B
東証グロース小型

リンカーズ

5131 · 情報・通信
ものづくり技術マッチングの先駆
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/26
上場
仮条件
290〜300円
想定価格 ¥295
想定時価総額 / 吸収金額
39.7億円 / 8.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
13,236,000株 / 2,795,600株
オファリングレシオ 21.1%
予想PER / PBR
— / 2.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ものづくり技術マッチングの先駆
1. 事業内容

リンカーズは2011年9月設立で、「マッチングで世界を変える」を掲げ、ものづくり企業のニーズとシーズを結ぶビジネスマッチングを単一事業として手掛ける。主力の「Linkers Sourcing」は発注企業と全国の中堅・中小企業を結ぶ技術探索サービスで、産業コーディネーターの推薦とAIマッチングを組み合わせる。用途開拓の「Linkers Marketing」、調査の「Linkers Research」、調達支援の「Linkers Trading」も提供する。提供形態は基本利用料と成果報酬の組み合わせが中心で、2021年7月期の売上高は14.19億円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 産業コーディネーター網 全国の自治体や地域金融機関に属するコーディネーターの推薦を通じ、ものづくり中小企業を網羅的に探索できる独自の調達基盤を築いている。 (2) 蓄積データとAI活用 過去の探索で蓄積した法人データベースとAIマッチングを掛け合わせ、自薦に頼らず候補企業を抽出できる仕組みを整えている点が再現性を支える。 (3) ワンストップ提供 研究から量産まで4サービスで一気通貫に支援し、企業の各段階の課題を取り込める構成が顧客接点の拡張に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年7月期の11.53億円から2021年7月期は14.19億円へと約23%増収し、継続的な拡大基調にある。営業利益は2.47億円、経常利益は2.53億円、純利益は1.83億円を確保し、2019年7月期までの赤字から黒字へ転じた局面にある。ただし純利益は前期の2.92億円から減益となり、増収減益の構図には留意が要る。成長の柱はオープンイノからの需要拡大とSaaS型「LFB」の導入機関数拡大であり、産業横断での水平展開を成長要因に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

自社開示でもビジネスマッチングは参入障壁が比較的低いと示され、新規参入や競争激化が収益に影響する可能性がある。2021年7月期は「Linkers Trading」の医療用ガウン入札案件による特需依存度が高く、収益の振れ要因となりやすい。顧客の決算期の関係で売上が3月に偏重する傾向や、創業者である代表への依存も指摘される。システム障害や海外取引のカントリーリスクも想定され、計画どおりに施策が進まない場合の影響に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥419〜499+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +12,400〜+20,400円
総合C・小型で需給は安定だが上値は限定的との見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
リンカーズは「Linkers Sourcing」を主力にものづくり領域の技術マッチングを展開し、2021年7月期は売上高14.19億円・営業利益2.47億円と黒字基調にある。吸収金額8.39億円・想定時価総額39.71億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の300円に決まり需給面の手応えは相応にある。一方でVCの売出やロックアップ解除を含む需給の重さ、増収ながら減益という収益の振れが評価を抑え、総合バンドはCに着地した。割安・割高いずれにも振れにくいFair圏のバリュエーションが下支えとなる。(一方でVC売出とロックアップ解除という需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:66%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-26(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/26
上場済 · 上場後 1378 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+45.6%
YoY +23.1%
営業利益の状況
2020-07黒字化
直近 2.5億 / 17.4%
営業利益率
(改善)
17.4%
改善継続中
1,419
946
473
0
316
2017-07
674
2018-07
589
2019-07
1,153
2020-07
1,419
2021-07
BS
財政状態
単体
総資産
17.9億
純資産
14.2億
自己資本比率
79.0%
現預金
14.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
18
12
6.0
0
4.4
2.8
2017-07
6.8
5.2
2018-07
4.8
2.4
2019-07
16
12
2020-07
18
14
2021-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 79%
負債 21%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-07
営業
+29
投資
-100
FCF
-71
2021-07
営業
+631
投資
-87
FCF
+544
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥295
— 承認時時価総額 39.7億
2
仮条件
¥290〜300
— 決定時価総額 39.7億
3
公開価格
¥300
— 決定済時価総額 40.4億
4
初値
¥503
2022-10-26時価総額 67.7億1.68x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
13,236,000
公募株式数
966,000
売出株式数
1,465,000
OA
364,600
実績PER
想定PBR
2.8
想定ROE
12.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
747,500株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
72,900株
岩井
36,400株
極東
極東証券副幹事
36,400株
松井証券
松井証券副幹事
36,400株
水戸
水戸証券副幹事
36,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族33.9%
VC/CVC39.5%
従業員持株会0.2%
その他26.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
前田 佳宏
individual180日
22.74%
2
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
22.21%
3
合同会社SAKUNANA
company180日
18.95%
4
SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
9.63%
5
加福 秀亙
individual180日
6.9%
6
DBJキャピタル投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
6.5%
7
京侑株式会社
company
4.55%
8
BIG1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.18%
9
株式会社日経ビーピー
company180日
1.12%
10
ソウルドアウト株式会社
company180日
1.09%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.6億
差引手取概算額2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5131
リンカーズ
時価総額
39.7億
PER
PBR
2.8
ROE
12.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 前田 佳宏
本社所在地東京都文京区後楽二丁目3番21号
従業員数81名
設立2011年9月
決算月7月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設