上場済2022年12月15日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212スマートドライブ5137
評価B
東証グロース小型IPO

スマートドライブ

5137 · 情報・通信· モビリティDXのSaaS車両管理
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/15
上場
仮条件
1,260〜1,320円
想定価格 ¥1,260
想定時価総額 / 吸収金額
79.7億円 / 22.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,039,830株 / 1,673,100株
オファリングレシオ 27.7%
予想PER / PBR
— / 14.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

情報・通信 · モビリティDXのSaaS車両管理

1. 事業内容

スマートドライブは2013年10月設立で、車両のモビリティデータ活用を通じた業務効率化を支援する企業である。主力はクラウド型車両管理サービスSmartDrive Fleetで、商用車・法人車両を利用する企業に車両管理や安全運転管理、法令遵守支援などをSaaS型で提供する。リース会社や保険会社などパートナー企業へのOEM提供や、マレーシアでの海外展開も手掛ける。2022年6月末で導入実績は800社超に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク型の収益構造 ユーザー数やデータ利用量に応じた定額課金で継続収益を積み上げ、契約社数の増加が安定的な売上につながる。 (2) マルチデバイス対応 自社製デバイスに加え他社製機器やスマートフォンとも連携でき、車両の保有形態を問わず導入しやすい設計が強みとなる。 (3) データ解析の知見 モビリティデータの収集から解析、保険商品開発支援まで一気通貫で提供し、パートナーとの協業基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の399百万円から2021年9月期は828百万円へと約2倍に拡大し、SaaS型の継続収益が伸びを牽引している。一方で営業損益は2021年9月期で362百万円の損失と赤字が続き、先行投資が利益化に至っていない。成長要因は契約社数の積み上げとパートナー企業経由の拡販で、モビリティDX市場の拡大を背景に売上拡大の余地は残る。黒字化の時期が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

急成長中のモビリティDX市場では景気悪化で企業の情報化投資が鈍れば成長が減速する懸念がある。大手を含む競合が存在し、契約の伸び鈍化や解約増のリスクも残る。個人情報や顧客データを扱うため情報漏洩時の影響は大きく、半導体など電子部品の調達難も車載デバイス供給に影響しうる。社歴が浅く赤字が続く点や、創業者への依存度の高さも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,789〜2,129+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +52,900〜+86,900円
総合評価Dで割れ警戒、赤字と割高感が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収22億・小型
吸収金額は約22億円と小型で需給は比較的軽い部類に入る。公開価格が仮条件上限1,320円で決まり目先の需要は底堅いと判断できるが、ロックアップ解除に伴う売り圧力が中期的な重しとなりうるため、需給評価はやや強めながら過度な楽観は避けた水準にとどめた。
地合いDX注目・赤字
モビリティDXやコネクテッドカーは社会的注目度が高くテーマ性は備えるが、営業赤字が続き利益面の裏付けを欠いている。市場が描く成長期待と実際の業績との乖離が大きいため、市場の地合いに対する評価は中位の水準に据え置く判断とした。
成長・テーマ売上前期比2倍
売上高は399百万円から828百万円へ約2倍に拡大し、サブスク型の継続収益が伸びを下支えしている。モビリティDX市場の拡大を背景に売上面の成長余地は十分残るものの、黒字化の時期が不透明な点が成長評価を一段抑える要因となっている。
割安性時価79億・割高
純損失が続くためPERは算出できず、想定時価総額79.73億円に対して利益基盤は未確立で、利益面から見れば割高に映る局面である。前期比約2倍の高い売上成長は評価に値するが、利益の裏付けを欠くためバリュエーション評価は低めの水準とした。
リスク赤字継続
営業赤字が継続し黒字化の時期が不透明である点が最大の懸念材料となる。加えて社歴が浅く創業者への依存度も高い構造にある。情報管理や競合激化、電子部品の調達難といったリスクも抱えており、基礎的なリスク評価は中位以下の水準に置いた。
編集部コメント
想定価格1,260円を基準に、公開価格は仮条件上限1,320円で決定し需要面は底堅いものの、売上828百万円に対し営業損失362百万円と赤字が続き、想定時価総額79.73億円に見合う利益基盤は未確立で、総合評価はDに着地した。ロックアップ解除に伴う需給の重さも警戒材料となる点は見逃せない。サブスク型のリカーリング収益で売上は前期比約2倍に伸び成長余地は残るものの、黒字化の時期が見通しにくく、当面の利益化への道筋が評価全体を抑えている格好である。(一方で営業赤字の継続と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-15(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/15
上場日
上場済 · 上場後 1328 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+107.5%
直近YoY +107.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
828
552
276
0
399
2020-09
828
2021-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-092021-09
売上高(百万円)399828
営業利益(百万円)-799-362
純利益(百万円)-764-328
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
15
10
5.0
0
6.2
0.4
2020-09
15
5.6
2021-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 87%
13%
0%
15.1
負債+純資産
流動負債 21%
固定負債 42%
純資産 37%
15.1
現預金13.2億
その他流動資産1.9億
固定資産
流動負債3.2億
固定負債6.3億
純資産5.6億
自己資本比率
36.7%
標準的
現預金
13.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
41.7%
相応
IPO調達後の現預金見込み
15.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-09
-6.7
-0.3
-7.0
2021-09
-2.7
+0
-2.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-2.7
キャッシュ流出
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+11.2
資金調達
FCF(直近)
-2.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,260
— 承認時
時価総額 79.7億
2仮条件
¥1260〜1320
— 前後決定
時価総額 81.6億
3公開価格
¥1,320
— 決定済
時価総額 83.5億
4初値
¥1,630
2022-12-15 上場日に確定
時価総額 103億
1.23x
発行済株式数
6,039,830
公募株式数
181,100
売出株式数
998,000
OA(オーバーアロット)
218,200
吸収金額
22.1億円
実績PER
想定PBR
14.4
想定ROE
-59.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事185,600株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事26,800株申込終了
SBI
証券
副幹事2,200株申込終了
松井証券
副幹事2,200株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事2,200株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事2,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社OMUcompany3,000,00046.78%180日
2株式会社INCJcompany761,22011.87%
3TJ2015.FUND LPvc457,5007.13%90日 / 1.5倍解除
4Monoful Pte. Ltd.company400,0206.24%90日 / 1.5倍解除
5ANRI1号投資事業有限責任組合vc333,3305.2%90日 / 1.5倍解除
6加藤 雅之individual03.41%180日
7住友商事株式会社company140,6102.19%180日
8田中 基博individual02.11%180日
9アクサ損害保険株式会社company125,0101.95%
10三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合vc124,9801.95%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.4%
VC/CVC18.2%
従業員持株会0%
その他72.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.1億円
差引手取概算額(合計上限 5.23億円)2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5137スマートドライブ情報・通信79.7億14.4-59.2%1.23x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 北川 烈
本社所在地東京都千代田区有楽町一丁目1番2号
従業員数75名
設立2013年10月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月15日 上場
IPOスケジュール202212スマートドライブ
評価B
東証グロース小型

スマートドライブ

5137 · 情報・通信
モビリティDXのSaaS車両管理
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/15
上場
仮条件
1,260〜1,320円
想定価格 ¥1,260
想定時価総額 / 吸収金額
79.7億円 / 22.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,039,830株 / 1,673,100株
オファリングレシオ 27.7%
予想PER / PBR
— / 14.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · モビリティDXのSaaS車両管理
1. 事業内容

スマートドライブは2013年10月設立で、車両のモビリティデータ活用を通じた業務効率化を支援する企業である。主力はクラウド型車両管理サービスSmartDrive Fleetで、商用車・法人車両を利用する企業に車両管理や安全運転管理、法令遵守支援などをSaaS型で提供する。リース会社や保険会社などパートナー企業へのOEM提供や、マレーシアでの海外展開も手掛ける。2022年6月末で導入実績は800社超に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク型の収益構造 ユーザー数やデータ利用量に応じた定額課金で継続収益を積み上げ、契約社数の増加が安定的な売上につながる。 (2) マルチデバイス対応 自社製デバイスに加え他社製機器やスマートフォンとも連携でき、車両の保有形態を問わず導入しやすい設計が強みとなる。 (3) データ解析の知見 モビリティデータの収集から解析、保険商品開発支援まで一気通貫で提供し、パートナーとの協業基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の399百万円から2021年9月期は828百万円へと約2倍に拡大し、SaaS型の継続収益が伸びを牽引している。一方で営業損益は2021年9月期で362百万円の損失と赤字が続き、先行投資が利益化に至っていない。成長要因は契約社数の積み上げとパートナー企業経由の拡販で、モビリティDX市場の拡大を背景に売上拡大の余地は残る。黒字化の時期が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

急成長中のモビリティDX市場では景気悪化で企業の情報化投資が鈍れば成長が減速する懸念がある。大手を含む競合が存在し、契約の伸び鈍化や解約増のリスクも残る。個人情報や顧客データを扱うため情報漏洩時の影響は大きく、半導体など電子部品の調達難も車載デバイス供給に影響しうる。社歴が浅く赤字が続く点や、創業者への依存度の高さも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,789〜2,129+42.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +52,900〜+86,900円
総合評価Dで割れ警戒、赤字と割高感が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,260円を基準に、公開価格は仮条件上限1,320円で決定し需要面は底堅いものの、売上828百万円に対し営業損失362百万円と赤字が続き、想定時価総額79.73億円に見合う利益基盤は未確立で、総合評価はDに着地した。ロックアップ解除に伴う需給の重さも警戒材料となる点は見逃せない。サブスク型のリカーリング収益で売上は前期比約2倍に伸び成長余地は残るものの、黒字化の時期が見通しにくく、当面の利益化への道筋が評価全体を抑えている格好である。(一方で営業赤字の継続と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-15(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/15
上場済 · 上場後 1328 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+107.5%
YoY +107.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
828
552
276
0
399
2020-09
828
2021-09
BS
財政状態
総資産
15.1億
純資産
5.6億
自己資本比率
36.7%
現預金
13.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
15
10
5.0
0
6.2
0.4
2020-09
15
5.6
2021-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 37%
負債 63%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-09
営業
-665
投資
-35
FCF
-700
2021-09
営業
-268
投資
3
FCF
-265
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,260
— 承認時時価総額 79.7億
2
仮条件
¥1260〜1320
— 決定時価総額 81.6億
3
公開価格
¥1,320
— 決定済時価総額 83.5億
4
初値
¥1,630
2022-12-15時価総額 103億1.23x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,039,830
公募株式数
181,100
売出株式数
998,000
OA
218,200
実績PER
想定PBR
14.4
想定ROE
-59.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
185,600株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
26,800株
SBI
証券
SBI証券副幹事
2,200株
松井証券
松井証券副幹事
2,200株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
2,200株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
2,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.4%
VC/CVC18.2%
従業員持株会0%
その他72.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社OMU
company180日
46.78%
2
株式会社INCJ
company
11.87%
3
TJ2015.FUND LP
vc90日 / 1.5倍解除
7.13%
4
Monoful Pte. Ltd.
company90日 / 1.5倍解除
6.24%
5
ANRI1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.2%
6
加藤 雅之
individual180日
3.41%
7
住友商事株式会社
company180日
2.19%
8
田中 基博
individual180日
2.11%
9
アクサ損害保険株式会社
company
1.95%
10
三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.95%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.1億
差引手取概算額(合計上限 5.23億円)2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5137
スマートドライブ
時価総額
79.7億
PER
PBR
14.4
ROE
-59.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 北川 烈
本社所在地東京都千代田区有楽町一丁目1番2号
従業員数75名
設立2013年10月
決算月9月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設