上場済2023年3月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202303日本ナレッジ5252
評価B
東証グロース小型IPO

日本ナレッジ

5252 · 情報・通信· ソフト検証自動化、品質を支える
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/23
上場
仮条件
1,350〜1,500円
想定価格 ¥1,310
想定時価総額 / 吸収金額
20.6億円 / 6.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,376,000株 / 431,200株
オファリングレシオ 31.3%
予想PER / PBR
— / 4.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

情報・通信 · ソフト検証自動化、品質を支える

1. 事業内容

日本ナレッジは1985年設立で、創業時の業務系パッケージ開発で培った知見を基に2001年からソフトウェア検証事業へ注力してきた。主力の検証事業ではソフトウェアのテスト工程を受託し、品質計画から自動化までを準委任中心で提供する。開発事業ではシステム受託開発や鋼材業向けパッケージ、セキュリティ製品を扱う。2022年3月期は検証事業が売上の約6割を占め、IT人材不足を背景にテスト外注需要を取り込んでいる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 検証と開発の技術シナジー 開発エンジニアを多数抱え、保守性の高い自動化プログラムを自社内で開発できる点が、一般のテスト会社に対する明確な差別化要因となっている。 (2) 高い案件継続率 派生開発の繰り返しテストや業務知識を要するエンタープライズ系領域は参入障壁が高く、案件の継続率と単価の両面で安定収益につながりやすい。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の2,824百万円から2022年3月期の3,232百万円へ約14%増収となった。純利益は同32百万円から94百万円へ約2.9倍に回復し、営業利益も132百万円を確保している。IT投資の拡大とテスト外注の一段の浸透に加え、一次請け比率の引き上げによる高単価化と自動化サービスの拡大が今後の主な成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

テスト・検証のアウトソーシング認知がなお低く、顧客の内製化志向が強まれば需要が伸び悩む可能性がある。単純な動作確認テストは参入障壁が低く価格競争に陥る懸念も残る。加えて主要取引先である大塚商会グループへの売上依存が約28%と高く、取引縮小時の影響は小さくない。受託開発の不採算化や情報漏洩リスクにも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,886〜2,279+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +57,600〜+96,900円
総合評価Dで需給は小型、慎重に見極めたい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.5億・小型
吸収金額は約6.47億円と小型で、公開価格は仮条件上限の1,500円で決定し投資家の需要は強い。ロックアップは主要株主に180日が付されており、上場直後の大量売却による圧力は限定的で、需給環境は総じて良好であるとみる。
地合いテーマ性中
東証グロースのソフトウェア検証銘柄で、IT人材不足を追い風にテスト外注需要は拡大基調にある。ただしテーマ性は中程度にとどまり、市場全体のセンチメントに左右されやすく、相対的な注目度は限定的であると評価する。
成長・テーマ二桁増収
売上高は約14%増収、純利益は約2.9倍へ回復し、営業利益も132百万円を確保した。一次請け比率の引き上げによる高単価化と自動化サービスの拡大が利益率の改善を後押ししており、当面の安定成長の継続が十分に見込まれる。
割安性PER約22倍
想定時価総額約20.64億円に対し2022年3月期の純利益0.94億円でPER約22倍となる。利益水準に加えて二桁増収という成長性も踏まえると割高感は乏しく、バリュエーションはおおむね妥当な水準にあると総合的に評価する。
リスク顧客集中に注意
主要取引先である大塚商会グループへの売上依存が約28%と高い点は懸念材料だが、継続企業の前提に関する疑義や重大な関連当事者取引は見られない。準委任契約を中心にリスクは抑制されており、基礎的リスクは限定的とみる。
編集部コメント
主力の「検証事業」はソフトウェアテストの自動化設計力と開発技術の融合を武器に、継続率の高い収益を着実に積み上げてきた。想定時価総額約20.64億円に対し2022年3月期純利益0.94億円でPER約22倍と、利益水準に照らした割高感は乏しく相応に評価できる。一方で需給面の吸収金額は約6.47億円と小型にとどまり、テーマ性も中程度であることから総合評価はDに置く。成長は二桁増収と純利益の急回復が支えとなるが、主要取引先である大塚商会グループへの売上依存が約28%と高い点は継続的に注視したい。(一方で顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-03-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/23
上場日
上場済 · 上場後 1230 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+3.8%
直近YoY +14.4%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 1.3億 / 4.1%
営業利益率の改善
4.1%
改善継続中
単体
3,232
2,155
1,077
0
2,786
2018-03
2,900
2019-03
2,821
2020-03
2,824
2021-03
3,232
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-032019-032020-032021-032022-03
売上高(百万円)2,7862,9002,8212,8243,232
営業利益(百万円)54132
純利益(百万円)9397463294
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
13
8.8
4.4
0
9.5
2.5
2018-03
9.8
3.4
2019-03
9.8
3.8
2020-03
13
4.1
2021-03
13
5.2
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 39%
その他流動資産 39%
固定資産 22%
13.1
負債+純資産
流動負債 45%
16%
純資産 39%
13.1
現預金5.1億
その他流動資産5.2億
固定資産2.9億
流動負債5.9億
固定負債2.1億
純資産5.2億
自己資本比率
39.4%
標準的
現預金
5.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
22.7%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+1.9
-0.3
+1.6
2022-03
-0.3
-0.9
-1.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
+0.1
資金調達
FCF(直近)
-1.2
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,310
— 承認時
時価総額 20.6億
2仮条件
¥1350〜1500
— 前後決定
時価総額 22.4億
3公開価格
¥1,500
— 決定済
時価総額 23.6億
4初値
¥3,750
2023-03-23 上場日に確定
時価総額 59.1億
2.50x
発行済株式数
1,376,000
公募株式数
190,000
売出株式数
185,000
OA(オーバーアロット)
56,200
吸収金額
6.5億円
実績PER
想定PBR
4.0
想定ROE
18.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事152,700株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事22,500株申込終了
副幹事3,700株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,700株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事3,700株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事3,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1ウィステリアトラスト株式会社company652,00054.97%180日
2株式会社大塚商会company224,00090,00018.89%180日
3藤井 洋一individual120,00095,00010.11%180日
4日本ナレッジ従業員持株会employee80,0006.75%180日
5みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合vc50,0004.22%
6長谷川 貴志individual20,0001.69%180日
7大熊 浩individual15,0001.26%180日
8西澤 茂individual12,6001.06%180日
9大島 武康individual12,4001.05%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.2%
VC/CVC4.2%
従業員持株会6.8%
その他73.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.4億円
差引手取概算額2.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5252日本ナレッジ情報・通信20.6億4.018.2%2.50x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 藤井 洋一
本社所在地東京都台東区寿三丁目19番5号
従業員数331名
設立1985年10月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年3月23日 上場
IPOスケジュール202303日本ナレッジ
評価B
東証グロース小型

日本ナレッジ

5252 · 情報・通信
ソフト検証自動化、品質を支える
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/23
上場
仮条件
1,350〜1,500円
想定価格 ¥1,310
想定時価総額 / 吸収金額
20.6億円 / 6.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,376,000株 / 431,200株
オファリングレシオ 31.3%
予想PER / PBR
— / 4.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ソフト検証自動化、品質を支える
1. 事業内容

日本ナレッジは1985年設立で、創業時の業務系パッケージ開発で培った知見を基に2001年からソフトウェア検証事業へ注力してきた。主力の検証事業ではソフトウェアのテスト工程を受託し、品質計画から自動化までを準委任中心で提供する。開発事業ではシステム受託開発や鋼材業向けパッケージ、セキュリティ製品を扱う。2022年3月期は検証事業が売上の約6割を占め、IT人材不足を背景にテスト外注需要を取り込んでいる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 検証と開発の技術シナジー 開発エンジニアを多数抱え、保守性の高い自動化プログラムを自社内で開発できる点が、一般のテスト会社に対する明確な差別化要因となっている。 (2) 高い案件継続率 派生開発の繰り返しテストや業務知識を要するエンタープライズ系領域は参入障壁が高く、案件の継続率と単価の両面で安定収益につながりやすい。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の2,824百万円から2022年3月期の3,232百万円へ約14%増収となった。純利益は同32百万円から94百万円へ約2.9倍に回復し、営業利益も132百万円を確保している。IT投資の拡大とテスト外注の一段の浸透に加え、一次請け比率の引き上げによる高単価化と自動化サービスの拡大が今後の主な成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

テスト・検証のアウトソーシング認知がなお低く、顧客の内製化志向が強まれば需要が伸び悩む可能性がある。単純な動作確認テストは参入障壁が低く価格競争に陥る懸念も残る。加えて主要取引先である大塚商会グループへの売上依存が約28%と高く、取引縮小時の影響は小さくない。受託開発の不採算化や情報漏洩リスクにも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,886〜2,279+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +57,600〜+96,900円
総合評価Dで需給は小型、慎重に見極めたい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
主力の「検証事業」はソフトウェアテストの自動化設計力と開発技術の融合を武器に、継続率の高い収益を着実に積み上げてきた。想定時価総額約20.64億円に対し2022年3月期純利益0.94億円でPER約22倍と、利益水準に照らした割高感は乏しく相応に評価できる。一方で需給面の吸収金額は約6.47億円と小型にとどまり、テーマ性も中程度であることから総合評価はDに置く。成長は二桁増収と純利益の急回復が支えとなるが、主要取引先である大塚商会グループへの売上依存が約28%と高い点は継続的に注視したい。(一方で顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/23
上場済 · 上場後 1230 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+3.8%
YoY +14.4%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 1.3億 / 4.1%
営業利益率
(改善)
4.1%
改善継続中
3,232
2,155
1,077
0
2,786
2018-03
2,900
2019-03
2,821
2020-03
2,824
2021-03
3,232
2022-03
BS
財政状態
単体
総資産
13.1億
純資産
5.2億
自己資本比率
39.4%
現預金
5.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
13
8.8
4.4
0
9.5
2.5
2018-03
9.8
3.4
2019-03
9.8
3.8
2020-03
13
4.1
2021-03
13
5.2
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 39%
負債 61%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+186
投資
-30
FCF
+156
2022-03
営業
-33
投資
-90
FCF
-123
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,310
— 承認時時価総額 20.6億
2
仮条件
¥1350〜1500
— 決定時価総額 22.4億
3
公開価格
¥1,500
— 決定済時価総額 23.6億
4
初値
¥3,750
2023-03-23時価総額 59.1億2.50x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,376,000
公募株式数
190,000
売出株式数
185,000
OA
56,200
実績PER
想定PBR
4.0
想定ROE
18.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
152,700株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
22,500株
岩井
3,700株
極東
極東証券副幹事
3,700株
東洋
東洋証券副幹事
3,700株
水戸
水戸証券副幹事
3,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.2%
VC/CVC4.2%
従業員持株会6.8%
その他73.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
ウィステリアトラスト株式会社
company180日
54.97%
2
株式会社大塚商会
company180日
18.89%
売出 90k
3
藤井 洋一
individual180日
10.11%
売出 95k
4
日本ナレッジ従業員持株会
employee180日
6.75%
5
みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合
vc
4.22%
6
長谷川 貴志
individual180日
1.69%
7
大熊 浩
individual180日
1.26%
8
西澤 茂
individual180日
1.06%
9
大島 武康
individual180日
1.05%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.4億
差引手取概算額2.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5252
日本ナレッジ
時価総額
20.6億
PER
PBR
4.0
ROE
18.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 藤井 洋一
本社所在地東京都台東区寿三丁目19番5号
従業員数331名
設立1985年10月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設