上場済2023年3月30日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202303ノバシステム5257
評価C
東証スタンダード小型IPO

ノバシステム

5257 · 情報・通信· 保険系SI主力の業務知識特化型
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/30
上場
仮条件
1,660〜1,700円
想定価格 ¥1,660
想定時価総額 / 吸収金額
22.9億円 / 6.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,350,000株 / 402,500株
オファリングレシオ 29.8%
予想PER / PBR
— / 3.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
岡三
証券
岡三証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 保険系SI主力の業務知識特化型

1. 事業内容

ノバシステムは1982年に大阪で設立されたソフトウエア開発会社で、システムインテグレーションとクラウドサービスの2区分で事業を展開する。主力はSIで、生命保険・損害保険など金融業界向けの業務用情報処理システム開発を中心に手掛け、保険業界向けが同事業売上の54.9%を占める。元請SI企業やユーザー系列企業経由の契約が9割以上を占め、要件定義から保守まで一貫対応する開発体制を強みとする。クラウドでは飲食店向けや受付支援のSaaSも提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 保険特化の業務知識 生損保向けの長年の開発実績で業務知識を蓄積し、業界特化型戦略で継続案件や新規受注へつなげる循環を築いている点が強み。 (2) 一貫開発と上流対応力 上流工程からプログラム製造・テストまで一貫対応できる人材を擁し、協力会社も組み合わせ案件特性に応じた開発体制を提供できる点を評価する。 (3) 安定した顧客基盤 ニッセイ情報テクノロジー等との長期取引が安定収益の基盤となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期40.76億円、2021年12月期41.73億円とほぼ横ばいで推移している。一方で営業利益は2020年12月期1.98億円から2021年12月期1.03億円へ、純利益も1.38億円から0.72億円へ減少しており、収益性はやや低下した。成長の鍵はDX技術を活用した提案型活動による開発領域の新規拡大、保険に次ぐ物流など対象業界の構築、そしてSaaSのサブスク収益拡大にあり、上流人材やDX人材の育成が継続課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では景気変動によるIT投資縮小や、RPA等の技術革新・内製化進展による受注機会の縮小が挙げられる。同業他社が多く、技術・サービス水準が相対的に劣後すれば受注減少につながる懸念がある。加えて主要顧客3社で売上の74.3%を占める顧客集中が見られ、取引方針の見直しが業績に影響しうる。請負契約の不採算化や長時間労働、IT人材・協力会社の確保難もリスクとして意識される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,859〜2,158+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +19,900〜+49,800円
総合評価Cで吸収6.84億の小型・中立寄りと置く
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.84億・小型
吸収金額は6.84億円と小型で、公開価格1,700円が仮条件上限で決定したことから需要は強めと見ている。主要株主の多くに180日のロックアップが付き、上場直後の需給は相対的に良好で、初値形成の地合いは支えられやすいと評価する。
地合い地合い中立
システム開発・SIは堅調なIT投資需要が追い風となるが、汎用色が強くテーマ性は限定的で投資家の話題性には乏しい。直近IPOの平均リターンや勝率の参照が一部欠落しており、地合いの評価は中立圏にとどまると置いている。
×
成長・テーマ横ばい・減益
売上高は2021年12月期に41.73億円とほぼ横ばいで、純利益は前期の1.38億円から0.72億円へ減少している。DX提案やSaaSのサブスク拡大には期待が残るものの、足元の業績は伸び悩んでおり成長性は弱いと評価せざるを得ない。
割安性PER約32倍
予想時価総額22.95億円に対し純利益0.72億円でPERは約32倍となる。利益が横ばい圏にある点を踏まえると割安感は乏しいが、小型で吸収金額も限られるため、割安・割高のいずれにも大きく傾かない中立的な水準と見ている。
リスク顧客集中
主要顧客3社で売上の74.3%を占める顧客集中が主たる懸念で、取引方針の見直しが行われれば業績への影響は避けにくい。一方で継続企業の前提に関する重要事象や関連当事者の重大な問題は確認されず、基礎的なリスクは限定的と置いている。
編集部コメント
総合評価はCとし、需給は吸収金額6.84億円・公開価格1,700円が仮条件上限で決定したことと相対的に良好な一方、地合いと成長の弱さが重しになると見ている。売上高は2021年12月期に41.73億円とほぼ横ばいで、純利益は前期の1.38億円から0.72億円へ減少しており、予想時価総額22.95億円に対するPERは約32倍と評価は中立圏にとどまる。小型ゆえ需給面の妙味は残るものの、収益の伸び悩みと保険業界向けへの集中が上値を抑える構図と捉えており、初値後の継続的な上昇には慎重な見方が必要で、過度な期待は禁物と考える。(一方で利益の減少と顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-03-30(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/30
上場日
上場済 · 上場後 1223 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+2.2%
直近YoY +2.4%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 1.0億 / 2.5%
営業利益率の改善
2.5%
改善継続中
単体
4,173
2,782
1,391
0
3,829
2017-12
3,986
2018-12
4,126
2019-12
4,076
2020-12
4,173
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-122018-122019-122020-122021-12
売上高(百万円)3,8293,9864,1264,0764,173
営業利益(百万円)198103
純利益(百万円)162716013872
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
28
18
9.2
0
22
4.1
2017-12
25
4.5
2018-12
27
6.5
2019-12
28
7.9
2020-12
26
9.4
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 36%
その他流動資産 26%
固定資産 38%
25.8
負債+純資産
流動負債 34%
固定負債 29%
純資産 37%
25.8
現預金9.4億
その他流動資産6.7億
固定資産9.8億
流動負債8.8億
固定負債7.6億
純資産9.4億
自己資本比率
29.3%
低め
現預金
9.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
36.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
11.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
+1.3
+0.9
+2.2
2021-12
+1.8
+1.6
+3.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+1.6
回収局面
財務CF(直近)
-4.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,660
— 承認時
時価総額 22.9億
2仮条件
¥1660〜1700
— 前後決定
時価総額 23.2億
3公開価格
¥1,700
— 決定済
時価総額 23.5億
4初値
¥2,565
2023-03-30 上場日に確定
時価総額 35.5億
1.51x
発行済株式数
1,350,000
公募株式数
150,000
売出株式数
200,000
OA(オーバーアロット)
52,500
吸収金額
6.8億円
実績PER
想定PBR
3.0
想定ROE
9.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事111,500株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事21,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事7,000株申込終了
SBI
証券
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
松井証券
副幹事3,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1芳山 政安individual672,00055.09%180日
2ノバシステム従業員持株会employee117,5009.63%180日
3内原 昌彦individual48,0003.94%
4河 鳳基individual40,0003.28%180日
5株式会社インテックcompany40,0003.28%180日
6川上 秀樹individual20,0002.46%180日
7林 潤individual24,0001.97%
8平山 貞美individual20,0001.64%180日
9成田 由奈individual20,0001.64%180日
10西山 仁徳individual20,0001.64%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族87%
VC/CVC0%
従業員持株会9.6%
その他3.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.1億円
差引手取概算額(合計上限 2.97億円)2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5257ノバシステム情報・通信22.9億3.09.5%1.51x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 芳山 政安
本社所在地大阪府大阪市西区江戸堀一丁目3番15号
従業員数436名
設立1982年9月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年3月30日 上場
IPOスケジュール202303ノバシステム
評価C
東証スタンダード小型

ノバシステム

5257 · 情報・通信
保険系SI主力の業務知識特化型
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/30
上場
仮条件
1,660〜1,700円
想定価格 ¥1,660
想定時価総額 / 吸収金額
22.9億円 / 6.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,350,000株 / 402,500株
オファリングレシオ 29.8%
予想PER / PBR
— / 3.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 保険系SI主力の業務知識特化型
1. 事業内容

ノバシステムは1982年に大阪で設立されたソフトウエア開発会社で、システムインテグレーションとクラウドサービスの2区分で事業を展開する。主力はSIで、生命保険・損害保険など金融業界向けの業務用情報処理システム開発を中心に手掛け、保険業界向けが同事業売上の54.9%を占める。元請SI企業やユーザー系列企業経由の契約が9割以上を占め、要件定義から保守まで一貫対応する開発体制を強みとする。クラウドでは飲食店向けや受付支援のSaaSも提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 保険特化の業務知識 生損保向けの長年の開発実績で業務知識を蓄積し、業界特化型戦略で継続案件や新規受注へつなげる循環を築いている点が強み。 (2) 一貫開発と上流対応力 上流工程からプログラム製造・テストまで一貫対応できる人材を擁し、協力会社も組み合わせ案件特性に応じた開発体制を提供できる点を評価する。 (3) 安定した顧客基盤 ニッセイ情報テクノロジー等との長期取引が安定収益の基盤となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期40.76億円、2021年12月期41.73億円とほぼ横ばいで推移している。一方で営業利益は2020年12月期1.98億円から2021年12月期1.03億円へ、純利益も1.38億円から0.72億円へ減少しており、収益性はやや低下した。成長の鍵はDX技術を活用した提案型活動による開発領域の新規拡大、保険に次ぐ物流など対象業界の構築、そしてSaaSのサブスク収益拡大にあり、上流人材やDX人材の育成が継続課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では景気変動によるIT投資縮小や、RPA等の技術革新・内製化進展による受注機会の縮小が挙げられる。同業他社が多く、技術・サービス水準が相対的に劣後すれば受注減少につながる懸念がある。加えて主要顧客3社で売上の74.3%を占める顧客集中が見られ、取引方針の見直しが業績に影響しうる。請負契約の不採算化や長時間労働、IT人材・協力会社の確保難もリスクとして意識される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,859〜2,158+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +19,900〜+49,800円
総合評価Cで吸収6.84億の小型・中立寄りと置く
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとし、需給は吸収金額6.84億円・公開価格1,700円が仮条件上限で決定したことと相対的に良好な一方、地合いと成長の弱さが重しになると見ている。売上高は2021年12月期に41.73億円とほぼ横ばいで、純利益は前期の1.38億円から0.72億円へ減少しており、予想時価総額22.95億円に対するPERは約32倍と評価は中立圏にとどまる。小型ゆえ需給面の妙味は残るものの、収益の伸び悩みと保険業界向けへの集中が上値を抑える構図と捉えており、初値後の継続的な上昇には慎重な見方が必要で、過度な期待は禁物と考える。(一方で利益の減少と顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-30(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/30
上場済 · 上場後 1223 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+2.2%
YoY +2.4%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 1.0億 / 2.5%
営業利益率
(改善)
2.5%
改善継続中
4,173
2,782
1,391
0
3,829
2017-12
3,986
2018-12
4,126
2019-12
4,076
2020-12
4,173
2021-12
BS
財政状態
単体
総資産
25.8億
純資産
9.4億
自己資本比率
29.3%
現預金
9.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
28
18
9.2
0
22
4.1
2017-12
25
4.5
2018-12
27
6.5
2019-12
28
7.9
2020-12
26
9.4
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 37%
負債 63%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
+127
投資
89
FCF
+216
2021-12
営業
+175
投資
161
FCF
+336
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,660
— 承認時時価総額 22.9億
2
仮条件
¥1660〜1700
— 決定時価総額 23.2億
3
公開価格
¥1,700
— 決定済時価総額 23.5億
4
初値
¥2,565
2023-03-30時価総額 35.5億1.51x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,350,000
公募株式数
150,000
売出株式数
200,000
OA
52,500
実績PER
想定PBR
3.0
想定ROE
9.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
111,500株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
21,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
7,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
3,500株
monex
証券
3,500株
松井証券
松井証券副幹事
3,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族87%
VC/CVC0%
従業員持株会9.6%
その他3.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
芳山 政安
individual180日
55.09%
2
ノバシステム従業員持株会
employee180日
9.63%
3
内原 昌彦
individual
3.94%
4
河 鳳基
individual180日
3.28%
5
株式会社インテック
company180日
3.28%
6
川上 秀樹
individual180日
2.46%
7
林 潤
individual
1.97%
8
平山 貞美
individual180日
1.64%
9
成田 由奈
individual180日
1.64%
10
西山 仁徳
individual180日
1.64%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.1億
差引手取概算額(合計上限 2.97億円)2.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5257
ノバシステム
時価総額
22.9億
PER
PBR
3.0
ROE
9.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 芳山 政安
本社所在地大阪府大阪市西区江戸堀一丁目3番15号
従業員数436名
設立1982年9月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設