上場済2023年6月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306リアルゲイト5532
評価S
東証グロース小型IPO

リアルゲイト

5532 · 不動産業· 都心築古ビルを再生する『フレキシブルオフィス』運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/22
上場
仮条件
1,700〜1,790円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
47.8億円 / 13.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,670,000株 / 770,500株
オファリングレシオ 28.9%
予想PER / PBR
— / 6.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

不動産業 · 都心築古ビルを再生する『フレキシブルオフィス』運営

1. 事業内容

2009年8月に設立されたリアルゲイトは、東京都心部の築古ビルを再生するフレキシブルワークプレイス事業を単一セグメントで展開する。競争力の落ちたコンパクトな築古ビルを対象に、企画・設計・デザインから建設、リーシング、運営までを一気通貫で手掛ける点が特徴である。提供形態はマスターリース、プロパティマネジメント、自社保有の三つを物件特性に応じて柔軟に選択し、不動産価値の最大化を図る。渋谷区・港区・目黒区を中心とした狭域ドミナント戦略を採り、2023年3月末時点で稼働中プロジェクトは69件に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の再生体制 企画・設計から建設、リーシング、運営までを自社で完結させ、個性的なオフィスを適正価格で迅速に提供できる点が差別化要素となっている。 (2) 都心狭域のドミナント戦略 渋谷区・港区・目黒区に物件を集中させることで認知と人の流れを生み、管理コストの効率化と稼働率の安定にもつなげている。 (3) ストック型中心の収益構造 ML・PMによる賃料や運営フィーが収益の柱で、2022年9月期はストック型が売上の約76%を占め安定性に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年10月期の3,769百万円から2021年9月期3,811百万円、2022年9月期は5,843百万円へと拡大し、前期比で約53%増の伸びを示した。一方で営業利益は429百万円と前期282百万円から増加したものの、純利益は54百万円から36百万円へ縮小している。これは保有物件取得に伴う支払利息や減価償却の負担が影響したものとみられる。成長の主因はマスターリース物件の保有切り替えと新規物件取得による運営面積の拡大であり、賃貸可能床面積は約6.2万㎡まで広がっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は景気後退や金利上昇など経済状況および不動産市況の影響で、主要テナントがスタートアップ等の中小企業であるため需要は景気変動を受けやすい。マスターリース物件では稼働率が大きく低下すると、テナント収受賃料がオーナーへの支払賃料を下回る可能性がある。加えて大手デベロッパー等の参入による競争激化、優良物件の仕入れ難、災害や物件の地域的偏在、各種許認可の維持なども業績に影響しうる要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥5,084〜14,016+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +329,400〜+1,222,600円
総合評価はDバンド、需給は堅調も割高感が重しの中立
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13.79億・小型
公開価格1,790円は仮条件の上限で決定しており、吸収金額13.79億円の小型案件で主幹事は大和証券が務める。サイバーエージェントが約8割を保有する株主構成で売出も限定的なため、需給面はやや強含みと評価できると判断した。
地合い不動産系で中立
フレキシブルオフィスや築古ビル再生は一定の注目テーマだが、不動産系であり派手さは限定的である。市場全体での注目度は中位にとどまり、地合いによる押し上げ効果も限られるとみて、中立的でやや慎重な水準に評価を置いた。
成長・テーマ売上53%増
売上高は2022年9月期に5,843百万円と前期比約53%増で拡大し、運営面積や稼働プロジェクト数も着実に増えている。一方で純利益は36百万円へ縮小しており、トップラインの成長は相応に評価できるが、利益面には課題が残ると見ている。
割安性PER約133倍
想定時価総額47.79億円に対し純利益は36百万円にとどまり、最終利益ベースのPERは約133倍と高い水準にある。営業利益基準では相対的に重さが和らぐものの、純利益で見ると割高感が強いと判断し、評価をやや抑えて置いた。
リスク市況感応度高め
継続疑義の記載はないものの、不動産市況や金利の影響を受けやすく、主要テナントが中小企業に偏る点もリスク要因となる。サイバーエージェントの高い保有比率に伴う将来の需給面も含め、留意点として中位の評価とした。
編集部コメント
総合評価はDバンドと中立的な水準に置いた。公開価格1,790円は仮条件の上限で決定し、吸収金額13.79億円の小型案件かつ主幹事は大和証券であることから、需給面はやや強含みの構図にあると整理できる。一方で売上高は伸びるものの純利益は前期の54百万円から36百万円へ縮小しており、想定時価総額47.79億円に対する純利益ベースのPERは約133倍と高く、評価上の重しとなっている。フレキシブルワークプレイス事業はストック型収入が売上の約76%を占め再現性は相応にあるが、不動産市況や金利動向への感応度は高いと見ておきたい。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/22
上場日
上場済 · 上場後 1139 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+29.4%
直近YoY +53.3%
営業利益の状況
2021-09 黒字化
直近 4.3億 / 7.3%
営業利益率の改善
7.3%
改善継続中
単体
5,843
3,895
1,948
0
2,087
2018-10
2,417
2019-10
3,769
2020-10
3,811
2021-09
5,843
2022-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-102019-102020-102021-092022-09
売上高(百万円)2,0872,4173,7693,8115,843
営業利益(百万円)282429
純利益(百万円)2182842695436
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
78
52
26
0
23
0.4
2018-10
31
3.3
2019-10
43
6.0
2020-10
49
7.0
2021-09
78
7.4
2022-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
8%
その他流動資産 18%
固定資産 74%
77.6
負債+純資産
流動負債 25%
固定負債 65%
9%
77.6
現預金6.4億
その他流動資産14.0億
固定資産57.2億
流動負債19.7億
固定負債50.5億
純資産7.4億
自己資本比率
9.4%
低め
現預金
6.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
53.6%
相応
IPO調達後の現預金見込み
17.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-09
+8.7
-10
-1.8
2022-09
+4.1
-25
-21
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+4.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-25.3
成長投資中
財務CF(直近)
+23.8
資金調達
FCF(直近)
-21.2
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,790
— 承認時
時価総額 47.8億
2仮条件
¥1700〜1790
— 前後決定
時価総額 46.6億
3公開価格
¥1,790
— 決定済
時価総額 47.8億
4初値
¥3,810
2023-06-22 上場日に確定
時価総額 102億
2.13x
発行済株式数
2,670,000
公募株式数
670,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
100,500
吸収金額
13.8億円
実績PER
想定PBR
6.5
想定ROE
4.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事603,100株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事20,100株申込終了
SBI
証券
副幹事20,100株申込終了
副幹事10,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事10,000株申込終了
副幹事6,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社サイバーエージェントcompany1,830,00080.64%
2岩本 裕individual130,00012.23%
3サッポロ不動産開発株式会社company40,0001.76%
4渡邊 学individual01.52%
5横山 和哉individual00.95%
6黒川 亮individual00.51%
7山崎 誠一individual00.42%
8井上 陽平individual00.29%
9菊池 史哉individual00.27%
10菅原 大輔individual00.26%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族17.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他82.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 10.9億円
差引手取概算額(合計上限 12.58億円)10.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5532リアルゲイト不動産業47.8億6.54.9%2.13x
業種平均(不動産業・グロース)JPX 18社12.22.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

不動産業 セクターの直近トレンド
セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 岩本 裕
本社所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷三丁目51番10号 PORTAL POINT HARAJUKU
従業員数90名
設立2009年8月
決算月9月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月22日 上場
IPOスケジュール202306リアルゲイト
評価S
東証グロース小型

リアルゲイト

5532 · 不動産業
都心築古ビルを再生する『フレキシブルオフィス』運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/22
上場
仮条件
1,700〜1,790円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
47.8億円 / 13.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,670,000株 / 770,500株
オファリングレシオ 28.9%
予想PER / PBR
— / 6.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

不動産業 · 都心築古ビルを再生する『フレキシブルオフィス』運営
1. 事業内容

2009年8月に設立されたリアルゲイトは、東京都心部の築古ビルを再生するフレキシブルワークプレイス事業を単一セグメントで展開する。競争力の落ちたコンパクトな築古ビルを対象に、企画・設計・デザインから建設、リーシング、運営までを一気通貫で手掛ける点が特徴である。提供形態はマスターリース、プロパティマネジメント、自社保有の三つを物件特性に応じて柔軟に選択し、不動産価値の最大化を図る。渋谷区・港区・目黒区を中心とした狭域ドミナント戦略を採り、2023年3月末時点で稼働中プロジェクトは69件に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の再生体制 企画・設計から建設、リーシング、運営までを自社で完結させ、個性的なオフィスを適正価格で迅速に提供できる点が差別化要素となっている。 (2) 都心狭域のドミナント戦略 渋谷区・港区・目黒区に物件を集中させることで認知と人の流れを生み、管理コストの効率化と稼働率の安定にもつなげている。 (3) ストック型中心の収益構造 ML・PMによる賃料や運営フィーが収益の柱で、2022年9月期はストック型が売上の約76%を占め安定性に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年10月期の3,769百万円から2021年9月期3,811百万円、2022年9月期は5,843百万円へと拡大し、前期比で約53%増の伸びを示した。一方で営業利益は429百万円と前期282百万円から増加したものの、純利益は54百万円から36百万円へ縮小している。これは保有物件取得に伴う支払利息や減価償却の負担が影響したものとみられる。成長の主因はマスターリース物件の保有切り替えと新規物件取得による運営面積の拡大であり、賃貸可能床面積は約6.2万㎡まで広がっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は景気後退や金利上昇など経済状況および不動産市況の影響で、主要テナントがスタートアップ等の中小企業であるため需要は景気変動を受けやすい。マスターリース物件では稼働率が大きく低下すると、テナント収受賃料がオーナーへの支払賃料を下回る可能性がある。加えて大手デベロッパー等の参入による競争激化、優良物件の仕入れ難、災害や物件の地域的偏在、各種許認可の維持なども業績に影響しうる要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥5,084〜14,016+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +329,400〜+1,222,600円
総合評価はDバンド、需給は堅調も割高感が重しの中立
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDバンドと中立的な水準に置いた。公開価格1,790円は仮条件の上限で決定し、吸収金額13.79億円の小型案件かつ主幹事は大和証券であることから、需給面はやや強含みの構図にあると整理できる。一方で売上高は伸びるものの純利益は前期の54百万円から36百万円へ縮小しており、想定時価総額47.79億円に対する純利益ベースのPERは約133倍と高く、評価上の重しとなっている。フレキシブルワークプレイス事業はストック型収入が売上の約76%を占め再現性は相応にあるが、不動産市況や金利動向への感応度は高いと見ておきたい。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/22
上場済 · 上場後 1139 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+29.4%
YoY +53.3%
営業利益の状況
2021-09黒字化
直近 4.3億 / 7.3%
営業利益率
(改善)
7.3%
改善継続中
5,843
3,895
1,948
0
2,087
2018-10
2,417
2019-10
3,769
2020-10
3,811
2021-09
5,843
2022-09
BS
財政状態
単体
総資産
77.6億
純資産
7.4億
自己資本比率
9.4%
現預金
6.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
78
52
26
0
23
0.4
2018-10
31
3.3
2019-10
43
6.0
2020-10
49
7.0
2021-09
78
7.4
2022-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
9%
負債 91%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-09
営業
+865
投資
-1040
FCF
-175
2022-09
営業
+411
投資
-2529
FCF
-2118
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,790
— 承認時時価総額 47.8億
2
仮条件
¥1700〜1790
— 決定時価総額 46.6億
3
公開価格
¥1,790
— 決定済時価総額 47.8億
4
初値
¥3,810
2023-06-22時価総額 102億2.13x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,670,000
公募株式数
670,000
売出株式数
OA
100,500
実績PER
想定PBR
6.5
想定ROE
4.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
603,100株
口座開設
SMBC日興
証券
20,100株
SBI
証券
SBI証券副幹事
20,100株
岩井
10,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
10,000株
monex
証券
6,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族17.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他82.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社サイバーエージェント
company
80.64%
2
岩本 裕
individual
12.23%
3
サッポロ不動産開発株式会社
company
1.76%
4
渡邊 学
individual
1.52%
5
横山 和哉
individual
0.95%
6
黒川 亮
individual
0.51%
7
山崎 誠一
individual
0.42%
8
井上 陽平
individual
0.29%
9
菊池 史哉
individual
0.27%
10
菅原 大輔
individual
0.26%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 10.9億
差引手取概算額(合計上限 12.58億円)10.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5532
リアルゲイト
時価総額
47.8億
PER
PBR
6.5
ROE
4.9%
業種平均(不動産業・グロース)
JPX 18社
時価総額
PER
12.2
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
不動産業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 岩本 裕
本社所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷三丁目51番10号 PORTAL POINT HARAJUKU
従業員数90名
設立2009年8月
決算月9月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設