上場済2023年4月18日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202304ジェノバ5570
評価A
東証グロース小型IPO

ジェノバ

5570 · 情報・通信· GNSS高精度位置補正データ配信
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/18
上場
仮条件
450〜470円
想定価格 ¥450
想定時価総額 / 吸収金額
70.5億円 / 4.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
14,995,000株 / 920,000株
オファリングレシオ 6.1%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
松井証券
松井証券開設
水戸
水戸証券開設
01

事業概要

情報・通信 · GNSS高精度位置補正データ配信

1. 事業内容

ジェノバは2002年に設立され、GNSS(衛星測位)で生じるメートル級の誤差をセンチメートル級まで補正する情報を配信する企業である。国土地理院の電子基準点網を活用し、現在位置をリアルタイムに補正するデータ配信と、観測記録を後日解析する後処理データ配信の2種類を提供する。料金は従量・定額・年間契約などのプランがあり、測量や土木ICT施工、農業、ドローン等の現場で利用される。2022年9月期の売上高は約11.6億円、営業利益率は約51%と高い水準にある。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全国の電子基準点網を活用 国土地理院が全国に設置した約1,300点の電子基準点網を活用し、観測位置の最寄り3点を自動選定して高精度で安定した補正データを配信できる点を強みとしている。 (2) ストック型の収益構造 リアルタイム配信は契約数を重要指標とするストック型で、2018年9月期から5期連続の増収と約51%の営業利益率を両立し、収益の再現性が高い。 (3) 複数衛星と地殻変動に対応 GPSやみちびき等の複数衛星システムと地殻変動補正に対応し、公共測量にも用いられる精度を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年9月期の約7.5億円から、2019年約8.7億円、2020年約10.0億円、2021年約10.5億円、2022年9月期は約11.6億円へと5期連続で増加した。2022年9月期の営業利益は約6.0億円、純利益は約4.1億円で前期の約3.6億円から増益となった。成長要因として、スマート農業やi-Construction、ドローン点検など測量以外の領域へ高精度位置情報の用途が広がっており、これらの新分野開拓を売上拡大の柱と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

GNSS補正データの算出に用いる電子基準点データは日本測量協会からの提供に依存しており、配信価格の変更や停止が生じた場合は業績に影響する可能性がある。また衛星測位そのものへの依存や、システム障害が発生した場合のサービス停止リスクも挙げられている。届出書では参入障壁は必ずしも高くないとされ、競合の品質・価格競争が激化する可能性もある。従業員16名の小規模組織であり、内部管理体制の整備が課題とされている点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥819〜1,211+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +36,900〜+76,100円
総合評価はBで需給良好・小型の堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4.3億・小型
吸収金額は約4.32億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である470円で決定した点も需要の強さを示している。主要株主にはロックアップが付されており需給面は良好と評価できるが、上場後の短期的な値動きはその時々の市場環境に左右される点には留意したい。
地合いニッチで地味
GNSS高精度位置補正というテーマは将来性があるものの専門性が高く、一般の投資家にとっての話題性は限定的である。小型で需給の妙味はある一方、市場全体からの注目度という観点では中立的な水準にとどまると見ており、人気化までは想定しにくいと考えている。
成長・テーマ5期連続増収
売上高は2018年9月期から2022年9月期まで5期連続で増加し、純利益も前期比で増益となるなど着実な成長を続けている。スマート農業やドローン等の新分野開拓を成長の柱とするが、足元の増収率は緩やかで急成長型ではない点も踏まえて評価した。
割安性PER約17倍
想定時価総額約70.48億円に対し純利益は約4.1億円で、これに基づくPERは約17倍となる。営業利益率約51%と高収益で5期連続増収を続けている利益水準に照らせば、現時点の評価は割高感の乏しい妥当圏にあると判断できる。
リスク供給先依存
GNSS補正に用いる電子基準点データを日本測量協会の単一供給に依存し、従業員16名の小規模組織である点が主なリスク要因である。継続疑義に関する記載は見られないものの、供給先や組織規模の集中度には一定の注意が必要と考えている。
編集部コメント
想定価格450円に対し公開価格は仮条件の上限である470円で決定し、吸収金額は約4.32億円と小型で需給は良好な水準にある。営業利益率は約51%と高く、2018年9月期から2022年9月期まで5期連続で増収を続けるストック型のGNSS補正データ配信が安定した収益基盤となっている。想定時価総額約70.48億円に対し純利益は約4.1億円でPERは約17倍と、高い利益水準に見合った妥当な評価圏にあると考えられることから、総合評価はBと置いた。(一方でGNSSデータの単一供給先への依存と従業員16名の小規模組織という集中度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-04-18(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/18
上場日
上場済 · 上場後 1204 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+11.5%
直近YoY +10.5%
営業利益の状況
2021-09 黒字化
直近 6.0億 / 51.3%
営業利益率の改善
51.3%
改善継続中
単体
1,162
775
387
0
752
2018-09
874
2019-09
997
2020-09
1,052
2021-09
1,162
2022-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-092019-092020-092021-092022-09
売上高(百万円)7528749971,0521,162
営業利益(百万円)514596
純利益(百万円)227316364355412
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
27
18
8.9
0
10
7.8
2018-09
14
11
2019-09
18
15
2020-09
24
21
2021-09
27
23
2022-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 88%
6%
7%
26.9
負債+純資産
13%
2%
純資産 85%
26.9
現預金23.6億
その他流動資産1.5億
固定資産1.8億
流動負債3.5億
固定負債0.4億
純資産22.9億
自己資本比率
85.2%
健全水準
現預金
23.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
26.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-09
+4.0
-2.1
+1.9
2022-09
+5.6
-0.2
+5.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+5.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
-2.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥450
— 承認時
時価総額 70.5億
2仮条件
¥450〜470
— 前後決定
時価総額 72.0億
3公開価格
¥470
— 決定済
時価総額 73.6億
4初値
¥2,106
2023-04-18 上場日に確定
時価総額 330億
4.48x
発行済株式数
14,995,000
公募株式数
800,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
120,000
吸収金額
4.3億円
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
18.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事744,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事8,000株申込終了
松井証券
副幹事8,000株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事8,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事8,000株申込終了
香川
香川証券
副幹事8,000株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事8,000株申込終了
副幹事8,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1南 安子individual2,613,00017.4%90日 / 1.5倍解除
2南 尚子individual2,612,00017.4%90日 / 1.5倍解除
3株式会社トプコンcompany1,500,0009.99%90日 / 1.5倍解除
4株式会社日立産機システムcompany1,000,0006.66%90日 / 1.5倍解除
5株式会社パスコcompany875,0005.83%90日 / 1.5倍解除
6戸上 敏individual223,0004.48%180日
7河野 芳道individual161,0003.74%180日
8小松 哲郎individual393,0002.62%90日 / 1.5倍解除
9細谷 素之individual86,0002.24%180日
10菅原 光一individual123,0002.15%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族68.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他31.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.4億円
差引手取概算額(合計上限 3.91億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5570ジェノバ情報・通信70.5億3.118.0%4.48x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 河野 芳道
本社所在地東京都千代田区神田須田町一丁目34番地4
従業員数16名
設立2002年1月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
香川
香川証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年4月18日 上場
IPOスケジュール202304ジェノバ
評価A
東証グロース小型

ジェノバ

5570 · 情報・通信
GNSS高精度位置補正データ配信
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/18
上場
仮条件
450〜470円
想定価格 ¥450
想定時価総額 / 吸収金額
70.5億円 / 4.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
14,995,000株 / 920,000株
オファリングレシオ 6.1%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · GNSS高精度位置補正データ配信
1. 事業内容

ジェノバは2002年に設立され、GNSS(衛星測位)で生じるメートル級の誤差をセンチメートル級まで補正する情報を配信する企業である。国土地理院の電子基準点網を活用し、現在位置をリアルタイムに補正するデータ配信と、観測記録を後日解析する後処理データ配信の2種類を提供する。料金は従量・定額・年間契約などのプランがあり、測量や土木ICT施工、農業、ドローン等の現場で利用される。2022年9月期の売上高は約11.6億円、営業利益率は約51%と高い水準にある。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全国の電子基準点網を活用 国土地理院が全国に設置した約1,300点の電子基準点網を活用し、観測位置の最寄り3点を自動選定して高精度で安定した補正データを配信できる点を強みとしている。 (2) ストック型の収益構造 リアルタイム配信は契約数を重要指標とするストック型で、2018年9月期から5期連続の増収と約51%の営業利益率を両立し、収益の再現性が高い。 (3) 複数衛星と地殻変動に対応 GPSやみちびき等の複数衛星システムと地殻変動補正に対応し、公共測量にも用いられる精度を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年9月期の約7.5億円から、2019年約8.7億円、2020年約10.0億円、2021年約10.5億円、2022年9月期は約11.6億円へと5期連続で増加した。2022年9月期の営業利益は約6.0億円、純利益は約4.1億円で前期の約3.6億円から増益となった。成長要因として、スマート農業やi-Construction、ドローン点検など測量以外の領域へ高精度位置情報の用途が広がっており、これらの新分野開拓を売上拡大の柱と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

GNSS補正データの算出に用いる電子基準点データは日本測量協会からの提供に依存しており、配信価格の変更や停止が生じた場合は業績に影響する可能性がある。また衛星測位そのものへの依存や、システム障害が発生した場合のサービス停止リスクも挙げられている。届出書では参入障壁は必ずしも高くないとされ、競合の品質・価格競争が激化する可能性もある。従業員16名の小規模組織であり、内部管理体制の整備が課題とされている点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥819〜1,211+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +36,900〜+76,100円
総合評価はBで需給良好・小型の堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格450円に対し公開価格は仮条件の上限である470円で決定し、吸収金額は約4.32億円と小型で需給は良好な水準にある。営業利益率は約51%と高く、2018年9月期から2022年9月期まで5期連続で増収を続けるストック型のGNSS補正データ配信が安定した収益基盤となっている。想定時価総額約70.48億円に対し純利益は約4.1億円でPERは約17倍と、高い利益水準に見合った妥当な評価圏にあると考えられることから、総合評価はBと置いた。(一方でGNSSデータの単一供給先への依存と従業員16名の小規模組織という集中度の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-18(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/18
上場済 · 上場後 1204 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+11.5%
YoY +10.5%
営業利益の状況
2021-09黒字化
直近 6.0億 / 51.3%
営業利益率
(改善)
51.3%
改善継続中
1,162
775
387
0
752
2018-09
874
2019-09
997
2020-09
1,052
2021-09
1,162
2022-09
BS
財政状態
単体
総資産
26.9億
純資産
22.9億
自己資本比率
85.2%
現預金
23.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
27
18
8.9
0
10
7.8
2018-09
14
11
2019-09
18
15
2020-09
24
21
2021-09
27
23
2022-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 85%
15%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-09
営業
+400
投資
-208
FCF
+192
2022-09
営業
+563
投資
-19
FCF
+544
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥450
— 承認時時価総額 70.5億
2
仮条件
¥450〜470
— 決定時価総額 72.0億
3
公開価格
¥470
— 決定済時価総額 73.6億
4
初値
¥2,106
2023-04-18時価総額 330億4.48x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
14,995,000
公募株式数
800,000
売出株式数
OA
120,000
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
18.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
744,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,000株
松井証券
松井証券副幹事
8,000株
水戸
水戸証券副幹事
8,000株
極東
極東証券副幹事
8,000株
香川
香川証券副幹事
8,000株
東洋
東洋証券副幹事
8,000株
岩井
8,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族68.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他31.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
南 安子
individual90日 / 1.5倍解除
17.4%
2
南 尚子
individual90日 / 1.5倍解除
17.4%
3
株式会社トプコン
company90日 / 1.5倍解除
9.99%
4
株式会社日立産機システム
company90日 / 1.5倍解除
6.66%
5
株式会社パスコ
company90日 / 1.5倍解除
5.83%
6
戸上 敏
individual180日
4.48%
7
河野 芳道
individual180日
3.74%
8
小松 哲郎
individual90日 / 1.5倍解除
2.62%
9
細谷 素之
individual180日
2.24%
10
菅原 光一
individual180日
2.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.4億
差引手取概算額(合計上限 3.91億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5570
ジェノバ
時価総額
70.5億
PER
PBR
3.1
ROE
18.0%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 河野 芳道
本社所在地東京都千代田区神田須田町一丁目34番地4
従業員数16名
設立2002年1月
決算月9月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設