上場済上場済 · 上場後 1095 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306オービーシステム5576
オービ
東証スタンダード中型IPO
上場済

オービーシステム

5576· 金融・公共向け受託SIerの老舗
上場日
06-21(水)
吸収金額
11.8億・中型
想定価格
¥1,710承認時
仮条件
1,510-1,710
公開価格
¥1,710
初値
¥3,010(1.76x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

金融・公共向け受託SIerの老舗

1. 事業内容

1972年8月に大阪で設立された独立系システムインテグレーターで、約50年にわたり受託開発と運用保守を手掛けてきた。事業は単一セグメントながら、金融・産業流通・社会公共・ITイノベーションの4つのサービスラインに区分し、地銀の勘定系や電力・交通の制御系、自治体システムなど社会性の高い分野に強みを持つ。エンドユーザーや国内ITメーカー、元請システムインテグレーターからの受託を中心に、医療向け自社製品の販売も併せて展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大口顧客との長期取引 株式会社日立製作所と40年以上、三菱電機ソフトウエアと30年以上の開発実績を積み重ね、継続案件と運用保守が売上の半数以上を占める安定基盤を築いている。 (2) 4事業領域の分散 金融・産業流通・社会公共・ITイノベーションへ事業を分散し、特定分野の市況変動を相互に補い業績の安定化を図っている。 (3) DX分野への展開 クラウドや次世代勘定系、自治体システム標準化などDX関連案件に注力し、既存の技術蓄積を新領域へ広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の6,070百万円から2022年3月期は5,992百万円と前期比約1%減で横ばい圏にとどまる。一方で純利益は276百万円から339百万円へ前期比約23%増、営業利益も378百万円から414百万円へと増加し、営業利益率は約7%に改善した。成長の要素はDX関連事業の拡大と教育投資の強化であり、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画ではDX関連の売上倍増を掲げているが、足元の売上は伸び悩んでいる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は顧客集中で、2022年3月期は日立製作所グループで売上の約69%、三菱電機ソフトウエアで約11%を占める。上場時売出で日立ソリューションズが全株を売却し同グループの保有はゼロとなるが、取引関係への影響は限定的と説明されている。このほか景気変動によるシステム投資の縮小、急速な技術革新への対応、プロジェクト管理の難易度上昇、優秀な人材の確保、協力会社への依存などが挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収11.8億・小型
吸収金額11.8億円の小型案件で、公開価格1,710円が仮条件上限で決まり需給は底堅いと言える。一方で日立ソリューションズの全株売出を含む株主構成は需給の読みにくさを残しており、過度な強気は避けたい水準にあると考えられる。
地合いDXで注目中位
DX関連は市場の関心が高いテーマだが、受託SIerという業態自体は話題性に乏しく市場の注目度は中位にとどまる。東証スタンダードへの上場で大型の脚光を浴びる構図にはなりにくく、業態面からも注目度の評価は抑えめとなる。
成長・テーマ横ばい圏
売上高は2022年3月期に約1%減と横ばい圏で、純利益は前期比約23%増と改善したものの売上の伸びは乏しい。中期経営計画ではDX関連の売上倍増を掲げるが、足元の成長スピードは限定的で、成長性の評価は中位にとどまると判断した。
割安性PER約11倍割安
想定時価総額約38.94億円に対し純利益約3.39億円でPER約11倍と、利益水準に対しては割安に映る。長年の取引に支えられた安定収益を踏まえれば値ごろ感があり、成長の乏しさを割り引いても割安側に位置づけられる水準である。
リスク顧客集中に留意
日立製作所グループで売上の約69%を占める顧客集中が最大の留意点で、取引条件の変化が業績に与える影響は小さくない。継続疑義などの重い兆候は見当たらず、リスクは管理可能な範囲だが集中度の高さは意識しておきたい。
編集部コメント
総合評価はDとした。想定時価総額約38.94億円に対し純利益約3.39億円でPER約11倍と利益水準対比では割安に映り、公開価格1,710円が仮条件上限で決まった需給も底堅い。一方で売上高は前期比約1%減と横ばい圏で、成長期待が乏しい点が評価を押し下げる主因となっている。吸収金額11.8億円の小型案件で初値妙味は残るものの、株主構成は日立ソリューションズの全株売出を含み需給の読みにくさも残る。手取概算額は約3.05億円と小さく、教育投資やDX強化に充てる計画だが大型の成長投資とは言いにくい。東証スタンダードへの上場で、安定収益と割安感をどう評価するかが焦点となる。(一方で大口顧客への高い依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
06/21
上場日
上場済 · 上場後 1095 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+1.1%
直近YoY -1.3%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 4.1億 / 6.9%
営業利益率の改善
6.9%
改善継続中
単体
5,742
2018-03
5,910
2019-03
6,363
2020-03
6,070
2021-03
5,992
2022-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2018-032019-032020-032021-032022-03
売上高(百万円)5,7425,9106,3636,0705,992
営業利益(百万円)378414
純利益(百万円)247373321276339
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
38億
21億
2018-03
41億
25億
2019-03
44億
27億
2020-03
46億
31億
2021-03
48億
34億
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 66%
その他流動資産 21%
13%
48.4
負債+純資産
17%
14%
純資産 70%
48.4
現預金32.1
その他流動資産10.0
固定資産6.3
流動負債8.0
固定負債6.7
純資産33.7
自己資本比率
65.9%
健全水準
現預金
32.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
40.3
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+316
-346
-30
2022-03
+211
+76
+287
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+2.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.8
回収局面
財務CF(直近)
-0.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.9
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,710
— 承認時
2仮条件
¥1510〜1710
— 前後決定
3公開価格
¥1,710
— 決定済
4初値
¥3,010
2023-06-21 上場日に確定
1.76x
発行済株式数
2,277,000
公募株式数
200,000
売出株式数
400,000
OA(オーバーアロット)
90,000
吸収金額
11.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事140,000株今すぐ口座開設
副幹事18,000株申込終了
SBI
証券
副幹事12,000株申込終了
副幹事12,000株申込終了
副幹事6,000株申込終了
松井証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事6,000株申込終了
スタ
スタンレー証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1山田 孝individual840,00085,00040.44%180日
2株式会社オービックcompany800,000140,00038.52%180日
3株式会社日立ソリューションズcompany120,000120,0005.78%
4山田 慶子individual100,00035,0004.81%180日
5オービーシステム従業員持株会employee87,0004.19%180日
6豊田 利雄individual40,00010,0001.93%180日
7小島 一翁individual40,00010,0001.93%180日
8峰尾 欽士individual20,0000.96%180日
9田中 勝彦individual10,0000.48%180日
10陳 夢琳individual10,0000.48%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.5%
VC/CVC0%
従業員持株会4.2%
その他44.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 豊田 利雄
本社所在地大阪市中央区平野町二丁目3番7号
従業員数468名
設立1972年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1095 日経過
IPOスケジュール202306オービーシステム
オービ
東証スタンダード中型

オービーシステム

5576 ·
金融・公共向け受託SIerの老舗
上場日
06-21
(水)
吸収金額
11.8
億・中型
想定価格
¥1,710
承認時
仮条件
1,510-1,710
公開価格
¥1,710
初値
¥3,010
(1.76x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

金融・公共向け受託SIerの老舗
1. 事業内容

1972年8月に大阪で設立された独立系システムインテグレーターで、約50年にわたり受託開発と運用保守を手掛けてきた。事業は単一セグメントながら、金融・産業流通・社会公共・ITイノベーションの4つのサービスラインに区分し、地銀の勘定系や電力・交通の制御系、自治体システムなど社会性の高い分野に強みを持つ。エンドユーザーや国内ITメーカー、元請システムインテグレーターからの受託を中心に、医療向け自社製品の販売も併せて展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大口顧客との長期取引 株式会社日立製作所と40年以上、三菱電機ソフトウエアと30年以上の開発実績を積み重ね、継続案件と運用保守が売上の半数以上を占める安定基盤を築いている。 (2) 4事業領域の分散 金融・産業流通・社会公共・ITイノベーションへ事業を分散し、特定分野の市況変動を相互に補い業績の安定化を図っている。 (3) DX分野への展開 クラウドや次世代勘定系、自治体システム標準化などDX関連案件に注力し、既存の技術蓄積を新領域へ広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の6,070百万円から2022年3月期は5,992百万円と前期比約1%減で横ばい圏にとどまる。一方で純利益は276百万円から339百万円へ前期比約23%増、営業利益も378百万円から414百万円へと増加し、営業利益率は約7%に改善した。成長の要素はDX関連事業の拡大と教育投資の強化であり、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画ではDX関連の売上倍増を掲げているが、足元の売上は伸び悩んでいる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は顧客集中で、2022年3月期は日立製作所グループで売上の約69%、三菱電機ソフトウエアで約11%を占める。上場時売出で日立ソリューションズが全株を売却し同グループの保有はゼロとなるが、取引関係への影響は限定的と説明されている。このほか景気変動によるシステム投資の縮小、急速な技術革新への対応、プロジェクト管理の難易度上昇、優秀な人材の確保、協力会社への依存などが挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
総合評価はDとした。想定時価総額約38.94億円に対し純利益約3.39億円でPER約11倍と利益水準対比では割安に映り、公開価格1,710円が仮条件上限で決まった需給も底堅い。一方で売上高は前期比約1%減と横ばい圏で、成長期待が乏しい点が評価を押し下げる主因となっている。吸収金額11.8億円の小型案件で初値妙味は残るものの、株主構成は日立ソリューションズの全株売出を含み需給の読みにくさも残る。手取概算額は約3.05億円と小さく、教育投資やDX強化に充てる計画だが大型の成長投資とは言いにくい。東証スタンダードへの上場で、安定収益と割安感をどう評価するかが焦点となる。(一方で大口顧客への高い依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
06/21
上場済 · 上場後 1095 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+1.1%
YoY -1.3%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 4.1 / 6.9%
営業利益率
(改善)
6.9%
改善継続中
5,742
2018-03
5,910
2019-03
6,363
2020-03
6,070
2021-03
5,992
2022-03
BS
財政状態
単体
総資産
48.4億
純資産
33.7億
自己資本比率
65.9%
現預金
32.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
38億
21億
2018-03
41億
25億
2019-03
44億
27億
2020-03
46億
31億
2021-03
48億
34億
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 70%
負債 30%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+316
投資
-346
FCF
-30
2022-03
営業
+211
投資
76
FCF
+287
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,710
— 承認時
2
仮条件
¥1510〜1710
— 決定
3
公開価格
¥1,710
— 決定済
4
初値
¥3,010
2023-06-211.76x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,277,000
公募株式数
200,000
売出株式数
400,000
OA
90,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
140,000ロット
口座開設
三菱
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,000ロット
岩井
12,000ロット
monex
証券
6,000ロット
松井証券
松井証券副幹事
6,000ロット
あか
6,000ロット
スタ
スタンレー証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.5%
VC/CVC0%
従業員持株会4.2%
その他44.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
山田 孝
individual180日
40.44%
売出 85k
2
株式会社オービック
company180日
38.52%
売出 140k
3
株式会社日立ソリューションズ
company
5.78%
売出 120k
4
山田 慶子
individual180日
4.81%
売出 35k
5
オービーシステム従業員持株会
employee180日
4.19%
6
豊田 利雄
individual180日
1.93%
売出 10k
7
小島 一翁
individual180日
1.93%
売出 10k
8
峰尾 欽士
individual180日
0.96%
9
田中 勝彦
individual180日
0.48%
10
陳 夢琳
individual180日
0.48%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 豊田 利雄
本社所在地大阪市中央区平野町二丁目3番7号
従業員数468名
設立1972年8月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設