上場済2023年6月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306アイデミー5577
評価S
東証グロース小型IPO

アイデミー

5577 · 情報・通信· AI/DX人材育成の伴走型支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/22
上場
仮条件
810〜1,050円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
41.7億円 / 5.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,967,600株 / 517,500株
オファリングレシオ 13.0%
予想PER / PBR
— / 6.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
大和証券
大和証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · AI/DX人材育成の伴走型支援

1. 事業内容

アイデミーは2014年に設立され、「先端技術を、経済実装する。」を掲げてAI/DX領域の人材育成と変革支援を手掛ける。主力は法人向けオンラインDXラーニング「Aidemy Business」で、エンタープライズ企業を中心にデジタル人材の育成を支援する。加えて、テーマ選定から開発・運用までを顧客伴走型で支える「Modeloy」や、個人向けの「Aidemy Premium」も展開する。サービスはライセンス課金のSaaS形態が中心で、長期継続顧客数は着実に増加している。

2. 事業の特徴・強み

(1) プロダクト起点の独自モデル 導入障壁の低いAidemy Businessを入り口に顧客基盤を築き、得た知見をソリューションへ展開する好循環を生み出している点が特徴である。 (2) 注目度の高い成長市場 AI/DX人材の不足を背景に内製化ニーズが拡大しており、企業の幅広い層から需要を取り込める領域に位置している。 (3) 顧客の分散 上位10社の売上構成比が約25%以下にとどまり、特定顧客への依存度が低く収益の安定性に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年5月期の604百万円から2022年5月期は1,156百万円へと前期比約91%増と高い伸びを示した。営業損益は2021年5月期の181百万円の赤字から2022年5月期は12百万円の赤字まで縮小し、損益均衡圏に近づいている。成長の背景には、長期継続顧客数の増加と法人向け売上の堅調な拡大があり、プロダクトを起点にソリューションへ広げるモデルが寄与している。今後は黒字化の定着が焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はAI/DX関連市場の成長を前提としており、市場の伸びが鈍化した場合は業績への影響が想定される。オンライン人材育成では複数の競合が存在し、大手資本の新規参入による競争激化も意識される。エンタープライズ顧客の決算期の関係で売上が下期に偏る季節性があり、四半期業績にばらつきが生じやすい。加えて、優秀な人材の確保や育成、外部クラウド基盤への依存に伴うシステム障害なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,016〜5,559+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +130,600〜+484,900円
総合評価Dで需給と割安性に慎重さが残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収5億・小型
吸収金額は5.43億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である1,050円で決まっており目先の需要は底堅いと見られる。一方でベンチャーキャピタルの保有が厚く、ロックアップ解除後の需給面での売り圧力が意識されるため、評価はやや慎重に置いた。
地合いAI/DX注目
AI/DX人材育成という事業領域そのものの市場注目度は高い水準にあるものの、吸収規模が小さく黒字化も未確立である点が地合い面での評価を抑える要因となり、現時点での市場の関心度は中程度の水準にあると判断した。
成長・テーマ売上91%増
売上高は604百万円から1,156百万円へと前期比約91%増の高い成長を示し、長期継続顧客数も増加基調にある。営業赤字も着実に縮小しており、成長性は5軸の中で最も高く評価できる項目であると判断し、最上位の評価を付与した。
割安性利益未確立
直近期の純利益は約9百万円のマイナスとなっており、想定時価総額41.66億円に対して利益を基準とした割安性の評価は難しい状況にある。高い成長性は一定加味できるものの、黒字化が定まらず割安感は乏しいと判断した。
×
リスク季節偏重・競合
継続疑義はなく顧客も分散しているが、売上が下期に偏る季節性や競合企業の存在、優秀な人材の確保への依存といった点が残る。黒字化が定着していない現状も踏まえると、基礎的なリスクはやや高めの水準にあると見ている。
編集部コメント
AI/DX人材育成という注目テーマを背景に、主力SaaS「Aidemy Business」を起点としたプロダクト主導の事業モデルと、売上が前期比約91%増と高い成長性は十分に評価できる。一方で直近期の純利益は約9百万円のマイナスと黒字化が定まらず、想定時価総額41.66億円に対し利益基準では割高に映る点、吸収金額5.43億円と小型で需給は限定的にとどまる点から、総合評価はDと慎重に置くこととした。成長性は明確な強みである一方、現時点では収益性と需給の両面でなお見極めが必要な局面にあると考えられる。(一方でロックアップ解除圧力と利益未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:65%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/22
上場日
上場済 · 上場後 1139 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+143.3%
直近YoY +91.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
1,156
771
385
0
33
2018-05
132
2019-05
378
2020-05
604
2021-05
1,156
2022-05
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-052019-052020-052021-052022-05
売上高(百万円)331323786041,156
営業利益(百万円)-181-12
純利益(百万円)-28-71-218-178-9
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
5.5
0
-5.4
-11
1.1
0.7
2018-05
0.8
0
2019-05
8.3
6.1
2020-05
8.5
4.8
2021-05
11
6.1
2022-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 86%
11%
3%
10.9
負債+純資産
流動負債 44%
純資産 56%
10.9
現預金9.3億
その他流動資産1.3億
固定資産0.3億
流動負債4.8億
純資産6.1億
自己資本比率
56.4%
健全水準
現預金
9.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
9.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-05
-0.2
+0.1
-0.1
2022-05
+0.4
-0.1
+0.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+1.4
資金調達
FCF(直近)
+0.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥710
— 承認時
時価総額 41.7億
2仮条件
¥810〜1050
— 前後決定
時価総額 54.6億
3公開価格
¥1,050
— 決定済
時価総額 61.6億
4初値
¥5,560
2023-06-22 上場日に確定
時価総額 326億
5.30x
発行済株式数
3,967,600
公募株式数
50,000
売出株式数
400,000
OA(オーバーアロット)
67,500
吸収金額
5.4億円
実績PER
想定PBR
6.8
想定ROE
-1.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事35,300株今すぐ口座開設
SBI
証券
共同主幹事12,600株申込終了
大和証券
副幹事700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事200株申込終了
松井証券
副幹事200株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事200株申込終了
極東
極東証券
副幹事200株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事200株申込終了
副幹事200株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1石川聡彦individual1,960,50044.81%180日
2UTEC4号投資事業有限責任組合vc823,90018.83%90日 / 1.5倍解除
3白井元individual07.31%
4Skyland Ventures2号投資事業有限責任組合vc257,1005.88%90日 / 1.5倍解除
5DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合vc88,5002.02%90日 / 1.5倍解除
6ダイキン工業株式会社company88,4002.02%180日
7株式会社テクノプロcompany88,4002.02%90日 / 1.5倍解除
8古河電気工業株式会社company76,9001.76%
9日本ゼオン株式会社company76,9001.76%180日
10伊藤浩介individual30,0001.41%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.8%
VC/CVC30.4%
従業員持株会0%
その他7.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.5億円
差引手取概算額0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5577アイデミー情報・通信41.7億6.8-1.5%5.30x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役執行役員社長CEO 石川 聡彦
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目2番1号
従業員数72名
設立2014年6月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月22日 上場
IPOスケジュール202306アイデミー
評価S
東証グロース小型

アイデミー

5577 · 情報・通信
AI/DX人材育成の伴走型支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/22
上場
仮条件
810〜1,050円
想定価格 ¥710
想定時価総額 / 吸収金額
41.7億円 / 5.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,967,600株 / 517,500株
オファリングレシオ 13.0%
予想PER / PBR
— / 6.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · AI/DX人材育成の伴走型支援
1. 事業内容

アイデミーは2014年に設立され、「先端技術を、経済実装する。」を掲げてAI/DX領域の人材育成と変革支援を手掛ける。主力は法人向けオンラインDXラーニング「Aidemy Business」で、エンタープライズ企業を中心にデジタル人材の育成を支援する。加えて、テーマ選定から開発・運用までを顧客伴走型で支える「Modeloy」や、個人向けの「Aidemy Premium」も展開する。サービスはライセンス課金のSaaS形態が中心で、長期継続顧客数は着実に増加している。

2. 事業の特徴・強み

(1) プロダクト起点の独自モデル 導入障壁の低いAidemy Businessを入り口に顧客基盤を築き、得た知見をソリューションへ展開する好循環を生み出している点が特徴である。 (2) 注目度の高い成長市場 AI/DX人材の不足を背景に内製化ニーズが拡大しており、企業の幅広い層から需要を取り込める領域に位置している。 (3) 顧客の分散 上位10社の売上構成比が約25%以下にとどまり、特定顧客への依存度が低く収益の安定性に寄与している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年5月期の604百万円から2022年5月期は1,156百万円へと前期比約91%増と高い伸びを示した。営業損益は2021年5月期の181百万円の赤字から2022年5月期は12百万円の赤字まで縮小し、損益均衡圏に近づいている。成長の背景には、長期継続顧客数の増加と法人向け売上の堅調な拡大があり、プロダクトを起点にソリューションへ広げるモデルが寄与している。今後は黒字化の定着が焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はAI/DX関連市場の成長を前提としており、市場の伸びが鈍化した場合は業績への影響が想定される。オンライン人材育成では複数の競合が存在し、大手資本の新規参入による競争激化も意識される。エンタープライズ顧客の決算期の関係で売上が下期に偏る季節性があり、四半期業績にばらつきが生じやすい。加えて、優秀な人材の確保や育成、外部クラウド基盤への依存に伴うシステム障害なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,016〜5,559+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +130,600〜+484,900円
総合評価Dで需給と割安性に慎重さが残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
AI/DX人材育成という注目テーマを背景に、主力SaaS「Aidemy Business」を起点としたプロダクト主導の事業モデルと、売上が前期比約91%増と高い成長性は十分に評価できる。一方で直近期の純利益は約9百万円のマイナスと黒字化が定まらず、想定時価総額41.66億円に対し利益基準では割高に映る点、吸収金額5.43億円と小型で需給は限定的にとどまる点から、総合評価はDと慎重に置くこととした。成長性は明確な強みである一方、現時点では収益性と需給の両面でなお見極めが必要な局面にあると考えられる。(一方でロックアップ解除圧力と利益未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:65%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/22
上場済 · 上場後 1139 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+143.3%
YoY +91.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,156
771
385
0
33
2018-05
132
2019-05
378
2020-05
604
2021-05
1,156
2022-05
BS
財政状態
単体
総資産
10.9億
純資産
6.1億
自己資本比率
56.4%
現預金
9.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
5.5
0
-5.4
-11
1.1
0.7
2018-05
0.8
0
2019-05
8.3
6.1
2020-05
8.5
4.8
2021-05
11
6.1
2022-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 56%
負債 44%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-05
営業
-16
投資
6
FCF
-10
2022-05
営業
+43
投資
-7
FCF
+36
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥710
— 承認時時価総額 41.7億
2
仮条件
¥810〜1050
— 決定時価総額 54.6億
3
公開価格
¥1,050
— 決定済時価総額 61.6億
4
初値
¥5,560
2023-06-22時価総額 326億5.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,967,600
公募株式数
50,000
売出株式数
400,000
OA
67,500
実績PER
想定PBR
6.8
想定ROE
-1.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
35,300株
口座開設
SBI
証券
SBI証券共同主幹事
12,600株
大和証券
大和証券副幹事
700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
200株
松井証券
松井証券副幹事
200株
丸三
丸三証券副幹事
200株
極東
極東証券副幹事
200株
あか
あかつき証券副幹事
200株
岩井
200株
東海
東海東京証券副幹事
200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.8%
VC/CVC30.4%
従業員持株会0%
その他7.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
石川聡彦
individual180日
44.81%
2
UTEC4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
18.83%
3
白井元
individual
7.31%
4
Skyland Ventures2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.88%
5
DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.02%
6
ダイキン工業株式会社
company180日
2.02%
7
株式会社テクノプロ
company90日 / 1.5倍解除
2.02%
8
古河電気工業株式会社
company
1.76%
9
日本ゼオン株式会社
company180日
1.76%
10
伊藤浩介
individual180日
1.41%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.5億
差引手取概算額0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5577
アイデミー
時価総額
41.7億
PER
PBR
6.8
ROE
-1.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役執行役員社長CEO 石川 聡彦
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目2番1号
従業員数72名
設立2014年6月
決算月5月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設