上場済2023年7月7日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202307グリッド5582
評価S
東証グロース小型IPO

グリッド

5582 · 情報・通信· 社会インフラ向け「計画最適化」AI開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/07
上場
仮条件
2,000〜2,140円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
96.6億円 / 28.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,512,000株 / 1,320,200株
オファリングレシオ 29.3%
予想PER / PBR
— / 10.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
丸三
丸三証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 社会インフラ向け「計画最適化」AI開発

1. 事業内容

グリッドは2009年10月設立、東京都港区に本社を置く従業員82名のAI開発企業である。「インフラ・ライフ・イノベーション」を理念に、社会インフラ領域の計画最適化に特化して事業を展開する。電力・エネルギー、物流・サプライチェーン、都市交通・スマートシティの三分野を主力とし、数理最適化と機械学習・強化学習を組み合わせたAIエンジンを開発・実装する。コンサルティングから実装・運用サポートまで一気通貫で手掛け、複数の大手企業へシステムを提供してきた実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 社会インフラ特化の最適化ノウハウ 電力・物流・都市の計画最適化に絞り、数式化とシミュレータ開発で蓄積した技術が他社との差別化要因となっている点が特徴である。 (2) 一気通貫のストック収益化 コンサルから実装・運用サポートまで担い、顧客生涯価値を最大化しつつ安定的なストック収益へ繋げる事業構造を備える。 (3) 大手企業との取引基盤 三井物産など総合商社が株主に並び、大手企業中心の顧客構成が信用面と案件獲得の土台を支えている。

3. 業績推移と成長要因

業績は回復基調にある。2022年6月期の売上高は910百万円と前期の707百万円から約29%増加し、営業利益は71百万円、純利益は92百万円を計上した。前期の純損失211百万円から黒字へ転換した点が大きい。背景には、AI計画最適化の本番導入案件が積み上がり、運用・サポートというストック型売上が伸び始めたことがある。電力・物流・スマートシティ各分野でAI市場の拡大が追い風となり、内製化やDX投資の進展が中期的な需要を支えると見込まれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境やAI技術革新のスピードが速く、対応が遅れた場合に競争力が低下する可能性がある。プロジェクト単位の収支管理に依存するため、見積りの乖離や納期変動が四半期業績を揺らす余地がある。運用・サポートのストック化は発展途上で、新規受注の遅れが売上の伸び悩みに繋がりうる。小規模組織であり、人材確保や特定人員への依存も課題となる。大手顧客中心ゆえの取引集中や繰延税金資産の回収可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥5,084〜14,016+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +329,400〜+1,222,600円
総合評価Cで黒字転換とAIテーマは前向き、割高感に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収28億・小型
吸収金額は約28.25億円と小型で、主幹事は野村證券が務める。三井物産や丸紅といった総合商社が株主に名を連ね、公開価格は仮条件の上限である2140円で決定した。小型の需給に商社株主の信用も加わり、需給面は相応に堅いと見られる。
地合いAIテーマ注目
AIを用いた社会インフラの計画最適化という注目度の高いテーマを擁し、市場の関心は集めやすい銘柄である。一方で直近IPOの平均騰落率や勝率といった地合い指標の一部が欠落しており、過度な過熱までは見込みにくい中立寄りの評価とした。
成長・テーマ黒字転換・増収
2022年6月期は売上910百万円で前期比約29%増、純利益92百万円と前期の純損失211百万円から黒字転換を果たした。ストック型の運用・サポート売上の拡大とAI市場の追い風を背景に、中期的な成長性は高いと評価できる局面にある。
×
割安性PER約105倍
想定時価総額約96.56億円に対し純利益は約0.9億円にとどまり、PERは約105倍と高水準である。黒字転換直後で利益水準が薄いため、高い成長性を加味しても割高感は否めず、バリュエーション面は慎重に見ておきたい水準といえる。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義の記載はない。小規模組織であることや大手顧客への取引集中、プロジェクト収支の変動、繰延税金資産の回収可能性といった留意点は残るものの、財務は黒字へ転じており、基礎的なリスクは限定的と判断する。
編集部コメント
総合評価はCとし、黒字転換を果たした成長性とAI計画最適化というテーマ性を前向きに織り込んだ。2022年6月期は売上910百万円・営業利益71百万円・純利益92百万円と前期の純損失から黒字へ転じ、電力・物流・スマートシティの社会インフラ三分野で計画最適化システムの実装を着実に積み上げている点を評価したい。三井物産をはじめとする総合商社が株主に名を連ね、主幹事は野村證券が務める需給面も相応に堅く、公開価格は仮条件上限で決まった。一方で割高なバリュエーション(想定時価総額約96.56億円・PER約105倍)の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:9%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2023-07-07(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/07
上場日
上場済 · 上場後 1124 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-14.7%
直近YoY +28.7%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 0.7億 / 7.8%
営業利益率の改善
7.8%
改善継続中
単体
1,719
1,146
573
0
1,719
2018-06
1,345
2019-06
693
2020-06
707
2021-06
910
2022-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-062019-062020-062021-062022-06
売上高(百万円)1,7191,345693707910
営業利益(百万円)-22271
純利益(百万円)105-50-677-21192
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
13
8.8
4.4
0
9.1
4.0
2018-06
11
3.2
2019-06
13
11
2020-06
12
8.5
2021-06
13
9.4
2022-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 47%
その他流動資産 31%
固定資産 22%
13.0
負債+純資産
18%
10%
純資産 72%
13.0
現預金6.2億
その他流動資産4.0億
固定資産2.9億
流動負債2.3億
固定負債1.4億
純資産9.4億
自己資本比率
71.8%
健全水準
現預金
6.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
15.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
23.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-06
-1.8
-0.1
-1.9
2022-06
-0.6
-1.0
-1.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.0
成長投資中
財務CF(直近)
-0.1
返済・株主還元
FCF(直近)
-1.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,790
— 承認時
時価総額 96.6億
2仮条件
¥2000〜2140
— 前後決定
時価総額 112億
3公開価格
¥2,140
— 決定済
時価総額 115億
4初値
¥6,400
2023-07-07 上場日に確定
時価総額 345億
2.99x
発行済株式数
4,512,000
公募株式数
876,000
売出株式数
272,000
OA(オーバーアロット)
172,200
吸収金額
28.3億円
実績PER
想定PBR
10.3
想定ROE
9.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事795,800株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事34,400株申込終了
SBI
証券
副幹事22,900株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事22,900株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社Wecompany2,880,00068.04%
2寺島 敬臣individual014.1%
3三井物産株式会社company552,00013.04%90日
4丸紅株式会社company102,0002.41%
5伊藤忠商事株式会社company102,0002.41%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族14.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他85.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 17.1億円
差引手取概算額(合計上限 20.50億円)17.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5582グリッド情報・通信96.6億10.39.8%2.99x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 曽我部 完
本社所在地東京都港区北青山三丁目11番7号AOビル6階
従業員数82名
設立2009年10月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
4
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年7月7日 上場
IPOスケジュール202307グリッド
評価S
東証グロース小型

グリッド

5582 · 情報・通信
社会インフラ向け「計画最適化」AI開発
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/07
上場
仮条件
2,000〜2,140円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
96.6億円 / 28.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,512,000株 / 1,320,200株
オファリングレシオ 29.3%
予想PER / PBR
— / 10.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 社会インフラ向け「計画最適化」AI開発
1. 事業内容

グリッドは2009年10月設立、東京都港区に本社を置く従業員82名のAI開発企業である。「インフラ・ライフ・イノベーション」を理念に、社会インフラ領域の計画最適化に特化して事業を展開する。電力・エネルギー、物流・サプライチェーン、都市交通・スマートシティの三分野を主力とし、数理最適化と機械学習・強化学習を組み合わせたAIエンジンを開発・実装する。コンサルティングから実装・運用サポートまで一気通貫で手掛け、複数の大手企業へシステムを提供してきた実績を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 社会インフラ特化の最適化ノウハウ 電力・物流・都市の計画最適化に絞り、数式化とシミュレータ開発で蓄積した技術が他社との差別化要因となっている点が特徴である。 (2) 一気通貫のストック収益化 コンサルから実装・運用サポートまで担い、顧客生涯価値を最大化しつつ安定的なストック収益へ繋げる事業構造を備える。 (3) 大手企業との取引基盤 三井物産など総合商社が株主に並び、大手企業中心の顧客構成が信用面と案件獲得の土台を支えている。

3. 業績推移と成長要因

業績は回復基調にある。2022年6月期の売上高は910百万円と前期の707百万円から約29%増加し、営業利益は71百万円、純利益は92百万円を計上した。前期の純損失211百万円から黒字へ転換した点が大きい。背景には、AI計画最適化の本番導入案件が積み上がり、運用・サポートというストック型売上が伸び始めたことがある。電力・物流・スマートシティ各分野でAI市場の拡大が追い風となり、内製化やDX投資の進展が中期的な需要を支えると見込まれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境やAI技術革新のスピードが速く、対応が遅れた場合に競争力が低下する可能性がある。プロジェクト単位の収支管理に依存するため、見積りの乖離や納期変動が四半期業績を揺らす余地がある。運用・サポートのストック化は発展途上で、新規受注の遅れが売上の伸び悩みに繋がりうる。小規模組織であり、人材確保や特定人員への依存も課題となる。大手顧客中心ゆえの取引集中や繰延税金資産の回収可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥5,084〜14,016+184.0%〜+683.0%
100株あたり利益 +329,400〜+1,222,600円
総合評価Cで黒字転換とAIテーマは前向き、割高感に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとし、黒字転換を果たした成長性とAI計画最適化というテーマ性を前向きに織り込んだ。2022年6月期は売上910百万円・営業利益71百万円・純利益92百万円と前期の純損失から黒字へ転じ、電力・物流・スマートシティの社会インフラ三分野で計画最適化システムの実装を着実に積み上げている点を評価したい。三井物産をはじめとする総合商社が株主に名を連ね、主幹事は野村證券が務める需給面も相応に堅く、公開価格は仮条件上限で決まった。一方で割高なバリュエーション(想定時価総額約96.56億円・PER約105倍)の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:9%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 07-07(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/07
上場済 · 上場後 1124 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-14.7%
YoY +28.7%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 0.7億 / 7.8%
営業利益率
(改善)
7.8%
改善継続中
1,719
1,146
573
0
1,719
2018-06
1,345
2019-06
693
2020-06
707
2021-06
910
2022-06
BS
財政状態
単体
総資産
13.0億
純資産
9.4億
自己資本比率
71.8%
現預金
6.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
13
8.8
4.4
0
9.1
4.0
2018-06
11
3.2
2019-06
13
11
2020-06
12
8.5
2021-06
13
9.4
2022-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 72%
負債 28%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-06
営業
-179
投資
-8
FCF
-187
2022-06
営業
-56
投資
-103
FCF
-159
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,790
— 承認時時価総額 96.6億
2
仮条件
¥2000〜2140
— 決定時価総額 112億
3
公開価格
¥2,140
— 決定済時価総額 115億
4
初値
¥6,400
2023-07-07時価総額 345億2.99x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,512,000
公募株式数
876,000
売出株式数
272,000
OA
172,200
実績PER
想定PBR
10.3
想定ROE
9.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
795,800株
口座開設
SMBC日興
証券
34,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
22,900株
丸三
丸三証券副幹事
22,900株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族14.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他85.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社We
company
68.04%
2
寺島 敬臣
individual
14.1%
3
三井物産株式会社
company90日
13.04%
4
丸紅株式会社
company
2.41%
5
伊藤忠商事株式会社
company90日
2.41%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 17.1億
差引手取概算額(合計上限 20.50億円)17.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5582
グリッド
時価総額
96.6億
PER
PBR
10.3
ROE
9.8%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 曽我部 完
本社所在地東京都港区北青山三丁目11番7号AOビル6階
従業員数82名
設立2009年10月
決算月6月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設