上場済2023年8月30日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202308インバウンドプラットフォーム5587
評価C
東証グロース小型IPO

インバウンドプラットフォーム

5587 · 情報・通信· 訪日外国人の不便を解くインバウンド3事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/30
上場
仮条件
1,750〜1,850円
想定価格 ¥1,750
想定時価総額 / 吸収金額
62.5億円 / 17.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,376,000株 / 938,400株
オファリングレシオ 27.8%
予想PER / PBR
— / 17.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · 訪日外国人の不便を解くインバウンド3事業

1. 事業内容

当社は「また来たい、日本」を掲げ、訪日・在留外国人の不便解消を目指して創業し、東証グロースに上場した。主力はWi-Fi事業で、訪日外国人や国内法人向けに通信データ無制限端末を多言語サポート付きでレンタルする。加えて在留外国人に各種サービスを多言語で取り次ぐライフメディアテック事業、訪日客や日本人向けのキャンピングカー事業を展開する。3事業を多言語コールセンターで束ね、効率的な運営体制を築いている点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 多言語サポート体制 英語・中国語・韓国語など多言語のWebとカスタマーサポートを整備し、訪日外国人が使いやすい接点を提供している点が強みである。 (2) インバウンド特化のブランド 訪日外国人向けに特化した運営とブランド認知を積み上げ、口コミ評価も高く、新規参入に対し一定の障壁を形成している。 (3) 3事業の相互送客 Wi-Fi・取次・キャンピングカーをコールセンター共有で束ね、顧客接点を相互活用できる体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

業績は回復基調にある。売上高は2021年9月期の9.45億円から2022年9月期は11.39億円へ約20%増加した。営業利益も同期間に0.59億円から1.31億円へ大きく改善し、純利益は0.97億円となった。コロナ禍で落ち込んだ訪日需要の回復に加え、在留外国人や国内法人向けの収益が下支えとなっている。今後はWi-Fi・キャンピングカーのリピーター率向上と取次サービス領域の拡大を成長要因と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はインバウンド市場の動向に左右されやすく、自然災害や国際情勢の悪化、感染症の再拡大で訪日需要が縮小すると業績に影響が及ぶ可能性がある。Wi-Fi事業では通信キャリアからの仕入条件が悪化するリスクもある。また各事業は許認可を前提とし、関連法規の改正で一部サービスの継続が難しくなる可能性がある。在留外国人や国内法人向けへ事業対象を広げ、影響の緩和を図っている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,960〜2,275+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +21,000〜+52,500円
総合評価はDバンド、割高感が重く中立寄りと置く
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収17億・小型
吸収金額は約17.36億円と小型の部類で、公開価格が仮条件上限で決まるなど需要面は底堅いと評価できる。一方で親会社エアトリの保有比率が85%超と高く、上場後の需給の重さも残るため、需給評価は中位にとどめるのが妥当と考える。
地合い地合い中立
直近IPOの初値実績データが一部欠落しており、足元の地合いから得られる追い風は限定的である。もっともインバウンド回復という市場テーマ自体への注目度は高く、投資家の関心も集めやすいことから、市況評価は中位に置くのが妥当と判断する。
成長・テーマ増収増益
2022年9月期は売上高が前期比約20%増の11.39億円、営業利益は0.59億円から1.31億円へ大幅に改善した。コロナ後の訪日需要の回復と在留外国人向けサービスの拡大が寄与しており、利益面の伸びも伴うことから成長性は相対的に高いと評価する。
×
割安性PER割高
純利益約0.97億円に対し想定時価総額は62.46億円に達し、PERは約64倍という高い水準にある。一定の高成長を織り込んでも、現状の利益規模に比べて割高感が強く残るため、バリュエーション面の評価は低位に置くのが妥当と考える。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義は見当たらず、複数事業で収益源を分散している点は安定材料といえる。ただし親会社エアトリへの株式集中と訪日需要への依存が残るため、基礎リスクは相対的に低めだが一定の留意は要すると評価する。
編集部コメント
インバウンド回復という注目度の高いテーマを背景に、当社はWi-Fi・取次・キャンピングカーの3事業で訪日外国人や在留外国人の不便解消に取り組んでおり、2022年9月期は売上高11.39億円・営業利益1.31億円と回復基調をはっきりと示している。需給面では公開価格1,850円が仮条件上限で決定し、投資家の買い意欲は強かったとみられる。一方で純利益約0.97億円に対し想定時価総額は62.46億円に達し、PERは約64倍と利益規模に比べて割高感が強い。これらを総合すると評価はDバンドに置くのが妥当と考える。(一方でバリュエーション割高の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-08-30(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
08/30
上場日
上場済 · 上場後 1070 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+72.7%
直近YoY +20.5%
営業利益の状況
2021-09 黒字化
直近 1.3億 / 11.5%
営業利益率の改善
11.5%
改善継続中
単体
1,139
759
380
0
128
2018-09
694
2019-09
564
2020-09
945
2021-09
1,139
2022-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-092019-092020-092021-092022-09
売上高(百万円)1286945649451,139
営業利益(百万円)59131
純利益(百万円)4106-3729697
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
9.3
6.2
3.1
0
4.5
3.6
2018-09
6.7
4.6
2019-09
7.3
1.2
2020-09
9.3
2.7
2021-09
9.2
3.6
2022-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 57%
5%
固定資産 38%
9.2
負債+純資産
流動負債 31%
固定負債 30%
純資産 40%
9.2
現預金5.2億
その他流動資産0.5億
固定資産3.5億
流動負債2.8億
固定負債2.7億
純資産3.6億
自己資本比率
39.7%
標準的
現預金
5.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
34.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
9.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-09
+2.9
-0.2
+2.8
2022-09
+1.2
-1.3
-0.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
-0.6
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.1
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,750
— 承認時
時価総額 62.5億
2仮条件
¥1750〜1850
— 前後決定
時価総額 64.2億
3公開価格
¥1,850
— 決定済
時価総額 66.0億
4初値
¥2,551
2023-08-30 上場日に確定
時価総額 91.0億
1.38x
発行済株式数
3,376,000
公募株式数
249,600
売出株式数
566,400
OA(オーバーアロット)
122,400
吸収金額
17.4億円
実績PER
想定PBR
17.1
想定ROE
26.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事249,600株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エアトリ 注1company2,936,00085.43%
2王 伸 注2individual05.17%
3クールジャパン投資事業有限責任組合 注1、注10vc87,0002.53%
4菅原 洋 注1、注3individual47,4001.38%
5みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合 注1vc28,0000.81%
6山本 昌幸 注1individual16,8000.49%
7原 隆之 注3individual00.47%
8片野 由勇岐 注5individual00.47%
9宮川 竜一 注4individual00.4%
10大竹 徹 注5individual00.4%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族10.8%
VC/CVC3.5%
従業員持株会0%
その他85.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.2億円
差引手取概算額4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5587インバウンドプラットフォーム情報・通信62.5億17.126.6%1.38x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 王 伸
本社所在地東京都港区新橋六丁目14番5号
従業員数72名
設立
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年8月30日 上場
IPOスケジュール202308インバウンドプラットフォーム
評価C
東証グロース小型

インバウンドプラットフォーム

5587 · 情報・通信
訪日外国人の不便を解くインバウンド3事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/30
上場
仮条件
1,750〜1,850円
想定価格 ¥1,750
想定時価総額 / 吸収金額
62.5億円 / 17.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,376,000株 / 938,400株
オファリングレシオ 27.8%
予想PER / PBR
— / 17.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 訪日外国人の不便を解くインバウンド3事業
1. 事業内容

当社は「また来たい、日本」を掲げ、訪日・在留外国人の不便解消を目指して創業し、東証グロースに上場した。主力はWi-Fi事業で、訪日外国人や国内法人向けに通信データ無制限端末を多言語サポート付きでレンタルする。加えて在留外国人に各種サービスを多言語で取り次ぐライフメディアテック事業、訪日客や日本人向けのキャンピングカー事業を展開する。3事業を多言語コールセンターで束ね、効率的な運営体制を築いている点が特徴である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 多言語サポート体制 英語・中国語・韓国語など多言語のWebとカスタマーサポートを整備し、訪日外国人が使いやすい接点を提供している点が強みである。 (2) インバウンド特化のブランド 訪日外国人向けに特化した運営とブランド認知を積み上げ、口コミ評価も高く、新規参入に対し一定の障壁を形成している。 (3) 3事業の相互送客 Wi-Fi・取次・キャンピングカーをコールセンター共有で束ね、顧客接点を相互活用できる体制を持つ。

3. 業績推移と成長要因

業績は回復基調にある。売上高は2021年9月期の9.45億円から2022年9月期は11.39億円へ約20%増加した。営業利益も同期間に0.59億円から1.31億円へ大きく改善し、純利益は0.97億円となった。コロナ禍で落ち込んだ訪日需要の回復に加え、在留外国人や国内法人向けの収益が下支えとなっている。今後はWi-Fi・キャンピングカーのリピーター率向上と取次サービス領域の拡大を成長要因と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はインバウンド市場の動向に左右されやすく、自然災害や国際情勢の悪化、感染症の再拡大で訪日需要が縮小すると業績に影響が及ぶ可能性がある。Wi-Fi事業では通信キャリアからの仕入条件が悪化するリスクもある。また各事業は許認可を前提とし、関連法規の改正で一部サービスの継続が難しくなる可能性がある。在留外国人や国内法人向けへ事業対象を広げ、影響の緩和を図っている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,960〜2,275+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +21,000〜+52,500円
総合評価はDバンド、割高感が重く中立寄りと置く
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
インバウンド回復という注目度の高いテーマを背景に、当社はWi-Fi・取次・キャンピングカーの3事業で訪日外国人や在留外国人の不便解消に取り組んでおり、2022年9月期は売上高11.39億円・営業利益1.31億円と回復基調をはっきりと示している。需給面では公開価格1,850円が仮条件上限で決定し、投資家の買い意欲は強かったとみられる。一方で純利益約0.97億円に対し想定時価総額は62.46億円に達し、PERは約64倍と利益規模に比べて割高感が強い。これらを総合すると評価はDバンドに置くのが妥当と考える。(一方でバリュエーション割高の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-30(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
08/30
上場済 · 上場後 1070 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+72.7%
YoY +20.5%
営業利益の状況
2021-09黒字化
直近 1.3億 / 11.5%
営業利益率
(改善)
11.5%
改善継続中
1,139
759
380
0
128
2018-09
694
2019-09
564
2020-09
945
2021-09
1,139
2022-09
BS
財政状態
単体
総資産
9.2億
純資産
3.6億
自己資本比率
39.7%
現預金
5.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
9.3
6.2
3.1
0
4.5
3.6
2018-09
6.7
4.6
2019-09
7.3
1.2
2020-09
9.3
2.7
2021-09
9.2
3.6
2022-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 40%
負債 60%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-09
営業
+292
投資
-17
FCF
+275
2022-09
営業
+121
投資
-132
FCF
-11
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,750
— 承認時時価総額 62.5億
2
仮条件
¥1750〜1850
— 決定時価総額 64.2億
3
公開価格
¥1,850
— 決定済時価総額 66.0億
4
初値
¥2,551
2023-08-30時価総額 91.0億1.38x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,376,000
公募株式数
249,600
売出株式数
566,400
OA
122,400
実績PER
想定PBR
17.1
想定ROE
26.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
249,600株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族10.8%
VC/CVC3.5%
従業員持株会0%
その他85.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エアトリ 注1
company
85.43%
2
王 伸 注2
individual
5.17%
3
クールジャパン投資事業有限責任組合 注1、注10
vc
2.53%
4
菅原 洋 注1、注3
individual
1.38%
5
みずほ成長支援第4号投資事業有限責任組合 注1
vc
0.81%
6
山本 昌幸 注1
individual
0.49%
7
原 隆之 注3
individual
0.47%
8
片野 由勇岐 注5
individual
0.47%
9
宮川 竜一 注4
individual
0.4%
10
大竹 徹 注5
individual
0.4%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.2億
差引手取概算額4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5587
インバウンドプラットフォーム
時価総額
62.5億
PER
PBR
17.1
ROE
26.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 王 伸
本社所在地東京都港区新橋六丁目14番5号
従業員数72名
設立
決算月9月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設