上場済2023年10月4日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310くすりの窓口5592
評価D
東証グロース中型IPO

くすりの窓口

5592 · 情報・通信· 調剤薬局DXの医療プラットフォーム
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/04
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,640
想定時価総額 / 吸収金額
187億円 / 54.7億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
10,980,000株 / 3,220,000株
オファリングレシオ 29.3%
予想PER / PBR
— / 6.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
大和証券
大和証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 調剤薬局DXの医療プラットフォーム

1. 事業内容

当社は株式会社EPARKの調剤薬局部門として2015年に事業を開始し、全国の薬局・医療機関・介護施設をつなぐ医療プラットフォームを標榜するヘルスケアIT企業である。主力は薬局検索と処方箋予約を担う「EPARKくすりの窓口」を中心としたメディア事業で、医薬品の共同仕入れや不動在庫売買を仲介する「みんなのお薬箱事業」、薬局・医療・介護向け基幹システム事業を加えた3事業を運営する。収益は初期費用のショット売上と、月額利用料や取引手数料として継続するストック売上で構成され、薬局網と個人ユーザー基盤を軸に展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全国薬局網と患者基盤 薬局検索・処方箋予約の利用者と加盟薬局を先行して囲い込み、利用が増えるほど利便性が高まる構造で事業基盤を築いている点が強みである。 (2) 手数料型ストック収益 処方箋予約手数料や共同仕入れ手数料など、利用量に応じ継続的に積み上がるストック売上を収益の柱に据えている点が安定性を支える。 (3) 自社開発力 専門性の高いグループ企業群を抱え、顧客ニーズを速やかにサービスへ反映できる開発体制を備えている点が差別化要因となる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年3月期の6,489百万円から2023年3月期は7,421百万円へと前期比約14%増と拡大した。一方で連結純利益は前期の5.16億円から3.91億円へ減益となり、営業利益は10.5億円・営業利益率は約14%の水準にある。成長要因は高齢化を背景とした医療費抑制ニーズと、オンライン診療・服薬指導など非対面型サービスの需要拡大であり、薬局や医療関係者のIT投資意欲に収益が左右される面も残る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場環境では顧客である薬局のIT投資意欲や診療報酬改定の動向が業績を左右し得る。医療・健康分野の機微な個人情報を扱うため情報セキュリティやシステム障害は影響度が大きいとされる。競合の参入による差別化の難しさや、過去に競合から不正競争防止法違反を指摘する書面を受領した経緯もあり、いずれも穏当に留意すべき点である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,574〜1,771-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -6,600〜+13,100円
総合Eで割れ余地を意識したい需給警戒型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収55億・売出有
公開価格は仮条件上限と一致し需要は強いものの、吸収金額54.74億円とVC2社による上位保有、SBIイノベーションファンドの売出100万株が需給の重しとなっており、ロックアップは付くものの上場後の換金売り余地を意識せざるを得ず、需給面では割れ余地が残る構図である。
地合いヘルスケア注目
高齢化を背景とした調剤薬局DXや医療プラットフォーム領域は中長期の市場拡大期待があり一定の注目度を持つが、テーマの新規性は限定的で、グロース市場全体の地合いやIPO人気の強弱次第で評価が振れやすく、需給を補って余りある材料とまでは言いにくい中庸な水準にある。
成長・テーマ増収+14%
連結売上高は2022年3月期の6,489百万円から2023年3月期の7,421百万円へ前期比約14%増と着実に伸び、処方箋予約や共同仕入れなど手数料型ストック売上の積み上がりが拡大を支えている。一方で純利益は前期から減益に転じており、利益成長の持続性には引き続き注視が必要である。
×
割安性PER約48倍
想定時価総額186.66億円に対し連結純利益は3.91億円にとどまり、PERは約48倍と利益規模比では割高感が強い。増収基調やヘルスケア領域の成長期待を一定織り込んでも水準の重さは否めず、利益が伴うまでは割安と判断しにくい局面である。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に重要な疑義は見当たらないが、機微な個人情報を扱うことに伴う情報セキュリティやシステム障害のリスク、診療報酬改定への依存、過去の競合からの書面受領といった留意点があり、基礎的リスクは中程度の水準と評価するのが妥当である。
編集部コメント
想定時価総額186.66億円に対し連結純利益3.91億円でPER約48倍と利益規模比の割高感が重く、想定価格を基準とした総合評価はEに着地した。売上高は前期比約14%増と伸びているものの前期からは減益に転じており、需給面ではVC2社による上位保有とSBIファンドの売出、吸収金額54.74億円が重しとなっている。ヘルスケア領域の中長期的な注目度や手数料型ストック売上の再現性は下支え材料となるが、利益規模に対するバリュエーションの高さと需給の重さが band を押し下げる主因となっている。(一方で利益規模に対する高PERの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:62%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/04
上場日
上場済 · 上場後 1035 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+14.4%
直近YoY +14.4%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 10.5億 / 14.1%
営業利益率の改善
14.1%
2022-03は11.0%
7,421
4,947
2,474
0
6,489
2022-03
7,421
2023-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-032023-03
売上高(百万円)6,4897,421
営業利益(百万円)7151,050
純利益(百万円)516391
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
122
81
41
0
110
30
2022-03
122
28
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 49%
その他流動資産 21%
固定資産 30%
122
負債+純資産
流動負債 75%
2%
純資産 23%
122
現預金59.5億
その他流動資産26.1億
固定資産36.7億
流動負債91.3億
固定負債3.0億
純資産27.9億
自己資本比率
22.0%
低め
現預金
59.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
86.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
+37
-5.4
+31
2023-03
+31
-15
+16
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+31.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-15.4
成長投資中
財務CF(直近)
-6.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+15.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,640
— 承認時
時価総額 187億
2仮条件
¥1600〜1700
— 前後決定
時価総額 188億
3公開価格
¥1,700
— 決定済
時価総額 193億
4初値
¥1,580
2023-10-04 上場日に確定
時価総額 180億
0.93x
発行済株式数
10,980,000
公募株式数
1,185,400
売出株式数
1,000,000
OA(オーバーアロット)
420,000
吸収金額
54.7億円
実績PER
想定PBR
6.9
想定ROE
14.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,240,000株今すぐ口座開設
岡三
証券
岡三証券
副幹事280,000株申込終了
大和証券
副幹事112,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事56,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事42,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事28,000株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事8,400株申込終了
副幹事8,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事8,400株申込終了
松井証券
副幹事8,400株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事8,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1NBSEヘルステック投資事業有限責任組合vc3,180,00032.98%180日
2株式会社EPARKcompany3,135,00032.52%180日
3SBIイノベーションファンド1号vc2,865,00029.72%180日 / 1.5倍解除
4堤 幸治individual02.85%180日
5望月 裕介individual00.4%
6宮本 幸輝individual00.4%
7岩城 周平individual00.4%
8山口 遊生individual00.16%
9川上 浩司individual00.16%
10菅野 洋志individual00.09%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.8%
VC/CVC62.7%
従業員持株会0%
その他32.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 26.9億円
差引手取概算額26.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5592くすりの窓口情報・通信187億6.914.5%0.93x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 吸収 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 堤 幸治
本社所在地東京都豊島区池袋二丁目43番1号
従業員数434名
設立2004年9月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年10月4日 上場
IPOスケジュール202310くすりの窓口
評価D
東証グロース中型

くすりの窓口

5592 · 情報・通信
調剤薬局DXの医療プラットフォーム
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/04
上場
仮条件
1,600〜1,700円
想定価格 ¥1,640
想定時価総額 / 吸収金額
187億円 / 54.7億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
10,980,000株 / 3,220,000株
オファリングレシオ 29.3%
予想PER / PBR
— / 6.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 調剤薬局DXの医療プラットフォーム
1. 事業内容

当社は株式会社EPARKの調剤薬局部門として2015年に事業を開始し、全国の薬局・医療機関・介護施設をつなぐ医療プラットフォームを標榜するヘルスケアIT企業である。主力は薬局検索と処方箋予約を担う「EPARKくすりの窓口」を中心としたメディア事業で、医薬品の共同仕入れや不動在庫売買を仲介する「みんなのお薬箱事業」、薬局・医療・介護向け基幹システム事業を加えた3事業を運営する。収益は初期費用のショット売上と、月額利用料や取引手数料として継続するストック売上で構成され、薬局網と個人ユーザー基盤を軸に展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全国薬局網と患者基盤 薬局検索・処方箋予約の利用者と加盟薬局を先行して囲い込み、利用が増えるほど利便性が高まる構造で事業基盤を築いている点が強みである。 (2) 手数料型ストック収益 処方箋予約手数料や共同仕入れ手数料など、利用量に応じ継続的に積み上がるストック売上を収益の柱に据えている点が安定性を支える。 (3) 自社開発力 専門性の高いグループ企業群を抱え、顧客ニーズを速やかにサービスへ反映できる開発体制を備えている点が差別化要因となる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年3月期の6,489百万円から2023年3月期は7,421百万円へと前期比約14%増と拡大した。一方で連結純利益は前期の5.16億円から3.91億円へ減益となり、営業利益は10.5億円・営業利益率は約14%の水準にある。成長要因は高齢化を背景とした医療費抑制ニーズと、オンライン診療・服薬指導など非対面型サービスの需要拡大であり、薬局や医療関係者のIT投資意欲に収益が左右される面も残る。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場環境では顧客である薬局のIT投資意欲や診療報酬改定の動向が業績を左右し得る。医療・健康分野の機微な個人情報を扱うため情報セキュリティやシステム障害は影響度が大きいとされる。競合の参入による差別化の難しさや、過去に競合から不正競争防止法違反を指摘する書面を受領した経緯もあり、いずれも穏当に留意すべき点である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,574〜1,771-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -6,600〜+13,100円
総合Eで割れ余地を意識したい需給警戒型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額186.66億円に対し連結純利益3.91億円でPER約48倍と利益規模比の割高感が重く、想定価格を基準とした総合評価はEに着地した。売上高は前期比約14%増と伸びているものの前期からは減益に転じており、需給面ではVC2社による上位保有とSBIファンドの売出、吸収金額54.74億円が重しとなっている。ヘルスケア領域の中長期的な注目度や手数料型ストック売上の再現性は下支え材料となるが、利益規模に対するバリュエーションの高さと需給の重さが band を押し下げる主因となっている。(一方で利益規模に対する高PERの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:62%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/04
上場済 · 上場後 1035 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+14.4%
YoY +14.4%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 10.5億 / 14.1%
営業利益率
(改善)
14.1%
2022-03は11.0%
7,421
4,947
2,474
0
6,489
2022-03
7,421
2023-03
BS
財政状態
総資産
122億
純資産
27.9億
自己資本比率
22.0%
現預金
59.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
122
81
41
0
110
30
2022-03
122
28
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 23%
負債 77%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
+3656
投資
-541
FCF
+3115
2023-03
営業
+3097
投資
-1537
FCF
+1560
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,640
— 承認時時価総額 187億
2
仮条件
¥1600〜1700
— 決定時価総額 188億
3
公開価格
¥1,700
— 決定済時価総額 193億
4
初値
¥1,580
2023-10-04時価総額 180億0.93x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,980,000
公募株式数
1,185,400
売出株式数
1,000,000
OA
420,000
実績PER
想定PBR
6.9
想定ROE
14.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,240,000株
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
280,000株
大和証券
大和証券副幹事
112,000株
SMBC日興
証券
56,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
42,000株
東海
東海東京証券副幹事
28,000株
藍澤
藍澤證券副幹事
8,400株
岩井
8,400株
極東
極東証券副幹事
8,400株
松井証券
松井証券副幹事
8,400株
むさ
むさし証券副幹事
8,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.8%
VC/CVC62.7%
従業員持株会0%
その他32.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
NBSEヘルステック投資事業有限責任組合
vc180日
32.98%
2
株式会社EPARK
company180日
32.52%
3
SBIイノベーションファンド1号
vc180日 / 1.5倍解除
29.72%
4
堤 幸治
individual180日
2.85%
5
望月 裕介
individual
0.4%
6
宮本 幸輝
individual
0.4%
7
岩城 周平
individual
0.4%
8
山口 遊生
individual
0.16%
9
川上 浩司
individual
0.16%
10
菅野 洋志
individual
0.09%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 26.9億
差引手取概算額26.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5592
くすりの窓口
時価総額
187億
PER
PBR
6.9
ROE
14.5%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 堤 幸治
本社所在地東京都豊島区池袋二丁目43番1号
従業員数434名
設立2004年9月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設