上場済2023年12月18日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202312雨風太陽5616
評価C
東証グロース小型IPO

雨風太陽

5616 · 情報・通信· 「ポケットマルシェ」運営の地方創生企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/18
上場
仮条件
840〜870円
想定価格 ¥840
想定時価総額 / 吸収金額
24.6億円 / 6.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,353,050株 / 598,800株
オファリングレシオ 25.4%
予想PER / PBR
— / 18.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 「ポケットマルシェ」運営の地方創生企業

1. 事業内容

雨風太陽は2013年5月設立で、「都市と地方をかきまぜる」を掲げる地方創生企業である。主力は生産者から直接食材を買えるCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」の運営で、2016年の開始以来、農家や漁師約7,900人と消費者70万人以上が登録する。取引に応じた販売手数料が主な収益源で、生産者と消費者の間では累計800万回を超えるやり取りが生まれている。加えてふるさと納税や企業・自治体向けサービス、地方留学なども展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 直接取引のネットワーク効果 生産者約7,900人と消費者70万人が直接つながる基盤を持ち、出品数や自治体数が増えるほどプラットフォーム価値が高まる構造を備える。 (2) 高いリピート率 購入者のリピート率は約8割と継続利用が定着しており、ロイヤリティの高い顧客が売上を下支えしている。 (3) 多角的なサービス展開 築いた基盤を活かしふるさと納税や自治体向け事業へ横展開し、収益機会を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期279百万円から2021年12月期445百万円、2022年12月期636百万円へと拡大し、直近は前期比約43%増となった。一方で利益面は2022年12月期で営業損失476百万円、当期純損失322百万円と継続的な赤字が続いている。会社は産直EC市場の成長やSEOによる低コストでの新規獲得、クロスセルによるLTV向上を成長要因に挙げており、売上拡大に伴う費用比率の低下も見込んでいる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のポケットマルシェがインターネット関連市場やシステムの安定稼働に依存しており、障害や情報漏洩が生じれば業績や信用に影響しうる。創業者である代表取締役への依存度が高い点や、配送をヤマト運輸に主に頼る点も留意したい。創業以来の当期純損失計上により繰越欠損金が15.4億円存在し、計画どおりに課税所得が発生しない場合は税負担が想定を上回る可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥941〜1,092+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +10,100〜+25,200円
総合評価はDバンド、需給は堅いが収益面に課題の構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6億・小型
吸収金額は6.25億円と小型の部類で、公開価格が仮条件上限の870円を上回って決まったことから、短期の需給は堅めに評価できると判断した。ただしロックアップの一部に1.5倍での解除条項がある点はやや重しとなり、過度な期待は禁物である。
地合い地方創生テーマ
地方創生や食品ECというテーマ性は社会的な関心を背景に一定の注目を集めうるものの、対象とする市場の規模は中規模にとどまり、ブーム的な過熱状態には至っていない。市場からの注目度は中程度と見るのが妥当だと判断した。
成長・テーマ増収も赤字
売上は2022年12月期に前期比約43%増と着実に伸びており、産直EC市場の拡大という追い風もある。もっとも営業損失476百万円と継続的な赤字が続いており、利益面での成長確度はまだ低いとみて、成長性は中程度の評価にとどめるのが妥当と判断した。
×
割安性利益裏付け薄
当期純損失が続いており予想PERが算出できないなか、想定時価総額は24.57億円と置かれている。IPOの値付けは予想利益が本筋であることを踏まえると、利益による裏付けは乏しく、現時点では割高感が残ると判断せざるを得ない。
×
リスク赤字・依存
創業以来の当期純損失計上で繰越欠損金が15.4億円に達しているほか、創業者である代表取締役への依存度が高く、配送先もヤマト運輸に集中している。これらを総合すると、事業基盤に関わる基礎的なリスクはやや高い水準にあると評価した。
編集部コメント
公開価格1,044円は仮条件上限870円を上回って決まり、小型の吸収6.25億円という需給環境と相まって短期の需給は堅めに評価できる。一方で、ポケットマルシェを中核とする事業は2022年12月期で売上636百万円・前期比約43%増と着実に伸びているものの、営業損失476百万円と継続的な赤字が続いており、予想利益による値付けの裏付けは乏しい状況にある。地方創生という社会的なテーマ性は一定の注目を集めうるものの、利益面の不透明感を踏まえると総合的にはDバンドと置くのが妥当だと考える。(一方で継続的な営業赤字で利益の裏付けが乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-12-18(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/18
上場日
上場済 · 上場後 960 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+208.7%
直近YoY +42.9%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
636
424
212
0
7
2018-12
28
2019-12
279
2020-12
445
2021-12
636
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)728279445636
営業利益(百万円)-650-476
純利益(百万円)-154-137-458-568-322
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
7.4
3.7
0
2.4
2.0
2018-12
2.7
1.9
2019-12
11
7.3
2020-12
6.1
1.6
2021-12
6.8
1.3
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 58%
その他流動資産 39%
2%
6.8
負債+純資産
流動負債 80%
1%
純資産 19%
6.8
現預金4.0億
その他流動資産2.7億
固定資産0.2億
流動負債5.5億
固定負債0.1億
純資産1.3億
自己資本比率
19.3%
低め
現預金
4.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
17.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
8.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-6.2
0
-6.2
2022-12
-3.1
-0.1
-3.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-3.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+4.0
資金調達
FCF(直近)
-3.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥840
— 承認時
時価総額 24.6億
2仮条件
¥840〜870
— 前後決定
時価総額 25.0億
3公開価格
¥1,044
— 決定済
時価総額 30.5億
4初値
¥1,320
2023-12-18 上場日に確定
時価総額 38.6億
1.26x
発行済株式数
2,353,050
公募株式数
446,300
売出株式数
90,000
OA(オーバーアロット)
62,500
吸収金額
6.3億円
実績PER
想定PBR
18.6
想定ROE
-243.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事403,700株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事16,000株申込終了
副幹事10,700株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事5,300株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事5,300株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事5,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1PNB-INSPiRE Ethical Fund 1 投資事業有限責任組合vc316,75014.87%90日 / 1.5倍解除
2髙橋 博之individual233,25013.18%180日
3小橋工業株式会社company244,50011.47%180日
4株式会社丸井グループcompany166,7507.83%180日
5大塚 泰造individual141,7507.71%180日
6アグリビジネス投資育成株式会社 (農林中央金庫信託口)company77,2503.63%90日 / 1.5倍解除
7本間 勇輝individual75,2503.53%180日
8株式会社メルカリcompany75,0003.52%
9株式会社ユーグレナcompany75,0003.52%180日
10永田 暁彦individual51,0002.57%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.9%
VC/CVC21.6%
従業員持株会0%
その他37.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.2億円
差引手取概算額(合計上限 4.80億円)4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5616雨風太陽情報・通信24.6億18.6-243.9%1.26x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 髙橋 博之
本社所在地岩手県花巻市大通一丁目1番43-2花巻駅構内
従業員数39名
設立2013年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年12月18日 上場
IPOスケジュール202312雨風太陽
評価C
東証グロース小型

雨風太陽

5616 · 情報・通信
「ポケットマルシェ」運営の地方創生企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/18
上場
仮条件
840〜870円
想定価格 ¥840
想定時価総額 / 吸収金額
24.6億円 / 6.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,353,050株 / 598,800株
オファリングレシオ 25.4%
予想PER / PBR
— / 18.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 「ポケットマルシェ」運営の地方創生企業
1. 事業内容

雨風太陽は2013年5月設立で、「都市と地方をかきまぜる」を掲げる地方創生企業である。主力は生産者から直接食材を買えるCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」の運営で、2016年の開始以来、農家や漁師約7,900人と消費者70万人以上が登録する。取引に応じた販売手数料が主な収益源で、生産者と消費者の間では累計800万回を超えるやり取りが生まれている。加えてふるさと納税や企業・自治体向けサービス、地方留学なども展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 直接取引のネットワーク効果 生産者約7,900人と消費者70万人が直接つながる基盤を持ち、出品数や自治体数が増えるほどプラットフォーム価値が高まる構造を備える。 (2) 高いリピート率 購入者のリピート率は約8割と継続利用が定着しており、ロイヤリティの高い顧客が売上を下支えしている。 (3) 多角的なサービス展開 築いた基盤を活かしふるさと納税や自治体向け事業へ横展開し、収益機会を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期279百万円から2021年12月期445百万円、2022年12月期636百万円へと拡大し、直近は前期比約43%増となった。一方で利益面は2022年12月期で営業損失476百万円、当期純損失322百万円と継続的な赤字が続いている。会社は産直EC市場の成長やSEOによる低コストでの新規獲得、クロスセルによるLTV向上を成長要因に挙げており、売上拡大に伴う費用比率の低下も見込んでいる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のポケットマルシェがインターネット関連市場やシステムの安定稼働に依存しており、障害や情報漏洩が生じれば業績や信用に影響しうる。創業者である代表取締役への依存度が高い点や、配送をヤマト運輸に主に頼る点も留意したい。創業以来の当期純損失計上により繰越欠損金が15.4億円存在し、計画どおりに課税所得が発生しない場合は税負担が想定を上回る可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥941〜1,092+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +10,100〜+25,200円
総合評価はDバンド、需給は堅いが収益面に課題の構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格1,044円は仮条件上限870円を上回って決まり、小型の吸収6.25億円という需給環境と相まって短期の需給は堅めに評価できる。一方で、ポケットマルシェを中核とする事業は2022年12月期で売上636百万円・前期比約43%増と着実に伸びているものの、営業損失476百万円と継続的な赤字が続いており、予想利益による値付けの裏付けは乏しい状況にある。地方創生という社会的なテーマ性は一定の注目を集めうるものの、利益面の不透明感を踏まえると総合的にはDバンドと置くのが妥当だと考える。(一方で継続的な営業赤字で利益の裏付けが乏しい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-18(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/18
上場済 · 上場後 960 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+208.7%
YoY +42.9%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
636
424
212
0
7
2018-12
28
2019-12
279
2020-12
445
2021-12
636
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
6.8億
純資産
1.3億
自己資本比率
19.3%
現預金
4.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
7.4
3.7
0
2.4
2.0
2018-12
2.7
1.9
2019-12
11
7.3
2020-12
6.1
1.6
2021-12
6.8
1.3
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 19%
負債 81%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-616
投資
-1
FCF
-617
2022-12
営業
-313
投資
-12
FCF
-325
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥840
— 承認時時価総額 24.6億
2
仮条件
¥840〜870
— 決定時価総額 25.0億
3
公開価格
¥1,044
— 決定済時価総額 30.5億
4
初値
¥1,320
2023-12-18時価総額 38.6億1.26x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,353,050
公募株式数
446,300
売出株式数
90,000
OA
62,500
実績PER
想定PBR
18.6
想定ROE
-243.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
403,700株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
16,000株
monex
証券
10,700株
岡三
証券
岡三証券副幹事
5,300株
丸三
丸三証券副幹事
5,300株
東洋
東洋証券副幹事
5,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.9%
VC/CVC21.6%
従業員持株会0%
その他37.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
PNB-INSPiRE Ethical Fund 1 投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
14.87%
2
髙橋 博之
individual180日
13.18%
3
小橋工業株式会社
company180日
11.47%
4
株式会社丸井グループ
company180日
7.83%
5
大塚 泰造
individual180日
7.71%
6
アグリビジネス投資育成株式会社 (農林中央金庫信託口)
company90日 / 1.5倍解除
3.63%
7
本間 勇輝
individual180日
3.53%
8
株式会社メルカリ
company
3.52%
9
株式会社ユーグレナ
company180日
3.52%
10
永田 暁彦
individual180日
2.57%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.2億
差引手取概算額(合計上限 4.80億円)4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5616
雨風太陽
時価総額
24.6億
PER
PBR
18.6
ROE
-243.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 髙橋 博之
本社所在地岩手県花巻市大通一丁目1番43-2花巻駅構内
従業員数39名
設立2013年5月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設