上場済2023年12月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202312マーソ5619
評価D
東証グロース小型IPO

マーソ

5619 · 情報・通信· 「MRSO.jp」運営のヘルスケアDX企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
2,110〜2,260円
想定価格 ¥2,110
想定時価総額 / 吸収金額
81.5億円 / 20.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,606,250株 / 884,400株
オファリングレシオ 24.5%
予想PER / PBR
— / 6.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 「MRSO.jp」運営のヘルスケアDX企業

1. 事業内容

マーソは2015年2月設立のヘルスケアDX企業で、予防医療を切り口に健康寿命の延伸を目指す。主力は人間ドック・健診の予約プラットフォーム「MRSO.jp」を運営するHCPFサービスと、医療施設や地方自治体・法人向けに予約のデジタル化を担うDXサービスである。提供はSaaS形態が中心で、MRSO.jpは受診後の利用料を得る成果報酬型を採る。2022年12月末で1,326の医療施設が人間ドック・健診プランを掲載し、掲載施設数は国内首位を掲げる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 掲載施設数で国内首位 MRSO.jpは2022年12月末で1,326施設が掲載し、人間ドック・健診の予約サイトとして国内首位の品ぞろえを持ち、受診者の比較・予約を後押しする。 (2) HCPFとDXの二面提供 予約プラットフォームのマーケティング機能と、施設の業務効率化を担うDXを同時に提供することで切り替え負担を高め、一定の参入障壁を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期1,739百万円から2022年12月期2,251百万円へ約29%増、純利益も651百万円から654百万円とほぼ横ばいで黒字を維持した。営業利益は995百万円で営業利益率は約44%と高水準にある。成長は新型コロナワクチン予約システムの寄与が大きく、人間ドック・健診市場のWEB予約比率向上と行政・法人DXのクロスセルが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

2022年12月期はコロナワクチン関連の予約システム売上が全体の61.3%を占め、特定サービスへの依存度が高い点に留意したい。感染症法上の5類移行で大規模接種需要は縮小しており、反動を本業の拡大でどこまで補えるかが焦点となる。ほかに人間ドック・健診市場の動向、新規参入による競争激化、要配慮個人情報の管理に伴うシステム・情報漏洩リスクが挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,026〜2,279-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -8,400〜+16,900円
総合評価Bで需給の強さと割安感が支え、注目度はやや限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20.0億・小型
公開価格が仮条件上限の2,260円で決定し、需要の強さがうかがえる。吸収金額は20.0億円と小型で需給は締まりやすく、初値形成にはプラスに働きやすい。VC保有もあるがロックアップが付き、上場時の供給は限定的で需給面は強いと判断する。
地合い注目度は中位
ヘルスケアDXは政策の後押しもありテーマ性を持つが、コロナワクチン特需の反動懸念と上場時点の地合いの注目度の弱さが重しとなる。物色の中心になりにくく、市場の関心は中位にとどまると見ておくのが妥当であると判断する。
成長・テーマ増収黒字維持
売上高は2021年12月期1,739百万円から2022年12月期2,251百万円へ約29%増え、純利益も654百万円と黒字を維持した。ワクチン特需への依存はあるものの、約44%の高い営業利益率を伴う増収基調は評価でき、本業のDX拡大に期待が持てる。
割安性実績PER約12倍
想定時価総額81.5億円に対し2022年12月期純利益6.54億円で実績PERは約12倍となり、高成長が見込まれるヘルスケア領域の銘柄としては割安感がある。利益水準に対する評価は控えめで、割安性は相対的に強いと判断するのが妥当である。
リスクワクチン依存
コロナワクチン関連が2022年12月期売上の61.3%を占める依存度の高さと、その反動が主なリスク要因である。一方で継続企業の前提に疑義はなく、自己資本も厚く財務は健全であることから、基礎的リスクは中程度にとどまると置く。
編集部コメント
総合評価はBとし、公開価格が仮条件上限の2,260円で決まった需給の強さと、想定時価総額81.5億円に対し2022年12月期純利益6.54億円で実績PER約12倍という割安感を主な支えとした。人間ドック・健診予約「MRSO.jp」は掲載医療施設数で国内首位を持ち、HCPFとDXの二面提供が一定の参入障壁を形成する点も評価できる。吸収金額は20.0億円と小型で需給は締まりやすく、初値形成にはプラスに働きやすい地合いとみる。営業利益率は約44%と高く、財務も自己資本が厚く健全である点を加味した。(一方でコロナワクチン関連売上の反動と地合い注目度の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-12-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/21
上場日
上場済 · 上場後 957 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+39.7%
直近YoY +29.4%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 9.9億 / 44.2%
営業利益率の改善
44.2%
改善継続中
単体
2,251
1,501
750
0
591
2018-12
636
2019-12
509
2020-12
1,739
2021-12
2,251
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)5916365091,7392,251
営業利益(百万円)883995
純利益(百万円)5180-49651654
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
21
14
6.9
0
7.3
3.6
2018-12
7.6
4.4
2019-12
5.0
3.9
2020-12
17
10
2021-12
21
13
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 84%
11%
5%
20.8
負債+純資産
流動負債 35%
1%
純資産 64%
20.8
現預金17.4億
その他流動資産2.3億
固定資産1.1億
流動負債7.3億
固定負債0.1億
純資産13.4億
自己資本比率
64.2%
健全水準
現預金
17.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
1.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
+11
-0.1
+11
2022-12
+7.0
0
+7.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+7.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-3.7
返済・株主還元
FCF(直近)
+7.0
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,110
— 承認時
時価総額 81.5億
2仮条件
¥2110〜2260
— 前後決定
時価総額 84.4億
3公開価格
¥2,260
— 決定済
時価総額 87.3億
4初値
¥2,079
2023-12-21 上場日に確定
時価総額 80.3億
0.92x
発行済株式数
3,606,250
公募株式数
75,000
売出株式数
694,100
OA(オーバーアロット)
115,300
吸収金額
20.0億円
実績PER
想定PBR
6.1
想定ROE
48.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事75,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事38,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事23,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事11,500株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事11,500株申込終了
松井証券
副幹事7,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1西野 恒五郎individual1,488,75040.13%180日
2三和システム株式会社company774,70020.88%180日
3ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc375,00010.1%90日 / 1.5倍解除
4神田 有宏individual302,0009.08%180日
5Aflac Ventures LLCvc232,8006.28%180日
6阿部 順一individual127,5004.16%180日
7菅生 淳一individual60,0002.44%180日
8森トラスト株式会社company75,0002.02%180日
9株式会社ウエスト・プラニングcompany01.01%
10吉田 弘individual00.58%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.5%
VC/CVC16.4%
従業員持株会0%
その他24.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.5億円
差引手取概算額(合計上限 3.86億円)1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5619マーソ情報・通信81.5億6.148.9%0.92x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 西野 恒五郎
本社所在地東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー17階
従業員数21名
設立2015年2月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年12月21日 上場
IPOスケジュール202312マーソ
評価D
東証グロース小型

マーソ

5619 · 情報・通信
「MRSO.jp」運営のヘルスケアDX企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
2,110〜2,260円
想定価格 ¥2,110
想定時価総額 / 吸収金額
81.5億円 / 20.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,606,250株 / 884,400株
オファリングレシオ 24.5%
予想PER / PBR
— / 6.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 「MRSO.jp」運営のヘルスケアDX企業
1. 事業内容

マーソは2015年2月設立のヘルスケアDX企業で、予防医療を切り口に健康寿命の延伸を目指す。主力は人間ドック・健診の予約プラットフォーム「MRSO.jp」を運営するHCPFサービスと、医療施設や地方自治体・法人向けに予約のデジタル化を担うDXサービスである。提供はSaaS形態が中心で、MRSO.jpは受診後の利用料を得る成果報酬型を採る。2022年12月末で1,326の医療施設が人間ドック・健診プランを掲載し、掲載施設数は国内首位を掲げる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 掲載施設数で国内首位 MRSO.jpは2022年12月末で1,326施設が掲載し、人間ドック・健診の予約サイトとして国内首位の品ぞろえを持ち、受診者の比較・予約を後押しする。 (2) HCPFとDXの二面提供 予約プラットフォームのマーケティング機能と、施設の業務効率化を担うDXを同時に提供することで切り替え負担を高め、一定の参入障壁を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期1,739百万円から2022年12月期2,251百万円へ約29%増、純利益も651百万円から654百万円とほぼ横ばいで黒字を維持した。営業利益は995百万円で営業利益率は約44%と高水準にある。成長は新型コロナワクチン予約システムの寄与が大きく、人間ドック・健診市場のWEB予約比率向上と行政・法人DXのクロスセルが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

2022年12月期はコロナワクチン関連の予約システム売上が全体の61.3%を占め、特定サービスへの依存度が高い点に留意したい。感染症法上の5類移行で大規模接種需要は縮小しており、反動を本業の拡大でどこまで補えるかが焦点となる。ほかに人間ドック・健診市場の動向、新規参入による競争激化、要配慮個人情報の管理に伴うシステム・情報漏洩リスクが挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,026〜2,279-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -8,400〜+16,900円
総合評価Bで需給の強さと割安感が支え、注目度はやや限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はBとし、公開価格が仮条件上限の2,260円で決まった需給の強さと、想定時価総額81.5億円に対し2022年12月期純利益6.54億円で実績PER約12倍という割安感を主な支えとした。人間ドック・健診予約「MRSO.jp」は掲載医療施設数で国内首位を持ち、HCPFとDXの二面提供が一定の参入障壁を形成する点も評価できる。吸収金額は20.0億円と小型で需給は締まりやすく、初値形成にはプラスに働きやすい地合いとみる。営業利益率は約44%と高く、財務も自己資本が厚く健全である点を加味した。(一方でコロナワクチン関連売上の反動と地合い注目度の弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/21
上場済 · 上場後 957 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+39.7%
YoY +29.4%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 9.9億 / 44.2%
営業利益率
(改善)
44.2%
改善継続中
2,251
1,501
750
0
591
2018-12
636
2019-12
509
2020-12
1,739
2021-12
2,251
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
20.8億
純資産
13.4億
自己資本比率
64.2%
現預金
17.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
21
14
6.9
0
7.3
3.6
2018-12
7.6
4.4
2019-12
5.0
3.9
2020-12
17
10
2021-12
21
13
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 64%
負債 36%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
+1111
投資
-13
FCF
+1098
2022-12
営業
+696
投資
-1
FCF
+695
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,110
— 承認時時価総額 81.5億
2
仮条件
¥2110〜2260
— 決定時価総額 84.4億
3
公開価格
¥2,260
— 決定済時価総額 87.3億
4
初値
¥2,079
2023-12-21時価総額 80.3億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,606,250
公募株式数
75,000
売出株式数
694,100
OA
115,300
実績PER
想定PBR
6.1
想定ROE
48.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
75,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
38,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
23,000株
SMBC日興
証券
11,500株
東海
東海東京証券副幹事
11,500株
松井証券
松井証券副幹事
7,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.5%
VC/CVC16.4%
従業員持株会0%
その他24.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
西野 恒五郎
individual180日
40.13%
2
三和システム株式会社
company180日
20.88%
3
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
10.1%
4
神田 有宏
individual180日
9.08%
5
Aflac Ventures LLC
vc180日
6.28%
6
阿部 順一
individual180日
4.16%
7
菅生 淳一
individual180日
2.44%
8
森トラスト株式会社
company180日
2.02%
9
株式会社ウエスト・プラニング
company
1.01%
10
吉田 弘
individual
0.58%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.5億
差引手取概算額(合計上限 3.86億円)1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5619
マーソ
時価総額
81.5億
PER
PBR
6.1
ROE
48.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 西野 恒五郎
本社所在地東京都港区虎ノ門四丁目3番1号 城山トラストタワー17階
従業員数21名
設立2015年2月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設