上場済2023年12月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202312ヒューマンテクノロジーズ5621
評価D
東証グロース小型IPO

ヒューマンテクノロジーズ

5621 · 情報・通信· 勤怠管理SaaS「KING OF TIME」の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/22
上場
仮条件
940〜1,020円
想定価格 ¥940
想定時価総額 / 吸収金額
111億円 / 46.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,100,000株 / 3,781,200株
オファリングレシオ 41.6%
予想PER / PBR
— / 5.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 勤怠管理SaaS「KING OF TIME」の専業

1. 事業内容

2001年設立のヒューマンテクノロジーズは、連結子会社4社とともに勤怠管理SaaS事業を営みます。主力はクラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」で、2003年のリリース以降、各社各様の就業規則や多様な打刻方法に対応しながら機能を拡充してきました。中小・中堅企業をコア顧客としつつ近年は大手導入も進み、給与計算や人事管理など外部サービスとのオープン連携も推進しています。販売は既存顧客基盤を持つ販売店やOEMとの連携が中心で、課金ID数の約65%を間接販売が占めます。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の必須業務SaaS 勤怠管理は景気に左右されにくい必須業務で、月額1人300円のワンプライス戦略により安定した継続課金収益を積み上げています。 (2) 効率的な販売チャネル 広告依存の直販ではなく既存顧客を持つ販売店・OEMと連携し、課金IDの約65%を間接販売で獲得する低コストな顧客獲得網を築いています。 (3) 法規対応の蓄積 複雑な国内労働法規に長年対応してきたノウハウの蓄積が、後発参入に対する差別化要因となっています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年3月期の35.8億円から2023年3月期に42.2億円へ約18%増と着実に伸び、それ以前も2019年3月期18.4億円から右肩上がりの成長を続けています。一方で営業利益は機能拡張に向けた先行投資期にあたり、2022年3月期の5.9億円から2023年3月期は3.3億円へ縮小しました。成長要因は、勤怠管理SaaS市場の拡大余地に加え、登録ベース課金への移行に伴う課金ID数の増加見込み、給与計算や電子契約など新規サービスの拡充にあります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上が「KING OF TIME」とその関連サービスに集中する単一事業のため、勤怠管理市場の成長鈍化や競合参入が業績に影響する可能性があります。また機能拡張に向けた先行投資期でソフトウェア資産の減損リスクもあります。クラウド基盤のシステム障害や情報漏洩、海外子会社のカントリーリスクなども留意点です。会社側は差別化のための新機能開発や情報管理体制の強化、リスク分散などで対応する方針を示しています。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥902〜1,015-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -3,800〜+7,500円
総合評価はD・先行投資下でも堅実な必須SaaS
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収46億・小型
吸収金額は約46億円で東証グロースの小型案件にあたります。公開価格が仮条件上限を上回って決定した点は需要の強さを示しますが、案件規模はやや大きめで、ロックアップ等も踏まえると需給面の評価は中位に置きました。
地合いSaaSで堅調
勤怠管理SaaSは働き方改革やDX需要を背景に注目される領域ですが、消費者向けのような社会的な話題性は限定的です。公開価格の上振れ決定が需要を裏付ける一方、派手なテーマ性には乏しく、市場人気の評価は中位にとどめました。
成長・テーマ増収継続
売上高は2022年3月期の35.8億円から2023年3月期の42.2億円へ約18%増と着実に伸び、登録ベース課金への移行や新規サービスの拡充が今後の伸びしろです。先行投資で利益は縮小したものの、増収基調と成長の方向感は良好と判断しました。
割安性PER約47倍
想定時価総額111億円を直近純利益の2.4億円で割るとPERは約47倍と、足元の利益水準対比では高めの水準です。ただしストック型SaaSの継続的な成長性を織り込めば過度な割高とは言えず、相対評価はFairと判断しました。
リスク黒字・継続懸念なし
継続企業の前提に関する重要事象の記載はなく、安定した営業キャッシュ・フローを確保しています。単一製品への依存や先行投資に伴う減損は留意点ですが、財務基盤は健全で、基礎的なリスクは相対的に低めと評価しました。
編集部コメント
勤怠管理SaaS「KING OF TIME」を主力とするストック型ビジネスで、売上は前期比約18%増の42.2億円と着実に伸び、月額1人300円のワンプライス戦略と販売パートナー経由65%の効率的な顧客獲得が強みです。公開価格1,224円が仮条件上限1,020円を上回って決定した点は需要の強さを示し、需給面の下支えになると考えられます。一方で機能拡張に向けた先行投資期にあり営業利益は5.9億円から3.3億円へ縮小し、PERも約47倍と利益水準対比では高めで、総合評価はDに位置づけました。(一方で先行投資による営業減益の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-12-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/22
上場日
上場済 · 上場後 956 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+17.8%
直近YoY +17.8%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 3.3億 / 7.8%
営業利益率の改善
7.8%
2022-03は16.5%
4,223
2,815
1,408
0
3,585
2022-03
4,223
2023-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-032023-03
売上高(百万円)3,5854,223
営業利益(百万円)592329
純利益(百万円)439238
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
30
20
9.9
0
26
18
2022-03
30
19
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 62%
その他流動資産 25%
13%
29.8
負債+純資産
流動負債 34%
1%
純資産 65%
29.8
現預金18.4億
その他流動資産7.5億
固定資産3.9億
流動負債10.2億
固定負債0.2億
純資産19.4億
自己資本比率
64.5%
健全水準
現預金
18.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
8.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
29.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
+2.6
-0.9
+1.7
2023-03
+2.6
-0.4
+2.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-0.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥940
— 承認時
時価総額 111億
2仮条件
¥940〜1020
— 前後決定
時価総額 116億
3公開価格
¥1,224
— 決定済
時価総額 145億
4初値
¥1,194
2023-12-22 上場日に確定
時価総額 141億
0.98x
発行済株式数
9,100,000
公募株式数
1,000,000
売出株式数
1,759,100
OA(オーバーアロット)
493,200
吸収金額
46.3億円
実績PER
想定PBR
5.8
想定ROE
12.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事725,000株今すぐ口座開設
大和証券
共同主幹事225,000株申込終了
SBI
証券
副幹事30,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事20,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1ニューホライズン株式会社company3,600,00044.44%360日
2恵志 章夫individual1,800,000650,00022.22%360日
3奥畑 和行individual900,000450,00011.11%360日
4飯泉 満individual900,000450,00011.11%360日
5渡邉 脩次individual738,000738,0009.11%
6家﨑 晃一individual81,0001%360日
7伊藤忠商事株式会社company81,0001%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族54.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他45.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 11.0億円
差引手取概算額(合計上限 16.51億円)11.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5621ヒューマンテクノロジーズ情報・通信111億5.812.4%0.98x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 家﨑 晃一
本社所在地東京都港区元赤坂一丁目6番6号
従業員数296名
設立2001年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
4
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年12月22日 上場
IPOスケジュール202312ヒューマンテクノロジーズ
評価D
東証グロース小型

ヒューマンテクノロジーズ

5621 · 情報・通信
勤怠管理SaaS「KING OF TIME」の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/22
上場
仮条件
940〜1,020円
想定価格 ¥940
想定時価総額 / 吸収金額
111億円 / 46.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,100,000株 / 3,781,200株
オファリングレシオ 41.6%
予想PER / PBR
— / 5.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 勤怠管理SaaS「KING OF TIME」の専業
1. 事業内容

2001年設立のヒューマンテクノロジーズは、連結子会社4社とともに勤怠管理SaaS事業を営みます。主力はクラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」で、2003年のリリース以降、各社各様の就業規則や多様な打刻方法に対応しながら機能を拡充してきました。中小・中堅企業をコア顧客としつつ近年は大手導入も進み、給与計算や人事管理など外部サービスとのオープン連携も推進しています。販売は既存顧客基盤を持つ販売店やOEMとの連携が中心で、課金ID数の約65%を間接販売が占めます。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の必須業務SaaS 勤怠管理は景気に左右されにくい必須業務で、月額1人300円のワンプライス戦略により安定した継続課金収益を積み上げています。 (2) 効率的な販売チャネル 広告依存の直販ではなく既存顧客を持つ販売店・OEMと連携し、課金IDの約65%を間接販売で獲得する低コストな顧客獲得網を築いています。 (3) 法規対応の蓄積 複雑な国内労働法規に長年対応してきたノウハウの蓄積が、後発参入に対する差別化要因となっています。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年3月期の35.8億円から2023年3月期に42.2億円へ約18%増と着実に伸び、それ以前も2019年3月期18.4億円から右肩上がりの成長を続けています。一方で営業利益は機能拡張に向けた先行投資期にあたり、2022年3月期の5.9億円から2023年3月期は3.3億円へ縮小しました。成長要因は、勤怠管理SaaS市場の拡大余地に加え、登録ベース課金への移行に伴う課金ID数の増加見込み、給与計算や電子契約など新規サービスの拡充にあります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上が「KING OF TIME」とその関連サービスに集中する単一事業のため、勤怠管理市場の成長鈍化や競合参入が業績に影響する可能性があります。また機能拡張に向けた先行投資期でソフトウェア資産の減損リスクもあります。クラウド基盤のシステム障害や情報漏洩、海外子会社のカントリーリスクなども留意点です。会社側は差別化のための新機能開発や情報管理体制の強化、リスク分散などで対応する方針を示しています。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥902〜1,015-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -3,800〜+7,500円
総合評価はD・先行投資下でも堅実な必須SaaS
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
勤怠管理SaaS「KING OF TIME」を主力とするストック型ビジネスで、売上は前期比約18%増の42.2億円と着実に伸び、月額1人300円のワンプライス戦略と販売パートナー経由65%の効率的な顧客獲得が強みです。公開価格1,224円が仮条件上限1,020円を上回って決定した点は需要の強さを示し、需給面の下支えになると考えられます。一方で機能拡張に向けた先行投資期にあり営業利益は5.9億円から3.3億円へ縮小し、PERも約47倍と利益水準対比では高めで、総合評価はDに位置づけました。(一方で先行投資による営業減益の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-22(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/22
上場済 · 上場後 956 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+17.8%
YoY +17.8%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 3.3億 / 7.8%
営業利益率
(改善)
7.8%
2022-03は16.5%
4,223
2,815
1,408
0
3,585
2022-03
4,223
2023-03
BS
財政状態
総資産
29.8億
純資産
19.4億
自己資本比率
64.5%
現預金
18.4億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
30
20
9.9
0
26
18
2022-03
30
19
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 65%
負債 35%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
+264
投資
-90
FCF
+174
2023-03
営業
+257
投資
-42
FCF
+215
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥940
— 承認時時価総額 111億
2
仮条件
¥940〜1020
— 決定時価総額 116億
3
公開価格
¥1,224
— 決定済時価総額 145億
4
初値
¥1,194
2023-12-22時価総額 141億0.98x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,100,000
公募株式数
1,000,000
売出株式数
1,759,100
OA
493,200
実績PER
想定PBR
5.8
想定ROE
12.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
725,000株
口座開設
大和証券
大和証券共同主幹事
225,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
30,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
20,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族54.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他45.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
ニューホライズン株式会社
company360日
44.44%
2
恵志 章夫
individual360日
22.22%
売出 650k
3
奥畑 和行
individual360日
11.11%
売出 450k
4
飯泉 満
individual360日
11.11%
売出 450k
5
渡邉 脩次
individual
9.11%
売出 738k
6
家﨑 晃一
individual360日
1%
7
伊藤忠商事株式会社
company180日
1%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 11.0億
差引手取概算額(合計上限 16.51億円)11.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5621
ヒューマンテクノロジーズ
時価総額
111億
PER
PBR
5.8
ROE
12.4%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 家﨑 晃一
本社所在地東京都港区元赤坂一丁目6番6号
従業員数296名
設立2001年11月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設