上場済上場済 · 上場後 1004 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202309インテグラル5842
インテ
東証グロース中型IPO
上場済

インテグラル

5842· 中堅企業に挑む独立系「PEファンド」
上場日
09-20(水)
吸収金額
157億・中型
想定価格
¥3,100承認時
仮条件
2,300-2,400
公開価格
¥2,400
初値
¥2,400(1.00x)
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
Bo
BofA証券
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

中堅企業に挑む独立系「PEファンド」

1. 事業内容

インテグラルは2006年設立の独立系プライベートエクイティ投資会社で、東証グロースに上場する。投資事業有限責任組合などのファンドを組成・運用し、その資金で日本の中堅企業へ投資を行う事業を主力とする。ゼネラル・パートナーとして管理報酬を得るほか、経営支援を通じて投資先の企業価値を高め、株式上場やトレードセールによるキャピタルゲインを獲得する。自己資金を併用するハイブリッド投資や常駐型支援i-Engineを独自の強みとし、国内投資比率は100%である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 中堅企業特化の独立系PE 年商10億円以上1,000億円未満の中堅企業を対象に、独立系PEファンドとして多くの実績を積み上げ国内で確立した地位を持つ点が強みである。 (2) ハイブリッド投資の独自性 ファンド投資に自己資金のプリンシパル投資を組み合わせ、長期コミットメントを示すことで安定株主として投資先の信頼を得やすい仕組みを備える。 (3) 常駐型経営支援i-Engine 投資プロフェッショナルを投資先に常駐させ実務面から経営課題の解決を図る支援は、他のPEファンドにはない希少な手法である。

3. 業績推移と成長要因

連結業績は2021年12月期の売上高3,863百万円から2022年12月期に5,435百万円へと前期比約41%増加した。営業利益は1,768百万円から3,000百万円へ約70%増、純利益も1,173百万円から2,021百万円へ約72%増と高い伸びを示している。運用資産残高の拡大に伴う管理報酬の積み上げと、投資先のEXITによるキャリードインタレストが成長の原動力である。今後はプリンシパル投資の比率拡大や次号ファンドの組成を通じた運用資産の拡大を成長戦略に掲げる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

投資先企業やファンドのパフォーマンスは国内外の景気動向や株式市場の影響を受けやすく、世界経済の不況時には投資先の業績不振を通じて業績や財政状態に影響が及ぶ可能性がある。適切な投資機会を特定できない場合や、投資後にEXITが計画どおり実現せず投資資金の回収が困難となる場合もある。また2号ファンドの契約期間やプリンシパル投資に内在する利益相反など、固有のリスク要因にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収157億・大型
吸収金額157.2億円・想定時価総額823.2億円という大型規模が需給の重しとなる点が特徴である。公開価格は仮条件上限2,400円で決定し申込需要は底堅いものの、調達規模の大きさから需給評価は中位にとどまると判断する。
地合いPE・注目中位
独立系プライベートエクイティは事業承継需要の高まりを背景に一定の注目を集めるが、個人投資家に直接響く大衆的なテーマ性には乏しい。加えて吸収157.2億円の大型案件であり初値妙味が限られるため、市場の人気度は中位と評価する。
成長・テーマ増収増益・高成長
売上高は前期比約41%増、営業利益は約70%増、純利益は約72%増と各段階で高い成長を示している。運用資産残高の拡大とプリンシパル投資の比率引き上げ、次号ファンドの組成を成長戦略に据えており、成長性の評価は高い。
割安性PER約41倍・割安
想定時価総額823.2億円に対し前期純利益は20.21億円でPERは約41倍となる。一見やや高めだが、純利益が前期比約72%増という高成長であることを踏まえると、成長を加味した相対的な割安感は十分に確保されていると判断する。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に疑義はなく自己資本も厚く財務基盤は安定している。ただしファンドのパフォーマンス変動や2号ファンドの契約期限、プリンシパル投資の利益相反など固有リスクがあり、基礎的リスクの評価は中位の上位とする。
編集部コメント
売上高・各利益とも前期比で高い伸びを示し、成長性と割安性の評価はいずれも高い水準にある。公開価格は仮条件上限の2,400円で決定しており、申込需要は底堅いと見られる。一方で吸収金額157.2億円・想定時価総額823.2億円という大型規模は需給面の重しとなり、初値形成の伸びしろを抑えるため、総合評価はCバンドに収まっている。独立系プライベートエクイティとして事業承継需要を背景に運用資産残高の拡大を図る収益構造は一定の再現性を備えるが、ファンドのパフォーマンス次第で業績が変動しやすい点には引き続き留意が必要となる。(一方で吸収金額の大きさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-09-20(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
09/20
上場日
上場済 · 上場後 1004 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+40.7%
直近YoY +40.7%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 30.0億 / 55.2%
営業利益率の改善
55.2%
2021-12は45.8%
3,863
2021-12
5,435
2022-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2021-122022-12
売上高(百万円)3,8635,435
営業利益(百万円)1,7683,000
純利益(百万円)1,1732,021
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
321億
174億
2021-12
349億
194億
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
7%
1%
固定資産 92%
349
負債+純資産
流動負債 20%
固定負債 24%
純資産 56%
349
現預金23.1
その他流動資産4.1
固定資産322
流動負債70.5
固定負債84.6
純資産194
自己資本比率
55.6%
健全水準
現預金
23.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
133
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-17億
-22
-17億
2022-12
+383
-1
+382
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+3.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-3.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.8
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,100
— 承認時
2仮条件
¥2300〜2400
— 前後決定
3公開価格
¥2,400
— 決定済
4初値
¥2,400
2023-09-20 上場日に確定
1.00x
発行済株式数
34,300,000
公募株式数
3,465,000
売出株式数
675,000
OA(オーバーアロット)
675,000
吸収金額
157億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,504,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事1,504,000株申込終了
副幹事600株申込終了
副幹事114,100株申込終了
みずほ
証券
副幹事114,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事114,100株申込終了
副幹事16,300株申込終了
松井証券
副幹事16,300株申込終了
副幹事16,300株申込終了
岡三
証券
副幹事16,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事16,300株申込終了
SBI
証券
副幹事16,300株申込終了
副幹事16,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1佐山 展生individual10,637,00035.64%
2山本 礼二郎individual9,737,00032.62%
3水谷 謙作individual2,700,0009.05%
4辺見 芳弘individual2,126,0007.12%
5片倉 康就individual850,0002.85%
6澄川 恭章individual01.61%
7西岡 成浩individual01.61%
8長谷川 聡子individual400,0001.34%
9後藤 英恒individual400,0001.34%
10仲田 真紀子individual400,0001.34%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族100%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.3 億円
差引手取概算額1.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役パートナー 山本 礼二郎
本社所在地東京都千代田区丸の内一丁目9番2号
従業員数67名
設立2006年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1004 日経過
IPOスケジュール202309インテグラル
インテ
東証グロース中型

インテグラル

5842 ·
中堅企業に挑む独立系「PEファンド」
上場日
09-20
(水)
吸収金額
157
億・中型
想定価格
¥3,100
承認時
仮条件
2,300-2,400
公開価格
¥2,400
初値
¥2,400
(1.00x)
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

中堅企業に挑む独立系「PEファンド」
1. 事業内容

インテグラルは2006年設立の独立系プライベートエクイティ投資会社で、東証グロースに上場する。投資事業有限責任組合などのファンドを組成・運用し、その資金で日本の中堅企業へ投資を行う事業を主力とする。ゼネラル・パートナーとして管理報酬を得るほか、経営支援を通じて投資先の企業価値を高め、株式上場やトレードセールによるキャピタルゲインを獲得する。自己資金を併用するハイブリッド投資や常駐型支援i-Engineを独自の強みとし、国内投資比率は100%である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 中堅企業特化の独立系PE 年商10億円以上1,000億円未満の中堅企業を対象に、独立系PEファンドとして多くの実績を積み上げ国内で確立した地位を持つ点が強みである。 (2) ハイブリッド投資の独自性 ファンド投資に自己資金のプリンシパル投資を組み合わせ、長期コミットメントを示すことで安定株主として投資先の信頼を得やすい仕組みを備える。 (3) 常駐型経営支援i-Engine 投資プロフェッショナルを投資先に常駐させ実務面から経営課題の解決を図る支援は、他のPEファンドにはない希少な手法である。

3. 業績推移と成長要因

連結業績は2021年12月期の売上高3,863百万円から2022年12月期に5,435百万円へと前期比約41%増加した。営業利益は1,768百万円から3,000百万円へ約70%増、純利益も1,173百万円から2,021百万円へ約72%増と高い伸びを示している。運用資産残高の拡大に伴う管理報酬の積み上げと、投資先のEXITによるキャリードインタレストが成長の原動力である。今後はプリンシパル投資の比率拡大や次号ファンドの組成を通じた運用資産の拡大を成長戦略に掲げる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

投資先企業やファンドのパフォーマンスは国内外の景気動向や株式市場の影響を受けやすく、世界経済の不況時には投資先の業績不振を通じて業績や財政状態に影響が及ぶ可能性がある。適切な投資機会を特定できない場合や、投資後にEXITが計画どおり実現せず投資資金の回収が困難となる場合もある。また2号ファンドの契約期間やプリンシパル投資に内在する利益相反など、固有のリスク要因にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
売上高・各利益とも前期比で高い伸びを示し、成長性と割安性の評価はいずれも高い水準にある。公開価格は仮条件上限の2,400円で決定しており、申込需要は底堅いと見られる。一方で吸収金額157.2億円・想定時価総額823.2億円という大型規模は需給面の重しとなり、初値形成の伸びしろを抑えるため、総合評価はCバンドに収まっている。独立系プライベートエクイティとして事業承継需要を背景に運用資産残高の拡大を図る収益構造は一定の再現性を備えるが、ファンドのパフォーマンス次第で業績が変動しやすい点には引き続き留意が必要となる。(一方で吸収金額の大きさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-20(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
09/20
上場済 · 上場後 1004 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+40.7%
YoY +40.7%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 30.0 / 55.2%
営業利益率
(改善)
55.2%
2021-12は45.8%
3,863
2021-12
5,435
2022-12
BS
財政状態
総資産
349億
純資産
194億
自己資本比率
55.6%
現預金
23.1億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
321億
174億
2021-12
349億
194億
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 56%
負債 44%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-1718
投資
-22
FCF
-1740
2022-12
営業
+383
投資
-1
FCF
+382
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,100
— 承認時
2
仮条件
¥2300〜2400
— 決定
3
公開価格
¥2,400
— 決定済
4
初値
¥2,400
2023-09-201.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
34,300,000
公募株式数
3,465,000
売出株式数
675,000
OA
675,000
実績PER
想定PBR
想定ROE
10.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
1,504,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
1,504,000ロット
Bo
BofA証券副幹事
600ロット
三菱
みずほ
証券
114,100ロット
SMBC日興
証券
114,100ロット
岩井
16,300ロット
松井証券
松井証券副幹事
16,300ロット
monex
証券
16,300ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
16,300ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
16,300ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
16,300ロット
東海
16,300ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族100%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
佐山 展生
individual
35.64%
2
山本 礼二郎
individual
32.62%
3
水谷 謙作
individual
9.05%
4
辺見 芳弘
individual
7.12%
5
片倉 康就
individual
2.85%
6
澄川 恭章
individual
1.61%
7
西岡 成浩
individual
1.61%
8
長谷川 聡子
individual
1.34%
9
後藤 英恒
individual
1.34%
10
仲田 真紀子
individual
1.34%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.3
差引手取概算額1.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役パートナー 山本 礼二郎
本社所在地東京都千代田区丸の内一丁目9番2号
従業員数67名
設立2006年1月
決算月12月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設