上場済2023年6月30日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306ジーデップ・アドバンス5885
評価A
東証スタンダード小型IPO

ジーデップ・アドバンス

5885 · 卸売業· AI・GPUソリューションの「システムインキュベーション」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/30
上場
仮条件
4,170〜4,510円
想定価格 ¥4,170
想定時価総額 / 吸収金額
59.5億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,320,000株 / 460,000株
オファリングレシオ 34.8%
予想PER / PBR
— / 5.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
岡三
証券
岡三証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

卸売業 · AI・GPUソリューションの「システムインキュベーション」

1. 事業内容

当社は1978年創業で、宮城県仙台市に本社を置き「システムインキュベーション事業」を単一セグメントで展開する。AIやビジュアライゼーション、ビッグデータを扱う研究者や開発者の課題に対し、最先端テクノロジーを用いたサーバー等ハードウエアを核にオリジナルソリューションを提供する。主力はDXサービスで、課題のヒアリングから機器設計・構築までを担い、オンプレミスに加えクラウドやレンタルのサブスク形態でも供給する。運用フェーズではハードウエア保守と環境アップデートを束ねたService&Supportを提供し一貫支援する。

2. 事業の特徴・強み

(1) Eliteパートナー認定 NVIDIAのパートナー制度で複数分野のEliteレベル認定を受け、Visualization等では国内2社のみという立ち位置が技術面の優位につながっている。 (2) ワンストップ提供 企画・設計から構築、保守・アップデートまでを一貫提供し、研究開発顧客の安定稼働ニーズに応えることで継続的な取引につなげている。 (3) ストック型の収益基盤 Service&Supportやサブスクリプションを通じてリカーリング収益を積み増し、季節変動の平準化と収益の安定化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年5月期の34.42億円から2022年5月期は34.91億円とほぼ横ばいで推移した一方、純利益は233百万円から283百万円へと前期比約21%増加した。2022年5月期の営業利益は406百万円、営業利益率は約12%で、中期計画で掲げる10%以上の目安を満たす水準にある。2020年5月期はコロナ影響で売上6.85億円まで落ち込んだ反動を経ており、AI・ビジュアライズ需要やストック型売上の拡大を成長の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

当社の業績は顧客企業や研究者の設備投資需要に左右されやすく、経済情勢の変化による研究開発投資の減退が影響しうる。技術革新が極めて速く、適時な対応ができなければ競争力が損なわれる可能性がある。また仕入におけるNVIDIA製品の割合が約6割と高く、半導体の調達難や特定仕入先への依存、在庫の滞留などが収益に影響を及ぼす余地がある点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥7,589〜11,217+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +341,900〜+704,700円
総合評価Dで、需給は底堅いが規模と割安性は中庸との読み
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20.75億・小型
吸収金額は約20.75億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の4,510円で決定するなど需要は底堅い。主要株主には180日のロックアップが付され、上場直後の売り圧力は限定的と見られることから、需給面は一定の安定感があると評価する。
地合いAI関連で注目
AIやGPU、ビジュアライゼーションという市場の関心が高いテーマに合致し、NVIDIA関連としての注目度は相応にある。一方で東証スタンダード上場の小型案件であり、知名度の点でも過度な人気化は見込みにくいことから、注目度は中庸に置いた。
成長・テーマ増益も売上横ばい
2022年5月期は売上34.91億円とほぼ横ばいながら純利益は前期比約21%増と増益を確保した。営業利益率は約12%で計画目安を満たすが、トップラインの伸びは限定的であり、サブスク等ストック型売上の拡大が今後の成長の鍵になると見ている。
割安性PER約21倍
想定時価総額59.53億円に対し2022年5月期の純利益283百万円でPERは約21倍となり、市場平均と比べ過度な割高感はない。直近の増益基調を踏まえれば妥当な範囲との評価で、割安性は中位からやや良好な水準にあると位置づけた。
リスク仕入依存に留意
継続疑義などの重大な懸念は見当たらないが、仕入におけるNVIDIA依存が約6割と高く、特定仕入先への依存や半導体の調達難、在庫の滞留が業績に影響しうる。集中リスクは残るものの、全体としては許容範囲にあると見ている。
編集部コメント
本銘柄はAIやビジュアライゼーション向けにNVIDIA製品を核としたハードウエア提供と運用支援を行うシステムインキュベーション事業を営み、2022年5月期は売上34.91億円・営業利益率約12%と一定の収益力を備える。NVIDIAでEliteパートナー認定を持つ点は差別化要素だが、吸収約20.75億円の小型案件で、想定時価総額59.53億円に対しPERは約21倍と特段の割安感は乏しく、増益基調を踏まえても総合バンドはDに着地した。公開価格が仮条件上限で決まり需給は底堅い一方、仕入のNVIDIA依存6割や特定仕入先依存など集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-30(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/30
上場日
上場済 · 上場後 1132 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+35.3%
直近YoY +1.4%
営業利益の状況
2021-05 黒字化
直近 4.1億 / 11.6%
営業利益率の改善
11.6%
改善継続中
単体
3,491
2,327
1,164
0
1,042
2018-05
1,653
2019-05
685
2020-05
3,442
2021-05
3,491
2022-05
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-052019-052020-052021-052022-05
売上高(百万円)1,0421,6536853,4423,491
営業利益(百万円)343406
純利益(百万円)72534233283
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
21
14
7.2
0
2.7
0.4
2018-05
5.3
0.7
2019-05
11
7.3
2020-05
18
9.6
2021-05
21
12
2022-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 63%
その他流動資産 33%
3%
21.5
負債+純資産
流動負債 24%
固定負債 20%
純資産 56%
21.5
現預金13.5億
その他流動資産7.2億
固定資産0.8億
流動負債5.2億
固定負債4.3億
純資産12.0億
自己資本比率
55.9%
健全水準
現預金
13.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
18.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-05
+2.8
-0.5
+2.4
2022-05
+4.7
-0.1
+4.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+4.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥4,170
— 承認時
時価総額 59.5億
2仮条件
¥4170〜4510
— 前後決定
時価総額 62.0億
3公開価格
¥4,510
— 決定済
時価総額 64.4億
4初値
¥10,680
2023-06-30 上場日に確定
時価総額 152億
2.37x
発行済株式数
1,320,000
公募株式数
120,000
売出株式数
280,000
OA(オーバーアロット)
60,000
吸収金額
20.8億円
実績PER
想定PBR
5.0
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事120,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事40,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事10,000株申込終了
副幹事10,000株申込終了
松井証券
副幹事4,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事4,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,000株申込終了
SBI
証券
副幹事4,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社IAMcompany758,00059.54%180日
2飯野 匡道individual366,40028.78%180日
3飯野 亜矢子individual75,6005.94%180日
4大橋 達夫individual01.89%
5小島 広individual00.94%
6堀籠 学individual00.58%
7高橋 千晶individual00.39%
8大宮 和子individual00.38%
9永井 基一郎individual00.28%
10藤波 雅人individual00.27%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.9億円
差引手取概算額4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5885ジーデップ・アドバンス卸売業59.5億5.023.6%2.37x
業種平均(卸売業・グロース)JPX 9社45.53.4
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

卸売業 セクターの直近トレンド
セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 飯野 匡道
本社所在地宮城県仙台市青葉区国分町三丁目4番33
従業員数21名
設立1978年12月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月30日 上場
IPOスケジュール202306ジーデップ・アドバンス
評価A
東証スタンダード小型

ジーデップ・アドバンス

5885 · 卸売業
AI・GPUソリューションの「システムインキュベーション」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/30
上場
仮条件
4,170〜4,510円
想定価格 ¥4,170
想定時価総額 / 吸収金額
59.5億円 / 20.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,320,000株 / 460,000株
オファリングレシオ 34.8%
予想PER / PBR
— / 5.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

卸売業 · AI・GPUソリューションの「システムインキュベーション」
1. 事業内容

当社は1978年創業で、宮城県仙台市に本社を置き「システムインキュベーション事業」を単一セグメントで展開する。AIやビジュアライゼーション、ビッグデータを扱う研究者や開発者の課題に対し、最先端テクノロジーを用いたサーバー等ハードウエアを核にオリジナルソリューションを提供する。主力はDXサービスで、課題のヒアリングから機器設計・構築までを担い、オンプレミスに加えクラウドやレンタルのサブスク形態でも供給する。運用フェーズではハードウエア保守と環境アップデートを束ねたService&Supportを提供し一貫支援する。

2. 事業の特徴・強み

(1) Eliteパートナー認定 NVIDIAのパートナー制度で複数分野のEliteレベル認定を受け、Visualization等では国内2社のみという立ち位置が技術面の優位につながっている。 (2) ワンストップ提供 企画・設計から構築、保守・アップデートまでを一貫提供し、研究開発顧客の安定稼働ニーズに応えることで継続的な取引につなげている。 (3) ストック型の収益基盤 Service&Supportやサブスクリプションを通じてリカーリング収益を積み増し、季節変動の平準化と収益の安定化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年5月期の34.42億円から2022年5月期は34.91億円とほぼ横ばいで推移した一方、純利益は233百万円から283百万円へと前期比約21%増加した。2022年5月期の営業利益は406百万円、営業利益率は約12%で、中期計画で掲げる10%以上の目安を満たす水準にある。2020年5月期はコロナ影響で売上6.85億円まで落ち込んだ反動を経ており、AI・ビジュアライズ需要やストック型売上の拡大を成長の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

当社の業績は顧客企業や研究者の設備投資需要に左右されやすく、経済情勢の変化による研究開発投資の減退が影響しうる。技術革新が極めて速く、適時な対応ができなければ競争力が損なわれる可能性がある。また仕入におけるNVIDIA製品の割合が約6割と高く、半導体の調達難や特定仕入先への依存、在庫の滞留などが収益に影響を及ぼす余地がある点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥7,589〜11,217+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +341,900〜+704,700円
総合評価Dで、需給は底堅いが規模と割安性は中庸との読み
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本銘柄はAIやビジュアライゼーション向けにNVIDIA製品を核としたハードウエア提供と運用支援を行うシステムインキュベーション事業を営み、2022年5月期は売上34.91億円・営業利益率約12%と一定の収益力を備える。NVIDIAでEliteパートナー認定を持つ点は差別化要素だが、吸収約20.75億円の小型案件で、想定時価総額59.53億円に対しPERは約21倍と特段の割安感は乏しく、増益基調を踏まえても総合バンドはDに着地した。公開価格が仮条件上限で決まり需給は底堅い一方、仕入のNVIDIA依存6割や特定仕入先依存など集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 06-30(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/30
上場済 · 上場後 1132 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+35.3%
YoY +1.4%
営業利益の状況
2021-05黒字化
直近 4.1億 / 11.6%
営業利益率
(改善)
11.6%
改善継続中
3,491
2,327
1,164
0
1,042
2018-05
1,653
2019-05
685
2020-05
3,442
2021-05
3,491
2022-05
BS
財政状態
単体
総資産
21.5億
純資産
12.0億
自己資本比率
55.9%
現預金
13.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
21
14
7.2
0
2.7
0.4
2018-05
5.3
0.7
2019-05
11
7.3
2020-05
18
9.6
2021-05
21
12
2022-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 56%
負債 44%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-05
営業
+280
投資
-45
FCF
+235
2022-05
営業
+466
投資
-8
FCF
+458
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥4,170
— 承認時時価総額 59.5億
2
仮条件
¥4170〜4510
— 決定時価総額 62.0億
3
公開価格
¥4,510
— 決定済時価総額 64.4億
4
初値
¥10,680
2023-06-30時価総額 152億2.37x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,320,000
公募株式数
120,000
売出株式数
280,000
OA
60,000
実績PER
想定PBR
5.0
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
120,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
40,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
10,000株
monex
証券
10,000株
松井証券
松井証券副幹事
4,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,000株
極東
極東証券副幹事
4,000株
あか
あかつき証券副幹事
4,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
4,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社IAM
company180日
59.54%
2
飯野 匡道
individual180日
28.78%
3
飯野 亜矢子
individual180日
5.94%
4
大橋 達夫
individual
1.89%
5
小島 広
individual
0.94%
6
堀籠 学
individual
0.58%
7
高橋 千晶
individual
0.39%
8
大宮 和子
individual
0.38%
9
永井 基一郎
individual
0.28%
10
藤波 雅人
individual
0.27%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.9億
差引手取概算額4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5885
ジーデップ・アドバンス
時価総額
59.5億
PER
PBR
5.0
ROE
23.6%
業種平均(卸売業・グロース)
JPX 9社
時価総額
PER
45.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 飯野 匡道
本社所在地宮城県仙台市青葉区国分町三丁目4番33
従業員数21名
設立1978年12月
決算月5月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設