上場済2023年10月3日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310西部技研6223
評価E
東証スタンダード中型IPO

西部技研

6223 · 機械· 脱炭素を担う除湿・VOC濃縮の技術企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/03
上場
仮条件
2,500〜2,600円
想定価格 ¥3,250
想定時価総額 / 吸収金額
533億円 / 158億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
20,500,000株 / 6,061,300株
オファリングレシオ 29.6%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
FF
FFG証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

機械 · 脱炭素を担う除湿・VOC濃縮の技術企業

1. 事業内容

西部技研は1965年に前身の研究所として創業し、1974年に連続ハニカム成形技術を確立した空気処理の専業メーカーである。コア技術はハニカム積層体に機能剤を添着するロータ加工で、これを心臓部にデシカント除湿機やVOC濃縮装置、全熱交換器を製造・販売する。食品・製薬に加えリチウムイオン電池や半導体の製造工程向けに需要を広げ、据付やメンテナンス、ロータ交換まで自社で提供する。スウェーデンや中国など海外拠点を構え、約50カ国に販売網を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 模倣困難なハニカム技術 1974年確立の連続ハニカム成形と機能剤添着技術を磨き続け、空気抵抗が少なく表面積の広いロータを核に高付加価値を提供している。 (2) 環境課題に直結する製品群 デシカント除湿機やVOC濃縮装置は脱炭素や大気汚染防止に資し、電池・半導体など成長産業の需要を取り込む位置にある。 (3) 継続収益と世界網 据付後のメンテやロータ交換が下支えし、約50カ国の販売網で特定地域の変動を受けにくい体制を築く。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年12月期の174.03億円から2022年12月期は248.90億円へ前期比約43%増と伸びた。営業利益は18.47億円から46.04億円へ拡大し営業利益率は約18%、純利益も16.95億円から39.08億円へ増加した。リチウムイオン電池や半導体の製造工程向けデシカント除湿機の採用増が牽引し、中国を中心とした海外市場の設備投資が需要を押し上げている。VOC濃縮装置もロータ交換需要や新興国の環境規制強化を背景に伸びしろを残す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要製品の製造に用いる原材料の大半を特定取引先から調達しており、供給や契約条件の変化が業績に影響する可能性がある。売上は顧客の設備投資動向に左右されやすく、景気減速時には需要が後退する余地がある。海外比率が高く為替や各国の経済・地政学リスクの影響を受けやすい点にも留意したい。競合との価格競争や製品品質、新技術開発の遅れも収益性を左右する要素となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,275〜3,120-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -97,500〜-13,000円
割安・高成長だが吸収94億の需給が重く中庸の評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収158億・中型
公開価格2,600円は仮条件上限で決定され需要は底堅いものの、吸収金額157.59億円と中型規模で、筆頭株主であるPEファンドが売出を含む構成のため需給面はやや重く、上値の重さも意識されることから総合的に中位の評価とした。
地合い環境テーマ
脱炭素やリチウムイオン電池・半導体向けという環境テーマ性は投資家の注目を集めやすい一方、東証スタンダード上場の製造業で派手さには欠けるため、短期の物色としては市場人気は中庸の水準にとどまると見込んだ。
成長・テーマ売上43%増
連結売上高は2022年12月期に前期比約43%増の248.90億円、純利益は39.08億円へ拡大し営業利益率は約18%と高水準で、電池・半導体向けの旺盛な設備投資需要を背景に、成長性の評価は高く十分に裏付けられると判断した。
割安性PER約13.6倍
想定時価総額533億円に対し連結純利益39.08億円でPERは約13.6倍にとどまり、前期比約43%増という高成長を踏まえると同水準のPERには割安感が強く、利益成長を加味した割安性の評価は高いと総合的に判断し最上位とした。
リスク原料依存
主原料の大半を特定取引先に依存し顧客の設備投資動向や為替の変動の影響を受けやすいものの、BCP対策や複数購買の取り組みも進めており、継続疑義などの重大な懸念はなく基礎的なリスクは相対的に抑制されていると評価した。
編集部コメント
想定時価総額533億円に対し連結純利益39.08億円でPERは約13.6倍にとどまり、2022年12月期の売上高は前期比約43%増、営業利益率は約18%と割安かつ高成長で、1974年に確立した連続ハニカム成形技術を核とするデシカント除湿機とVOC濃縮装置の競争力を背景に成長性と割安性の評価はいずれも高い。一方で吸収金額157.59億円という中型規模の上場で、筆頭株主であるPEファンドの売出を含む点が需給面の重しとなり、市場人気も中庸にとどまるため、ハイブリッド評価は中庸のC帯に収まる結果となった。(一方で吸収金額の大きさと需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-03(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/03
上場日
上場済 · 上場後 1037 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+43.0%
直近YoY +43.0%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 46.0億 / 18.5%
営業利益率の改善
18.5%
2021-12は10.6%
24.9k
16.6k
8,297
0
17.4k
2021-12
24.9k
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-122022-12
売上高(百万円)17,40324,890
営業利益(百万円)1,8474,604
純利益(百万円)1,6953,908
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
311
207
104
0
256
141
2021-12
311
177
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 32%
その他流動資産 40%
固定資産 29%
311
負債+純資産
流動負債 34%
9%
純資産 57%
311
現預金98.0億
その他流動資産124億
固定資産89.3億
流動負債105億
固定負債28.2億
純資産177億
自己資本比率
53.2%
健全水準
現預金
98.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
17.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
157
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
+34
+2.7
+37
2022-12
+33
-6.0
+28
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+33.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.0
成長投資中
財務CF(直近)
-8.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+27.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,250
— 承認時
時価総額 533億
2仮条件
¥2500〜2600
— 前後決定
時価総額 418億
3公開価格
¥2,600
— 決定済
時価総額 426億
4初値
¥2,687
2023-10-03 上場日に確定
時価総額 441億
1.03x
発行済株式数
20,500,000
公募株式数
528,500
売出株式数
914,900
OA(オーバーアロット)
790,600
吸収金額
158億円
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,930,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事263,500株申込終了
FF
FFG証券
副幹事52,700株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事52,700株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事52,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱グリーンフューチャーcompany5,000,00026.93%
2隈扶三郎individual4,350,00023.42%
3公益財団法人隈科学技術・文化振興会company3,000,00016.16%
4西部技研社員持株会employee2,012,60010.84%
5下薗誠individual750,0004.04%
6平川美和individual411,4002.22%
7隈優作individual400,0002.15%
8喜田桂祐individual400,0002.15%
9永松資紹individual400,0002.15%
10藤川貴史individual400,0002.15%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.1%
VC/CVC0%
従業員持株会10.8%
その他43.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 58.8億円
差引手取概算額58.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
6223西部技研機械533億3.223.6%1.03x
業種平均(機械・グロース)JPX 4社36.74.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 吸収 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 吸収 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/10 上場
日水コン
261A · 吸収 86.2億
初値倍率0.94x
1年後
24/06 上場
タウンズ
197A · 吸収 111億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 隈 扶三郎
本社所在地福岡県古賀市青柳3108番地3
従業員数738名
設立1965年7月
決算月12月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年10月3日 上場
IPOスケジュール202310西部技研
評価E
東証スタンダード中型

西部技研

6223 · 機械
脱炭素を担う除湿・VOC濃縮の技術企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/03
上場
仮条件
2,500〜2,600円
想定価格 ¥3,250
想定時価総額 / 吸収金額
533億円 / 158億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
20,500,000株 / 6,061,300株
オファリングレシオ 29.6%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

機械 · 脱炭素を担う除湿・VOC濃縮の技術企業
1. 事業内容

西部技研は1965年に前身の研究所として創業し、1974年に連続ハニカム成形技術を確立した空気処理の専業メーカーである。コア技術はハニカム積層体に機能剤を添着するロータ加工で、これを心臓部にデシカント除湿機やVOC濃縮装置、全熱交換器を製造・販売する。食品・製薬に加えリチウムイオン電池や半導体の製造工程向けに需要を広げ、据付やメンテナンス、ロータ交換まで自社で提供する。スウェーデンや中国など海外拠点を構え、約50カ国に販売網を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) 模倣困難なハニカム技術 1974年確立の連続ハニカム成形と機能剤添着技術を磨き続け、空気抵抗が少なく表面積の広いロータを核に高付加価値を提供している。 (2) 環境課題に直結する製品群 デシカント除湿機やVOC濃縮装置は脱炭素や大気汚染防止に資し、電池・半導体など成長産業の需要を取り込む位置にある。 (3) 継続収益と世界網 据付後のメンテやロータ交換が下支えし、約50カ国の販売網で特定地域の変動を受けにくい体制を築く。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年12月期の174.03億円から2022年12月期は248.90億円へ前期比約43%増と伸びた。営業利益は18.47億円から46.04億円へ拡大し営業利益率は約18%、純利益も16.95億円から39.08億円へ増加した。リチウムイオン電池や半導体の製造工程向けデシカント除湿機の採用増が牽引し、中国を中心とした海外市場の設備投資が需要を押し上げている。VOC濃縮装置もロータ交換需要や新興国の環境規制強化を背景に伸びしろを残す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要製品の製造に用いる原材料の大半を特定取引先から調達しており、供給や契約条件の変化が業績に影響する可能性がある。売上は顧客の設備投資動向に左右されやすく、景気減速時には需要が後退する余地がある。海外比率が高く為替や各国の経済・地政学リスクの影響を受けやすい点にも留意したい。競合との価格競争や製品品質、新技術開発の遅れも収益性を左右する要素となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,275〜3,120-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -97,500〜-13,000円
割安・高成長だが吸収94億の需給が重く中庸の評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額533億円に対し連結純利益39.08億円でPERは約13.6倍にとどまり、2022年12月期の売上高は前期比約43%増、営業利益率は約18%と割安かつ高成長で、1974年に確立した連続ハニカム成形技術を核とするデシカント除湿機とVOC濃縮装置の競争力を背景に成長性と割安性の評価はいずれも高い。一方で吸収金額157.59億円という中型規模の上場で、筆頭株主であるPEファンドの売出を含む点が需給面の重しとなり、市場人気も中庸にとどまるため、ハイブリッド評価は中庸のC帯に収まる結果となった。(一方で吸収金額の大きさと需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-03(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/03
上場済 · 上場後 1037 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+43.0%
YoY +43.0%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 46.0億 / 18.5%
営業利益率
(改善)
18.5%
2021-12は10.6%
24.9k
16.6k
8,297
0
17.4k
2021-12
24.9k
2022-12
BS
財政状態
総資産
311億
純資産
177億
自己資本比率
53.2%
現預金
98.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
311
207
104
0
256
141
2021-12
311
177
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 57%
負債 43%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
+3396
投資
268
FCF
+3664
2022-12
営業
+3349
投資
-595
FCF
+2754
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,250
— 承認時時価総額 533億
2
仮条件
¥2500〜2600
— 決定時価総額 418億
3
公開価格
¥2,600
— 決定済時価総額 426億
4
初値
¥2,687
2023-10-03時価総額 441億1.03x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
20,500,000
公募株式数
528,500
売出株式数
914,900
OA
790,600
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
23.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,930,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
263,500株
FF
FFG証券副幹事
52,700株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
52,700株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
52,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.1%
VC/CVC0%
従業員持株会10.8%
その他43.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱グリーンフューチャー
company
26.93%
2
隈扶三郎
individual
23.42%
3
公益財団法人隈科学技術・文化振興会
company
16.16%
4
西部技研社員持株会
employee
10.84%
5
下薗誠
individual
4.04%
6
平川美和
individual
2.22%
7
隈優作
individual
2.15%
8
喜田桂祐
individual
2.15%
9
永松資紹
individual
2.15%
10
藤川貴史
individual
2.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 58.8億
差引手取概算額58.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
6223
西部技研
時価総額
533億
PER
PBR
3.2
ROE
23.6%
業種平均(機械・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
36.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/10 上場
日水コン
261A · 86.2億
初値倍率0.94x
1年後
24/06 上場
タウンズ
197A · 111億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 隈 扶三郎
本社所在地福岡県古賀市青柳3108番地3
従業員数738名
設立1965年7月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設