上場済2022年3月17日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202203守谷輸送機工業6226
評価E
東2小型IPO

守谷輸送機工業

6226 · 機械· 荷物用エレベーターの専業老舗メーカー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/17
上場
仮条件
730〜810円
想定価格 ¥770
想定時価総額 / 吸収金額
140億円 / 39.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
17,333,000株 / 4,899,000株
オファリングレシオ 28.3%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
東海
東海東京証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

機械 · 荷物用エレベーターの専業老舗メーカー

1. 事業内容

守谷輸送機工業は1950年3月設立のエレベーター専業メーカーで、荷物用と船舶用を主力に、製造から販売・据付・保守修理までを一貫して手掛ける。国内に2工場とテクニカルセンター、8支店、48のサービス拠点を構え全地域をカバーし、本社の情報センターで24時間365日の故障受付対応を行う。荷物用では積載2t以上の中大型機や垂直自動搬送機マックリフター、冷凍冷蔵倉庫向け機を展開し、船舶用は外航船やフェリー向けに国内外で供給する。中国子会社が資材調達と現地保守を担う。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫体制と全国網 製造から据付・保守修理までを自社で完結し、全国48拠点と24時間受付で顧客の多様なニーズに応える体制を備える。 (2) 保守ストック収益 販売後にフルメンテナンス契約や点検契約を積み上げ、長期的に安定した収益を確保する業界モデルを着実に運用する。 (3) 荷物用への集中 物流施設向け荷物用エレベーターに経営資源を集中し、堅牢性や使用環境対応で専業ならではの競争力を保つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期の111.08億円から2020年3月期121.11億円、2021年3月期135.18億円へと着実に伸びた。純利益も2019年3月期8.24億円、2020年3月期8.61億円、2021年3月期10.85億円と拡大し、営業利益は16.86億円で営業利益率は約12%に達した。eコマース拡大を背景とした物流施設投資が荷物用の需要を押し上げ、受注残高は年間売上高を超える水準にある。新工場建設や老朽機の入替需要取り込み、船舶用の拡販を成長の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客である物流施設や工場、新造船向けの建築・造船需要の動向に業績が左右されやすく、需要減退時は受注や価格に影響が及ぶ可能性がある。鋼材やワイヤーロープなど原材料価格の上昇や為替変動は製造コストを押し上げうる。グローバル大手との競合も続く。加えて、経営方針の決定に重要な役割を担う代表取締役社長への依存度が高い点も留意点となる。会社は調達先の多様化やコスト削減、依存しない体制づくりで対応を進める。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥346〜755-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -42,400〜-1,500円
総合評価Bで割安と需給に支えられた堅実型と見る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収39.68億・小型
吸収金額39.68億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限810円で決定しており需要は強い。主要株主の多くに180日のロックアップが付され売り圧力は抑えられ、上場直後の需給は比較的締まっている。総じて需給面は良好な部類と評価した。
地合いテーマ性弱め
エレベーターの一貫製造という事業は堅実で物流インフラを支える役割を担うが、市場の話題を集めるテーマ性や成長ストーリーの派手さには乏しい。小型かつ地味な業種であり、短期的な市場人気の観点では中立的な水準にとどまると見た。
成長・テーマ増収増益継続
売上高は直近3期で111.08億円から135.18億円へ、純利益も8.24億円から10.85億円へと着実に拡大した。物流施設投資を追い風に受注残高は年間売上を超える水準にあり、新工場建設や老朽機の入替需要で成長余地も残ると見て中上位と評価した。
割安性PER約13倍
想定時価総額140.4億円に対し前期純利益10.85億円でPERは約13倍と、利益水準に照らして割安圏にある。長期保守契約に支えられた安定収益基盤を踏まえれば株価の評価面は魅力が高く、5軸のなかでも最上位の水準と判断した。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に疑義はなく、株主構成は同族と機関投資家が中心で関連当事者をめぐる重大な懸念も見られない。代表取締役社長への依存の記載はあるものの自己資本は厚く財務は健全で、基礎的なリスクは低位にとどまると評価した。
編集部コメント
想定価格770円・吸収39.68億円の小型案件で、想定時価総額140.4億円に対し前期純利益10.85億円からPERは約13倍と、利益水準に照らして割安圏にある。荷物用・船舶用エレベーターの製造から据付・保守修理までの一貫体制と、販売後に積み上がる長期保守契約のストック収益が利益の安定を支えている。売上高は直近3期で111.08億円から135.18億円へ着実に伸び、純利益も拡大基調にあるうえ、公開価格が仮条件上限810円で決まった需給の強さも追い風となる。これらの割安さと堅実な収益構造を総合的に踏まえ、総合バンドはBと置いた。(一方でテーマ性の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-03-17(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/17
上場日
上場済 · 上場後 1602 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+6.6%
直近YoY +11.6%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 16.9億 / 12.5%
営業利益率の改善
12.5%
改善継続中
単体
13.5k
9,012
4,506
0
10.5k
2017-03
10.4k
2018-03
11.1k
2019-03
12.1k
2020-03
13.5k
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)10,46810,40711,10812,11113,518
営業利益(百万円)1,3501,686
純利益(百万円)6033818248611,085
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
99
66
33
0
75
13
2017-03
78
17
2018-03
83
25
2019-03
85
33
2020-03
99
46
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
18%
その他流動資産 52%
固定資産 31%
98.7
負債+純資産
流動負債 46%
8%
純資産 46%
98.7
現預金17.6億
その他流動資産50.9億
固定資産30.2億
流動負債45.0億
固定負債8.0億
純資産45.7億
自己資本比率
45.7%
標準的
現預金
17.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
33.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+2.8
-0.3
+2.5
2021-03
+17
-0.7
+17
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+17.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.7
成長投資中
財務CF(直近)
-2.7
返済・株主還元
FCF(直近)
+16.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥770
— 承認時
時価総額 140億
2仮条件
¥730〜810
— 前後決定
時価総額 140億
3公開価格
¥810
— 決定済
時価総額 148億
4初値
¥820
2022-03-17 上場日に確定
時価総額 150億
1.01x
発行済株式数
17,333,000
公募株式数
2,130,000
売出株式数
2,130,000
OA(オーバーアロット)
639,000
吸収金額
39.7億円
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
24.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,661,400株今すぐ口座開設
東海
東海東京証券
副幹事127,800株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事127,800株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事127,800株申込終了
副幹事42,600株申込終了
SBI
証券
副幹事42,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社M2Wcompany5,500,00035.28%180日
2守谷 貞夫individual2,970,00019.05%180日
3守谷 順子individual2,330,00014.95%180日
4濵 芽久実individual1,200,0007.7%
5戸塚 昌代individual1,150,0007.38%180日
6守谷 和香子individual1,150,0007.38%180日
7株式会社横浜銀行company290,0001.86%
8日本生命保険相互会社company217,5001.4%
9MTE従業員持株会employee204,1151.31%180日
10朝日生命保険相互会社company145,0000.93%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.3%
VC/CVC0%
従業員持株会1.3%
その他39.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 15.7億円
差引手取概算額15.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
6226守谷輸送機工業機械140億3.124.1%1.01x
業種平均(機械・グロース)JPX 4社36.74.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 守谷 貞夫
本社所在地神奈川県横浜市金沢区福浦一丁目14番地9
従業員数296名
設立1950年3月
決算月3月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
東海
東海東京証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年3月17日 上場
IPOスケジュール202203守谷輸送機工業
評価E
東2小型

守谷輸送機工業

6226 · 機械
荷物用エレベーターの専業老舗メーカー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/17
上場
仮条件
730〜810円
想定価格 ¥770
想定時価総額 / 吸収金額
140億円 / 39.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
17,333,000株 / 4,899,000株
オファリングレシオ 28.3%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

機械 · 荷物用エレベーターの専業老舗メーカー
1. 事業内容

守谷輸送機工業は1950年3月設立のエレベーター専業メーカーで、荷物用と船舶用を主力に、製造から販売・据付・保守修理までを一貫して手掛ける。国内に2工場とテクニカルセンター、8支店、48のサービス拠点を構え全地域をカバーし、本社の情報センターで24時間365日の故障受付対応を行う。荷物用では積載2t以上の中大型機や垂直自動搬送機マックリフター、冷凍冷蔵倉庫向け機を展開し、船舶用は外航船やフェリー向けに国内外で供給する。中国子会社が資材調達と現地保守を担う。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫体制と全国網 製造から据付・保守修理までを自社で完結し、全国48拠点と24時間受付で顧客の多様なニーズに応える体制を備える。 (2) 保守ストック収益 販売後にフルメンテナンス契約や点検契約を積み上げ、長期的に安定した収益を確保する業界モデルを着実に運用する。 (3) 荷物用への集中 物流施設向け荷物用エレベーターに経営資源を集中し、堅牢性や使用環境対応で専業ならではの競争力を保つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年3月期の111.08億円から2020年3月期121.11億円、2021年3月期135.18億円へと着実に伸びた。純利益も2019年3月期8.24億円、2020年3月期8.61億円、2021年3月期10.85億円と拡大し、営業利益は16.86億円で営業利益率は約12%に達した。eコマース拡大を背景とした物流施設投資が荷物用の需要を押し上げ、受注残高は年間売上高を超える水準にある。新工場建設や老朽機の入替需要取り込み、船舶用の拡販を成長の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客である物流施設や工場、新造船向けの建築・造船需要の動向に業績が左右されやすく、需要減退時は受注や価格に影響が及ぶ可能性がある。鋼材やワイヤーロープなど原材料価格の上昇や為替変動は製造コストを押し上げうる。グローバル大手との競合も続く。加えて、経営方針の決定に重要な役割を担う代表取締役社長への依存度が高い点も留意点となる。会社は調達先の多様化やコスト削減、依存しない体制づくりで対応を進める。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥346〜755-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -42,400〜-1,500円
総合評価Bで割安と需給に支えられた堅実型と見る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格770円・吸収39.68億円の小型案件で、想定時価総額140.4億円に対し前期純利益10.85億円からPERは約13倍と、利益水準に照らして割安圏にある。荷物用・船舶用エレベーターの製造から据付・保守修理までの一貫体制と、販売後に積み上がる長期保守契約のストック収益が利益の安定を支えている。売上高は直近3期で111.08億円から135.18億円へ着実に伸び、純利益も拡大基調にあるうえ、公開価格が仮条件上限810円で決まった需給の強さも追い風となる。これらの割安さと堅実な収益構造を総合的に踏まえ、総合バンドはBと置いた。(一方でテーマ性の乏しさの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-17(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/17
上場済 · 上場後 1602 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+6.6%
YoY +11.6%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 16.9億 / 12.5%
営業利益率
(改善)
12.5%
改善継続中
13.5k
9,012
4,506
0
10.5k
2017-03
10.4k
2018-03
11.1k
2019-03
12.1k
2020-03
13.5k
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
98.7億
純資産
45.7億
自己資本比率
45.7%
現預金
17.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
99
66
33
0
75
13
2017-03
78
17
2018-03
83
25
2019-03
85
33
2020-03
99
46
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 46%
負債 54%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+278
投資
-27
FCF
+251
2021-03
営業
+1728
投資
-65
FCF
+1663
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥770
— 承認時時価総額 140億
2
仮条件
¥730〜810
— 決定時価総額 140億
3
公開価格
¥810
— 決定済時価総額 148億
4
初値
¥820
2022-03-17時価総額 150億1.01x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
17,333,000
公募株式数
2,130,000
売出株式数
2,130,000
OA
639,000
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
24.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,661,400株
口座開設
東海
東海東京証券副幹事
127,800株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
127,800株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
127,800株
monex
証券
42,600株
SBI
証券
SBI証券副幹事
42,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族59.3%
VC/CVC0%
従業員持株会1.3%
その他39.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社M2W
company180日
35.28%
2
守谷 貞夫
individual180日
19.05%
3
守谷 順子
individual180日
14.95%
4
濵 芽久実
individual
7.7%
5
戸塚 昌代
individual180日
7.38%
6
守谷 和香子
individual180日
7.38%
7
株式会社横浜銀行
company
1.86%
8
日本生命保険相互会社
company
1.4%
9
MTE従業員持株会
employee180日
1.31%
10
朝日生命保険相互会社
company
0.93%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 15.7億
差引手取概算額15.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
6226
守谷輸送機工業
時価総額
140億
PER
PBR
3.1
ROE
24.1%
業種平均(機械・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
36.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 守谷 貞夫
本社所在地神奈川県横浜市金沢区福浦一丁目14番地9
従業員数296名
設立1950年3月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設