上場済上場済 · 上場後 1724 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109アスタリスク6522
アスタ
東M中型IPO
上場済

アスタリスク

6522· スマホ装着型RFIDリーダーのアスタリスク
上場日
09-30(木)
吸収金額
11.6億・中型
想定価格
¥3,080承認時
仮条件
3,080-3,300
公開価格
¥3,300
初値
¥5,760(1.75x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
大和証券
大和証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

スマホ装着型RFIDリーダーのアスタリスク

1. 事業内容

アスタリスクは2006年に大阪で設立された自動認識技術の開発企業で、海外子会社3社とともに事業を展開する。主力はスマートフォンやタブレットに装着して使うバーコード・RFIDリーダー「AsReader」シリーズの開発・販売で、ハンディタイプからGUNタイプ、ゲートタイプまで幅広く揃える。加えてAsReaderを活用する業務システムを構築するシステムインテグレーション事業も手掛け、製造・物流・小売など多様な業界へ提供する。製造はApple社MFi認定工場を持つ韓国企業などへ委託し、保守売上も積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) スマホ装着型の独自製品 汎用スマホに取り付けるAsReaderで専用端末からの置換需要を取り込み、ハードとソフトを一気通貫で提供できる点を強みとする。 (2) MFi認証と特許 Apple社のMFiライセンスや自動認識の特許群を保有し、対応製品を製造できる工場が限られることが一定の参入障壁となっている。 (3) 幅広い業界実績 製造・物流・小売など多様な業界で導入実績を重ね、保守売上も伴って継続的な収益基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結で2019年8月期の1,145百万円から2020年8月期は1,398百万円へと前期比約22%増と拡大した。営業利益も同期に112百万円へ回復し、純利益は69百万円を確保している。総出荷台数は増勢にあり、長期保証の保守売上も積み上がっている。成長要因はRFIDタグの低価格化に伴う導入拡大、国内携帯キャリアやスマホメーカーとの協業、伊藤忠紙パルプとの資本業務提携、米国・欧州での海外展開であり、新製品のセミセルフレジや画像認識監視も育成中である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力AsReaderのハードは海外EMS生産に依存し、Apple社製品対応品は韓国SPS社のみが製造可能で、同社依存の売上が約4割を占める点は留意したい。創業者である代表取締役社長への依存度が高いことや、為替変動、研究開発投資の回収、知的財産権、品質・製造物責任、大型案件の期ずれによる業績変動なども挙げられる。第14期末で繰越欠損金を有する点も含め、海外生産と特定人物への集中が中心的なリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収11.55億・小型
吸収金額は約11.55億円と小型の部類で、公開価格は仮条件の上限で決定しており需給面の関心は確かなものといえる。主要株主には90日のロックアップが掛かる一方、1.5倍解除条項を持つベンチャーキャピタル保有が残る点は供給サイドの留意材料となる。
地合い地合い中立
自動認識やDX・省人化という事業テーマには一定の注目度があるものの、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合いを示す指標が一部欠落しており、市場人気による押し上げは見込みにくいことから、市場の評価は中立的な水準にとどめている。
成長・テーマ増収・利益回復
売上高は2020年8月期に前期比約22%増の1,398百万円へ拡大し、営業利益も112百万円へと回復した。RFIDの導入拡大や各社との協業、米国・欧州での海外展開を成長の柱とするが、大型案件の期ずれによる変動余地も残るため、評価は4とした。
×
割安性PER高水準
想定時価総額は約53.79億円で、純利益が約69百万円と小さいためPER水準は高めとなる。利益規模に対する評価は割高感が残っており、今後の成長期待を織り込んでもバリュエーション面での妙味は限定的とみて、評価は低めの水準とした。
リスク依存リスク中
海外EMS生産で韓国SPS社への売上依存が約4割あり、創業者である社長への依存度も高い水準にある。為替や研究開発費の回収、繰越欠損金などの懸念はあるものの継続疑義はなく、基礎的なリスクは中程度と整理して、評価は4とした。
編集部コメント
公開価格3,300円は仮条件の上限で決まっており、需給面に対する投資家の関心は確かなものといえる。主要株主のロックアップや幹事構成も含め、供給サイドは相対的に堅い水準にあると整理できる。売上高は前期に1,398百万円へと拡大し、営業利益も回復基調にあるなど成長の方向感は前向きであり、自動認識による省人化という事業テーマも追い風として働きやすい。総合評価はCとし、需給面の堅さと割安感の乏しさが互いに相殺し合う、中立的な位置づけにあると判断した。(一方でバリュエーションが想定時価総額約53.79億円に対し純利益の規模が小さくPER水準が高いという観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-30(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
09/30
上場日
上場済 · 上場後 1724 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+22.1%
直近YoY +22.1%
営業利益の状況
2019-08 黒字化
直近 1.1億 / 8.0%
営業利益率の改善
8.0%
2019-08は5.8%
1,145
2019-08
1,398
2020-08
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2019-082020-08
売上高(百万円)1,1451,398
営業利益(百万円)66112
純利益(百万円)7269
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
739
228
2019-08
11億
297
2020-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 23%
その他流動資産 68%
9%
10.6
負債+純資産
流動負債 60%
12%
純資産 28%
10.6
現預金2.5
その他流動資産7.2
固定資産0.9
流動負債6.4
固定負債1.2
純資産3.0
自己資本比率
27.9%
低め
現預金
2.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
45.6%
相応
IPO調達後の現預金見込み
10.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-08
+16
-36
-20
2020-08
+11
-57
-46
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
+1.2
資金調達
FCF(直近)
-0.5
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,080
— 承認時
2仮条件
¥3080〜3300
— 前後決定
3公開価格
¥3,300
— 決定済
4初値
¥5,760
2021-09-30 上場日に確定
1.75x
発行済株式数
1,630,000
公募株式数
350,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
吸収金額
11.6億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事311,500株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事21,000株申込終了
大和証券
副幹事7,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事3,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,500株申込終了
副幹事3,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1トリプルウィン株式会社company800,00055.76%90日
2伊藤忠紙パルプ株式会社company128,0008.92%90日 / 1.5倍解除
3DCIハイテク製造業成長支援投資事業有限責任組合vc81,8005.7%90日 / 1.5倍解除
4東京都ベンチャー企業成長支援投資事業有限責任組合vc68,2004.75%90日 / 1.5倍解除
5鈴木 規之individual40,5002.82%90日
6熊本 尚樹individual32,0002.23%90日
7三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合vc30,0002.09%90日 / 1.5倍解除
8SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合vc30,0002.09%90日 / 1.5倍解除
9薛 文宝individual22,7501.59%90日
10大川 貴之individual22,2501.55%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.7%
VC/CVC18.1%
従業員持株会0%
その他64.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役執行役員社長 鈴木 規之
本社所在地大阪市淀川区西中島五丁目6番16号
従業員数83名
設立2006年9月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1724 日経過
IPOスケジュール202109アスタリスク
アスタ
東M中型

アスタリスク

6522 ·
スマホ装着型RFIDリーダーのアスタリスク
上場日
09-30
(木)
吸収金額
11.6
億・中型
想定価格
¥3,080
承認時
仮条件
3,080-3,300
公開価格
¥3,300
初値
¥5,760
(1.75x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

スマホ装着型RFIDリーダーのアスタリスク
1. 事業内容

アスタリスクは2006年に大阪で設立された自動認識技術の開発企業で、海外子会社3社とともに事業を展開する。主力はスマートフォンやタブレットに装着して使うバーコード・RFIDリーダー「AsReader」シリーズの開発・販売で、ハンディタイプからGUNタイプ、ゲートタイプまで幅広く揃える。加えてAsReaderを活用する業務システムを構築するシステムインテグレーション事業も手掛け、製造・物流・小売など多様な業界へ提供する。製造はApple社MFi認定工場を持つ韓国企業などへ委託し、保守売上も積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) スマホ装着型の独自製品 汎用スマホに取り付けるAsReaderで専用端末からの置換需要を取り込み、ハードとソフトを一気通貫で提供できる点を強みとする。 (2) MFi認証と特許 Apple社のMFiライセンスや自動認識の特許群を保有し、対応製品を製造できる工場が限られることが一定の参入障壁となっている。 (3) 幅広い業界実績 製造・物流・小売など多様な業界で導入実績を重ね、保守売上も伴って継続的な収益基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結で2019年8月期の1,145百万円から2020年8月期は1,398百万円へと前期比約22%増と拡大した。営業利益も同期に112百万円へ回復し、純利益は69百万円を確保している。総出荷台数は増勢にあり、長期保証の保守売上も積み上がっている。成長要因はRFIDタグの低価格化に伴う導入拡大、国内携帯キャリアやスマホメーカーとの協業、伊藤忠紙パルプとの資本業務提携、米国・欧州での海外展開であり、新製品のセミセルフレジや画像認識監視も育成中である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力AsReaderのハードは海外EMS生産に依存し、Apple社製品対応品は韓国SPS社のみが製造可能で、同社依存の売上が約4割を占める点は留意したい。創業者である代表取締役社長への依存度が高いことや、為替変動、研究開発投資の回収、知的財産権、品質・製造物責任、大型案件の期ずれによる業績変動なども挙げられる。第14期末で繰越欠損金を有する点も含め、海外生産と特定人物への集中が中心的なリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
公開価格3,300円は仮条件の上限で決まっており、需給面に対する投資家の関心は確かなものといえる。主要株主のロックアップや幹事構成も含め、供給サイドは相対的に堅い水準にあると整理できる。売上高は前期に1,398百万円へと拡大し、営業利益も回復基調にあるなど成長の方向感は前向きであり、自動認識による省人化という事業テーマも追い風として働きやすい。総合評価はCとし、需給面の堅さと割安感の乏しさが互いに相殺し合う、中立的な位置づけにあると判断した。(一方でバリュエーションが想定時価総額約53.79億円に対し純利益の規模が小さくPER水準が高いという観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-30(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
09/30
上場済 · 上場後 1724 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+22.1%
YoY +22.1%
営業利益の状況
2019-08黒字化
直近 1.1 / 8.0%
営業利益率
(改善)
8.0%
2019-08は5.8%
1,145
2019-08
1,398
2020-08
BS
財政状態
総資産
10.6億
純資産
3.0億
自己資本比率
27.9%
現預金
2.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
739
228
2019-08
11億
297
2020-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-08
営業
+16
投資
-36
FCF
-20
2020-08
営業
+11
投資
-57
FCF
-46
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,080
— 承認時
2
仮条件
¥3080〜3300
— 決定
3
公開価格
¥3,300
— 決定済
4
初値
¥5,760
2021-09-301.75x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,630,000
公募株式数
350,000
売出株式数
OA
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
311,500ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
21,000ロット
大和証券
大和証券副幹事
7,000ロット
SMBC日興
証券
3,500ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,500ロット
岩井
3,500ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族15.7%
VC/CVC18.1%
従業員持株会0%
その他64.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
トリプルウィン株式会社
company90日
55.76%
2
伊藤忠紙パルプ株式会社
company90日 / 1.5倍解除
8.92%
3
DCIハイテク製造業成長支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.7%
4
東京都ベンチャー企業成長支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.75%
5
鈴木 規之
individual90日
2.82%
6
熊本 尚樹
individual90日
2.23%
7
三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.09%
8
SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.09%
9
薛 文宝
individual90日
1.59%
10
大川 貴之
individual90日 / 1.5倍解除
1.55%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役執行役員社長 鈴木 規之
本社所在地大阪市淀川区西中島五丁目6番16号
従業員数83名
設立2006年9月
決算月8月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設