上場済2022年10月7日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202210キューブ7112
評価C
東証グロース小型IPO

キューブ

7112 · 小売· ゴルフ発ラグジュアリー「MARK&LONA」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/07
上場
仮条件
2,000〜2,140円
想定価格 ¥2,140
想定時価総額 / 吸収金額
130億円 / 35.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,074,000株 / 1,651,400株
オファリングレシオ 27.2%
予想PER / PBR
— / 8.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

小売 · ゴルフ発ラグジュアリー「MARK&LONA」

1. 事業内容

当社は1994年設立で、スノーボード関連のセレクトショップを発端に、代表取締役社長の松村智明が手掛けるアパレル企画で規模を広げてきた。2008年に誕生した主力ブランドMARK&LONAは、保守的だったゴルフウェア業界に個性的で機能性に富むカジュアルウェアを持ち込み注目を集めた。事業は衣料品・雑貨の企画販売の単一セグメントで、国内リテール・国内EC・海外EC・国内卸・海外卸の各区分を展開する。富裕層向けに直営店やECを通じてD2Cで商品を届け、韓国では総代理店を通じて店舗を構える形態をとる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高収益のラグジュアリーブランド MARK&LONAは富裕層向けの高単価ブランドで、値下げを抑えたプロパー消化を重視する戦略により前期営業利益率は約18%と高い水準を確保している。 (2) D2Cとデジタルマーケティング 国内外2つの公式ECサイトを軸に、CRMやデジタル施策で顧客接点を強化し、在庫消化率の向上とブランド価値の維持を両立する販売モデルを構築している。 (3) 独自の世界観による差別化 斬新なデザインと幅広いコラボレーションにより、新規参入が増えるゴルフウェア市場で一定の競争優位を保っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の23.56億円から2020年12月期は26.14億円、2021年12月期は39.01億円へと拡大し、直近期は前期比約49%増と高い伸びを示した。利益面では2020年12月期に純損失3.02億円を計上したものの、2021年12月期は営業利益6.88億円・純利益6.82億円へと黒字転換を果たした。成長要因はD2Cによる越境ECや海外卸の拡大、デジタルマーケティングを通じた顧客基盤の強化、需給予測に基づく高い在庫回転と高収益率の実現にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ゴルフ用品・ウェア市場は成長基調とされるが、景気や個人消費、将来的な国内ゴルフ人口の動向が業績に影響する可能性がある。海外売上比率は約31.5%で、特に韓国の総代理店JC FAMILYへの販売が約30.5%を占めるため、同社との取引動向や日韓関係などのカントリーリスクが収益に響きうる点には留意したい。このほか消費者の嗜好変化への対応、競合参入、知的財産権や情報システムに関するリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,547〜2,975+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +40,700〜+83,500円
総合C評価、割安感と韓国依存リスクが拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収35億・小型
吸収金額は約35.34億円と小型で、公開価格2,140円が仮条件上限の2,140円と一致するなど需要は強含みで需給は良好な部類にある。主要株主には一律90日のロックアップが付され、上場直後の供給増加も抑制される見込みで、需給面の評価は相対的に高い水準にあると判断した。
地合い地合い中立
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標が十分に揃っておらず、市場センチメント軸は伸び悩んでいる。物色テーマとしてのアパレル銘柄の注目度も中庸にとどまるため、地合いの追い風は限定的とみて中立的な評価に置いた。
成長・テーマ黒字転換・増収
前期は売上高39.01億円・前期比約49%増と高い伸びを示し、純損失からの黒字転換も達成しており成長の勢いは確認できる。一方で過去には赤字計上もあり利益の振れが大きく、実績の連続性はなお限定的であることから、成長軸は中位の評価にとどめた。
割安性PER約19倍
想定時価総額約130億円に対し前期純利益6.82億円でPER約19倍と、黒字転換後の高い増収率と約18%の営業利益率を踏まえれば割安感のある水準にある。利益成長が続けば妥当性はさらに高まる余地があり、バリュエーション軸は相対的に高く評価できると判断した。
リスク韓国依存
韓国総代理店JC FAMILYへの売上依存が約30.5%、海外売上比率が約31.5%と特定の販売先と地域への集中が残る点が懸念される。日韓関係の変化などカントリーリスクや為替変動の影響も受けうるため、基礎リスク軸は中位の評価にとどめた。
編集部コメント
想定時価総額約130億円に対し前期純利益6.82億円でPER約19倍と、黒字転換後の高成長を踏まえれば割安感のある水準にある。営業利益率は約18%と高く、富裕層向けブランドMARK&LONAのD2C戦略が収益性を支える点は評価できる。一方で吸収金額35.34億円の小型案件ながら、直近IPOの地合い指標が振るわず市場センチメント軸が伸び悩むこと、加えて韓国総代理店JC FAMILYへの売上依存が約30.5%と特定販売先への集中が残る点が重荷となり、総合評価はCにとどまる。(一方で市場センチメントの低調と韓国特定販売先への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:8%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-10-07(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/07
上場日
上場済 · 上場後 1398 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+23.8%
直近YoY +49.2%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 6.9億 / 17.6%
営業利益率の改善
17.6%
改善継続中
3,901
2,601
1,300
0
1,661
2018-07
814
2018-12
2,356
2019-12
2,614
2020-12
3,901
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-072018-122019-122020-122021-12
売上高(百万円)1,6618142,3562,6143,901
営業利益(百万円)157688
純利益(百万円)-122-23252-302682
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
26
17
8.6
0
18
14
2018-07
16
12
2018-12
18
12
2019-12
21
9.5
2020-12
26
16
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
資産
現預金 61%
その他流動資産 24%
16%
25.9
負債+純資産
流動負債 35%
2%
純資産 63%
25.9
現預金15.8億
その他流動資産6.1億
固定資産4.0億
流動負債9.1億
固定負債0.6億
純資産16.3億
自己資本比率
62.8%
健全水準
現預金
15.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
30.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
+10
-0.4
+9.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+10.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
-7.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+9.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,140
— 承認時
時価総額 130億
2仮条件
¥2000〜2140
— 前後決定
時価総額 126億
3公開価格
¥2,140
— 決定済
時価総額 130億
4初値
¥2,190
2022-10-07 上場日に確定
時価総額 133億
1.02x
発行済株式数
6,074,000
公募株式数
734,000
売出株式数
702,000
OA(オーバーアロット)
215,400
吸収金額
35.3億円
実績PER
想定PBR
8.0
想定ROE
41.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事590,800株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事43,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事43,000株申込終了
SBI
証券
副幹事21,500株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事14,300株申込終了
副幹事14,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1エヌエックスシー・ジャパン合同会社company2,540,00045.02%90日
2松村 智明individual1,460,00025.88%90日
3松村 里恵individual1,200,00021.27%90日
4コタエル信託株式会社company03.79%90日
5長谷川 和美individual140,0002.48%90日
6小澤 拓individual00.48%90日
7高橋 勇介individual00.18%90日
8波多野 奨individual00.18%90日
9河田 実individual00.18%90日
10國武 利充individual00.14%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他48.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 14.3億円
差引手取概算額14.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7112キューブ小売130億8.041.9%1.02x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 松村 智明
本社所在地東京都港区赤坂二丁目17番7号赤坂溜池タワー
従業員数60名
設立1994年10月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年10月7日 上場
IPOスケジュール202210キューブ
評価C
東証グロース小型

キューブ

7112 · 小売
ゴルフ発ラグジュアリー「MARK&LONA」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/07
上場
仮条件
2,000〜2,140円
想定価格 ¥2,140
想定時価総額 / 吸収金額
130億円 / 35.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,074,000株 / 1,651,400株
オファリングレシオ 27.2%
予想PER / PBR
— / 8.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · ゴルフ発ラグジュアリー「MARK&LONA」
1. 事業内容

当社は1994年設立で、スノーボード関連のセレクトショップを発端に、代表取締役社長の松村智明が手掛けるアパレル企画で規模を広げてきた。2008年に誕生した主力ブランドMARK&LONAは、保守的だったゴルフウェア業界に個性的で機能性に富むカジュアルウェアを持ち込み注目を集めた。事業は衣料品・雑貨の企画販売の単一セグメントで、国内リテール・国内EC・海外EC・国内卸・海外卸の各区分を展開する。富裕層向けに直営店やECを通じてD2Cで商品を届け、韓国では総代理店を通じて店舗を構える形態をとる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高収益のラグジュアリーブランド MARK&LONAは富裕層向けの高単価ブランドで、値下げを抑えたプロパー消化を重視する戦略により前期営業利益率は約18%と高い水準を確保している。 (2) D2Cとデジタルマーケティング 国内外2つの公式ECサイトを軸に、CRMやデジタル施策で顧客接点を強化し、在庫消化率の向上とブランド価値の維持を両立する販売モデルを構築している。 (3) 独自の世界観による差別化 斬新なデザインと幅広いコラボレーションにより、新規参入が増えるゴルフウェア市場で一定の競争優位を保っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の23.56億円から2020年12月期は26.14億円、2021年12月期は39.01億円へと拡大し、直近期は前期比約49%増と高い伸びを示した。利益面では2020年12月期に純損失3.02億円を計上したものの、2021年12月期は営業利益6.88億円・純利益6.82億円へと黒字転換を果たした。成長要因はD2Cによる越境ECや海外卸の拡大、デジタルマーケティングを通じた顧客基盤の強化、需給予測に基づく高い在庫回転と高収益率の実現にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ゴルフ用品・ウェア市場は成長基調とされるが、景気や個人消費、将来的な国内ゴルフ人口の動向が業績に影響する可能性がある。海外売上比率は約31.5%で、特に韓国の総代理店JC FAMILYへの販売が約30.5%を占めるため、同社との取引動向や日韓関係などのカントリーリスクが収益に響きうる点には留意したい。このほか消費者の嗜好変化への対応、競合参入、知的財産権や情報システムに関するリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,547〜2,975+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +40,700〜+83,500円
総合C評価、割安感と韓国依存リスクが拮抗
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額約130億円に対し前期純利益6.82億円でPER約19倍と、黒字転換後の高成長を踏まえれば割安感のある水準にある。営業利益率は約18%と高く、富裕層向けブランドMARK&LONAのD2C戦略が収益性を支える点は評価できる。一方で吸収金額35.34億円の小型案件ながら、直近IPOの地合い指標が振るわず市場センチメント軸が伸び悩むこと、加えて韓国総代理店JC FAMILYへの売上依存が約30.5%と特定販売先への集中が残る点が重荷となり、総合評価はCにとどまる。(一方で市場センチメントの低調と韓国特定販売先への依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:8%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-07(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/07
上場済 · 上場後 1398 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+23.8%
YoY +49.2%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 6.9億 / 17.6%
営業利益率
(改善)
17.6%
改善継続中
3,901
2,601
1,300
0
1,661
2018-07
814
2018-12
2,356
2019-12
2,614
2020-12
3,901
2021-12
BS
財政状態
総資産
25.9億
純資産
16.3億
自己資本比率
62.8%
現預金
15.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
26
17
8.6
0
18
14
2018-07
16
12
2018-12
18
12
2019-12
21
9.5
2020-12
26
16
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 63%
負債 37%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
+1024
投資
-39
FCF
+985
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,140
— 承認時時価総額 130億
2
仮条件
¥2000〜2140
— 決定時価総額 126億
3
公開価格
¥2,140
— 決定済時価総額 130億
4
初値
¥2,190
2022-10-07時価総額 133億1.02x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,074,000
公募株式数
734,000
売出株式数
702,000
OA
215,400
実績PER
想定PBR
8.0
想定ROE
41.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
590,800株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
43,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
43,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
21,500株
東海
東海東京証券副幹事
14,300株
岩井
14,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族51.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他48.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
エヌエックスシー・ジャパン合同会社
company90日
45.02%
2
松村 智明
individual90日
25.88%
3
松村 里恵
individual90日
21.27%
4
コタエル信託株式会社
company90日
3.79%
5
長谷川 和美
individual90日
2.48%
6
小澤 拓
individual90日
0.48%
7
高橋 勇介
individual90日
0.18%
8
波多野 奨
individual90日
0.18%
9
河田 実
individual90日
0.18%
10
國武 利充
individual90日
0.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 14.3億
差引手取概算額14.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7112
キューブ
時価総額
130億
PER
PBR
8.0
ROE
41.9%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 松村 智明
本社所在地東京都港区赤坂二丁目17番7号赤坂溜池タワー
従業員数60名
設立1994年10月
決算月12月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設