上場済2022年12月16日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212フーディソン7114
評価C
東証グロース小型IPO

フーディソン

7114 · 情報・通信· 生鮮流通DXの「魚ポチ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/16
上場
仮条件
2,210〜2,300円
想定価格 ¥2,210
想定時価総額 / 吸収金額
100億円 / 28.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,358,940株 / 1,226,800株
オファリングレシオ 28.1%
予想PER / PBR
— / 25.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 生鮮流通DXの「魚ポチ」

1. 事業内容

フーディソンは2013年設立で、「世界の食をもっと楽しく」を掲げ生鮮流通プラットフォーム事業を展開する。BtoBコマースの「魚ポチ」を主力に、鮮魚セレクトショップ「sakana bacca」、食の人材を扱うHRサービスの3本柱で構成する。魚ポチは生産者や卸から仕入れた約3,000種類の食品を飲食店向けに翌日から3日後に配送する仕組みだ。大田市場の仲卸営業許可と豊洲市場の買参権を持ち、生鮮対応の独自ITで全国46都道府県に提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いリピート性 魚ポチは既存ユーザーが売上の80%を占め、平均注文回数も多く、飲食店に高頻度で使われる定着したサービス基盤を築いている。 (2) 市場の許認可と参入障壁 大田・豊洲両市場の仲卸許可と買参権を持ち、卸売市場法の規制と複雑な生鮮流通構造が新規参入の障壁となっている。 (3) 生鮮特化の独自IT 日々変わる商品情報の即時データ化と物流連携を実現する独自システムで、従来型ECでは難しい生鮮流通を支えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結ベースで2021年3月期の2,956百万円から2022年3月期は3,592百万円へと約21%増加し、増収基調が続いている。一方で営業損益は2021年3月期の83百万円の赤字から2022年3月期は44百万円の赤字へと縮小したものの、黒字化には至っていない。食品EC化率が3.8%と低水準で成長余地が大きいことを背景に、手取概算13.7億円を物流・ITインフラへ投じ拡大を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では食品EC市場が想定通り拡大しない可能性や競合激化、卸売市場を取り巻く環境変化が挙げられる。事業面では食品の安全やシステムトラブル、業績の季節性が、経営面では継続的な投資に伴う赤字計上や特定経営者への依存が示されている。新株予約権行使による希薄化や資金使途に関する点も開示されており、いずれも業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,630〜3,072+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +42,000〜+86,200円
総合評価Eで利益面の重さが残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収28億・小型
吸収金額は約28億円で、東証グロースの小型案件に分類される規模感である。公開価格が仮条件上限の2,300円で決定しており需給は強含みだが、創業者やVCによる売出も伴うため、需給スコアは中位にとどまると判断した。
地合い生鮮DXに注目
食品Eコマースと生鮮流通DXは市場で注目度のあるテーマであり、独自の事業モデルへの関心は一定程度あると見られる。ただし営業赤字が続く企業であるため、市場の評価は限定的になりやすく、注目度は中位水準と置くのが妥当である。
成長・テーマ増収も赤字
売上高は連結で2021年3月期の2,956百万円から2022年3月期の3,592百万円へ約21%増と増収基調を保っている。一方で営業赤字が継続し黒字化に至っていないため、成長性は評価しつつもスコアは中位にとどまると判断した。
×
割安性赤字で割高
想定時価総額は約100億円に対し、純利益は小幅赤字にとどまるため、利益基準での割安感は乏しい状況である。赤字ゆえPERでの評価が難しく、利益面からは割高と判断され、割安性スコアは低めの水準にとどまると考えるのが妥当である。
リスク赤字継続に留意
営業赤字の継続や業績の季節性、特定の経営者への依存などが目論見書で開示されている。赤字幅は縮小傾向にあり過度なリスクとまではいえないものの、継続疑義に至る水準ではなく、基礎的リスクは中位水準に置くのが妥当だと判断した。
編集部コメント
フーディソンは食品Eコマースと生鮮流通DXという成長テーマを背景に、主力の「魚ポチ」で既存ユーザー比率80%という高いリピート性を築いてきた点が魅力である。大田・豊洲市場の許認可と生鮮特化の独自ITによる参入障壁も一定の強みといえる。一方で営業赤字が続き、想定時価総額約100億円に対して利益は小幅赤字にとどまるため、利益基準での評価は重く、割安感は乏しい。需給面は公開価格が仮条件上限の2,300円で決まり強含みだが、利益面の重さを踏まえ総合評価はEと慎重に置く。(一方で利益面の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-16(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/16
上場日
上場済 · 上場後 1328 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+21.5%
直近YoY +21.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
3,592
2,395
1,197
0
2,956
2021-03
3,592
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)2,9563,592
営業利益(百万円)-83-44
純利益(百万円)-64-13
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
15
10
5.1
0
14
4.0
2021-03
15
3.9
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 54%
その他流動資産 37%
9%
15.4
負債+純資産
流動負債 39%
固定負債 36%
純資産 25%
15.4
現預金8.3億
その他流動資産5.7億
固定資産1.4億
流動負債6.0億
固定負債5.5億
純資産3.9億
自己資本比率
25.3%
低め
現預金
8.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
51.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
22.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
-2.2
-0.5
-2.7
2022-03
-1.0
-0.5
-1.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.0
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.5
成長投資中
財務CF(直近)
+0.4
資金調達
FCF(直近)
-1.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,210
— 承認時
時価総額 100億
2仮条件
¥2210〜2300
— 前後決定
時価総額 102億
3公開価格
¥2,300
— 決定済
時価総額 104億
4初値
¥2,300
2022-12-16 上場日に確定
時価総額 104億
1.00x
発行済株式数
4,358,940
公募株式数
680,000
売出株式数
386,800
OA(オーバーアロット)
160,000
吸収金額
28.2億円
実績PER
想定PBR
25.8
想定ROE
-3.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事573,800株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事45,300株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事21,300株申込終了
大和証券
副幹事16,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,400株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事7,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事4,400株申込終了
松井証券
副幹事4,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1山本 徹individual2,077,64750.65%180日
2株式会社リープラジャパンcompany840,00020.48%180日
3グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合vc294,0007.17%90日 / 1.5倍解除
4SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合vc120,0002.93%90日 / 1.5倍解除
5株式会社ミロク情報サービスcompany117,6482.87%180日
6内藤 直樹individual02.25%180日
7谷村 格individual32,0001.56%180日
8三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合vc58,8231.43%90日 / 1.5倍解除
9電通デジタル投資事業有限責任組合vc58,8221.43%90日 / 1.5倍解除
10伊藤 貴彦individual01.15%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.3%
VC/CVC13.9%
従業員持株会0%
その他24.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 14.3億円
差引手取概算額14.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7114フーディソン情報・通信100億25.8-3.3%1.00x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 山本 徹
本社所在地東京都中央区勝どき三丁目3番7号
従業員数102名
設立2013年4月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月16日 上場
IPOスケジュール202212フーディソン
評価C
東証グロース小型

フーディソン

7114 · 情報・通信
生鮮流通DXの「魚ポチ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/16
上場
仮条件
2,210〜2,300円
想定価格 ¥2,210
想定時価総額 / 吸収金額
100億円 / 28.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,358,940株 / 1,226,800株
オファリングレシオ 28.1%
予想PER / PBR
— / 25.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 生鮮流通DXの「魚ポチ」
1. 事業内容

フーディソンは2013年設立で、「世界の食をもっと楽しく」を掲げ生鮮流通プラットフォーム事業を展開する。BtoBコマースの「魚ポチ」を主力に、鮮魚セレクトショップ「sakana bacca」、食の人材を扱うHRサービスの3本柱で構成する。魚ポチは生産者や卸から仕入れた約3,000種類の食品を飲食店向けに翌日から3日後に配送する仕組みだ。大田市場の仲卸営業許可と豊洲市場の買参権を持ち、生鮮対応の独自ITで全国46都道府県に提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高いリピート性 魚ポチは既存ユーザーが売上の80%を占め、平均注文回数も多く、飲食店に高頻度で使われる定着したサービス基盤を築いている。 (2) 市場の許認可と参入障壁 大田・豊洲両市場の仲卸許可と買参権を持ち、卸売市場法の規制と複雑な生鮮流通構造が新規参入の障壁となっている。 (3) 生鮮特化の独自IT 日々変わる商品情報の即時データ化と物流連携を実現する独自システムで、従来型ECでは難しい生鮮流通を支えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は連結ベースで2021年3月期の2,956百万円から2022年3月期は3,592百万円へと約21%増加し、増収基調が続いている。一方で営業損益は2021年3月期の83百万円の赤字から2022年3月期は44百万円の赤字へと縮小したものの、黒字化には至っていない。食品EC化率が3.8%と低水準で成長余地が大きいことを背景に、手取概算13.7億円を物流・ITインフラへ投じ拡大を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では食品EC市場が想定通り拡大しない可能性や競合激化、卸売市場を取り巻く環境変化が挙げられる。事業面では食品の安全やシステムトラブル、業績の季節性が、経営面では継続的な投資に伴う赤字計上や特定経営者への依存が示されている。新株予約権行使による希薄化や資金使途に関する点も開示されており、いずれも業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,630〜3,072+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +42,000〜+86,200円
総合評価Eで利益面の重さが残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
フーディソンは食品Eコマースと生鮮流通DXという成長テーマを背景に、主力の「魚ポチ」で既存ユーザー比率80%という高いリピート性を築いてきた点が魅力である。大田・豊洲市場の許認可と生鮮特化の独自ITによる参入障壁も一定の強みといえる。一方で営業赤字が続き、想定時価総額約100億円に対して利益は小幅赤字にとどまるため、利益基準での評価は重く、割安感は乏しい。需給面は公開価格が仮条件上限の2,300円で決まり強含みだが、利益面の重さを踏まえ総合評価はEと慎重に置く。(一方で利益面の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-16(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/16
上場済 · 上場後 1328 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+21.5%
YoY +21.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
3,592
2,395
1,197
0
2,956
2021-03
3,592
2022-03
BS
財政状態
総資産
15.4億
純資産
3.9億
自己資本比率
25.3%
現預金
8.3億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
15
10
5.1
0
14
4.0
2021-03
15
3.9
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 25%
負債 75%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
-220
投資
-46
FCF
-266
2022-03
営業
-96
投資
-46
FCF
-142
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,210
— 承認時時価総額 100億
2
仮条件
¥2210〜2300
— 決定時価総額 102億
3
公開価格
¥2,300
— 決定済時価総額 104億
4
初値
¥2,300
2022-12-16時価総額 104億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,358,940
公募株式数
680,000
売出株式数
386,800
OA
160,000
実績PER
想定PBR
25.8
想定ROE
-3.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
573,800株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
45,300株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
21,300株
大和証券
大和証券副幹事
16,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,400株
岡三
証券
岡三証券副幹事
7,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
4,400株
松井証券
松井証券副幹事
4,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族61.3%
VC/CVC13.9%
従業員持株会0%
その他24.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
山本 徹
individual180日
50.65%
2
株式会社リープラジャパン
company180日
20.48%
3
グローバル・ブレイン5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.17%
4
SBI AI&Blockchain投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.93%
5
株式会社ミロク情報サービス
company180日
2.87%
6
内藤 直樹
individual180日
2.25%
7
谷村 格
individual180日
1.56%
8
三菱UFJキャピタル5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.43%
9
電通デジタル投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.43%
10
伊藤 貴彦
individual180日
1.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 14.3億
差引手取概算額14.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7114
フーディソン
時価総額
100億
PER
PBR
25.8
ROE
-3.3%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 山本 徹
本社所在地東京都中央区勝どき三丁目3番7号
従業員数102名
設立2013年4月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設