上場済2022年12月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212アルファパーチェス7115
評価D
東証スタンダード小型IPO

アルファパーチェス

7115 · 卸売業· 間接材調達DXを担うMRO・FM事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/26
上場
仮条件
850〜880円
想定価格 ¥850
想定時価総額 / 吸収金額
81.6億円 / 20.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,273,500株 / 2,300,000株
オファリングレシオ 24.8%
予想PER / PBR
— / 2.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

卸売業 · 間接材調達DXを担うMRO・FM事業

1. 事業内容

アルファパーチェスは2010年設立で、大企業グループ向けに間接材の調達を効率化するMRO事業と、商業施設の建材供給や保守を担うFM事業を主力とする。MRO事業では多品種・少量・少額のロングテール商品を電子購買システムで提供し、約1,500社のサプライヤー網と顧客のITシステムを相互接続して直送を基本とする調達DXを進める。FM事業はチェーンストア本部の管理業務を受託し、全国約1,600拠点の保守網で24時間体制のメンテナンスを提供する。モノとサービスの両面で最適購買を実現する仕組みが事業の柱である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 解約率の低いストック型基盤 大企業グループの基幹システムと密に連携するため切り替え障壁が高く、解約は稀で継続的な物販収益が積み上がる構造を持つ。 (2) 多品種少額市場での独自網 約1,500社のサプライヤーと連携し相見積りや価格競争を促す仕組みで、大企業向けMRO市場で一定の地位を築いている。 (3) MROとFMの二事業構成 調達と施設管理を併営し、業態ごとの需要の増減を相互に吸収して売上を安定させやすい点も強みとなる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の32,447百万円から2021年12月期は37,948百万円へと前期比約17%増加した。営業利益も741百万円から864百万円へ約17%伸び、純利益は506百万円から510百万円とほぼ横ばいながら黒字を維持した。営業利益率は約2.3%と薄商いの物販モデルを反映する。約1兆円とされる大企業向けMRO市場でシェアは数%にとどまり、大企業グループの内部統制強化ニーズを背景に新規顧客開拓の余地が大きい点が今後の成長余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

親会社アスクルが発行株式の75.06%を保有し、アスクルや日本マクドナルド系で売上の10%以上を占める顧客集中が残るため、主要顧客の動向が業績に影響する可能性がある。また顧客の基幹ERPが購買管理機能を拡充しており、専用システムと部分的に競合し解約につながる懸念もある。新規開拓にはコンサル能力を備えたIT人材の確保が不可欠だが、DX人材の採用競争は激しく、採用や定着が滞れば成長速度が鈍る可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥850〜1,003+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+15,300円
総合評価Dで需給と成長は相応も割高感は乏しい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20億・小型
吸収金額は約20.24億円と小型の部類で、公開価格は仮条件の上限である880円で決まり需要は底堅いとみられる。一方で売出を伴ううえ親会社アスクルの保有比率が高く、上場後の需給面における重しも一定程度は残ると見ている。
地合いMRO・地味
間接材調達のDXや施設の管理は社会的な意義こそあるが、市場の話題性という点では地味で、派手な成長テーマとして個人投資家の注目を集めにくい業種である。そのため市場の人気は限定的とみて中位の評価にとどめた。
成長・テーマ増収増益
2021年12月期は売上37,948百万円で前期比約17%増、営業利益も864百万円へと伸長した。約1兆円とされる市場でシェアは数%にとどまり開拓余地は大きいが、純利益は横ばいで利益率は薄く、利益面の伸びはこれからという段階にある。
割安性PER約16倍
想定時価総額81.61億円に対し純利益は約5.1億円で、PERは約16倍と過熱感は乏しい水準にある。利益の成長は緩やかだが、それを踏まえても割高とは言いにくく、バリュエーション面の負担は相対的に小さいと判断したところである。
リスク顧客集中残る
継続疑義はないものの親会社アスクルが75.06%を保有し、特定顧客への売上集中も残る。加えて顧客のERPとの部分的な競合やDX人材の確保の難しさもあり、基礎的なリスクは中程度の水準として評価するのが妥当と考える。
編集部コメント
公開価格は仮条件の上限である880円で決まり、想定時価総額81.61億円に対し純利益は約5.1億円でPERは約16倍と過熱感は乏しい水準にとどまっている。売上高は前期37,948百万円で前期比は約17%の増収、営業利益も864百万円へ伸び、大企業グループとシステムを密結合し解約率が低いストック型のモデルが安定した収益基盤を支えている。一方でアスクルが発行株式の75.06%を保有し、特定の顧客への売上集中も依然として残る点が評価全体の重しとなっており、総合評価はDに着地した。(一方で親会社依存と顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/26
上場日
上場済 · 上場後 1318 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+17.0%
直近YoY +17.0%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 8.6億 / 2.3%
営業利益率の改善
2.3%
2020-12は2.3%
37.9k
25.3k
12.6k
0
32.4k
2020-12
37.9k
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-122021-12
売上高(百万円)32,44737,948
営業利益(百万円)741864
純利益(百万円)506510
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
132
88
44
0
121
26
2020-12
132
30
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 22%
その他流動資産 62%
16%
132
負債+純資産
流動負債 75%
2%
純資産 23%
132
現預金28.6億
その他流動資産82.0億
固定資産21.8億
流動負債99.4億
固定負債2.5億
純資産30.5億
自己資本比率
23.0%
低め
現預金
28.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
5.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
36.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
+18
-6.8
+11
2021-12
+4.7
-6.4
-1.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+4.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.4
成長投資中
財務CF(直近)
-2.6
返済・株主還元
FCF(直近)
-1.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥850
— 承認時
時価総額 81.6億
2仮条件
¥850〜880
— 前後決定
時価総額 83.0億
3公開価格
¥880
— 決定済
時価総額 84.5億
4初値
¥869
2022-12-26 上場日に確定
時価総額 83.4億
0.99x
発行済株式数
9,273,500
公募株式数
1,000,000
売出株式数
1,000,000
OA(オーバーアロット)
300,000
吸収金額
20.2億円
実績PER
想定PBR
2.7
想定ROE
16.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事600,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事300,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事50,000株申込終了
副幹事50,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1アスクル株式会社company6,945,00075.06%360日
2アズワン株式会社company824,5008.91%360日
3多田 雅之individual95,5003.81%180日
4田邉 孝夫individual69,5001.9%180日
5中川特殊鋼MROパートナーズ投資事業組合vc137,5001.49%180日
6齋藤 正弘individual01.08%180日
7新日本実業株式会社company69,0000.75%180日
8佐藤 徳久individual00.61%180日
9松木 伸男individual47,0000.51%180日
10土屋 亙individual00.49%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13.6%
VC/CVC1.5%
従業員持株会0%
その他85%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 7.9億円
差引手取概算額(合計上限 10.34億円)7.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7115アルファパーチェス卸売業81.6億2.716.7%0.99x
業種平均(卸売業・グロース)JPX 9社45.53.4
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

卸売業 セクターの直近トレンド
セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 社長 兼 CEO 多田 雅之
本社所在地東京都港区三田一丁目4番28号三田国際ビル
従業員数253名
設立2010年11月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
4
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月26日 上場
IPOスケジュール202212アルファパーチェス
評価D
東証スタンダード小型

アルファパーチェス

7115 · 卸売業
間接材調達DXを担うMRO・FM事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/26
上場
仮条件
850〜880円
想定価格 ¥850
想定時価総額 / 吸収金額
81.6億円 / 20.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,273,500株 / 2,300,000株
オファリングレシオ 24.8%
予想PER / PBR
— / 2.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

卸売業 · 間接材調達DXを担うMRO・FM事業
1. 事業内容

アルファパーチェスは2010年設立で、大企業グループ向けに間接材の調達を効率化するMRO事業と、商業施設の建材供給や保守を担うFM事業を主力とする。MRO事業では多品種・少量・少額のロングテール商品を電子購買システムで提供し、約1,500社のサプライヤー網と顧客のITシステムを相互接続して直送を基本とする調達DXを進める。FM事業はチェーンストア本部の管理業務を受託し、全国約1,600拠点の保守網で24時間体制のメンテナンスを提供する。モノとサービスの両面で最適購買を実現する仕組みが事業の柱である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 解約率の低いストック型基盤 大企業グループの基幹システムと密に連携するため切り替え障壁が高く、解約は稀で継続的な物販収益が積み上がる構造を持つ。 (2) 多品種少額市場での独自網 約1,500社のサプライヤーと連携し相見積りや価格競争を促す仕組みで、大企業向けMRO市場で一定の地位を築いている。 (3) MROとFMの二事業構成 調達と施設管理を併営し、業態ごとの需要の増減を相互に吸収して売上を安定させやすい点も強みとなる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の32,447百万円から2021年12月期は37,948百万円へと前期比約17%増加した。営業利益も741百万円から864百万円へ約17%伸び、純利益は506百万円から510百万円とほぼ横ばいながら黒字を維持した。営業利益率は約2.3%と薄商いの物販モデルを反映する。約1兆円とされる大企業向けMRO市場でシェアは数%にとどまり、大企業グループの内部統制強化ニーズを背景に新規顧客開拓の余地が大きい点が今後の成長余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

親会社アスクルが発行株式の75.06%を保有し、アスクルや日本マクドナルド系で売上の10%以上を占める顧客集中が残るため、主要顧客の動向が業績に影響する可能性がある。また顧客の基幹ERPが購買管理機能を拡充しており、専用システムと部分的に競合し解約につながる懸念もある。新規開拓にはコンサル能力を備えたIT人材の確保が不可欠だが、DX人材の採用競争は激しく、採用や定着が滞れば成長速度が鈍る可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥850〜1,003+0.0%〜+18.0%
100株あたり利益 +0〜+15,300円
総合評価Dで需給と成長は相応も割高感は乏しい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格は仮条件の上限である880円で決まり、想定時価総額81.61億円に対し純利益は約5.1億円でPERは約16倍と過熱感は乏しい水準にとどまっている。売上高は前期37,948百万円で前期比は約17%の増収、営業利益も864百万円へ伸び、大企業グループとシステムを密結合し解約率が低いストック型のモデルが安定した収益基盤を支えている。一方でアスクルが発行株式の75.06%を保有し、特定の顧客への売上集中も依然として残る点が評価全体の重しとなっており、総合評価はDに着地した。(一方で親会社依存と顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/26
上場済 · 上場後 1318 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+17.0%
YoY +17.0%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 8.6億 / 2.3%
営業利益率
(改善)
2.3%
2020-12は2.3%
37.9k
25.3k
12.6k
0
32.4k
2020-12
37.9k
2021-12
BS
財政状態
総資産
132億
純資産
30.5億
自己資本比率
23.0%
現預金
28.6億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
132
88
44
0
121
26
2020-12
132
30
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 23%
負債 77%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
+1793
投資
-681
FCF
+1112
2021-12
営業
+473
投資
-636
FCF
-163
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥850
— 承認時時価総額 81.6億
2
仮条件
¥850〜880
— 決定時価総額 83.0億
3
公開価格
¥880
— 決定済時価総額 84.5億
4
初値
¥869
2022-12-26時価総額 83.4億0.99x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,273,500
公募株式数
1,000,000
売出株式数
1,000,000
OA
300,000
実績PER
想定PBR
2.7
想定ROE
16.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
600,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
300,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
50,000株
monex
証券
50,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13.6%
VC/CVC1.5%
従業員持株会0%
その他85%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
アスクル株式会社
company360日
75.06%
2
アズワン株式会社
company360日
8.91%
3
多田 雅之
individual180日
3.81%
4
田邉 孝夫
individual180日
1.9%
5
中川特殊鋼MROパートナーズ投資事業組合
vc180日
1.49%
6
齋藤 正弘
individual180日
1.08%
7
新日本実業株式会社
company180日
0.75%
8
佐藤 徳久
individual180日
0.61%
9
松木 伸男
individual180日
0.51%
10
土屋 亙
individual180日
0.49%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 7.9億
差引手取概算額(合計上限 10.34億円)7.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7115
アルファパーチェス
時価総額
81.6億
PER
PBR
2.7
ROE
16.7%
業種平均(卸売業・グロース)
JPX 9社
時価総額
PER
45.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
卸売業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.76x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 社長 兼 CEO 多田 雅之
本社所在地東京都港区三田一丁目4番28号三田国際ビル
従業員数253名
設立2010年11月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設