上場済2021年8月24日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202108タンゴヤ7126
評価B
JQS小型IPO

タンゴヤ

7126 · 小売· 個室で選ぶオーダースーツのSPA
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/24
上場
仮条件
1,540〜1,600円
想定価格 ¥1,570
想定時価総額 / 吸収金額
28.0億円 / 3.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,751,372株 / 241,500株
オファリングレシオ 13.8%
予想PER / PBR
— / 3.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

小売 · 個室で選ぶオーダースーツのSPA

1. 事業内容

1949年創業のタンゴヤは、メンズ・レディスのオーダースーツやオーダーシャツの企画から販売までを手がける専門小売企業である。約5,000種の生地を直接調達し、企画・生産・販売を垂直統合するSPAモデルを採用する。札幌から鹿児島まで主要都市に27店舗を展開し、個室のプライベートフィッティングルームを備えた「GINZA Global Style」を中核業態とする。2020年にはオンラインオーダーも開始し、会員基盤は約35万人へ広がっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 生地調達と垂直統合 年2回の海外展示会で約5,000種の生地を自ら選別調達し、企画から販売まで一貫するSPAで値ごろ感と品揃えを両立する。 (2) 個室体験の店舗業態 個室のフィッティングルームやカフェ併設業態で快適な購買体験を提供し、家族や同僚と楽しめる差別化を図っている。 (3) 35万人の会員基盤 GS倶楽部とアプリ会員は約35万人へ拡大し、再来店とオンライン送客の起点となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期の年換算水準から2019年7月期97.2億円へ伸長したが、2020年7月期はコロナ影響で90.18億円へ減収となった。利益面も2019年7月期の純利益5.38億円から2020年7月期は1.85億円へ縮小し、営業利益も6.63億円から1.94億円へ落ち込んだ。出店拡大やレディス・オンライン強化が今後の成長要因だが、需要環境の回復が前提となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

原材料となる生地の多くをイタリアからの輸入に頼り、為替変動や中国の生産委託コストの上昇が仕入原価を押し上げる可能性がある。出店計画の遅れや人材育成・採用の停滞は店舗の販売力低下につながりうる。創業者である代表取締役への依存度が高い点、金融機関との財務制限条項、競合激化やコロナ影響の継続、季節変動も業績の変動要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,072〜2,292+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +50,200〜+72,200円
需給は堅調も成長鈍化で中庸のC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給上限決定・小型
公開価格が仮条件上限1,600円で決定しており、吸収金額3.86億円の小型案件で需給は良好と判断する。VCのロックアップは90日とやや短めだが、上限での価格決定は需要の強さを示すと捉え、需給面の評価を高めに置いた。
地合い成熟業種・注目薄
オーダースーツという成熟して地味な小売業種でテーマ性に乏しく、コロナ下のスーツ需要の減退やワークスタイルの変化も逆風となる。IPO地合いの追い風を取りにくく、市場からの注目度は限定的と判断して低めに評価した。
×
成長・テーマコロナ減収
売上は約90億円規模だが2020年7月期はコロナで減収減益となり、純利益も前期の5.38億円から1.85億円へ大きく縮小した。出店拡大やレディス・オンライン強化は成長余地だが需要回復が前提で、足元の勢いは弱含みと評価する。
割安性PER約15倍
想定時価総額28.02億円・純利益1.85億円でピーイーアールは約15倍と水準自体は割高ではないが、利益が前期の5.38億円から大きく急減している点やコロナ後の成長の不透明さも踏まえ、割安とまでは言えず妥当圏と評価した。
リスク負債重め
有利子負債35.5億円は純資産8.15億円対比で重く、金融機関とのシンジケートローンに財務制限条項も抱える。創業者である代表取締役への依存度が高く、コロナ影響の継続も含め基礎的リスクはやや高めと見て中位に置いた。
編集部コメント
ハイブリッド評価はC帯。公開価格が仮条件上限1,600円で決定し、吸収金額3.86億円・想定時価総額28.02億円の小型案件で需給面の地合いは良好に映る。割安とまでは言い切れないものの、ピーイーアール約15倍と水準自体は割高ではなく、約5,000種にのぼる生地調達力と約35万人の会員基盤も下支え要因となる。一方で純利益はコロナ影響により前期5.38億円から1.85億円へ縮小し、オーダースーツという成熟業種ゆえに市場の注目度や成長の勢いは限定的なため、総合的にはC帯に収まると整理した。(一方で成長性の鈍化と財務負担の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:45%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-08-24(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
08/24
上場日
上場済 · 上場後 1807 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+11.9%
直近YoY -7.2%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 1.9億 / 2.2%
営業利益率の改善
2.2%
改善継続中
単体
9,720
6,480
3,240
0
5,758
2017-05
7,353
2018-05
463
2018-07
9,720
2019-07
9,018
2020-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-052018-052018-072019-072020-07
売上高(百万円)5,7587,3534639,7209,018
営業利益(百万円)663194
純利益(百万円)48196-392538185
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
61
40
20
0
40
9.3
2017-05
44
11
2018-05
45
5.8
2018-07
54
6.8
2019-07
61
8.2
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 23%
その他流動資産 44%
固定資産 33%
60.7
負債+純資産
流動負債 62%
固定負債 24%
13%
60.7
現預金14.2億
その他流動資産26.7億
固定資産19.8億
流動負債37.8億
固定負債14.7億
純資産8.2億
自己資本比率
13.4%
低め
現預金
14.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
58.6%
相応
IPO調達後の現預金見込み
16.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+3.4
+5.2
+8.6
2020-07
-7.1
-1.6
-8.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-7.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.6
成長投資中
財務CF(直近)
+12.7
資金調達
FCF(直近)
-8.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,570
— 承認時
時価総額 28.0億
2仮条件
¥1540〜1600
— 前後決定
時価総額 28.0億
3公開価格
¥1,600
— 決定済
時価総額 28.6億
4初値
¥1,703
2021-08-24 上場日に確定
時価総額 30.4億
1.06x
発行済株式数
1,751,372
公募株式数
140,000
売出株式数
70,000
OA(オーバーアロット)
31,500
吸収金額
3.9億円
実績PER
想定PBR
3.4
想定ROE
22.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事108,500株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事10,500株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事8,400株申込終了
野村證券
副幹事8,400株申込終了
SBI
証券
副幹事2,100株申込終了
副幹事2,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1田城 弘志individual409,24170,00026.62%180日
2株式会社GSマネジメントcompany382,00024.84%180日
3みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合vc170,00011.06%90日 / 1.5倍解除
4田丸 祥一individual84,6705.51%
5三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合vc65,0004.23%90日 / 1.5倍解除
6鷹岡株式会社company50,0003.25%
7ナントCVC投資事業有限責任組合vc50,0003.25%90日 / 1.5倍解除
8佛圓 悠馬individual30,0001.95%180日
9名本 育広individual30,0001.95%180日
10吉田 招代individual30,0001.95%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族48.1%
VC/CVC18.5%
従業員持株会1%
その他32.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.9億円
差引手取概算額1.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7126タンゴヤ小売28.0億3.422.7%1.06x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 吸収 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 吸収 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 田城 弘志
本社所在地
従業員数218名
設立1949年4月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年8月24日 上場
IPOスケジュール202108タンゴヤ
評価B
JQS小型

タンゴヤ

7126 · 小売
個室で選ぶオーダースーツのSPA
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/24
上場
仮条件
1,540〜1,600円
想定価格 ¥1,570
想定時価総額 / 吸収金額
28.0億円 / 3.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,751,372株 / 241,500株
オファリングレシオ 13.8%
予想PER / PBR
— / 3.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · 個室で選ぶオーダースーツのSPA
1. 事業内容

1949年創業のタンゴヤは、メンズ・レディスのオーダースーツやオーダーシャツの企画から販売までを手がける専門小売企業である。約5,000種の生地を直接調達し、企画・生産・販売を垂直統合するSPAモデルを採用する。札幌から鹿児島まで主要都市に27店舗を展開し、個室のプライベートフィッティングルームを備えた「GINZA Global Style」を中核業態とする。2020年にはオンラインオーダーも開始し、会員基盤は約35万人へ広がっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 生地調達と垂直統合 年2回の海外展示会で約5,000種の生地を自ら選別調達し、企画から販売まで一貫するSPAで値ごろ感と品揃えを両立する。 (2) 個室体験の店舗業態 個室のフィッティングルームやカフェ併設業態で快適な購買体験を提供し、家族や同僚と楽しめる差別化を図っている。 (3) 35万人の会員基盤 GS倶楽部とアプリ会員は約35万人へ拡大し、再来店とオンライン送客の起点となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期の年換算水準から2019年7月期97.2億円へ伸長したが、2020年7月期はコロナ影響で90.18億円へ減収となった。利益面も2019年7月期の純利益5.38億円から2020年7月期は1.85億円へ縮小し、営業利益も6.63億円から1.94億円へ落ち込んだ。出店拡大やレディス・オンライン強化が今後の成長要因だが、需要環境の回復が前提となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

原材料となる生地の多くをイタリアからの輸入に頼り、為替変動や中国の生産委託コストの上昇が仕入原価を押し上げる可能性がある。出店計画の遅れや人材育成・採用の停滞は店舗の販売力低下につながりうる。創業者である代表取締役への依存度が高い点、金融機関との財務制限条項、競合激化やコロナ影響の継続、季節変動も業績の変動要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,072〜2,292+32.0%〜+46.0%
100株あたり利益 +50,200〜+72,200円
需給は堅調も成長鈍化で中庸のC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
ハイブリッド評価はC帯。公開価格が仮条件上限1,600円で決定し、吸収金額3.86億円・想定時価総額28.02億円の小型案件で需給面の地合いは良好に映る。割安とまでは言い切れないものの、ピーイーアール約15倍と水準自体は割高ではなく、約5,000種にのぼる生地調達力と約35万人の会員基盤も下支え要因となる。一方で純利益はコロナ影響により前期5.38億円から1.85億円へ縮小し、オーダースーツという成熟業種ゆえに市場の注目度や成長の勢いは限定的なため、総合的にはC帯に収まると整理した。(一方で成長性の鈍化と財務負担の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:45%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-24(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
08/24
上場済 · 上場後 1807 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+11.9%
YoY -7.2%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 1.9億 / 2.2%
営業利益率
(改善)
2.2%
改善継続中
9,720
6,480
3,240
0
5,758
2017-05
7,353
2018-05
463
2018-07
9,720
2019-07
9,018
2020-07
BS
財政状態
単体
総資産
60.7億
純資産
8.2億
自己資本比率
13.4%
現預金
14.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
61
40
20
0
40
9.3
2017-05
44
11
2018-05
45
5.8
2018-07
54
6.8
2019-07
61
8.2
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
13%
負債 87%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+342
投資
517
FCF
+859
2020-07
営業
-714
投資
-155
FCF
-869
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,570
— 承認時時価総額 28.0億
2
仮条件
¥1540〜1600
— 決定時価総額 28.0億
3
公開価格
¥1,600
— 決定済時価総額 28.6億
4
初値
¥1,703
2021-08-24時価総額 30.4億1.06x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,751,372
公募株式数
140,000
売出株式数
70,000
OA
31,500
実績PER
想定PBR
3.4
想定ROE
22.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
108,500株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
10,500株
SMBC日興
証券
8,400株
野村證券
野村證券副幹事
8,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
2,100株
monex
証券
2,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族48.1%
VC/CVC18.5%
従業員持株会1%
その他32.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
田城 弘志
individual180日
26.62%
売出 70k
2
株式会社GSマネジメント
company180日
24.84%
3
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
11.06%
4
田丸 祥一
individual
5.51%
5
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.23%
6
鷹岡株式会社
company
3.25%
7
ナントCVC投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.25%
8
佛圓 悠馬
individual180日
1.95%
9
名本 育広
individual180日
1.95%
10
吉田 招代
individual180日
1.95%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.9億
差引手取概算額1.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7126
タンゴヤ
時価総額
28.0億
PER
PBR
3.4
ROE
22.7%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 田城 弘志
本社所在地
従業員数218名
設立1949年4月
決算月7月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設