上場済2021年12月2日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112のむら産業7131
評価D
JQS小型IPO

のむら産業

7131 · 機械· 米穀用包装資材・計量包装機の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/02
上場
仮条件
1,160〜1,210円
想定価格 ¥1,210
想定時価総額 / 吸収金額
18.7億円 / 9.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,546,250株 / 761,100株
オファリングレシオ 49.2%
予想PER / PBR
— / 1.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
いち
いちよし証券開設
水戸
水戸証券開設
01

事業概要

機械 · 米穀用包装資材・計量包装機の専業

1. 事業内容

のむら産業は1959年創業で、米穀用包装資材と計量包装機械を軸とする包装関連事業を主力とする。連結子会社2社とともに、米穀精米袋を中心とした包装資材の企画・デザイン・販売と、米穀用自動計量包装機の企画開発・製造販売を手掛ける。資材と機械を一体で供給できる点が特徴で、精米工場や米穀卸、外食企業などへ提供形態を広げている。あわせて製函封函機や緩衝材を扱う物流梱包事業も展開し、米穀業界で培った供給実績を基盤に事業を組み立てている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 包材と機械の一体提供 包装資材と計量包装機械の双方を手掛け、両者の取引を通じて顧客との継続的な関係と工場内の設備情報を得やすい体制を築いている。 (2) 米穀業界での実績 創業以来の米穀・物流業界への供給実績により、業界知識と技術力を蓄積し、顧客からの信頼に基づく安定的な収益確保に努めている。 (3) 新市場への開拓余地 チューブロール式の包装形態を活かし、菓子や肥料、ペット関連など米穀以外の新市場への販路拡大に取り組んでいる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年10月期の5,047百万円から2020年10月期は4,899百万円へ減少し、営業利益も300百万円から265百万円へ、純利益は181百万円から55百万円へと減収減益となった。営業利益率は5%台にとどまり、米穀業界向けが売上の約81%を占めるなか、主食用米の需要は構造的な減少傾向にある。今後は西日本エリアの営業強化や米穀以外の新市場開拓、海外向け包装機械の拡販が成長の鍵となるが、現状の実績からは力強い成長は読み取りにくい。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高に占める米穀業界向けの構成比が約81%と高く、主食用米の需要減少や天候不順による米の不作が受注に影響する可能性がある。販売エリアも東日本に偏在し、地域を限定した自然災害の影響を受けやすい。包装機械の製造工程は特定の外注先2社への依存度が高く、取引継続が難しくなった場合の影響も想定される。加えて石油化学製品である包装資材の仕入価格は原油相場に左右されやすく、価格転嫁が及ばない局面では収益が圧迫される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,174〜1,307-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -3,600〜+9,700円
総合評価はD、需給は小型で堅いが成長と割安性は弱含み
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収9億・小型
吸収金額は9.21億円と小型で、公開価格は仮条件上限の1,210円で決定しており、初値形成に向けた需要は強めに映る。筆頭株主による売出と全株180日のロックアップが併存しており、需給の重さは限定的で、小型案件としての値持ちは概ね堅いと評価する。
地合い地合い限定
米穀用包装という事業はテーマ性に乏しく、業種としての市場の注目度は限定的にとどまる。直近IPO市況の平均リターンや勝率の参照データも欠落しており、地合い面での明確な追い風は読み取りにくく、市況評価は控えめな水準にとどまると整理する。
×
成長・テーマ減収減益
連結売上高は2019年10月期の5,047百万円から2020年10月期は4,899百万円へ減少し、純利益も181百万円から55百万円へ大きく縮小した。主力の米穀業界向けで主食用米の需要が構造的に減るなか、新市場開拓は途上で、力強い成長性は現状の実績から確認しにくい。
×
割安性PER約34倍
連結純利益55百万円に対し想定時価総額は18.71億円で、純利益対比のPERは約34倍と利益水準に対して高めに映る。直近が減収減益基調であることを踏まえると業績面からの割安感は乏しく、現状の値付けは割高寄りで投資妙味は限られると評価する。
リスク依存集中
米穀業界向け約81%・東日本エリアへの偏在・包装機械の特定外注先2社依存と、事業上の集中リスクが重なっている。一方で創業以来の供給実績と一定の財務基盤を備えており、ただちに継続疑義へ直結する水準ではないと整理し、基礎的リスクは中位と評価する。
編集部コメント
公開価格1,210円は仮条件上限で決定し、吸収9.21億円・想定時価総額18.71億円の小型案件として需給面の値持ちは期待しやすい水準にある。一方で連結業績は2019年10月期の売上5,047百万円・営業利益300百万円から2020年10月期は売上4,899百万円・営業利益265百万円・純利益55百万円へ減収減益となり、純利益対比のPERは約34倍と利益水準に対して高めに映る。米穀業界向けが売上の約81%を占め、主食用米の需要は構造的に縮小しており、成長性の評価は伸び悩む。総合評価はDとし、需給の堅さと成長・割安性の弱さが綱引きする構図と整理する。(一方で米需要の構造的減少と減収減益基調の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-02(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/02
上場日
上場済 · 上場後 1707 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
-2.9%
直近YoY -2.9%
営業利益の状況
2019-10 黒字化
直近 2.6億 / 5.4%
営業利益率の改善
5.4%
2019-10は5.9%
5,047
3,365
1,682
0
5,047
2019-10
4,899
2020-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-102020-10
売上高(百万円)5,0474,899
営業利益(百万円)300265
純利益(百万円)18155
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
35
23
12
0
35
10
2019-10
32
11
2020-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 20%
その他流動資産 47%
固定資産 33%
31.7
負債+純資産
流動負債 51%
15%
純資産 33%
31.7
現預金6.4億
その他流動資産14.9億
固定資産10.3億
流動負債16.3億
固定負債4.8億
純資産10.6億
自己資本比率
32.4%
標準的
現預金
6.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
20.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-10
+3.3
-0.4
+2.9
2020-10
-1.2
-0.1
-1.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-2.3
返済・株主還元
FCF(直近)
-1.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,210
— 承認時
時価総額 18.7億
2仮条件
¥1160〜1210
— 前後決定
時価総額 18.3億
3公開価格
¥1,210
— 決定済
時価総額 18.7億
4初値
¥1,113
2021-12-02 上場日に確定
時価総額 17.2億
0.92x
発行済株式数
1,546,250
公募株式数
売出株式数
661,900
OA(オーバーアロット)
99,200
吸収金額
9.2億円
実績PER
想定PBR
1.8
想定ROE
5.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事576,100株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事13,200株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事13,200株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事13,200株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事13,200株申込終了
極東
極東証券
副幹事13,200株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事13,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1MCP4投資事業有限責任組合vc761,150661,90054.7%180日
2清川 悦男individual139,0759.99%180日
3株式会社サタケcompany111,3508%180日
4シコー株式会社company69,6755.01%180日
5アルク産業株式会社company68,2004.9%180日
6堀田 正仁individual41,5002.98%180日
7のむら産業社員持株会employee39,0752.81%180日
8松本 博individual27,5001.98%180日
9西澤 賢治individual27,3501.97%180日
10ニューロング株式会社company25,0001.8%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族18.7%
VC/CVC54.7%
従業員持株会2.8%
その他23.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7131のむら産業機械18.7億1.85.4%0.92x
業種平均(機械・グロース)JPX 4社36.74.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 清川 悦男
本社所在地東京都東久留米市前沢五丁目32番23号
従業員数99名
設立1959年4月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月2日 上場
IPOスケジュール202112のむら産業
評価D
JQS小型

のむら産業

7131 · 機械
米穀用包装資材・計量包装機の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/02
上場
仮条件
1,160〜1,210円
想定価格 ¥1,210
想定時価総額 / 吸収金額
18.7億円 / 9.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,546,250株 / 761,100株
オファリングレシオ 49.2%
予想PER / PBR
— / 1.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

機械 · 米穀用包装資材・計量包装機の専業
1. 事業内容

のむら産業は1959年創業で、米穀用包装資材と計量包装機械を軸とする包装関連事業を主力とする。連結子会社2社とともに、米穀精米袋を中心とした包装資材の企画・デザイン・販売と、米穀用自動計量包装機の企画開発・製造販売を手掛ける。資材と機械を一体で供給できる点が特徴で、精米工場や米穀卸、外食企業などへ提供形態を広げている。あわせて製函封函機や緩衝材を扱う物流梱包事業も展開し、米穀業界で培った供給実績を基盤に事業を組み立てている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 包材と機械の一体提供 包装資材と計量包装機械の双方を手掛け、両者の取引を通じて顧客との継続的な関係と工場内の設備情報を得やすい体制を築いている。 (2) 米穀業界での実績 創業以来の米穀・物流業界への供給実績により、業界知識と技術力を蓄積し、顧客からの信頼に基づく安定的な収益確保に努めている。 (3) 新市場への開拓余地 チューブロール式の包装形態を活かし、菓子や肥料、ペット関連など米穀以外の新市場への販路拡大に取り組んでいる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年10月期の5,047百万円から2020年10月期は4,899百万円へ減少し、営業利益も300百万円から265百万円へ、純利益は181百万円から55百万円へと減収減益となった。営業利益率は5%台にとどまり、米穀業界向けが売上の約81%を占めるなか、主食用米の需要は構造的な減少傾向にある。今後は西日本エリアの営業強化や米穀以外の新市場開拓、海外向け包装機械の拡販が成長の鍵となるが、現状の実績からは力強い成長は読み取りにくい。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高に占める米穀業界向けの構成比が約81%と高く、主食用米の需要減少や天候不順による米の不作が受注に影響する可能性がある。販売エリアも東日本に偏在し、地域を限定した自然災害の影響を受けやすい。包装機械の製造工程は特定の外注先2社への依存度が高く、取引継続が難しくなった場合の影響も想定される。加えて石油化学製品である包装資材の仕入価格は原油相場に左右されやすく、価格転嫁が及ばない局面では収益が圧迫される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,174〜1,307-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -3,600〜+9,700円
総合評価はD、需給は小型で堅いが成長と割安性は弱含み
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格1,210円は仮条件上限で決定し、吸収9.21億円・想定時価総額18.71億円の小型案件として需給面の値持ちは期待しやすい水準にある。一方で連結業績は2019年10月期の売上5,047百万円・営業利益300百万円から2020年10月期は売上4,899百万円・営業利益265百万円・純利益55百万円へ減収減益となり、純利益対比のPERは約34倍と利益水準に対して高めに映る。米穀業界向けが売上の約81%を占め、主食用米の需要は構造的に縮小しており、成長性の評価は伸び悩む。総合評価はDとし、需給の堅さと成長・割安性の弱さが綱引きする構図と整理する。(一方で米需要の構造的減少と減収減益基調の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:64%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-02(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/02
上場済 · 上場後 1707 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
-2.9%
YoY -2.9%
営業利益の状況
2019-10黒字化
直近 2.6億 / 5.4%
営業利益率
(改善)
5.4%
2019-10は5.9%
5,047
3,365
1,682
0
5,047
2019-10
4,899
2020-10
BS
財政状態
総資産
31.7億
純資産
10.6億
自己資本比率
32.4%
現預金
6.4億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
35
23
12
0
35
10
2019-10
32
11
2020-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 33%
負債 67%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-10
営業
+333
投資
-39
FCF
+294
2020-10
営業
-121
投資
-11
FCF
-132
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,210
— 承認時時価総額 18.7億
2
仮条件
¥1160〜1210
— 決定時価総額 18.3億
3
公開価格
¥1,210
— 決定済時価総額 18.7億
4
初値
¥1,113
2021-12-02時価総額 17.2億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,546,250
公募株式数
売出株式数
661,900
OA
99,200
実績PER
想定PBR
1.8
想定ROE
5.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
576,100株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
13,200株
いち
いちよし証券副幹事
13,200株
水戸
水戸証券副幹事
13,200株
丸三
丸三証券副幹事
13,200株
極東
極東証券副幹事
13,200株
あか
あかつき証券副幹事
13,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族18.7%
VC/CVC54.7%
従業員持株会2.8%
その他23.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
MCP4投資事業有限責任組合
vc180日
54.7%
売出 662k
2
清川 悦男
individual180日
9.99%
3
株式会社サタケ
company180日
8%
4
シコー株式会社
company180日
5.01%
5
アルク産業株式会社
company180日
4.9%
6
堀田 正仁
individual180日
2.98%
7
のむら産業社員持株会
employee180日
2.81%
8
松本 博
individual180日
1.98%
9
西澤 賢治
individual180日
1.97%
10
ニューロング株式会社
company180日
1.8%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7131
のむら産業
時価総額
18.7億
PER
PBR
1.8
ROE
5.4%
業種平均(機械・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
36.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 清川 悦男
本社所在地東京都東久留米市前沢五丁目32番23号
従業員数99名
設立1959年4月
決算月10月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設