上場済2021年12月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112クルーバー7134
評価D
JQS小型IPO

クルーバー

7134 · サービス· カー&バイク用品リユースの「アップガレージ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
1,760〜2,160円
想定価格 ¥2,160
想定時価総額 / 吸収金額
56.7億円 / 16.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,624,500株 / 784,800株
オファリングレシオ 29.9%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · カー&バイク用品リユースの「アップガレージ」

1. 事業内容

2014年設立のクルーバーは、子会社アップガレージとネクサスジャパンを通じ、カー&バイク用品のリユースと流通卸売を手掛ける。中古のカー・バイク用品を買取・整備し、保証を付けて直営・フランチャイズ店舗とECサイト『Croooober.com』で販売する。販売→買取→販売の循環でユーザーと長く関係を築く点が特徴で、店舗はFC含め全国45都道府県に展開する。流通卸売ではITプラットフォーム「NEXLINK」で受発注を効率化し、2021年3月期の連結売上高は約99億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) リユースの循環モデル 買取・整備した中古品に保証を付けて販売し、販売と買取を繰り返す循環でユーザーと継続的に取引できる再現性の高い収益構造を備える。 (2) カスタムパーツ査定の専門性 一般業者が敬遠しがちなカスタムパーツや車両を査定できるノウハウを持ち、古物許可とFC網と併せて一定の参入障壁を形成している。 (3) 店舗とECの複線チャネル 全国の店舗網とモール型ECを組み合わせ、買取と販売の双方で多様な顧客接点を確保している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期の93.44億円から2021年3月期は99.23億円へ前期比約6%増加した。営業利益は1.98億円から4.48億円へ約2.3倍、純利益は0.61億円から2.91億円へ約4.8倍と大きく改善し、収益性が顕著に高まった。背景にはEC『Croooober.com』利用の拡大と、本部コスト希薄化による営業利益率の上昇がある。今後はリユース品のEC販売拡充と直営店舗数の拡大、流通卸売での加盟店誘致を成長の柱に据える方針を示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中古品の買取・販売には古物営業法の許可が必要で、違反時には許可取消や営業停止のリスクがある。人材紹介事業では職業安定法の許可更新が前提となり、フランチャイズ展開では中小小売商業振興法や独占禁止法の遵守も求められる。自動車業界の電動化やシェアリングといった技術革新で顧客ニーズが変化する可能性や、スタッドレスタイヤなど天候に左右される商品を扱う点、金利・為替の変動も業績に影響を及ぼしうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,095〜2,333-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -6,500〜+17,300円
総合C・割安と需給は堅いが小型で中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収16.95億・小型
吸収金額16.95億円・想定時価総額56.69億円の小型案件で、公開価格2,160円が仮条件上限で決定し需給は堅調といえる。親会社の93%保有と180日ロックアップで流動株は限られるものの、規模の軽さから初値妙味は確保されやすい水準と評価する。
地合い中古車関連・中立
カー&バイク用品リユースは循環型ビジネスとEC拡大の追い風はあるものの、市場の注目度としては中庸で派手なテーマ性には欠ける。直近IPOの平均リターンや勝率といった市況データが欠落していることもあり、人気度は中立的に置いた。
成長・テーマ増収・利益急伸
売上高は前期比約6%増にとどまるが、営業利益は約2.3倍、純利益は約4.8倍へ急伸し収益性が大きく改善した。ECの利用拡大と本部コスト希薄化が寄与しており、今後の店舗増とEC販売拡充による成長余地も見込まれる点を前向きに評価する。
割安性PER約19倍・割安
想定時価総額56.69億円に対し2021年3月期の純利益2.91億円でPERは約19倍と、小型グロースとしては割安圏にある。直近の利益急伸を踏まえれば成長性に対する評価余地も残り、バリュエーション面の魅力は相対的に高いと判断する。
リスク支配集中に留意
継続疑義はないものの、親会社㈱E&Eが93%を保有する支配集中と小型ゆえの流動性の薄さ、古物営業法や職業安定法など複数の許認可への依存が基礎的リスクとして残る。法令遵守体制は整備されており、致命的な懸念は現時点で確認されない。
編集部コメント
想定時価総額56.69億円に対し2021年3月期の純利益2.91億円でPERは約19倍と、小型グロースとしては割安圏にある点をまず評価したい。加えて公開価格2,160円が仮条件上限の2,160円で決まった需給の強さ、営業利益が前期比約2.3倍・純利益が約4.8倍へ急伸した収益改善も追い風で、総合評価はCと中立的に置いた。吸収金額は16.95億円と小型で、初値妙味は確保されやすい水準にある。事業はカー&バイク用品のリユースと流通卸売で、EC『Croooober.com』の利用拡大が業績を押し上げている。(一方で親会社㈱E&Eによる93%支配と小型ゆえの流動性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/23
上場日
上場済 · 上場後 1686 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+6.2%
直近YoY +6.2%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 4.5億 / 4.5%
営業利益率の改善
4.5%
2020-03は2.1%
9,923
6,615
3,308
0
9,344
2020-03
9,923
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-032021-03
売上高(百万円)9,3449,923
営業利益(百万円)198448
純利益(百万円)61291
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
40
27
13
0
39
15
2020-03
40
18
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 21%
その他流動資産 37%
固定資産 42%
40.0
負債+純資産
流動負債 45%
10%
純資産 44%
40.0
現預金8.3億
その他流動資産14.9億
固定資産16.9億
流動負債18.1億
固定負債4.2億
純資産17.7億
自己資本比率
44.2%
標準的
現預金
8.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
19.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+2.3
-3.1
-0.8
2021-03
+9.7
-1.2
+8.5
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+9.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.2
成長投資中
財務CF(直近)
-6.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+8.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,160
— 承認時
時価総額 56.7億
2仮条件
¥1760〜2160
— 前後決定
時価総額 51.4億
3公開価格
¥2,160
— 決定済
時価総額 56.7億
4初値
¥1,800
2021-12-23 上場日に確定
時価総額 47.2億
0.83x
発行済株式数
2,624,500
公募株式数
512,500
売出株式数
170,300
OA(オーバーアロット)
102,000
吸収金額
16.9億円
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
16.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事403,600株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事34,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事20,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事20,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事13,600株申込終了
SBI
証券
副幹事13,600株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事6,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱E&Ecompany2,018,10093.01%180日
2菅沼一孝individual21,1000.97%180日
3大塚康雄individual21,1000.97%180日
4河野映彦individual21,1000.97%180日
5クルーバー従業員持株会employee20,0000.92%
6渡邊剛伸individual10,6000.49%180日
7佐藤大介individual00.06%
8岩城由悟individual00.06%
9菅原正巳individual00.06%
10山本直人individual00.05%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族3.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0.9%
その他93%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 10.0億円
差引手取概算額(合計上限 12.05億円)10.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7134クルーバーサービス56.7億3.216.4%0.83x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 石田 誠
本社所在地神奈川県横浜市青葉区榎が丘7番地22
従業員数190名
設立2014年4月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月23日 上場
IPOスケジュール202112クルーバー
評価D
JQS小型

クルーバー

7134 · サービス
カー&バイク用品リユースの「アップガレージ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/23
上場
仮条件
1,760〜2,160円
想定価格 ¥2,160
想定時価総額 / 吸収金額
56.7億円 / 16.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,624,500株 / 784,800株
オファリングレシオ 29.9%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · カー&バイク用品リユースの「アップガレージ」
1. 事業内容

2014年設立のクルーバーは、子会社アップガレージとネクサスジャパンを通じ、カー&バイク用品のリユースと流通卸売を手掛ける。中古のカー・バイク用品を買取・整備し、保証を付けて直営・フランチャイズ店舗とECサイト『Croooober.com』で販売する。販売→買取→販売の循環でユーザーと長く関係を築く点が特徴で、店舗はFC含め全国45都道府県に展開する。流通卸売ではITプラットフォーム「NEXLINK」で受発注を効率化し、2021年3月期の連結売上高は約99億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) リユースの循環モデル 買取・整備した中古品に保証を付けて販売し、販売と買取を繰り返す循環でユーザーと継続的に取引できる再現性の高い収益構造を備える。 (2) カスタムパーツ査定の専門性 一般業者が敬遠しがちなカスタムパーツや車両を査定できるノウハウを持ち、古物許可とFC網と併せて一定の参入障壁を形成している。 (3) 店舗とECの複線チャネル 全国の店舗網とモール型ECを組み合わせ、買取と販売の双方で多様な顧客接点を確保している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期の93.44億円から2021年3月期は99.23億円へ前期比約6%増加した。営業利益は1.98億円から4.48億円へ約2.3倍、純利益は0.61億円から2.91億円へ約4.8倍と大きく改善し、収益性が顕著に高まった。背景にはEC『Croooober.com』利用の拡大と、本部コスト希薄化による営業利益率の上昇がある。今後はリユース品のEC販売拡充と直営店舗数の拡大、流通卸売での加盟店誘致を成長の柱に据える方針を示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中古品の買取・販売には古物営業法の許可が必要で、違反時には許可取消や営業停止のリスクがある。人材紹介事業では職業安定法の許可更新が前提となり、フランチャイズ展開では中小小売商業振興法や独占禁止法の遵守も求められる。自動車業界の電動化やシェアリングといった技術革新で顧客ニーズが変化する可能性や、スタッドレスタイヤなど天候に左右される商品を扱う点、金利・為替の変動も業績に影響を及ぼしうる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,095〜2,333-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -6,500〜+17,300円
総合C・割安と需給は堅いが小型で中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額56.69億円に対し2021年3月期の純利益2.91億円でPERは約19倍と、小型グロースとしては割安圏にある点をまず評価したい。加えて公開価格2,160円が仮条件上限の2,160円で決まった需給の強さ、営業利益が前期比約2.3倍・純利益が約4.8倍へ急伸した収益改善も追い風で、総合評価はCと中立的に置いた。吸収金額は16.95億円と小型で、初値妙味は確保されやすい水準にある。事業はカー&バイク用品のリユースと流通卸売で、EC『Croooober.com』の利用拡大が業績を押し上げている。(一方で親会社㈱E&Eによる93%支配と小型ゆえの流動性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/23
上場済 · 上場後 1686 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+6.2%
YoY +6.2%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 4.5億 / 4.5%
営業利益率
(改善)
4.5%
2020-03は2.1%
9,923
6,615
3,308
0
9,344
2020-03
9,923
2021-03
BS
財政状態
総資産
40.0億
純資産
17.7億
自己資本比率
44.2%
現預金
8.3億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
40
27
13
0
39
15
2020-03
40
18
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 44%
負債 56%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+232
投資
-309
FCF
-77
2021-03
営業
+965
投資
-119
FCF
+846
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,160
— 承認時時価総額 56.7億
2
仮条件
¥1760〜2160
— 決定時価総額 51.4億
3
公開価格
¥2,160
— 決定済時価総額 56.7億
4
初値
¥1,800
2021-12-23時価総額 47.2億0.83x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,624,500
公募株式数
512,500
売出株式数
170,300
OA
102,000
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
16.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
403,600株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
34,100株
SMBC日興
証券
20,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
20,400株
極東
極東証券副幹事
13,600株
SBI
証券
SBI証券副幹事
13,600株
藍澤
藍澤證券副幹事
6,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族3.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0.9%
その他93%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱E&E
company180日
93.01%
2
菅沼一孝
individual180日
0.97%
3
大塚康雄
individual180日
0.97%
4
河野映彦
individual180日
0.97%
5
クルーバー従業員持株会
employee
0.92%
6
渡邊剛伸
individual180日
0.49%
7
佐藤大介
individual
0.06%
8
岩城由悟
individual
0.06%
9
菅原正巳
individual
0.06%
10
山本直人
individual
0.05%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 10.0億
差引手取概算額(合計上限 12.05億円)10.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7134
クルーバー
時価総額
56.7億
PER
PBR
3.2
ROE
16.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 石田 誠
本社所在地神奈川県横浜市青葉区榎が丘7番地22
従業員数190名
設立2014年4月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設