上場済2021年7月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202107サーキュレーション7379
評価A
東M小型IPO

サーキュレーション

7379 · サービス· 「プロシェアリング」軸の知見循環モデル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/27
上場
仮条件
1,610〜1,810円
想定価格 ¥1,610
想定時価総額 / 吸収金額
148億円 / 18.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,153,000株 / 1,020,000株
オファリングレシオ 12.5%
予想PER / PBR
— / 220.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
野村證券
野村證券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · 「プロシェアリング」軸の知見循環モデル

1. 事業内容

サーキュレーションは2014年1月設立で、「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」を掲げる。主力は外部のプロ人材を雇用や派遣ではなくプロジェクト単位で活用し、企業の経営課題を解決する単一セグメントのプロシェアリング事業である。提供形態は経営・人事・エンジニアリング領域を準委任契約・法人月額制で支援する4サービスで、登録プロ人材は17,116名にのぼる。創業以来8,005件のプロジェクト支援実績を積み上げ、金融機関57行とのアライアンスを通じた顧客開拓を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) リカーリング型の収益構造 累積取引企業数と稼働プロジェクトの積み上げにより継続課金が働き、月額制で再現性のある収益が見込める点が強みである。 (2) 大規模な人材データベース 17,116名のプロ人材と経営課題ごとの実績データを抱え、更新頻度の高いデータベースが提案力と差別化の基盤となっている。 (3) 金融機関アライアンス 57行との提携経由で月平均234社の顧客紹介を受け、地方を含む全国の開拓チャネルを確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年7月期1,356百万円から2018年7月期2,021百万円、2019年7月期3,003百万円、直近2020年7月期3,996百万円へと拡大し、前期比は約33%増と成長基調にある。利益面は2019年7月期の純利益17百万円に対し2020年7月期は純損失109百万円へ転じ、先行投資局面にある。成長要因は累積取引企業数の増加とリカーリング型モデルの継続率向上、金融機関アライアンスを軸とした顧客基盤の拡大にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主なリスクとして、営業収益がプロシェアリング事業の単一セグメントに依存しており、新たな法的規制や事業環境の変化による影響を受けやすい点が挙げられる。創業者である代表取締役への依存度が高く、優秀な人材の確保・育成も継続課題である。設立から約7年と社歴が浅く、過年度実績のみでは将来業績の判断材料が限られる。新株予約権による潜在株式は7.48%にあたり、行使に伴う希薄化の可能性も残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,447〜3,027+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +83,700〜+141,700円
想定1,610円基準でhybrid評価はC、中立圏の見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収18億・小型
吸収金額18.46億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限1,810円と一致した需要の強さが供給規模を上回る。主要株主には180日のロックアップが付され売り圧力は抑えられ、初値形成の需給面は良好と判断する。5軸のなかで最も高い評価となり、需給は本案件の中心的な支えとなる。
地合い地合い中立
直近IPO窓のサンプルが乏しく地合い指標の寄与が限定的で、参照ベンチマークの30日リターンも中立圏にとどまる。市場全体の追い風は限定的との見立てで、需給ほどの強さは地合いには見いだしにくい。総合では中位の評価とし、環境要因は上下どちらにも傾けにくいと置く。
成長・テーマ増収基調
売上高は2019年7月期3,003百万円から直近2020年7月期3,996百万円へ前期比約33%増と増収基調にある。累積取引企業数の増加とリカーリング型モデルの継続率向上が成長を支える。一方で直近期は純損失109百万円と利益が伴わず先行投資局面にあり、成長性は中上位の評価にとどまる。
割安性利益基準割高
直近2020年7月期が純損失109百万円のなか、想定時価総額147.57億円は利益基準では割高に映る。売上規模の拡大に対する将来の評価余地は残るものの、現状の利益水準を前提とすると割安性は乏しい。バリュエーション面は5軸で相対的に低い評価とせざるを得ない。
リスク単一事業依存
営業収益がプロシェアリング事業の単一セグメントに依存し、創業者である代表取締役への依存度や約7年と社歴の浅さも重なる。新株予約権による潜在株式7.48%の希薄化余地も残る。継続疑義の記載は確認されないものの、構造的な集中リスクから基礎的リスクは中位とみる。
編集部コメント
本銘柄はhybrid評価がCで、需給はやや強いものの地合い・割安性・成長の総合点が中位にとどまることを反映した中立圏の見立てである。公開価格1,810円が仮条件上限と一致した需要の強さと、想定時価総額147.57億円に対する小型の吸収18.46億円が下支え要因となる。一方で、直近2020年7月期が純損失109百万円と利益基盤が定まらず、営業収益がプロシェアリング事業の単一セグメントに依存する点が評価を抑える材料となる。成長率や人材データベースの厚みは前向きに評価できるが、利益基準でみた割高感は残る。総じて中立圏での位置づけが妥当と置く。(一方で直近期赤字と利益基準での割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:8%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-07-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/27
上場日
上場済 · 上場後 1835 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+50.4%
直近YoY +33.1%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 -1.4億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
3,996
2,664
1,332
0
782
2016-07
1,356
2017-07
2,021
2018-07
3,003
2019-07
3,996
2020-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-072017-072018-072019-072020-07
売上高(百万円)7821,3562,0213,0033,996
営業利益(百万円)6-136
純利益(百万円)20694317-109
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
18
12
6.0
0
2.3
0.5
2016-07
5.3
1.1
2017-07
6.9
1.6
2018-07
9.1
1.8
2019-07
18
0.7
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 64%
その他流動資産 26%
10%
18.0
負債+純資産
流動負債 49%
固定負債 47%
4%
18.0
現預金11.5億
その他流動資産4.7億
固定資産1.9億
流動負債8.8億
固定負債8.5億
純資産0.7億
自己資本比率
3.7%
低め
現預金
11.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
67.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
26.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+0.2
-0.2
+0
2020-07
-1.1
-0.3
-1.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.3
成長投資中
財務CF(直近)
+8.9
資金調達
FCF(直近)
-1.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,610
— 承認時
時価総額 148億
2仮条件
¥1610〜1810
— 前後決定
時価総額 157億
3公開価格
¥1,810
— 決定済
時価総額 166億
4初値
¥3,205
2021-07-27 上場日に確定
時価総額 294億
1.77x
発行済株式数
8,153,000
公募株式数
1,020,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
吸収金額
18.5億円
実績PER
想定PBR
220.3
想定ROE
-162.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事723,100株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事63,700株申込終了
野村證券
副幹事42,400株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事42,400株申込終了
SBI
証券
副幹事42,400株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事21,200株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事21,200株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事21,200株申込終了
副幹事21,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事21,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1久保田 雅俊individual4,519,2001,080,00058.93%180日
2株式会社ニューアイデンティティクリエイションcompany2,450,00031.95%180日
3山口 征人individual141,4007,0001.84%180日
4福田 悠individual137,9007,0001.8%180日
5村上 亮太individual56,00010,0000.73%
6鈴木 亮裕individual00.5%
7柳田 直人individual00.41%
8信澤 みなみindividual00.37%
9笹島 敦史individual00.37%
10赤羽 宏之individual00.37%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族68.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他32%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 15.0億円
差引手取概算額15.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7379サーキュレーションサービス148億220.3-162.7%1.77x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 久保田 雅俊
本社所在地東京都渋谷区神宮前三丁目21番5号
従業員数180名
設立2014年1月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年7月27日 上場
IPOスケジュール202107サーキュレーション
評価A
東M小型

サーキュレーション

7379 · サービス
「プロシェアリング」軸の知見循環モデル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/27
上場
仮条件
1,610〜1,810円
想定価格 ¥1,610
想定時価総額 / 吸収金額
148億円 / 18.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,153,000株 / 1,020,000株
オファリングレシオ 12.5%
予想PER / PBR
— / 220.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 「プロシェアリング」軸の知見循環モデル
1. 事業内容

サーキュレーションは2014年1月設立で、「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」を掲げる。主力は外部のプロ人材を雇用や派遣ではなくプロジェクト単位で活用し、企業の経営課題を解決する単一セグメントのプロシェアリング事業である。提供形態は経営・人事・エンジニアリング領域を準委任契約・法人月額制で支援する4サービスで、登録プロ人材は17,116名にのぼる。創業以来8,005件のプロジェクト支援実績を積み上げ、金融機関57行とのアライアンスを通じた顧客開拓を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) リカーリング型の収益構造 累積取引企業数と稼働プロジェクトの積み上げにより継続課金が働き、月額制で再現性のある収益が見込める点が強みである。 (2) 大規模な人材データベース 17,116名のプロ人材と経営課題ごとの実績データを抱え、更新頻度の高いデータベースが提案力と差別化の基盤となっている。 (3) 金融機関アライアンス 57行との提携経由で月平均234社の顧客紹介を受け、地方を含む全国の開拓チャネルを確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年7月期1,356百万円から2018年7月期2,021百万円、2019年7月期3,003百万円、直近2020年7月期3,996百万円へと拡大し、前期比は約33%増と成長基調にある。利益面は2019年7月期の純利益17百万円に対し2020年7月期は純損失109百万円へ転じ、先行投資局面にある。成長要因は累積取引企業数の増加とリカーリング型モデルの継続率向上、金融機関アライアンスを軸とした顧客基盤の拡大にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主なリスクとして、営業収益がプロシェアリング事業の単一セグメントに依存しており、新たな法的規制や事業環境の変化による影響を受けやすい点が挙げられる。創業者である代表取締役への依存度が高く、優秀な人材の確保・育成も継続課題である。設立から約7年と社歴が浅く、過年度実績のみでは将来業績の判断材料が限られる。新株予約権による潜在株式は7.48%にあたり、行使に伴う希薄化の可能性も残る。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,447〜3,027+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +83,700〜+141,700円
想定1,610円基準でhybrid評価はC、中立圏の見立て
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本銘柄はhybrid評価がCで、需給はやや強いものの地合い・割安性・成長の総合点が中位にとどまることを反映した中立圏の見立てである。公開価格1,810円が仮条件上限と一致した需要の強さと、想定時価総額147.57億円に対する小型の吸収18.46億円が下支え要因となる。一方で、直近2020年7月期が純損失109百万円と利益基盤が定まらず、営業収益がプロシェアリング事業の単一セグメントに依存する点が評価を抑える材料となる。成長率や人材データベースの厚みは前向きに評価できるが、利益基準でみた割高感は残る。総じて中立圏での位置づけが妥当と置く。(一方で直近期赤字と利益基準での割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:8%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/27
上場済 · 上場後 1835 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+50.4%
YoY +33.1%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 -1.4億
営業利益率
(改善)
改善継続中
3,996
2,664
1,332
0
782
2016-07
1,356
2017-07
2,021
2018-07
3,003
2019-07
3,996
2020-07
BS
財政状態
単体
総資産
18.0億
純資産
0.7億
自己資本比率
3.7%
現預金
11.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
18
12
6.0
0
2.3
0.5
2016-07
5.3
1.1
2017-07
6.9
1.6
2018-07
9.1
1.8
2019-07
18
0.7
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
4%
負債 96%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+18
投資
-18
FCF
+0
2020-07
営業
-111
投資
-32
FCF
-143
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,610
— 承認時時価総額 148億
2
仮条件
¥1610〜1810
— 決定時価総額 157億
3
公開価格
¥1,810
— 決定済時価総額 166億
4
初値
¥3,205
2021-07-27時価総額 294億1.77x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
8,153,000
公募株式数
1,020,000
売出株式数
OA
実績PER
想定PBR
220.3
想定ROE
-162.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
723,100株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
63,700株
野村證券
野村證券副幹事
42,400株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
42,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
42,400株
岡三
証券
岡三証券副幹事
21,200株
いち
いちよし証券副幹事
21,200株
東海
東海東京証券副幹事
21,200株
岩井
21,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
21,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族68.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他32%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
久保田 雅俊
individual180日
58.93%
売出 1080k
2
株式会社ニューアイデンティティクリエイション
company180日
31.95%
3
山口 征人
individual180日
1.84%
売出 7k
4
福田 悠
individual180日
1.8%
売出 7k
5
村上 亮太
individual
0.73%
売出 10k
6
鈴木 亮裕
individual
0.5%
7
柳田 直人
individual
0.41%
8
信澤 みなみ
individual
0.37%
9
笹島 敦史
individual
0.37%
10
赤羽 宏之
individual
0.37%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 15.0億
差引手取概算額15.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7379
サーキュレーション
時価総額
148億
PER
PBR
220.3
ROE
-162.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 久保田 雅俊
本社所在地東京都渋谷区神宮前三丁目21番5号
従業員数180名
設立2014年1月
決算月7月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設