上場済2023年6月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306シーユーシー9158
評価A
東証グロース中型IPO

シーユーシー

9158 · サービス· 医療機関支援と在宅医療を担う「シーユーシー」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/21
上場
仮条件
1,800〜1,920円
想定価格 ¥1,670
想定時価総額 / 吸収金額
557億円 / 141億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
29,030,400株 / 7,360,000株
オファリングレシオ 25.4%
予想PER / PBR
— / 5.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

サービス · 医療機関支援と在宅医療を担う「シーユーシー」

1. 事業内容

シーユーシーは2014年に設立され、「医療という希望を創る。」を掲げて医療ヘルスケア領域で事業を展開している。報告セグメントは医療機関支援と訪問看護の二つで、医療機関支援では病院やクリニック向けに経営戦略策定から人材・IT・採用支援までをワンストップで提供する。訪問看護では子会社を通じ居宅訪問看護と在宅ホスピスを運営する。海外でもベトナムとインドネシアで経営支援を手掛け、幅広い事業基盤を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ワンストップ経営支援 病院やクリニックに経営戦略から人材・採用・ITまでを月額報酬で一体提供し、支援先に常駐して継続契約を結ぶ点が特徴で、再現性の高い収益基盤となっている。 (2) 二事業の相互連携 医療機関支援の顧客基盤と訪問看護・在宅ホスピスが地域で連携し、地域包括ケアのプラットフォームを形成して相互に需要を補完する構造を持つ。 (3) 拡大する市場 高齢化と在宅医療推進を追い風に、需給が逼迫する在宅ホスピス領域で先行する立場を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は2021年3月期の166億円から2022年3月期には353億円へと約2.1倍に拡大した。営業利益も16.29億円から36.79億円へ、純利益は11億円から27.07億円へと大きく伸長している。成長の主因は支援先医療機関の拡大と在宅ホスピス施設の新規展開に加え、新型コロナ関連の新規サービスの寄与がある。高齢化による医療費増大と在宅医療シフトを背景に、継続報酬型の収益が積み上がる構造が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中核とする高齢者医療市場は高齢者増加で拡大が見込まれる一方、長期的な人口減少や想定を超える医療保険制度の見直しが起きれば市場縮小につながる可能性がある。労働集約型のため賃金高騰は人件費負担を増やす要因となる。また訪問看護では健康保険法や介護保険法に基づく許認可が前提で、診療報酬・介護報酬の改定や指定取消が業績に影響しうる。在宅ホスピスでは上場競合との競争も想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,039〜4,492+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +136,900〜+282,200円
総合C評価。高成長だが需給の重さも残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収141億・中型
吸収金額141.31億円の中型案件で需給面はやや重い。公開価格1,920円が仮条件の上限で決まり需要の強さは確認できるものの、規模の大きさは上値の重さや個人投資家による短期需給の盛り上がりにくさにつながりやすく、需給評価は控えめな水準にとどめる。
地合い東証グロース
東証グロースに上場し、高齢化と在宅医療という社会的注目度の高いテーマを擁する点は注目材料となる。一方で吸収規模が大きく、個人投資家の物色人気を一段押し上げるほどの軽さはないため、市場の注目度としては全体として中位の水準にとどまると評価する。
成長・テーマ売上倍増
売上収益が2021年3月期の166億円から2022年3月期の353億円へ約2.1倍に伸び、営業利益・純利益もともに大幅増となった。継続報酬型の収益基盤に在宅ホスピスの新規展開や在宅医療市場の拡大が重なり、高い成長性を備えると評価できるため最上位の水準とする。
割安性PER約20倍
想定時価総額557.38億円に対し純利益27.07億円でPERは約20.6倍となる。売上が倍増する高い成長性を踏まえれば、この水準は過度な割高とはいえず、むしろ成長率対比では妥当からやや割安寄りと判断でき、割安性の評価は高めの水準に置ける。
リスク親会社依存
筆頭株主エムスリーが82.47%を保有する親会社依存が残り、労働集約型ゆえの人材確保の難しさや、診療報酬・介護報酬の改定、許認可の指定取消といった制度リスクも抱える。ただし継続疑義は見当たらず、基礎的リスクは中程度の水準にとどまると評価する。
編集部コメント
売上収益が2021年3月期の166億円から2022年3月期に353億円へと倍増し、医療機関支援と訪問看護の二本柱が継続的な報酬収益を積み上げる成長性が評価できる。想定時価総額557.38億円に対し純利益27.07億円でPER約20.6倍と、高成長を踏まえれば過度な割高感はなく、公開価格1,920円が仮条件上限で決定した需要の強さも前向きに働く。総合バンドはCで、成長と割安性が支える一方、吸収141.31億円の中型規模で需給面の重さが残る構図と評価する。(一方で親会社エムスリーへの高い依存と診療報酬改定など制度リスクの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/21
上場日
上場済 · 上場後 1141 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+112.7%
直近YoY +112.7%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 36.8億 / 10.4%
営業利益率の改善
10.4%
2021-03は9.8%
35.3k
23.5k
11.8k
0
16.6k
2021-03
35.3k
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)16,60635,314
営業利益(百万円)1,6293,679
純利益(百万円)1,1002,707
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
345
230
115
0
284
47
2021-03
345
95
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
13%
その他流動資産 31%
固定資産 56%
345
負債+純資産
流動負債 56%
16%
純資産 27%
345
現預金43.5億
その他流動資産108億
固定資産194億
流動負債193億
固定負債55.1億
純資産94.6億
自己資本比率
27.4%
低め
現預金
43.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
43.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
98.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+21
-24
-3.0
2022-03
+66
-15
+51
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+66.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-14.7
成長投資中
財務CF(直近)
-44.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+51.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,670
— 承認時
時価総額 557億
2仮条件
¥1800〜1920
— 前後決定
時価総額 621億
3公開価格
¥1,920
— 決定済
時価総額 641億
4初値
¥4,430
2023-06-21 上場日に確定
時価総額 1,479億
2.31x
発行済株式数
29,030,400
公募株式数
3,088,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
960,000
吸収金額
141億円
実績PER
想定PBR
5.9
想定ROE
28.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事3,392,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
共同主幹事1,536,000株申込終了
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
共同主幹事1,280,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事102,400株申込終了
SBI
証券
副幹事51,200株申込終了
松井証券
副幹事12,800株申込終了
副幹事12,800株申込終了
Rakuten
証券
副幹事12,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1エムスリー株式会社company18,600,00082.47%
2濵口 慶太individual1,820,0008.07%
3株式会社日本政策投資銀行company870,4003.86%
4田邉 隆通individual414,0001.84%
5吉田 豊美individual140,0000.62%
6桶谷 主税individual32,0000.46%
7橋本 淳individual2,0000.33%
8伊藤 綾individual00.32%
9井上 正明individual00.32%
10桑木 晋individual00.32%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他86.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 55.1億円
差引手取概算額(合計上限 131.43億円)55.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9158シーユーシーサービス557億5.928.6%2.31x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 濵口 慶太
本社所在地東京都港区芝浦三丁目1番1号
従業員数3,159名
設立2014年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月21日 上場
IPOスケジュール202306シーユーシー
評価A
東証グロース中型

シーユーシー

9158 · サービス
医療機関支援と在宅医療を担う「シーユーシー」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/21
上場
仮条件
1,800〜1,920円
想定価格 ¥1,670
想定時価総額 / 吸収金額
557億円 / 141億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
29,030,400株 / 7,360,000株
オファリングレシオ 25.4%
予想PER / PBR
— / 5.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 医療機関支援と在宅医療を担う「シーユーシー」
1. 事業内容

シーユーシーは2014年に設立され、「医療という希望を創る。」を掲げて医療ヘルスケア領域で事業を展開している。報告セグメントは医療機関支援と訪問看護の二つで、医療機関支援では病院やクリニック向けに経営戦略策定から人材・IT・採用支援までをワンストップで提供する。訪問看護では子会社を通じ居宅訪問看護と在宅ホスピスを運営する。海外でもベトナムとインドネシアで経営支援を手掛け、幅広い事業基盤を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ワンストップ経営支援 病院やクリニックに経営戦略から人材・採用・ITまでを月額報酬で一体提供し、支援先に常駐して継続契約を結ぶ点が特徴で、再現性の高い収益基盤となっている。 (2) 二事業の相互連携 医療機関支援の顧客基盤と訪問看護・在宅ホスピスが地域で連携し、地域包括ケアのプラットフォームを形成して相互に需要を補完する構造を持つ。 (3) 拡大する市場 高齢化と在宅医療推進を追い風に、需給が逼迫する在宅ホスピス領域で先行する立場を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上収益は2021年3月期の166億円から2022年3月期には353億円へと約2.1倍に拡大した。営業利益も16.29億円から36.79億円へ、純利益は11億円から27.07億円へと大きく伸長している。成長の主因は支援先医療機関の拡大と在宅ホスピス施設の新規展開に加え、新型コロナ関連の新規サービスの寄与がある。高齢化による医療費増大と在宅医療シフトを背景に、継続報酬型の収益が積み上がる構造が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中核とする高齢者医療市場は高齢者増加で拡大が見込まれる一方、長期的な人口減少や想定を超える医療保険制度の見直しが起きれば市場縮小につながる可能性がある。労働集約型のため賃金高騰は人件費負担を増やす要因となる。また訪問看護では健康保険法や介護保険法に基づく許認可が前提で、診療報酬・介護報酬の改定や指定取消が業績に影響しうる。在宅ホスピスでは上場競合との競争も想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,039〜4,492+82.0%〜+169.0%
100株あたり利益 +136,900〜+282,200円
総合C評価。高成長だが需給の重さも残る一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上収益が2021年3月期の166億円から2022年3月期に353億円へと倍増し、医療機関支援と訪問看護の二本柱が継続的な報酬収益を積み上げる成長性が評価できる。想定時価総額557.38億円に対し純利益27.07億円でPER約20.6倍と、高成長を踏まえれば過度な割高感はなく、公開価格1,920円が仮条件上限で決定した需要の強さも前向きに働く。総合バンドはCで、成長と割安性が支える一方、吸収141.31億円の中型規模で需給面の重さが残る構図と評価する。(一方で親会社エムスリーへの高い依存と診療報酬改定など制度リスクの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:14%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/21
上場済 · 上場後 1141 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+112.7%
YoY +112.7%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 36.8億 / 10.4%
営業利益率
(改善)
10.4%
2021-03は9.8%
35.3k
23.5k
11.8k
0
16.6k
2021-03
35.3k
2022-03
BS
財政状態
総資産
345億
純資産
94.6億
自己資本比率
27.4%
現預金
43.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
345
230
115
0
284
47
2021-03
345
95
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 27%
負債 73%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+2122
投資
-2420
FCF
-298
2022-03
営業
+6616
投資
-1468
FCF
+5148
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,670
— 承認時時価総額 557億
2
仮条件
¥1800〜1920
— 決定時価総額 621億
3
公開価格
¥1,920
— 決定済時価総額 641億
4
初値
¥4,430
2023-06-21時価総額 1,479億2.31x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
29,030,400
公募株式数
3,088,000
売出株式数
OA
960,000
実績PER
想定PBR
5.9
想定ROE
28.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
3,392,000株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
1,536,000株
ゴー
ゴールドマン・サックス証券共同主幹事
1,280,000株
SMBC日興
証券
102,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
51,200株
松井証券
松井証券副幹事
12,800株
monex
証券
12,800株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
12,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族13.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他86.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
エムスリー株式会社
company
82.47%
2
濵口 慶太
individual
8.07%
3
株式会社日本政策投資銀行
company
3.86%
4
田邉 隆通
individual
1.84%
5
吉田 豊美
individual
0.62%
6
桶谷 主税
individual
0.46%
7
橋本 淳
individual
0.33%
8
伊藤 綾
individual
0.32%
9
井上 正明
individual
0.32%
10
桑木 晋
individual
0.32%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 55.1億
差引手取概算額(合計上限 131.43億円)55.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9158
シーユーシー
時価総額
557億
PER
PBR
5.9
ROE
28.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 濵口 慶太
本社所在地東京都港区芝浦三丁目1番1号
従業員数3,159名
設立2014年8月
決算月3月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設